『悪魔のフィギュア』(下-1)
Added 2021-07-19 11:10:09 +0000 UTC宮本琢磨(26) 喜多川良哉(26) (※はじめに) 下巻の内容が当初の予定よりも長くなっているため、「下-1」「下-2」「下-3」と分冊にさせていただきました。 ============ その晩、俺はパチンコ屋のバイトをサボッた。 俺は寝室の全身鏡の前に立ち、そこに映った自分自身に向かって笑みを浮かべる。ヒトを喰ったら、夢の中で見た『俺』に近づくことができるのかな? 何の根拠もないが、あれこそが本来の俺の姿なのだという確信があった。 「喰いてェッ、喰いてェ喰いてェ喰いてェ喰いてェ喰いてェ喰いてェ……ッ!!」俺は両手にぐっと力を入れ、天井を仰ぎながら声を上げた。脳裏にまざまざとヒトを喰っている自分自身の姿が浮かび、足先からゾクゾクと快感が走る。ミシッと音が聞こえて目を落とすと、スラックスの生地を突き破りそうなほど股間が硬く盛り上がっていた。ビュクビュクッと腰が震え、スラックスの生地を貫通して精液が飛び散った。 その時、俺はようやく気づいた。射精を繰り返す度に、俺の肉体はどんどんデカくなっているのだ、と――。 全身の筋肉にピリピリと微弱な電流が走っているような痛みが走り、ただでさえ盛り上がっていた胸筋は分厚さを増し、首から肩にかけて筋肉の山が連なりを見せ、逆三角形の背筋はさらに左右へと張り出し、肩はメロンが載っているような丸みを帯びて盛り上がり、腕は血管を浮かび上がらせながらぶッ太くなり、腹筋は板チョコのようにくっきりとした陰影を見せた。 ビキンッ、と金属音がしてベルトのバックルが壊れる。ボクサーパンツのゴムは千切れ、スラックスは縫い目から破れてしまった。 ドシュッ!! ドユウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!! 赤黒く怒張したチンポが露わになったと同時に、凄まじい量の精液が繰り返し噴き上がった。むわっと雄の臭いが濃く立ちのぼった。ゴミ収集の仕事中に相方を犯した時よりも俺のチンポは更にデカくなっており、竿には太い血管が絡み合うように浮かんでいた。 「アー、ヤッベ……」俺は片手で分厚く盛り上がった胸筋に触れた。トクン、トクン、と心臓の鼓動が手の平に伝わる。胸筋の輪郭をなぞり、ボコボコに割れた腹筋の凹凸に指を這わせ、陰毛の茂みを掻き分けながら逞しいイチモツを握った。 ブシャ!! ブシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!! 射精が止まらなかった。精液でどろどろになったチンポを何度も何度も扱き上げる。 射精する度に、ドックンッ!! ドックンッ!! と力強い鼓動に全身を貫かれ、視界に鋭い光が閃いて意識が飛びそうになる。ズキズキと激しい頭痛に見舞われたが、それを上回るほどの快感が駆け抜ける。 キモチイイッ! キモチイイッ! キモチイイッ! キモチイイッ! 単なる性的な快感だけでなく、自分の中に抑圧されていた本性が解放されていくような心地良さがあった。何度も何度もイキまくっているうちに、黄味を帯びた白濁とした精液は薄い灰色に濁っていく。 金、仕事、家族、友人、ルール、世間体、借金返済……全てがどうでもよく感じられた。 ブシュッ!! ブシュッ!! と断続的に精液を噴き上げながら、俺は息を荒げた。 精液の色はますます黒っぽく濁っていく……。 「ハアッ、ハアッ、ハアッ、全部ッ、全部ッ、俺がッ、ぶっ壊してッ、やるッ!! 俺ハッ、俺ハッ、最強ッ、ナンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァッッッ!!!!」 ドッッッッシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!! 俺が雄叫びを上げると同時に、パンパンに怒張した巨根からドス黒く染まった精液が噴き上げた。俺の肉体はひとつの臨界点に達したようだった。膝がガクガクと震える快感に見舞われ、汗と精液と体臭の混ざり合った濃厚な雄の臭いが鼻を突く。 鏡が白く曇るほど、全身からは熱気が立ち昇っていた。俺は湯気と精液と汗の飛び散った鏡を拭い、そこに自分自身の姿を映し出した。「ヒヒッ、」と俺は思わず歪んだ笑みを洩らしてしまった。鏡に映し出された自分の姿は、潜在意識の願望がそのまま体現されたかのように見事な形貌をしていた。 