◆はじめに
こちらの記事は2012年に制作したCG集、【催〇乱交温泉旅館~操られた美人女将と中居さんたちのエロすぎるお仕事~】の数ヵ月後を描いたお話です。
◆登場人物
・守谷洋介/もりや ようすけ
お話の中心人物。
古くから子宝に恵まれる湯として多くの人に親しまれた有名温泉地の老舗旅館、女抱荘(めだきそう)。その主を務める中年の男。好色ながらも仕事熱心な人物だったが、不況により経営不振に陥り、妻と娘に逃げられたことをきっかけに心を蝕まれ始める。半年前にネットを通じて知り合った『MEI』なる人物から他人を操ることができる謎の催眠薬を譲り受け、女抱荘、さらには温泉街丸ごと復興を目指して暗躍を始める。
・千夜 涼子/せんや りょうこ (B85 W56 H84)
女抱荘の若女将。25歳。
元は旅館の中居だったが、経営が苦しくなる中、半年前に守谷の元を去った女将と跡継ぎ娘の代わり女将に抜擢される。
幼いころ両親を失い、女抱荘で住み込みのお手伝いをしながら女将によって娘同然に育てられてきた。同い年である守谷の娘とも学生時代は親しい間柄だったが旅館の跡継ぎ問題をきっかけに疎遠になってしまう。
落ち着いた性格で義理堅く、子供のころから周りの大人たちに可愛がられて育ってきたため地元愛が強い。学生時代から隣町の男子たちが見にやって来るほどの美人で、スタイルも抜群。女将としての素養も高く、この半年間の経営が持ったのは彼女の手腕とその美貌によるところも大きい。
去って行った女将と友人の帰りを待ちながら旅館を何とかしたいと想う中、その気持ちにつけ込んだ守谷によって催眠薬を飲まされてしまう。操られてからはかつて彼女に憧れていた男たちが方々から波のように押し寄せ、第1回、第2回のバスツアーを経て、経験人数は僅か半年で4ケタにまで達した。(現在の経験人数1021人/総抜射回数11821発)
・水城 かなみ/みずしろ かなみ (B96 W59 H88)
女抱荘の中居長。22歳。
学校を卒業してすぐ女抱荘で働き始め、現在は4年目のベテラン。
人懐っこい性格で明るく、周りの従業員からも慕われている。おおらかな雰囲気だが仕事には厳しく責任感もあり涼子からの信頼も厚い。涼子のことを誰よりも尊敬しており、自身の目標にしている。
旅館の中では一番の巨乳で守谷のお気に入り。催眠薬によって操られてからは、よく深夜に呼び出されては夜の相手をさせられている。バスツアーには第1回目から参加。お客からはパイズリのリクエストを受けることが多く、今ではそちらの腕もかなり上達している。(現在の経験人数982人/総抜射回数12192発)
・鳴海 あんず/なるみ あんず (B89 W58 H87)。
地元の学園に通うアルバイトの仲居。現在2年生。
活発で明るくハキハキとした性格。誰でも分け隔てなく接するタイプでクラスの男子からも人気がある。かなみの近所の後輩でもあり、幼少期から彼女のことを姉のように慕っている。
催眠薬によって操られたかなみの誘いで半分住み込みのような形で女抱荘でのアルバイトを始めるが、催眠薬を飲まされ、男たちへの奉仕に参加することとなってしまう。学業もあるため仕事は夕方から夜にかけての温泉客の相手が主になっている。地元のファンが多く、彼女が当番の日は地元の中年男たちが押し寄せてくる。バスツアーには第1回目から参加。フェラやパイズリなど積極的な奉仕への評判が良く、後に一般での常連となる参加者も多い。(現在の経験人数621人/総抜射回数5293発)
・御坂 未央/みさか みお(B81 W55 H83)
電車で一時間先の大学に通うアルバイトの仲居。
1年前から女抱荘でアルバイトをしているが学業とサークルで忙しく、また男嫌いで不愛想な性格のため人と関わることの薄い裏方の仕事を主に任されていた。皮肉屋で毒舌家だが心を許した相手には優しくお茶目な一面をのぞかせることもあり、女性従業員たちとの仲は良好。泳ぎが得意で水泳サークルに所属しており、大会では賞を取るほどの実力。
守谷の催眠薬で操られてからは水泳サークルを離れ、半分住み込みのような形で男たちの相手を任され始める。水泳で鍛えているからかかなり具合が良いらしく、お客たちからは一度抱くと病みつきになると評判。Hの最中も相変わらず愛想は良くないが、それも一部の客にウケる要素になっている。バスツアーには第1回から参加。あんず、かなみ、涼子と共に100人のツアー客を朝まで相手し、こちらも好評を博した。(現在の経験人数708人/総抜射回数3847発)
・日奈守 やちる/ひなもり やちる (B84 W54 H86)
あんずと同じ学園に通うアルバイトの仲居。あんずの後輩にあたり、現在は1年生。
駅でスタッフ募集の張り紙を見かけ、クラスメイトのまどかを誘って女抱荘で働き始める。物静かで大人しいが要領が良く、まだ新人ながら仕事中のトラブルなどにもテキパキと対応するため従業員たちからの評判がすこぶる高い。小説が好きでまどかと学校の図書委員を一緒に努めている。誰でに対しても人当たりが良く優しく接するため男子からよく勘違いされ告白されてしまうのが最近の悩み。
