『BLOW UP』(下)
Added 2021-05-11 11:07:16 +0000 UTC登場人物: 上野匠太朗(25) 藤巻龍也(21) ========== 藤巻は精液と汗でどろどろになった俺を見下ろし、ぐっと体重を掛けてチンポを限界まで押し込んだ。「うッ、あッ、はッ、はァッ、」不思議なことに痛みはなかった。俺は藤巻の立派過ぎるイチモツを受け入れ、腹の奥を刺激される度に快楽に身を捩っていた。恥ずかしい、という感情は消え、もっと欲しい、という感情が生じた。 キモチイイ! キモチイイ! キモチイイ! 自分の中の欲望の箍が外れかかっていた。「あーあ、お前、とんだホモ野郎になっちまったな」藤巻はそう言って、指先で俺の乳首を弄った。「ンッ、ッ、ハッ、ァアッ、」声を押し殺すこともせず、俺は喘ぎ声を上げながら藤巻の身体に見惚れていた。ドクドクッと俺の下腹部に衝撃が走り、腹の中が藤巻の熱い精液で満たされていく。 この感覚は、どこかプロテインを飲んだ時と似ていた。まるで覚醒剤でもキメたように頭の中は冴え渡り、腹の底は熱くなり、ぐぐっと股間のイチモツが持ち上がる。快感、そして今なら何でもやれるはずだという万能感。日々の労働に疲れ切って眠り込んでいた「雄」の自分が、ざわざわと目覚めるような――。 「藤巻、カッケェッ、俺もッ、藤巻ッ、みてえなッ、雄にッ、なりッ、てェッ!!」と、俺は今までを上回る量の精液を噴き上げた。ブシュッ! ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!! 俺は、藤巻みてェな「雄」になりたかったんだな、と自分で言ったことに納得する。藤巻は胸に飛び散った俺の精液をべろりと舐め、「もっと欲望に忠実になれ」と笑みを浮かべた。 「本当はちょっと遊ぶだけで済ませるつもりだったが、」藤巻は俺のアナルからゆっくりとチンポを引き抜き、「おら、今度はお前が上に乗れ」と言った。俺はこくこくと頭を上下に振って藤巻の上に乗り、自分の腹の内側が巨根の形にぐっと押されるのを感じた。 ずん、ずん、と衝撃が走る度に、俺は自分でない何かに生まれ変わるような快感を覚えた。「アッ、アッ、ゥアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーッ!」藤巻のおびただしい精液を受け止める度に、エネルギーが全身に漲っていくようだった。もう、今までの「俺」なんか、捨ててやる。そう決意した瞬間、体力の限界を迎えたのか、俺の意識の糸はぷつんと途切れてしまった――。 ※※※ 「はあッ、はあッ、はあッ、はあッ、」俺は布団の上で目を覚ました直後、射精していた。頭の後ろからドクドクと心臓の脈打つ音が聞こえ、つんと精液特有の臭いが鼻を突く。それにしても生々しい夢だった。藤巻をラーメンに誘った後に、藤巻と車中セックスしまくる夢……。俺が抱いていた願望がそのまま具現化されたようだった。 BLOW UP――あのプロテインを解禁したせいに違いない。しばらくやめていたが、もう一度だけ全身に力が漲る気持ち良さを味わいたくなった。昨晩、俺は自宅アパートで自重トレをした後に藤巻からもらったプロテインを飲んだ。いつもなら飲んだ後すぐにカァッと身体が熱くなるのに、その時は何の変化も感じなかった。期待が外れて物足りなさを覚え、プロテインの残りを全て飲み切った。それでも何の変化も感じず、俺は「おかしいな……」とぶつぶつ呟きながら眠りに就いた。 どうやら、眠っている間にプロテインの副作用が出たらしい。就寝中に異常なほど性欲が昂った結果、恥ずかしいほど願望丸出しの夢を見てしまったんだろう――。股間と太腿の辺りに精液のドロッとした感触を覚え、やっぱりプロテインを飲むべきではなかったと後悔した。こんなの掃除が大変だ、今日は彼女のアパートに行かなくて良かったと思いながら、俺は布団から起き上がった。 「おい、おい……」暗闇の中を探って電気をつけると、そこに広がっている光景に目を瞠った。さっきまで横になっていた布団の上に、就寝時に着ていたはずの半袖Tシャツとステテコがビリビリに散っていた。床や布団のあちこちにおびただしい精液が飛び散っている。ぽたぽたと何かが天井から滴ったように見え、頭を上げると、そこにも大量の精液がべったりと付着していた。「何だよこれ、どうかしてんだろ……」 ふと自分を見ると、圧倒的なまでの進化を遂げた凄まじいガタイが目に飛び込んだ。「は……? え? え? これ、現実、なのか……?」