今回は頂いたリクエストから東方の十六夜咲夜ちゃんを描かせて頂きました。
リクエスト主様、ありがとうございます。
シチュエーションとしては前回のフランちゃんイラストと同じ時系列で彼女がアメーバ妖怪に襲われていた頃、上のお屋敷では……といった内容です。
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~あらすじ~
霊夢たちが様々な事件を乗り越え、しばらく経ったある日。
幻想郷では人間・妖怪・妖精の女性たちが襲われ、何処かへと連れ去られる事件が続発していた。
異変解決のエキスパートである霊夢や魔理沙、早苗が動き出す中、幻想郷の各地で次々と毒牙にかけられていく少女たち。
そんな中、紅魔館の主と屋敷を守る咲夜たちの元へも何者かによって強化され力を得た人間の里の男たちと妖怪の一団が屋敷を包囲し、襲撃を仕掛けて来た。
美鈴たちと手分けし、屋敷の各所で侵入者を迎え討とうとする咲夜だったが、男たちの操る謎の妖術によって体の自由を奪われてしまう……。
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咲夜(か、体が勝手に……! なんでっ……)
里の男8
「だはは、お館様の力はやっぱり凄いべな! こんな強いおなごがオラたちの言葉一つでいいなりだべ!」
里の男12
「まったくだ、そら、お嬢ちゃんしっかりオラたちの肉竿にご奉仕するべさ!」
咲夜「や、やめっ……んぶっ! ンんんんっ!?」
咲夜
(う……く、臭いっ……、一体どれだけの間洗っていないの……!それに垢もこんなにたくさんついて……!)
男の肉竿から香る据えた匂いに思わず顔を背けくなる咲夜。
だが男たちの言葉が持つ魔力の影響か咲夜は男たちの言葉に逆らうことができない。
里の男12
「そらッ、竿の周りだけでねぇで、口に頬張って一生懸命しゃぶるんだべ!!」
咲夜
「い、いやっ……んぷ、ぢゅるっ……! ぢゅぷっ、ぢゅるるっ、ずずずっ……! んんンぅっ……!」
男の言葉に体を支配され、意志とは反して男の醜い肉竿を口いっぱいに頬張る咲夜。
心は拒絶しているものの、体はまるで愛する人のモノを求めるように男のモノへと食らい付き、舌を這わせながら体を揺らして奉仕を始めてしまう。
里の男12
「おほ、いい舐めっぷりだべぇ♡ これならお館さまも大満足だべな」
咲夜
(お館さま……? それがこの襲撃の黒幕なの……?)
男たちの言葉の裏に見え隠れする謎の存在に最近幻想郷で起こっている謎の失踪事件との関係に考えを巡らせる咲夜。
だが男たちの容赦ない責めが彼女からそんな余裕を奪っていく。
里の男8
「ほら口ばっか動かしてねぇで腰もしっかり振るんだべ! そんなんじゃお館さまの宴の席で叱られるど!」
里の男3
「んだんだ!お館さまに献上する前にオラたちが手も口もその立派な乳の使い方もみっちり仕込んでやるべな!ほらチ〇ポはこうやってゴシゴシ磨くように扱くんだべ!!」
咲夜
「んんっ!? んんンンーーーッ!!」
下から激しく突き上げられ、強引に手で扱かされながら男たちの言葉に体を支配され翻弄される咲夜。先ほどまで屋敷の中や外のあちこちで鳴り響いていた戦闘らしき音も途絶え、代わりに男たちや妖怪の野太い声や美鈴や小悪魔、パチュリーのものらしき甘い悲鳴が遠くから聞こえてくる。
そんな中、紅魔館の赤い光が照らす廊下の中では咲夜の腰を打つ肉音とグチュグチュと竿を扱く水音が彼女の苦しそうな吐息と混ざり合いながら淫らな音楽を奏でていた
咲夜
(はぁ……はぁ……他のみんなは一体どうなってしまったの……? まさか、私みたいに操られてっ……!?)