女抱荘にやって来るまで男性経験どころか恋愛経験もなかったが,、面接時に催眠薬を飲まされ、まどかと共に守谷を含んだ100人もの男従業員を相手に初体験を迎えることになってしまった。バスツアーは第2回から参加。不慣れながらも100人の男を相手に朝まで懸命に奉仕し、大好評を得た。(現在の経験人数269人/総抜射回数1682発)
・響姫 まどか/ひびき まどか (B86 W51 H82)
やちると同じ学園に通うアルバイトの仲居。
隠れオタクでコミックイベントの参加費用捻出に悩んでいたところ、やちるに誘われ女抱荘で働き始める。引っ込み思案な性格で漫画読んだり描くことが趣味。一人の時間は絵を描いていることが多いが、まだ自信がなく友人のやちる以外には隠している。仕事ではドジも多いが常に一生懸命な姿がかなみたちにも評価されている。学園ではやちると共に図書委員を務め、図書室内で活動する漫研やアニ研の男子たちから人気がある。押しに弱く、男子に言い寄られて困っているところをよくやちるや詩織に助けられている。
バスツアーは第2回から参加。やちると同じく恋愛及び男性経験は0だったが、面接時に10人の男を相手し、働き始めてからはそのか弱い雰囲気が男心をくすぐるのか男性客たちからの人気が殺到し経験人数はあっという間に3桁を超えた。(現在の経験人数356人/総抜射回数1482発)
・久坂 詩織/くさか しおり (B92 W54 H86)
まどか、やちるのクラスメイト。
始めてできた彼氏への誕生日プレゼントを買うためアルバイトを探していたところ、まどかとやちるが仕事の話をしているところを偶然耳にし、女抱荘に新人アルバイトとしてやってくる。クラスの中心的人物で学級委員長やバスケ部のマネージャーを務めたりと活動的。明るく大っぴらとした性格で誰でも分け隔てなく接するため男女関係なく人気がある。彼氏は同じクラスにいるバスケ部のエース。
性的なことには意外と慎重で、彼氏ともまだ2度のデートとキスまでしかしていなかったが、女抱荘の面接で催眠薬を飲まされ10人の男たちに囲まれながら激しい初体験を済ませてしまった。体の感度が良く、操られてからはセックスにハマってしまい、まだ事情を知らない彼氏は彼女の積極的な姿に喜んでいる様子。奉仕は大きな胸を活かしたパイズリが得意。まだやってきて日が浅く、バスツアーには3度目の今回が初参加。(現在の経験人数38人(彼氏含む)/総抜射回数398発)
・麻川 巴/あさかわ ともえ (B87 W55 H87)
守谷と提携する旅行会社のバスガイド。25歳。
守谷に操られた上司に催眠薬を飲まされ、第2回バスツアーから旅館の仲居たちと共に男たちへの奉仕に参加することになる。バスガイドの中ではみんなをまとめる最年長のお姉さん的なポジション。仕事には厳しいが面倒見がよく後輩たちから慕われている。涼子とは歳や立場が近いせいか話が合い、バスツアーをきっかけに友人となった。(現在の経験人数111人/総抜射回数1397発)
・新見 千夏/あたみ ちなつ (B96 W56 H89)
守谷と提携する旅行会社のバスガイド。23歳。
巴たちと同じく守谷に操られた上司に催眠薬を飲まされ、第2回バスツアーから参加。大雑把で、良くもわるくも細かいことは気にしない性格。かなりの酒豪でツアー客とは飲んだくれたまま激しいセックスを繰り広げた。第二回バスツアーの中で行われたパイズリ対決ではかなみと互角の勝負を繰り広げたが、酔いが回っていたこともあり手がおぼつかず敗北してしまった。第三回ではリベンジを考えている。
(現在の経験人数135人/総抜射回数1588発)
・卯菜月 すずり/うなづき すずり (B83 W54 H82)
守谷と提携する旅行会社のバスガイド。23歳。
巴たちと同じく守谷に操られた上司に催眠薬を飲まされ、第2回バスツアーから参加。千夏とは同期で仲が良い。同性に対しては友好的だが男のことは基本的に下に見ており財布か性欲処理の相手程度にしか思っていない。仕事も適当だが要領が良くそつなくこなせるタイプで、意外と後輩への面倒見は良い。
乱交学園の女教師に登場する星宮聖苗とは学生時代の同級生であり、修学旅行の夜にクラスの男子を全員一緒に搾りつくしてスケジュールをめちゃくちゃにしてしまったことがある。(現在の経験人数262人/総抜射回数5788発)
・見晴 綾子/みはら あやこ (B84 W56 H83)
守谷と提携する旅行会社のバスガイド兼ツアーコンダクター。21歳。
まだ新人でおっちょこちょいだが真面目で与えられた仕事には真剣に向き合うタイプ。乙女チックで恋愛映画とかわいいもの好き。元々はバスガイドではなく、企画担当でツアー時には参加者の健康チェックや写真撮影など雑務を担当していた。
しかし第二回目のバスツアーが大いに盛り上がり、男たちの相手が仲居とバスガイドたちだけでは追い付かなくなったことで、事情も知らず別室で仕事をしていた彼女とバス運転手のあずさに急遽白羽の矢が立ち、催眠薬で操られてツアー後半から宴会場での大乱交へ強制的に参加させられてしまった。
恋愛には興味あるが物語の中に出てくるような王子様に憧れており、その理想が仇となって未だに彼氏も出来ず、よくすずりにはからかわれている。(現在の経験人数121人/総抜射回数812発)
・藤見 あづさ/ふじみ あずさ (B95 W55 H85)