赤々とした光を放った双眸。うっすらと笑みを浮かべると、犬歯が鋭く伸びているのが分かった。手足の爪は厚みをもって鋭く伸び、艶のある黒色に染まっている。 何よりも目を引くのは、額の髪の生え際の辺りから生え出した親指ほどの長さの真っ黒い突起だ。あの悪魔のフィギュアの角が「完成形」とすると、俺の頭から生えている突起は「成長過程」だろうか――? 優に二メートルを超えた身長、分厚く逞しい筋肉の鎧……。濃く短い顎髭がびっしりと生え揃い、胸の中央から腹筋にかけてちくちくとした短い体毛で覆われ、陰毛の茂みは濃密さを増し、腕や脚の体毛は濃くなり、肌は浅黒く染まっていた。 下腹部に反り返ったチンポは臍を越えるほどのサイズ感を備え、獲物を求めるようにヒクついている……。 まるでテストステロンの化身かのような雄臭いガタイだった。俺は筋肉がゴツゴツと盛り上がった太腿にかろうじて張りついていたボクサーパンツとスラックスの生地の残骸を剥ぎ取って、自分の裸体を隈なく見つめる。俺は人間から魔人へと片足を突っ込んでしまったような風貌へと変化していた。 「はッ、すっげッ――」 俺が、どんどん本来の『俺』になっていく。 俺はずっと昔からこの姿を目指していたらしい。 振り返ると、スラックスとパンツを下ろしてシコッている相方がいた。「宮本くんッ、カッケェッ、マジでッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ、」相方は俺のベッドに腰掛け、俺の巨躯を見上げながら欲情していた。今の俺の姿にここまで欲情するなんて、洗脳はよほど強固のようだ。 「ヒトが、喰いてェ……」 俺はぽつりと呟いた。空腹感? いや違う、性衝動と破壊衝動とがどろどろに絡み合ったドス黒い欲望だった。目の前にいる相方を喰っちまおうか? そんな考えが脳裏を掠めたが、コイツは残しておいた方が都合が良いだろうという理性的な判断が勝った。ただの人間から規格外のバケモノへと進化しつつあることの高揚感に胸を躍らせながら、冷静に物事を捉えている自分もいた。 焦る必要は何もない、と俺はニヤリと口の端を吊り上げた。今の俺は愚図どもに「支配される側」ではなく、愚図どもを「支配する側」なのだから。一匹一匹嬲り殺して、俺の支配下に置いてやる――。 ……あ、れ? 俺ってもともとこんな欲望を持っていたっけ? ふとした瞬間、ただの人間だった頃の自分の思考が戻りそうになる。が、自分自身の圧倒的な肉体の存在感を思うと、今の俺こそが本来の『俺』なのだと確信に至るのだった。 「オラッ、もっと啼けよッ、ハハッ、ハハッ、」俺は歓喜の悲鳴を上げる相方を嬲るように犯しながら、この前のパチンコ屋のバイト中に俺にイチャモンをつけてきたクソガキを思い出していた。 よし、手始めにあいつから遊んでやろう――。 あのクソガキは常連客だったから、すでに俺はそいつがバンパーに目立つ傷のある白のオデッセイに乗っていることまで知っていた。 「……あ?」気がつくと、相方は白目を剥いて口から泡を吹いていた。「あー、人間ってホント弱ェんだな、面倒臭ェ……」と俺はボヤき、相方の首筋に鋭く伸びた犬歯を突き立てた。柔らかい皮膚を破って深々と犬歯を突き立て、俺はそこから自分の体液を流し込む。誰かに教えられた訳でもないのに、俺は自分の力の使い方を把握していた。 * 20歳くらい、短く刈られた金髪の坊主スタイル、紺色の作業着を着ている、あの男――。 その晩、俺はパチンコ屋の駐車場から出たクソガキの車を尾行した。相方の車を相方に運転させ、俺は後部座席に横向きに腰掛け(ガタイがデカくなり過ぎたせいで、普通に座ろうとすると足が邪魔になるのだ)、フロントガラスに映るクソガキの車を見つめていた。 俺は相方に用意させた特大サイズのサイズのジャージを着ていた。それでも子供服みたいにパツパツで、少しでも力を入れれば破れてしまいそうだったが。ジャージの上着に至っては、チャックを締めることさえできない。もはや服を着ている意味などあるのだろうか? アー、早ク、早ク、喰イテェ……。 クソガキは、今日は勝負に負けてしまったのだろうか? パチンコ屋から出た後の運転は荒々しく、前の車を煽るようにスピードを上げていた。クソガキの車はどんどん山の方へ向かい、人気のない薄暗いトンネルに入った。そこは、俺が夢の中で見たトンネルとそっくりだった。 「おい、あの車のカマを掘ってやれ」と、俺は相方に指示を出す。