おかげ様で重くてお蔵入り化してた背景オブジェクトが扱いやすくなりました。 そして初めてほぼ完全にインドアなシーン構成でレンダしてみました('ω' 光や影に矛盾がない形なので自然で良い感じですね。 その分狙った陰影にするのが難しいのとノイズの出やすさが厄介なところです。 陰影に関しては現実の人物写真などもライトやレフ版などに頼っていて自然光だけではないので、同じように臨機応変に対応していきたいですね。 ノイズは対策方法が色々あるので試しつつって感じですが、今回無策だったのでノイズ多めですスミマセン。 今回の画像は身体のマテリアルのベースを少し変えたのと、プールが近いということで濡れた感じに調整した結果身体がえらい生々しい感じに仕上がりました。 これはこれで大好きな雰囲気なのですがゲームっぽい顔立ちが馴染みにくかったですね・・・