先月

今月の反省と来月の目標 4月のTwitterフォロワー増まとめ FANBOXは限定コンテンツの需要がある 🔞はもちろんのこと、アンケートでのルート分岐で、Twitterと別のルートをFANBOXで公開するのは需要があった。 5月は全年齢の限定コンテンツと🔞限定公開を毎週交互に更新してみる Twitterフォロワー数の目標について フォ...
基本的には先月やってきたことの継続
借金取りの姉御が伸びるとフォロワーとFANBOX入会も比例して伸びるので、借金取りの姉御をどう伸ばすかだけを考えればいい。
そして🔞は強し…
5月と同じくらいに6月も伸ばす。
ただし、フォロワーが伸びるのは、いい作品をアップした結果であるので、作品本意で考えていく。
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前回分析

前回の分析 分析期間:5月3日~22日 <全体分析> 姉御のギャップが弱いと伸びにくい これまでの「強面→優しい」のギャップが、部屋着で強面感が弱まることでギャップが弱くなった。 やはり、外で仕事着の姉御と絡んだ方が見応えがある。 ショタへの危機感や同情 この作品が僕の他の作品と違うのが、ショタ(ふう太)の境...
分析期間:5月23日~6月4日
33話から伸びが回復した一因は、社長にある。
最近の姉御はふう太くんにデレるのが通常運行になったため、その先の変化が見込みにくい=続きが気にならないようになってしまったと思います。
特に3巻では、姉御との同棲では平和で障害となるものもなく、続きが気になりにくかった。
一方、今の社長は当初の姉御のように、だんだんデレが垣間見えるので、続きで「デレてくれるんじゃないか?」と期待してくれるようになっています。
社長をデレさせれば作品はさらに伸びると思いますが、それは長続きしないと思っています。
一度デレると「どうせこの人またデレるでしょ?」と思い、期待感が減退します。
その期待感は不可逆で、一度デレたらどんどんデレ度を高めないと読者は納得してくれない気がします。
しかし、デレを出し惜しみしては、読者が離れしまい、デレを温存することが宝の持ち腐れになってしまいます。
バランスを見てデレを出さないといけない…
作品が伸びるのは、単にクオリティが高いだけではなく、読者が求めているものを形にできた時だと思います。それを一番意識すべき。
更新頻度は重要度としては、その次。
これまで、週3回の頻度で投稿していたものの、いろいろ無理があり、週2の頻度に変更をした。結果として、むしろ伸びるようになったので、また無理して週3回更新にすることはしない。
そして、33話の時に投稿時間を15時にしたところ、久しぶりにバズった。
もしかしたら、いつもと違う閲覧層にリーチできるというメリットがあるかもしれないので、あまり18時投稿にこだわないようにする。
これまでも1ページ漫画よりも4ページ漫画の方がエンゲージメント率が高いという明確な結果が出ている。
今回伸びた33話はこのシリーズでは珍しい3ページ構成になっている。
厳密には1ツイート目で1ページ、2ツイート目で2ページ。
その結果、2ツイート目のエンゲージメント率がかなり高い数字だった。
今後も3ページの構成を積極的に採用してみようと思う。
本垢とサブ垢ともに同時でシャドバンになりました。
ただ凍結も経験した僕としては昔ほど落ち込みはしなかったので、特に言及はしませんでした。
むしろ二つのアカウントが同じタイミングでシャドバンになったのは、検証をするには都合がいいと思いました。
原因はわかりませんので、いろいろ試しました。
・本垢を通常運営、サブ垢を更新停止
・3日前に両垢で投稿した🔞FANBOXの宣伝ツイートを削除する
結果、同時に3日後に解除されました。
このことからシャドバンについての持論
・Twitterの更新停止説はウソっぽい
・🔞の宣伝ツイートはセンシティブ判定されなくても危うい?
・シャドバン状態の有無が伸びの決定的な違いを生むわけではない??
と考えます。
31話はシャドバン状態でした。
32話はシャドバンが解除されていますが、31話と伸びはあまり変わりませんでした。
つまり、シャドバンのバフよりも作品自体の伸びる力の方が影響力は高いと思う。
コメントが多かった。コメントが
やはり、新キャラが中心に活躍したのが大きい。