一瞬、軽いめまいがした。信じられなかった。俺はまだ夢を見ているような心地がした。寝室の壁に立て掛けてある全身鏡に映っていたのは、藤巻と見紛うような理想的な「雄」の姿だった。 分厚く迫り出した胸筋、ボコボコに割れた美しい腹筋、筋肉が山なりに重なり合った肩、ぶッ太過ぎる逞しい腕、逆三角形に張り出した厚みのある背筋、きゅっと小さく引き締まった臀部、上半身に負け劣らず筋肉の逞しいラインを魅せる太腿と脹脛――。かろうじて腰回りに纏っているボクサーパンツのゴムを押し上げ、ガチガチに硬くなり過ぎて赤黒くなったチンポが臍にまで反り返っていた。チンポの竿は今まで見たことのない長さと太さを湛え、亀頭はパンパンに充血し、細かく脈打ちながら白濁した先走りの糸を垂らしている。陰嚢もずっしりと重量感を増していた。身長も高くなったのか、普段より高い位置から部屋を見下ろしている自分に気づいた。 変わったのは体格だけではなかった。頭髪は明るい黄金色に染まっていた。眉毛、睫毛、顎髭、腋毛、陰毛、全身のあらゆる体毛もまた明るい黄金色に変わっていた。もともと体毛が薄い体質だったのに、たった一晩の間に顎髭がびっしりと揃い、胸筋から腹筋の真ん中にも体毛が現れ、それは陰毛の濃い茂みに繋がっていた。全身びっしょりと汗を掻き、蛍光灯の光を受けてオイルを塗ったように筋肉がぬらぬらと輝いている。 「これが、俺、なのか……?」顔立ちそのものは、俺に間違いない。日本人らしい黒色だった瞳は今や淡い褐色に染まっており、興奮で潤んでランランと光っている。心なしか、顔の輪郭は浮腫みが取れたようにシュッとし、二重がくっきりと濃くなり、いつもの自分よりも遥かに格好良く見えた。 「ふゥーッ、ふゥーッ、ふゥーッ、ふゥーッ、」俺は自分自身の新たな姿に釘付けになった。興奮のあまり目が血走っていた。全身鏡に一歩一歩近づきながら、両手で頬をパンッと叩いた。これ、現実なんだよな? 俺は鏡に映っている自分自身がホンモノであるかを確かめるように、両手で身体のラインをなぞった。以前より迫り出した喉仏の突起、鎖骨の窪み、盛り上がった分厚い胸筋、ひとつひとつがくっきりと現れたシックスパックの溝に触れ、ボクサーパンツを押し上げて臍にまで反り返った巨根の竿を握った。我慢汁でどろどろになった竿を握っただけでドピュッと軽く精液が噴き上がり、――その瞬間、俺の中の理性の歯止めに亀裂が走るのを感じた。 「そうか、これが、俺なんだ」ホンモノの「雄」としての自覚が生まれ、俺は歓喜に打ち震えて立て続けにイキまくった。「藤巻ッ、俺ッ、お前のおかげでスッゲェことになっちまったぜ……?」つい2週間ほど前まで彼女とセックスしていたのが何かの間違いに思えるほど、俺は「雄」を相手に――それも藤巻のような身長2メートル越えのバッキバキの筋肉野郎を相手に興奮するようになっていた。それだけでなく、今では自分自身を見て発情しまくっている始末だ。 「スッゲェッ、カッケェッ、カッケェッ、カッケェッ……!!」俺は、心の底から自分が好きだと感じた。抑圧されていた自己愛がムクムクと起き上がる。「自信」と呼ばれる感情がドクンドクンと心臓の鼓動に合わせて温かく巡っていくようだ。過去のぱっとしないセルフイメージが書き換えられ、これまで抱え込んでいた劣等感から解放されるような心地良さがあった。 俺は自分自身と兜合わせするように鏡にチンポを押しつけた。ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら逞しいイチモツを扱き上げ、鏡に向かって大量の精液をぶッ放した。ドシュッ!! ドシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!! 足先から脳天に向かって凄まじい快感が駆け抜け、射精しながら膝ががくがくと震えた。鏡はみるみるうちに精液まみれになってしまう。俺は恍惚として自分自身の放った精液の雨を浴びた。チンポが、睾丸が、爆発しそうなほど熱かった。 ブシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァ――ッッ!!!! やがてはっきりと自覚できるほど雄臭い体臭が濃くなった。精液と汗と体臭とが入り交ざったつんとした臭いが鼻を突くと、睾丸をきゅっと引っ張られるように情欲を刺激される。何度も何度も射精を繰り返すうちに、いつの間にか俺のチンポの先からは灰色に濁った精液が混ざるようになっていた。