俺の体液を注がれて意識を取り戻しただけでなくガタイもいくらか逞しくなっていた相方は、「ウッス」と短く答えてアクセルを踏んだ。 ガシャンッと音がして、座席から引っ張られるような衝撃が走った。軽く擦る程度に良かったのに、随分と強めにぶつかったものだ。白のオデッセイは一瞬左右にグラついた後、トンネルの壁際で停車した。 白のオデッセイから降りたクソガキは、パチンコ屋で俺にイチャモンをつけてきた時のように顔を真っ赤にして大股でこちらに向かってきた。ドアを開けて外に出ると、クソガキは急に怯えたような顔で俺を見上げた。 パチンコ屋の時は俺がクソガキを見上げる側だったが、今では俺の方がクソガキを遥かに見下ろす側になっていた。こいつ、こんなにちっちゃっかったっけ? と拍子抜けするほどだった。 これから、コイツを貪り喰う――。 それを想像するだけで、イッてしまいそうだった。格好の「獲物」を目の前にして、俺のチンポは獰猛なまでに熱く滾っていた。規格外の長さと太さを湛えたイチモツはジャージの腰ゴムを押し上げ、黒々とした先走りをジュクジュク溢れさせながら反り返った。俺はそれを隠しもせずに、「よッ、俺のこと、覚えてるか?」愛想笑いを浮かべながら男に近づいた。 「なんなんだ、お前……」クソガキは間の抜けた声を振り絞るように言い、それっきり押し黙った。さっきまでの威勢の良さはどこへやら、俺に対して明らかにビビッている男の様子が面白くて仕方がなかった。 「こうしたら、俺のことを思い出せるか?」俺はクソガキの作業着の胸元を掴み、顔をぐっと近づけた。それはかつて男が俺に対して声を荒げた時とまるで同じ行為だった。「もしかして……あの、店員……?」男が怪訝そうに眉を潜めて言った瞬間、俺は「大正解だ!」と叫んで、男の鳩尾に拳を入れた。 軽く小突いてやったつもりなのに、男は「ウゲェッ」と鳩尾を両手で押さえながら地面に崩れ落ちた。「ウッ、ッ、ハッ、ァッ、」男は呻き声を上げ、地面に膝を突いたまま吐瀉物を撒き散らした。額には脂汗が滲んでいた。 「おい、おい、大袈裟過ぎるんじゃねェーの?」俺はクソガキの無様な姿を嘲笑い、クソガキの短い金髪を引っ張って起き上がらせ、鳩尾に拳をもう一発お見舞いした。ゴッ、と鈍い音が響いた。男が大袈裟な反応を見せているんじゃない、俺の力が強くなり過ぎていたようだった――軽めのジョブを入れたつもりだったのに、男の身体は背後の壁にまで吹き飛んだ。 頭から血を流した男はぐったりとして動かなくなってしまった。まだ意識は残っているようで、「た……す、けて……」と弱々しい声を上げている。「おいおい、この程度で壊れるなよ? つまんねェだろ、俺が」そう言って俺は息絶え絶えの男の右腕を持ち上げ、関節を折り曲げてやった。 「うぎゃああああああああああああああああああああああああああああああッッッ!!!!」 トンネル内に鋭く響き渡る、クソガキの絶叫。 ボキッ、ギチッ、と関節の砕ける音が鳴って、男の腕があらぬ方向にだらんと垂れる。今の俺にとって、それは割箸を割るのと同じように簡単だった。クソガキの絶叫が俺の鼓膜に届くと、暴力を振るう行為そのものに途轍もない性的な快感を覚えている自分に気づいた。 それから、俺は止まらなくなった。両手で男の眼球を抉り出し、男の頭をトンネルの壁に打ちつけて破壊し、鋭い爪で腹を裂いて内臓を引きずり出し、太腿の肉を貪り喰った。その間にも俺の肉体はますますデカくなり、ジャージはとっくに破れて全裸になっていた。 「ハハッ!! ハハハハハハハハハハハハッ!! ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッッ!!」 気がつくと、俺は哄笑していた。これまでの人生における自分の笑いは全て偽物だったのかもしれない、今、俺は生まれて初めて心の底から快活な笑い声を上げていた。クソガキの身体を弄びながら、胸の内から喜びの感情がとめどなく溢れ出す。 「アアッ!! アアッ!! モッ、ゥ、タマンネッ!! ア、アアアアッ!! キモチイインダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァッッ!!」 全身に鮮血を浴び、俺はもはやただの肉塊と化したクソガキの身体にチンポを捻じ込んで腰を振りながら、数え切れないほどドス黒い精液を噴き上げた。腹の底からはマグマのような強烈なエネルギーが絶えず沸き起こるため、射精という形で常にエネルギーを放出せずにはいられなかった。 