守谷と提携する旅行会社のバスガイド。22歳。
傷つきやすくネガティブで人付き合いが苦手な性格。トラブル体質で生傷が絶えないが、なぜか一定以上の大事には至らない奇跡を毎回起こしており、ある意味では強運の持ち主ともいえる。庇護欲をくすぐられるのか年配の男性に好かれやすいが、本人はかなり年下が好みの模様。
元々はツアーバスの運転手で幼稚園バスの運転手に転職しようか悩んでいたところ、第二回バスツアーの後半にて綾子ともに催眠薬を飲まされ大乱交に巻き込まれてしまい、その後バスガイドに配置移動されてしまう。
内向的な性格だが学生時代から胸が大きく、ナンパ等で男たちに言い寄られては押しへの弱さもあってホテルに度々連れ込まれ、乱交やワンナイトによる経験人数が多い。毎回ゴム無しでのSEXをされてきたが、奇跡的に全て妊娠を回避しているあたりやはり強運なのかもしれない。(現在の経験人数218人/総抜射回数2089発)
◆物語
私の名前は守谷洋介。
古くから多くの人々に愛され、代々続いてきた老舗の温泉旅館、女抱荘の主だ。
だがそれも今は昔の話。
昨今の不景気も相まり、旅館は経営難に陥っていた。
旅館の経営をどうにか立て直そうと頭を抱える毎日。
だがそんなある日、私の元に転機が訪れる。
ある日ネットで『MEI』なる人物と出会い、その謎の人物から譲り受けた誰でも操ることできる魔法の催眠薬。初めは疑っていたが、藁にもすがりたいほどに疲れ切っていた私は、気づくと幼いころから面倒を見てきた仲居の1人、千夜涼子へと飲ませていた。
目の前で魂が抜けたように虚ろな瞳を浮かべる彼女。
私が言葉を投げると、彼女はまるで人形のように私の言葉一つ一つ素直に頷き始める。やがて私は涼子の豊かな胸へと手を伸ばし、そのまま彼女を布団の中へと連れ込んで抱いた。涼子の体を一晩中何度も何度も抱きながら私の頭をよぎる一つの計画。
それは若いころ父や祖父から聞かされていた遥か遠い先代の時代。
この旅館ではかつて性的な接待を一つの大きな生業としていた話をふと思い出した私は、蔵の古い文献を読み漁り、この旅館を本来の姿へと戻すべく計画を練り始めていた。
それから半年。
この旅館は生まれ変わり、かつての栄華を徐々に取り戻し始める。
若女将である涼子、中居長のかなみ、そしてアルバイトの未央、あんずによる男客たちへの接待は好評を博し、口コミから徐々に客足は広がっていった。
温泉では彼女たちの喘ぎ声が絶えず響き渡り、夜は大金を積んだ上客が獣のように腰を振って、淫らな肉音を朝まで打ち鳴らす。
これに味を占めた私はやがて地元の旅行会社へと掛け合い、もう一つの大きな計画を実行する。
その名も『乱交温泉バスツアー』
100人の参加者を相手に女将と仲居たちが文字通り奉仕行うこのツアーは想像以上に好評を博し大成功を収めた。
そしてすぐさま第2回が企画されることとなり、新たに採用した学生アルバイトの日奈守やちると響姫まどか、そして提携旅行会社のバスガイドたちも加えて開催された『第二回乱交温泉バスツアー』はネットでの動画配信も相まって凄まじい反響を呼ぶ。
それからさらに一ヵ月。
ついに開かれる『第三回乱交温泉バスツアー』
アルバイトにやちるとまどかのクラスメイト、久坂詩織を新たに加え、
私は応募者たちの期待へさらに応えようと参加者の人数を100人から300人へと一気に増やした。
5台の大型バスに乗り込んで次々と旅館へ向かう飢えた男たち。
バスの中で行われるバスガイドたちとの秘密のレクリエーションを楽しみながら、股間を今にも爆発しそうな程に膨らませた男たちを、若女将と中居たちが館内へと迎え入れていく。
私はそんな様子を館内や露天風呂に設置したカメラをチェックしながら、前回と同じく配信の準備を始めていた。
◇
ツアー客たちが到着し、まず彼らを待つのは内風呂での女将、中居、バスガイドたちによるフェラ、パイズリ、手コキによる奉仕だ。
動画の視聴者数はすでに数万を超え、コメント数も凄まじい数になっている。
カメラを増設した甲斐もあり、様々なアングルで楽しめる映像はなかなか好評のようだった。
また各所にはこの日のため、詩織君ややちる君の紹介で雇った彼女たちの同級生である男子たちにもカメラを持って立たせ、自由に彼女たちの撮影をさせている。これは性欲の盛んな彼らなら若い男の目線に立った良い映像を取ってくれると期待してのことだ。(もちろん秘密を守るための催眠はかけている)
そんな大勢の男が見守る中、ずらり列に並ぶオスたちの硬いチンポを横並びになって一本ずつしゃぶり、挟み、扱く女たち。
300人の参加者に対し女の数はわずか12人。列には一人25本の竿がクジによりあてがわれ、若くて逞しいチンポ、中年の脂の乗ったチンポ、初めて女を味わうチンポと様々なチンポを相手していく。
そんな中、彼女たちの絶え間ない奉仕に少しでも長く快楽を味わおうと射精を我慢する男たち。だが今回、奉仕を受ける男たちが射精に耐え続けているのはなにも快楽を長く楽しむためだけのものではない。
それは今回から、とあるゲーム要素を導入したからだった。
参加者1
「うぁあああっ! ダメだっ…イ、イクッ……!!」
参加者7
「お、俺もっ……! うあぁあっ!!」
ビュルルッ!!ドビュッ!!