射精する度に、精液は黒々とした色へと移り変わっていく……。 俺は精液がどす黒く染まるのを見て、本来の「雄」の姿へとますます近づくような奇妙な興奮に囚われた。俺は全身鏡に顔を近づけ、飛び散った真っ黒い精液を舌で舐め取った。まだ生温かいねっとりとした甘みのある液体を飲み込むと、目の奥にちかちかと光の閃くような刺激が走った。それは独特な恍惚感だった。全身の骨格がギシギシと軋み始める。関節のあちこちに熱を持ったイガグリが入り込んでいるような違和感を覚えた。皮膚に太い血管を浮かび上がった後、その下の筋線維の束がミシミシと芋虫のように蠢き始める。 「ゥッ、アッ、グッ、ガアアアッ、ガッ、ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァ――ッ!!!!」 俺は唇の端が裂けそうなほど口を限界まで開け、腹の底から獣じみた咆哮を上げた。ミシッ、ゴキッ、ビキビキッ、ゴキンッ、と不穏な音を立て、全身の骨格は拡張され、筋肉は更なるビルドアップを加えられる。 俺は両手で頭を押さえ、床に崩れ落ちた。激痛が走り、ググッ、ググッ、と頭の形が少しずつ変わっていくようだ。歯茎から出血しているのか口の中に鉄の味が広がり、鼻や上顎や下顎がぐっと前に伸びていく違和感を覚えた。両耳は頭の上へと形を変えながら引っ張られていく。ふと目を落とすと、胸や腹が明るい黄金色の短い体毛で覆われているのが見える。スウッと、黄金色の短い体毛にギザギザした黒い模様が浮かび上がった。 手足の先にぐつぐつと煮えているような痛みが走り、人間とは思えない鋭い爪を持った形状へと変わっていく。腰がビクンッと勝手に跳ね上がり、尾てい骨の辺りから何かがグッグッと盛り上がっていく。ただでさえ立派過ぎるチンポはどす黒い精液を噴き上げながら獣じみたゴツゴツとしたニュアンスを帯び、凶器と呼ぶべき人外のサイズに達した。チクチクとした感触とともに、俺の全身は黄金色と黒色と白色の体毛によって覆われた。 「――グアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア――ッ!!!!」 俺は人間だった頃よりも低くなった声で獣じみた絶叫を上げた。いや、獣じみた、というより、俺は獣そのものになっていた。頭が天井に迫るほど身長が伸び、黄金色と黒色と白色の獣毛に覆われた下では分厚く盛り上がった筋肉が犇き合っている。全身から白い熱気がもうもうと立ち昇っている。真っ黒い精液でドロドロになった全身鏡を手で拭って腰を屈め、虎男と化した自分の頭をじっと見つめた。俺は腹の底から手足の末端にまでドクドクと力の漲る感覚に酔い痴れながら、自分の巨躯を目で舐め回す。 「よお、俺――」自分で自分に向かって挨拶し、口周りに長い舌を這わして唾液を飲む。太く長い立派な虎の尻尾がバシンッと床を叩いた。今までの自分は死んでいたのかもしれない、生まれて初めて「生」の実感を覚えた気がした。人間だった頃の記憶が霞んで感じられ、藤巻の姿が脳裏にちかちかと浮かび上がる。きっと、あいつが俺を選んでくれたおかげだ。あいつが俺をあるべき「雄」として蘇らせてくれたんだ! 「アアッ、クソッ、交尾してェッ! 交尾してェッ! 交尾してェッ!」俺はビクッビクッと軽く腰を動かす度に、人間だった頃を遥かに上回る量の真っ黒い精液を噴き上げた。夢の中で藤巻にグチャグチャに犯されたように、俺も藤巻をグチャグチャに犯したくて仕方がなかった。その時、俺はいまだかつてない強烈な「飢え」を感じた。並大抵の空腹感ではない、それはゾクゾクするような「飢え」だった。 肉ガ、喰イタイ――。肉、肉、肉、にく、ニク、ニク、ニク、ニク、ニク、ニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニク――。血肉を貪りたい! ブチ犯したい! ブチ殺したい! 俺の心身は獣人の本能に共鳴し、居ても立っても居られない破壊衝動を発散するように窓に向かって走り出した。 ガシャンッ。窓ガラスにサッシごと体当たりしてベランダを飛び出し、俺は三階の高さからアパートの前の道路へとジャンプした。耳元で風を切る音が心地良かった。人間離れした巨躯となって体重は遥かに重くなっているはずだが、以前と比べ物にならないほど身体が軽くなったように感じられた。 「ヒャッ―――――――――――ホゥッッ!!!!」俺は人間離れした凄まじい脚力でもって道路から民家の屋根、民家の屋根からビルの屋上へと飛び移る。