尚も遠くから聞こえ続ける悲鳴と、空気の弾けたような何かを強く叩く音が男のモノをしゃぶり続ける咲夜の脳裏にイヤな想像をよぎらせる。
里の男8
「ほら、ボ―ッとするなっぺさ! きっちりオラたちの種植えるまで相手してもらうど!そらっ!そらっ!!」
パン!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
咲夜
「んぐっ、んんっ! は、激しっ……んン、んんンぅっ……!」
彼女の心配をよそに欲望のまま腰を振り、言葉で責め続けながら彼女に奉仕を強要していく男たち。遠くから聞こえてくる音とよく似た肉音を廊下中に響かせながら、咲夜は男たちの動きに翻弄されていく。そして。
里の男12
「おぉおっ来た来た! オラの子種が玉袋から昇ってきたべ!思いっきり出してやっから喉の奥でしっかり受け止めるべよ、ええな!」
咲夜
(だ、出すって子供の種を口で……? ほ、本気なの……?)
咲夜
「ぷぁっ! や、止めっ、んぶっ、んんンんぅぅぅっ!?」
ボビュッ! ボビュルルッ!! ボビュッ!!
ビュプルルルッ!!!!
咲夜
「ングッ!? んんんぅっ……!!」
咲夜
「ぷぁっ……! はぁっ……はぁっ……!」
里の男12
「あーあーオラの子種こんなにこぼしおって。こら後でお仕置きだべな」
里の男3
「全くだ、躾のなってない給仕係だべ。そら汚れたち〇ぽはしゃぶって掃除するべよ」
咲夜
「あぁっ……また、体が勝手に……んんっ……!」
男たちの言葉に操られ、自ら肉竿に舌を這わせこびりついたゼリー状の白濁を啜らされる咲夜。さらに挿入していた男は彼女を下から鋭く突き上げ、彼女の体をさらに責め立てていく。
里の男8
「そら、こっちもそろそろイクど!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
咲夜
「んぐっ、んんんんぅッ!!」
ビュルッ! ビュルルルルッ……!! ドプププッ……!!
咲夜
「ぷぁっ……! あっ、はあぁぁっ……!」
咲夜
(うぁぁ……こんな、熱いモノが私の中に……)
里の男8
「おぉっ、こりゃぁ名器だ。ぐいぐい搾り取られて食い千切られそうだべ」
そう言いながら膣の中でペニスを何度も跳ねさせながら、男はドクドクと子種を遠慮なく吐き出していく。収まりきらない精液があふれ出し、彼女のスカートの下から白い粘液がゴボゴボとあふれ出した。
咲夜
「はぁ……はぁ……! んぐっ、んんんっ……!」
里の男12
「おら、休んでる暇はねぇど!へへ、お館様の力のおかげでコッチの方もビンビンだべな!」
里の男8
「へへ、こんなデカ乳ぶらさげていやらしい体だべ、次は乳の使い方も仕込んでやるべか」
そういって男たちが再び咲夜に手をかけようとした、その時。
里の男1
「おうお前ら、そこにいたっぺか」
里の男2
「おうおう、べっぴんな嬢ちゃんじゃねえかオラたちも混ぜろや!」
里の男7
「オ、オラこのコ知ってるど、街で観たことあるだ。ここの給仕だったべか、へへへ」
咲夜
(な、何……また増えて……!)