ビュルルゥッッ……!!!!
まどか
「ひゃぁあぁあっ!」
あずさ
「んんんっ……!」
あんず
「きゃんっ! いっぱい出たぁっ♡」
参加者7
「くっそ…あと1分ちょいだったのに…」
大量の射精を終え、心地よい解放感と共に肩を落とし、列の後ろへと下がっていく参加者たち。そしてザーメンにまみれた女たちの姿と男たちの悔しそうな姿に盛り上がる動画のコメント欄。
今回から加えられたゲーム要素により、彼女たちの出迎え奉仕に5分間耐えられなかった彼らは次の舞台への参加の権利を失い、しばしの間指を咥えて見ていてもらうことになる。
かなみ
「んぐっ♡ んんンっ! んぅんンっ♡」
参加者28
「ぬあぁああ!! イ、イグッ!!」
ビュルッ!!ビュルルッ!!
ビュルルルゥッ!!
かなみ
「ぷぁあぁっ、すごい量っ……♡」
1人、また1人と女たちの奉仕に陥落していく男たち。
2時間以上にも渡る熱心な奉仕が続く中、快楽に耐えられたのは僅か25名だった。
(やれやれ、ルールを少し厳しくしすぎたか…)
手に持つカメラを回しながら私が次回に向けた改善案を練る中、音頭を取る司会役の男従業員たちが声をあげる。
従業員スタッフ1
「はーい皆さんおつかれさまでーす。それじゃあゲームをクリアした皆さんは今から2時間、外でフリータイムでーす!好きな女のコを連れて露天風呂の方に出てってくださーい!さぁどんどん挿入しちゃっていいですからね~♡」
ゲームクリアの参加者たち
「うおぉっしゃああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
従業員スタッフ1
「ゲーム失格の皆さんは申し訳ありませんが、しばらくここで見学をお願いしまーす」
ゲーム失敗の参加者たち
「うう、くっそおぉぉ……!」
次々と女たちに群がり、男たちは我先にと彼女たちへ挿入して抱きかかえ露天風呂へと飛び出していく。
私は悔しがりながら内風呂に残る男たちを背にしながらカメラを持ち外へと向かった。
ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!
まどか
「ひゃんっ! あっ、はうぅっ……!」
詩織
「あは♡ おちんちん、すっごいカチカチになってる♡」
男たちに抱きかかえられながら青空の下へと出ていく女たちと、ゲームクリアの参加者たち。外では25人の男と12人の女たちによる乱交がすでに始まっていた。
ずぷんっ……!
やちる
「ひゃんっ……!」
参加者81
「よーし着いた着いた♡やるぞやるぞやるぞぉぉっ!!」
参加者22
「へへへ、この日のために一ヵ月オナ禁してたんだ……!」
一度ペニスを引き抜いて彼女たちを石畳に降ろし、その手を乱暴に引きながらザブザブとお湯を波立たせて温泉に入っていく男たち。彼らは欲望のままに彼女たちの胸や太ももを弄りながら、思うがままその体を楽しみ始めた。
パン、パン、パン、パンッ!!
綾子
「あっ♡ はぁ、あああっ♡」
あずさ
「ん、んんんぅっ……!」
青空の下でオスとメスの体を打ち付け合う音が気持ち良く響く。
私がデバイスから動画をチェックすると、いつのまにか視聴者の数は10万を超え、コメントが絶えず流れており、この様子に視聴者たちも興奮を露わにしているようだった。
パン、パン、パン、パンッ!!
参加者1
「あぁクッソ、いいなぁ……!」
参加者7
「俺も早くあそこにイキてぇぇっ……!!」
ガラスの壁の向こうの内風呂では、温泉の中で淫らに交わる女たちを眺めながらゲームをクリアできなかった男たちがフル勃起したままこちらを見つめている。
私はまるで檻に捕らわれた獣のように悲痛な顔を浮かべる彼らを横目に観ながらカメラを回し続けた。
パンパンパンパンパンパンッ!!
参加者11
「はぁっ、はぁっ!! うあぁあっ、イクッ!!」
参加者25
「あぁああああっ!!出る出る出る出る、1ヵ月オナ禁ザーメン、出るゥッ!!」
ビュルッ!! ドビュルルルッ!!
涼子
「はぁあぁんっ♡」
未央
「んぷっ! ンぐぅぅぅっ!!」
乱交開始から30分。快楽に耐えきれず徐々に射精を始める男たち。
朝からずっと我慢していたのだろう遠目でも分かるほど凄まじい量の精液が噴き出し、勢いよく飛び交う。
パンパンパンパンパンッ!!