ボコンッ、と俺の胸の中央には毒々しい真紅の光を放つガラス玉のようなものが現れた。真紅のガラス玉を中心として、ぶッ太い血管がビキビキと全身に浮かび上がる。 真紅のガラス玉が脈打つ度に、悪魔のエネルギーが充溢していくようだった。髪の毛と体毛は見事な銀髪に染め上げられ、全身の皮膚は紫がかった美しい濡羽色に染め上げられる――。 ドクッ!! ドクッ!! ドクッ!! ドクッ!! 毛穴という毛穴から汗が噴き出す。 関節のあちこちが軋みを上げ、筋肉はキシキシと悲鳴を上げた。 全身の骨格は更に一回りも二回りも巨大化し、身長はおよそ3メートル近くにまで達した。 ただでさえ分厚過ぎる胸筋はズッシリと更に迫り出し、 首から肩に盛り上がっていた山なりの筋肉は更に盛り上がり、 ぶッ太い腕は俺が食い荒らしたクソガキの腰回りほどの厚みに達し、 ボコボコに割れたシックスパックはもはや甲虫を思わせる硬質感を持ち、 太腿や脹脛もまた筋肉と筋肉がせめぎ合うように更にモコモコと盛り上がりを見せ、 規格外の長さと太さを誇っていたチンポはもはや異形と呼ぶべきガタイに見合った尋常でないサイズの巨根へと成長した。 「アッ、アッ、アッ、アアッ、アッ、アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァッッッッ!!!! とまッ、ン、ねエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエェェェェェェ――ッッッ!!!!」 ドシュッ!! ドシュッ!! ドシュッ!! ドシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!! 箍が外れたように射精が止まらなかった。 いよいよ俺の肉体は「最終形態」へと差し掛かった。 ぐっと額が重く圧迫されるような感覚の後、俺の額の真ん中には一筋の切れ目が生じ、そこから赤々と輝く第三の悪魔の目が開いた。 中途半端に生えていた二本の真っ黒い角は、山羊の角そっくりな弧を描きながら長さと太さを増して完成された。 肩甲骨の下の辺りからは無数のトゲの生えた禍々しい真っ黒い翼が生え出した。 尾てい骨の辺りの皮膚を食い破り、硬い鱗に覆われた尻尾がズルンッと生え出した。尻尾の先端は鋭く尖り、鱗と鱗の隙間には血が流れているかのような赤色に染まっていた。 ビキッ、ビキッと肩や腕の外側の一部からは凶器さながら太く短い角が生え揃い、下半身はゴツゴツとした硬質な鱗に覆われていった。 立派過ぎるイチモツには細かなトゲがびっしりと生え揃い、拷問道具のような凶暴なフォルムに仕上がった。 「フゥーッ、フゥーッ、フゥーッ、フゥーッ、フゥーッ、フゥーッ、……」 あの悪魔のフィギュアと同等――いやそれ以上に、俺は悪魔の肉体へと圧倒的な進化を果たしたのだった。 (続く) あとがき: いつも応援ありがとうございます! 梅雨が明けて夏らしい日射しの強い日が続きますね。次回で今シリーズは完結予定です(現在執筆中です)。魔人と人間の融合シーンをみっちりと書き込む予定です。もうしばらくお付き合いいただければ幸いです^^b
Comments
嬉しい感想ありがとうございます!! クソガキと立場が逆転するシーンは、地味なんですけど、個人的に激熱ポイントなんですよねw 今回は一気に変身するのではなく、じわじわとデカくなっていく描写を意識しました^^
サトー
2021-08-17 07:42:39 +0000 UTCだんだん自覚していって快感とともにでかくなってくのがたまんないですね・・・そしてイキってたクソガキより全然でかくなってパチンコ屋のときと逆転して、「こいつ、こんなにちっちゃかったっけ?」ってとこが最高です・・明確に立場が逆転している・・
ichiya
2021-08-15 13:09:15 +0000 UTC応援ありがとうございます☺️ 面白いとコメントいただけて大変嬉しいです。 続きはただいま執筆中です。今月末か、来月に更新予定です。 支援プランの説明でも書いていますが、サトーは遅筆なので頻繁には更新できません。 その点については、ご理解いただいた上で応援いただけると幸いです☺️
サトー
2021-07-25 23:17:13 +0000 UTC次はいつですか? 超おもしろいけどアップデートが遅いですね。
muse1325
2021-07-25 11:26:25 +0000 UTC