突然廊下の角から現れた15人もの男たち。
彼らの手には館のあちこちから略奪したらしき物品が抱えられ、さらに食料の入った大きな袋なども背中にぶら下げている。どうやら彼らは咲夜たちが侵入者と迎え討っている間、館の中で略奪をしながら荒らして回っていた様子だった。
里の男14
「ずるいどお前ら、女見つけたならオラたちも呼ぶべ」
里の男3
「へへ、ええでねぇか。どうせお館様の所に帰ったらお前らも好きなだけ種付け出来るだで、ひひひ……」
咲夜
「……ッ!?」
白濁に塗れた咲夜の体をいやらしい目で舐めるように見る男たち。
彼らの股間は既にパンパンに膨れ上がり、みすぼらしい着物の下からまるで顔をのぞかせるようにそそり勃っていた。
咲夜
「んんっ……!んんんんっ!?」
自分を囲むようにそそり立つ無数のペニスに青ざめた表情で驚く咲夜。
だが逃げ出したくても、男たちの言葉に体を支配される今それは許されなかった。
里の男1
「そらそら今度はオラたちに代わるど! こっちもち〇ぽこもうはち切れそうだべ!」
里の男8
「ちぇ、しょうがねぇなぁ……一回ずつだど?」
そう言いながら、まだまだ咲夜の体を堪能し足りない男たちは彼女の体から渋々ペニスを引き抜き抜くと、後からやって来た男たちにその場を譲る。
里の男2
「へへ、そんじゃオイラのもそのかわいいお口で頼むぜお嬢ちゃん」
里の男1
「うひひ、乳もデカくていい体だべぇ。こりゃお館さまの宴が楽しみだべなぁ♡」
里の男14
「そら、しっかり腰振って相手してくんろ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
咲夜
「んんんんぅっ……!」
先程よりも多い数の男たちに囲まれながら昂るペニスを体中に突き尽きられ犯されていく咲夜。周囲では順番を待つ男たちが己のペニスを忙しく扱き、グチュグチュと先走りの汁の泡立つような音を立たせていく。
遠くから聞こえる美鈴やパチュリーたちの声。そしてそれを責め立て弾ける肉音。
自分を取り囲む男たちの動きと同様、時間と共に激しくなっていくその音に咲夜の体も心も徐々に追い込まれていった。そして。
里の男1
「おぉおおっ!!来た来た!!出る、出るど!!」
里の男14
「オラたちの子種、しっかりその細い体で受け止めるべ!!」
咲夜
「やっ……んぐっ、んンんンンッ……!」
ビュル!!ビュルルルルッ! ゴプッ!!
ビュルルルル―――――ッ!!
ゴプッ! ドプププッ! ビュルルッ……!
咲夜
(や……男たちの汚いモノ、まだ出て、こんなに、たくさん……!)
パンパンに膨らんだ亀頭の先からドクドクと吐き出されていく男たち熱い迸りを全身で受け止めていく咲夜。ネットリと張り付くように肌をゆっくりと垂れていくその熱く薄気味の悪い感触に背筋を震わせながら屈辱と嫌悪感で思わず嗚咽しそうになる。
咲夜
「はぁ、はぁ……ぷあっ……! けほっけほっ! 貴方たち、よくも……。こんなことをして、ただで済むと……」
里の男8
「ひひ、全く威勢のいい給仕係だべ。お館さまに噛みつかないようにオラたちがきっちり躾してやらねぇとなぁ」
里の男3
「んだんだ。だけどここじゃあれだな、どっか寝具のあるとこにでも場所変えるべか」
里の男2
「おうそれならオイラたちさっき下の方でだだっ広い風呂場と偉く豪華な寝具のある部屋見つけたべ。あそこならちょうどいいんでねぇか」
里の男8
「ははは、そりゃええもん見つけたな。そんじゃこの後は布団の上でこの給仕にたっぷり仕込んで、その後風呂場で屋敷の女全員侍らせてオラたちの種まとめてブチ込んでやるだで♪」
里の男12
「んだんだ♪」
里の男3
「お館様も捕えて3日は好きにしていいって言ってたしな。ひひ、楽しみだべぇ……♡」
咲夜
(そんな、この人たち一体どこまで続ける気なの……?)
咲夜に再びイヤらしい視線を向け、彼女の体を手や肉竿で弄りながらこの後の恐ろしい計画を好き勝手口にする男たち。
咲夜はそんな彼らの言葉を聞きながら、この後に起こることを想像しながら体に怖気をはしらせるのだった。
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記事を読んでくださりありがとうございます。
今回は催眠で操られた咲夜ちゃんを描いてみましたがいかがだったでしょうか。
この後、集まった男たちに奉仕のテクニックを散々叩き込まれた後、妖怪のアジトへと連れていかれる前に他の紅魔館の面々と共に屋敷の大浴場で妖怪里の男たちを交えて催眠大乱交……みたいなシチュエーションを妄想してみました。
次回は近い時間、別の場所を舞台にアリスちゃんの捕縛シーンを描く予定です。
もし気に入っていただけたらいいねボタンを押して頂けると、とても励みになります。また他にも〇〇や〇〇のこんなシチュエーションが観たい!などあればお気軽にコメントください。それではまた次回。
(こちらは東方Projectの二次創作です)
ykpykp99
2024-11-17 10:02:32 +0000 UTC