まどか
「はっ♡ あぁっ! あぁああっ……!」
やちる
「はぁあぁっ……! み、皆さん、すごく硬い、です……!」
詩織
「あはは、おっぱいの中も下の方もおちんちんすごいドクドクってして…凄く気持ちよさそう……♪」
先輩たちに負けじと男たちの相手をする新人アルバイトの三人。
そんな彼女たちの様子を周囲でカメラを持ったまま撮影するバイトの少年たち。
アルバイトの少年1
「あぁ……あの日奈守さんが知らないおじさんたちに犯されてる……」
アルバイトの少年6
「まどかちゃんってこんな声で喘ぐんだ……」
アルバイトの少年8
「久坂さんがあんな太ったおっさんに……ショ、ショックぅっ……」
目の前で知らない中年男たち犯される同級生たちの姿を見せつけられ、少年たちは勃起したペニスを手で弄り、先から先走りの汁をダラダラと垂らしながら撮影を続けている。
私は彼らのそんな情けない姿も合わせて横から撮影しながら、動画を配信し続けた。
参加者2
「おおぉっ!! イクッ!!」
参加者22
「そらっ!そのかわいい口に出すぞぉっ!!」
ドビュッ!! ビュルルルルッ!!
ドプッ!!
詩織&やちる
「あぁああっっ…♡」
一回りも二回りも年の離れた男たちのネバネバとした白い雄汁がまだ学生の彼女たちの膣や口の中へと勢いよく注がれていく。ドロドロと彼女たちの体から溢れる白濁汁を見て、撮影の仕事に励むアルバイトの少年たちのペニスがビクンと跳ねる。犯され汚されていく憧れの同級生のたちの姿に心なしか彼らのモノを扱くペースも速くなっているようだった。
乱交開始から1時間が過ぎた。
相手を何度も入れ替えながら思うがままに彼女たちと交わり続ける男たち。
配信の視聴者数は時間と共に増え続け、未だに内風呂ガラスの向こう側ではゲームに敗れた男たちが露天風呂で交わる彼らを羨ましそうに眺め、唾を呑みながら情けなく自分のペニスを扱いてる。
そんな中、一部の男たちがアルバイトの仲居三人を引き連れて湯から上がり、まるで内風呂の彼らに見せつけるように彼女たちの体を抱きかかえて近くへとやってきた。
参加者22
「ほら、あいつらも退屈してるだろうし、俺たちのセックスをもっと良く見せつけてやろうぜ!」
参加者14
「おいそこのカメラさん、俺たちとこのコたちの繋がってるトコしっかり映像に収めてくれよ! あとでオカズにするんだからな!」
アルバイトの少年1
「は、はい……!」
お客たちに急かされカメラを回す少年たち。同級生の彼女たちにフル勃起したペニスを見られながら、彼女たちの痴態を映像に収めていく。
普段見慣れた制服姿とのギャップに彼らの股間はへそにくっつきそうな程に反り返り、今にも爆発しそうな様子だった。
ズプッ!ズプッ!ズプッ!!
参加者22
「ははは、やっぱ若い嬢ちゃんたちの体は最高だねぇ~」
参加者2
「肌も髪もいい匂いでたまらないや♡」
参加者14
「最近の若いのは良いもん食ってるからか体の発育も大したもんだぜ、ハハ」
やちる
「はぁ……あっ、そんなっ……! 激しく揺らしちゃっ……♡ あ、あぁぁっ……」
まどか
「ダ、ダメ……クラスの、男のコたちに見られながらなんて、は、恥ずかしい、よぉっ……あぁぁぁっ……!」
参加者14
「はは、なんだよカメラのコたち、同級生なのかい。そんなこと聞いたらますます見せつけたくなっちゃうなぁっ♪」
参加者2
「そら! 同級生にもしっかりエッチなトコ見てもらえ!」
パン、パン、パン、パンッ!!
詩織
「はぁあぁんっ♡」
そう言って三人の体を弄りながら腰を大きく揺らしてピストンを繰り替えす男たち。
彼女たちの中を上下に深く出入りするチンポに、ガラス越しに眺める男たちの目も思わず三人へと釘付けになる。300本近いペニスをガラス越しに向けられながら、腰の動きは段々と加速し、彼らにフィニッシュが近いことを知らせた。
パンパンパンパンパンパンッ!!!!
詩織&まどか&やちる
「はぁああぁあああっ!!」
一段と加速するピストン。彼女たちの喘ぐ声も一オクターブ跳ね上がり、配信を見る視聴者たちのコメントもますます増化し画面を次々と更新していく。そして、
詩織&まどか&やちる
「はあぁああああああっっ!!」
ドプッ!! ドプププッッ……!!
ドビュルッッ!!
三人と男たちの結合部から勢いよく噴きだす濃い白濁の放物線。
さらに男たちの肉竿は一度だけでなく二度、三度、四度と何度も脈動し、その熱い迸りを彼女たちの中へと何度も吐き出していった。
参加者14
「ふぅ、出た出た♡」
やちる
「こ、こんなに沢山……」
参加者2
「はは、まだまだイケるぞ!なんせこの日のために数週間オナ禁してたからなぁ♪そらっ!!」
パンッ! パンッ! パンッ!!
