富嶽斎様、久々に再会した弟子の剛熊入道との合体。 唯一、挿入可能な弟子との再会を喜び、ほぐしもそこそこに一気に挿入。 逃げられないように肉に埋めて拘束し、腹がパンパンになってケツから逆流して溢れるくらいまで、何度も犯し続ける。 普段はゴロツキをいじめて、犯して楽しむ側の剛熊入道も、富嶽斎の前では性処理用の玩具同然の存在になる。 痛みからか、嬉し涙か、その目からは涙が溢れていた。 「ふう、お主のケツは相変わらず極上だのう。久々の再会じゃ、とりあえず三日三晩は挿れっ放しで楽しませて貰うぞい。」
たくあん
2018-09-01 11:09:57 +0000 UTCリックディアス
2018-09-01 10:08:34 +0000 UTCたくあん
2018-08-30 23:17:20 +0000 UTC