ビルとビルの間の狭い路地に一人の男が歩いているのが見え、俺はターゲットを決めた。ダンッと男の目の前に飛び降りると、男は「うわぁッ」と俺を見上げて尻餅をついた。 「あ? お前、井上じゃねェーか」俺はニイッと満面の笑みを浮かべ、高校時代の友人だった井上に声を掛けた。「……は? え?」井上は俺のことが分からないようだった。「そういえば、お前、クラスが一緒の時は、俺のことをよくおちょくってくれたよなァ」俺はそう言って、返事を待たずに井上の身体をひょいと抱き上げた。「な、んだよッ、お前ッ、」井上は両手両足を動かして抵抗したが、今の俺にとっては赤子同然だった。「高校の時のお礼をしないとな」と俺は言って、頭の上で雑巾を絞るように井上をいとも簡単に捻り殺した。 ブシャアアアアアアアアアアアアアッ、と真っ赤な生温かい鮮血のシャワーを浴び、獣毛に覆われた筋肉に染み渡っていく。キモチイイ……。俺は口を開けて舌を伸ばして井上という肉ダルマから滴る血をゴクゴクと飲み、肋骨から垂れ下がった内臓を嚙み千切った。 「アアアアァァァァ――これだよこれ、ッんめェッ!!」血肉を貪りながら、人間を殺すことに強烈な快感を覚えている自分に一瞬だけ違和感を覚えた。しかしそんな違和感はすぐに消え去り、まあどうでもいいか、と俺はボロ切れになった死体を地面に叩きつけた。脳味噌、顔、腕、胸、腹、内臓に喰らいつきながら、片手でぬるぬるとした生温かい腸をチンポに絡ませて扱き上げた。 ドシュッ!! ドシュッ!! ドシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥ――――ッッッ!!!! 逞し過ぎるチンポの先から栓がぶっ壊れたように真っ黒い粘着質な精液が噴き続け、濃厚な雄の臭いが立ち昇った。死体を犯してやろうと思ったが、もはやどこがアナルかも分からないほどグチャグチャになっていた。 その時、俺は同類の気配を察知して頭を上げた。ビルの屋上を見上げると、そこにはもう一人の獣人のシルエットがあった。「下りてこいよ、藤巻だろ?」そう声を掛けると、ダンッと獣人は俺の目の前に飛び降りた。全身を美しい銀色の獣毛に覆われた狼男――自分と同等か自分を越えるかの圧倒的な巨躯が目の前に立ちはだかり、俺は興奮のあまりブルッと肩を震わせた。藤巻はただ一言、「やはりお前は俺の見込み通りだったな」。そう言われただけで、俺はゾクゾクしてイッてしまった。それ以上、俺たちが言葉を交わすことはなかった。犯し、犯され、獣人となった自分たちの肉体を確かめ合うように互いに互いの肉体を欲した。 (完) ■あとがき 最後までお読みいただき、ありがとうございます! いかがでしたか? 自分の書きたいことが書けたのではないか、とサトー的には満足しています(笑)。今月か来月に新たな小説orイラストの更新を予定しておりますので、ぜひそちらもチェックいただければ嬉しいです。いつも応援ありがとうございます^^
Comments
ありがとうございます!! 変身シーンと食人シーンを頑張ったことで、自分でも満足のいくものになったと思っています✨ ただ、藤巻のバックグラウンドや背後にある研究機関まで書き切れなかったのが悔やまれますw書きたいシチュが多くていつも頭を悩ませています。興奮していただけたようでとても嬉しいです😋
サトー
2021-05-12 05:18:46 +0000 UTCいやぁ、ちょっとね、困るんですよ。最近寝不足でしてね、こんなの読んだら目がギンギンになって寝れないじゃあないですか。 しかも一度スッキリしたあとも余韻のせいでまた眠れない…あぁ、もう2時過ぎだよ。 (訳:興奮しっぱなしでした!やっぱりサトーさんの小説は最高です!はち切れんばかりの息子を一度慰めても、すぐ勃っちまいます!あ、今三発目のためにシコシコしてる最中です。絶対プロテインの正体はあれですよね?しばらくはトレーニング→プロテイン→思い出す→シk…ここから先は何か黒いどろどろしたものが付いていて読むことができない。)
十兵衛
2021-05-11 17:21:50 +0000 UTCそれがいちばん嬉しい感想です! ありがとうございます!!😳✨
サトー
2021-05-11 13:32:03 +0000 UTCちょっと、手がはなせない(何を、ナニを)ので、感想はまた今度します。ヤベェ、トマラネェ!ぁぁぁぁあああ!
十兵衛
2021-05-11 13:27:05 +0000 UTC