まどか
「ひゃっ!? はぁあぁぁっっ!」
今しがた射精したばかりだというのに再び腰を振り始める男たち。彼女たちの甘い悲鳴をオカズに再び股間をムクムクと膨らませながら、膣の中でアソコを硬くしていく。そして、
参加者22
「おおっ!! イクッ!!」
参加者14
「しっかり受け止めてくれよ! オラッ!」
ドプッッ!!
ビュクククッッ……! ビュプッ!!
詩織&まどか&やちる
「はっ……あぁあぁああっっ!!」
参加者2
「おぉぉおっ! 気持ち良すぎて止まらんぞこりゃっ……!!」
ビュルルルルルルルルルルッ!!
ビュピッ! ビュピピピッ!!
まどか
「へ……な、なに……? 精子、すごい飛んで……!」
やちる
「え、えぇぇ……!? ひゃ、ひゃあぁぅんっ……!」
ビュルッ!! ビュルルルッ!!
どろろっ……!
やちる
「はあっ……はぁっ……! す、すごい量……」
詩織
「あはは♡ バスツアーのお客さんたち、凄いね、二回も出したのに、まだこんなにカッチカッチ……♡」
未だに天高くそそり立つ参加者たちの硬い勃起チ〇ポを下に眺めながら息を漏らす三人。
だが、本番はここからだ。
(そろそろ時間だな)
最初のゲーム終了から時計の針がまもなく2周目を迎える。
肉竿の血管が浮き立つほど勃起させたままの男たちが2時間、ガラス扉の向こうで息を荒くしながらその時を今か今かと待ちわびている。その表情はいずれもまるで空腹に飢えた獣のようだった。
空腹こそが最高のスパイスであるように三時間のお預けを経て彼らのボルテージは今限界を超えて最高潮に達している。今彼らを檻から解き放てばどうなるか、それは想像に容易いだろう。
『来るぞ』『来るぞ』『来るぞ……!』
その時がいよいよ近づき、コメント欄も期待に胸を躍らせる者たちのコメントで溢れ返る。
3分……2分……1分。
そして。
時計の針が2周目を指すと同時。
私は扉の前で待機していたスタッフの二人に手で合図を送る。
それと同時。空腹に飢えた275匹の獣たちが一斉に露天風呂へと放出された。
参加者たち
「「「おおぉおおおおおおっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」
やちる
「ひゃ、ひゃぁああっ!」
詩織
「ひゃんっ♡ 男の人いっぱい来たぁっ♡」
参加者208
「うおおぉおおっっ!!変われ変われぇっ!!!」
まるで雪崩のような勢いで女たちに襲いかかる男たち。湯の外で体を揺らされていたバイト組の三人へも一斉に50人近い数の男たちが押し寄せる。
あっという間に別の男たちに体を奪われたかと思うと、三人はすぐさま新たな男のチ〇ポに犯され再び体を揺らされ始めた。
パンパンパンパンッ!!
まどか
「ふぁっ♡ あぅんっ、はぅぅっ……!」
詩織
「あはは、凄い数だねー♡」
やちる
「はぁぁあっ……! み、皆さんそんな一辺に……あぁああっ♡」
周囲に群がる男たちが体を揺らす三人の尻肉や足裏、髪に竿を擦り付けぐちゅぐちゅと先走りの汁を擦りつけながら快楽を貪る。
三人の姿はあっという間に男たちの背中に埋もれ、私のカメラからは捕えられなくなってしまった。
まどか
『はぁっ♡ んあっ♡ あぁあんっ……♡』
やちる
『あっ♡ はぁぁあっ♡』
詩織
『んぁあんっ♡ おじさんたち、それっ……ちんちん体コスられるの気持ち良すぎてっ……! あっ、はあぁああっ♡』
私は手元のデバイスに視線を移し、アルバイトの少年たちのカメラが映す映像から三人の姿を確認する。怒涛のオスたちの群れの中、無数の肉竿に囲まれながらまるで転がされるように口を、胸を、手を、髪を、尻を膣を、次々と屠るように犯されていく彼女たち。
女将も、中居も、バスガイドたちも、次々とオスの群れに飲み込まれ、淫らな光景が露天風呂のあちこちに広がっていく。気づけば配信動画の視聴者数も20万人を超えている。
(さぁ、本番はここからだ)
さらに盛り上がる乱交風景を眺めながら私は再びカメラを構え、男たちが群がる輪の中へと向かった。
◇
パンパンパンパンッ!!
まどか
「ふぁっ……あぁぁ……もう、らめ……! はぁぁぁ……!」
男たちが内風呂の檻から解放されて3時間。陽も傾き、まもなく夜になろうとしていた。だが第一回、第二回目のツアーの時と同様、男たちの勢いは一向に衰えることなく女たちの体を屠り続けていた。
何度も何度も相手を変え、場所を変え、体位を変え、気の向くまま12人の雌たちに己の欲望を叩きつけていく男たち。
何十人もの男たちで囲んでの連続複数フェラチオ、横一列に並んでのパイズリ奉仕味比べ、輪で囲みながらのバックでノンストップパスマワし等様々なプレイなど遠慮なし要求を叩きつけ、彼女たちの体にドロリとした白濁を巻き散らしていく。
そんな彼らに対し催眠をかけられた彼女たちは疲労困憊になりながらも懸命に応えていった。
アルバイトの少年1
「はぁっ……はぁっ……! 久坂さんたちがあんなに精子まみれ……」
アルバイトの少年4
「ヤバイ……俺見てるだけでイキそう……!」
彼女たちが懸命に奉仕を続ける中。
自分の左手でチンポをぐちゅちゅと慰めながらカメラを回す少年たちが唾を飲みながら憧れの同級生たちの汚れる様を記録していく。
彼らの竿と亀頭はパンパンに膨れ上がり、ヌラヌラと全体を覆う先走りの汁が夕日を反射してぬらぬらと鈍く光っている。
そんな中、新人アルバイトの三人を抱きかかえていた男たちが彼らのそんな様子を見て声をかけて来た。
参加者61
「お。なんだ坊主ども、同級生のエロい姿だけじゃ我慢できなくなっちまったのか」
参加者122
「下の穴は譲ってやれんが、味見くらいさせてやってもいいぞ」
アルバイトの少年&まどか&やちる
「え、えぇっ……!?」
ニタニタと笑う男たちに動揺する少年たちとアルバイトの三人。
彼らは困ったのか、一様に私の方をへ視線を送ってくる。
「いや~、流石にお客様たちのお邪魔をするわけには。今日この時間は全てお客様たちのためのものですので」
参加者212
「ハハ、良いじゃないですか大将。この歳になると若いモンが元気に食ってはしゃいで悦ぶ姿も良い肴でね。ほらほら遠慮するな、チ〇ポ尻に擦るくらいでビビってたらデカい男になれんぞほれほれ」
まどか
「ひゃ、ひゃんっ……!」
アルバイトの少年2
「うわ、あぁああっ……!」
彼女たちの体を抱きかかえる男たちによって、チンポを挿入れられたままの三人の秘部が少年たちの亀頭の先へと迫る。鼻を撫でる女体の甘い香りに誘われ彼らはゴクンと唾を飲んだ。
私がちらりとデバイスの画面を除くとコメント欄の男たちも乗り気の様で、同級生同士の乳繰り合いを皆望んでいる様子だった。
「……やれやれ、うちの若い連中が申し訳ありませんねぇ。じゃあお前たち、少しだけだぞ。お言葉に甘えさせてもらいなさい。撮影はしっかり続けるようにな」
アルバイトの少年1
「……はっ、はいっ!!」
主からの許可を得て、俄然やる気になった少年たちが竿を握り、彼女たちの体へと近づく。そして彼らは今にも爆発しそうな亀頭の先をツアー客の男たちに抱きかかえられたままの三人の尻へと擦り付け始めた。
シュッ、シュッ、シュッ……!
まどか
「ひゃ、ひゃぁっ……!」
やちる
「ま、猿山くんの……すごく、熱い……!」
同級生のチンポの先に尻を撫でられ、ビクンと体を揺らす彼女たち。
少年たちはそんな彼女たちの反応にさらに股間を硬く膨らませながら撫でる竿の動きを激しくする。
アルバイトの少年5
「はぁっ! はぁっ! これがまどかちゃんのお尻……、スベスベですごく気持ちいいっ……♡」
アルバイトの少年1
「うゥッ……! 日奈守さんっ! 日奈守さんっ……!!」
アルバイトの少年2
「あぁあっ……まさか久坂さんの体でこんなことできるなんて……夢気持ち良すぎて、夢みたいだぁ……」
久坂
「んあぁんっっ♡ みんなのおちんちん、ヌルヌルなのにゴツゴツって硬くて……すごく気持ちいい、かもぉっ……♡」
参加者212
「ハハハ、お互い気持ちよさそうでいい眺めだねぇ、若いもんが乳繰り合うのは」
次第にエスカレートしていく竿の動きと、チンポを擦り付けられ先走りを塗りたくられながら感じる彼女たちの反応に機嫌を良くする男たち。そんな中彼らはさらに過激な行動に出た。
参加者122
「そら、尻コキだけじゃ満足できんだろう、口も手も使ってもらえ、せっかくええ乳ぶら下がっとるんや。チンポで擦ってもええぞ」
アルバイトの少年5
「え!?」
驚く少年たちの前でツアー客の男たちが抱きかかえる彼女たちの腕を掴み、自分の太もも彼女たちの足を引っ掛けるように体を支えさせ、彼らの前へと三人の上半身を突きだす。するとちょうど少年たちの腰の高さに、彼女たちの頭がちょうど位置することとなった。
参加者122
「ほら、せっかくじゃ、同級生チンポ口でしゃぶってやんな」
参加者212
「嬢ちゃんたちがエロすぎるせいでこんなに苦しそうになっとるでの、しっかりヌいてやらにゃ。ハハハ」
まどか
「ふぇ、えぇっ……!?」
やちる
「あ、え…えっとでも……」
急な展開に動揺する学生アルバイトたち。
(やれやれ、彼らにはツアー後の打ち上げでたっぷり楽しませてやるというのに)
再び困惑しながら私の方を見る彼らに、私は仕方なく軽く会釈してGOサインを送る。
そんな私の合図に顔をドギマギとさせる三人。だが彼女たちは私の指示に抗うことはできない。三人は顔を見合わせた後、頬を真っ赤に染めながら目の前に立つ同級生たちの勃起した亀頭にフルフルと小さく震えながら唇を近づけ、ゆっくりと口の中に含んだ。
やちる
「んっ……んん、んふぅ……!」
まどか
「ぢゅる……んんっ、んんんっ……」
詩織
「はむっ……ぢゅる、ぢゅずずっ……! じゅるっ……んん♡」
普段温泉で客たちにするように、今日初めて見た同級生たちのチンポを口に咥え、優しく舌で表面を撫でながら唇で扱いていく三人。普段はあまり味わうことの無い、芯の通った熱い若チンポの感触に驚く三人。
対して少年たちは自分のモノを咥える同級生たちの姿と竿全体を包む味わったことの無い艶めかしい快楽に腰をブルブルと震わせていた。
アルバイトの少年2
「うああぁああっ……久坂さん、彼氏いるのにこんなこと……! う、うぅうっ……!」
アルバイトの少年1
「うぁ、日奈守さん、フェラ上手すぎでしょっ……」
アルバイトの少年5
「あぁあぁっ……まどかちゃんの口の中、あったかくて最高~」
アルバイトの少年3
「ひ、日奈守さん俺もっ……!」
アルバイトの少年8
「じゃ、じゃあ俺は久坂さんのおっぱいで……!」
アルバイトの少年7
「俺もっ……!まどかちゃんのおっぱい、チンコで下から……!」
そう言ってフェラをする彼女たちの横で体にパンパンに膨らみ木の幹のようになった肉竿を次々と擦り付け始める少年たち。段々と動きをエスカレートさせいく彼らの肉竿に肌を撫でられ、彼女たちの口の動きも合わせるように激しくなっていく。
まどか
「んむっ♡ んんんっ♡ んんんんーっ」
やちる
「はむっ、ぢゅるる、んんっ……ぷはっ! はぁ、はぁっ……♡」
詩織
「ぢゅる! ぢゅるるっ!! ずっ!ずっ! んんんんっ♡」
後から体を揺らされながら、より積極的舌をカリや裏筋に絡め、奉仕を激しくしていく三人。絶頂が近いのか顔を真っ赤に染めながら仕事も忘れ、夢中で少年たちのモノにしゃぶりついていく。
絡み合うこと数分。やがてこの一幕もクライマックスを迎えようとしていた。
やちる
「ぢゅっ! ずずっ♡ んっ、んんんっ」
詩織
「ずっ! ぢゅるっ! ぢゅるるるっ! はむっ♡」
まどか
「はぷっ♡ んん、んんっ、んんんんーっ♡」
アルバイトの少年5
「あぁああああっ!!イクイクッ!!このまま三人まとめて……うあぁああっ!!」
ドビュッ!!ビュプルルルルルルッ!!
ゴポッ! ゴボボッ!!
ビュルルルルッ!!!!ビュピッ!
ビュピピピピィッッーーーー!!
詩織&まどか&やちる
「あっ、はあぁああぁああああっーーーーーーーーーーーー♡♡♡」
学生たちの絶頂の声と共に、凄まじい量の真っ白な熱い迸りが三人の体めがけて飛び交う。それは一度のみならず二発、三発と竿が跳ねる度に撃ち放たれ、まるでうどんか何かのような白くて太いライン状の粘液が彼女たちの体へと引っ掛られていく。
彼女たちを後ろで支える男たちも同時に発射したが、若さ故かその汁の量と勢い、粘り気の強さはツアー参加者たちとは比べ物にならないものだった。
詩織
「はぁ……はぁ……なにコレ……精子ってこんなにいっぱい出せるの……?」
やちる
「すごい、ネバネバしてる……それに太くて、ゴ、ゴムみたい……」
まどか
「ふぁぁ……」
三者三様に驚きながら、自分の体に絡まった太い白濁の線を眺める彼女たち。
そんな様子を見て、後ろの男たちも満足そうに笑った。
参加者122
「ハハハこりゃ凄い。若いって羨ましいねぇ」
参加者61
「ホントホント。さてそろそろまたバスガイドさんたちにも相手してもらいますかぁ、ハハ」
そういって男たちは三人の体を石畳に優しく卸すと、別の場所で男たちと交わるバスガイドたちの方へと向かう。
そして空いた新人アルバイト三人の体にはすぐさま他の男たちが手を伸ばし、再び快楽を求め始める。
彼らはそれからも再び同じように場所を変え、相手を変え、体位を変え、日が暮れるまで何度も何度も彼女たちと交わり続けた。
詩織
「んあぁんっ♡おじさんのおち●ちん、あったかぁいっ♡」
詩織
「あは☆ なかでどんどん硬くなってるね♡ そんなに気持ち良いんだ…♡」
パイズリ、手コキ、フェラ、足コキ髪コキ腋コキ尻コキ腿コキ。
無数のペニスが絶え間なく少女たちの体へと群がる。
男性陣が縦一列に並んでのフェラチオパイズリ早抜きリレー、みんなで囲んでのチ●ポ包囲網。輪になって立ちバックで突きながらのパス回しに耐久バック。
その後何度も何度も……。後のことなど気にせず、男たちの玉袋の中が空っぽになるまで。
飽きることもなく、ただひたすら、本能が求めるまま、野生の獣のように激しく激しく交わり続ける。
そして2時間が経過し、ようやく陽も落ちかけた頃。
彼女たちの体は男たちの吐き出したごってりとした白濁に覆われ、温泉のお湯も全体的に白く濁り、そこにはまるで卵スープのように彼らの子種の塊が無数に浮いてプカプカと泳いでいた。床のタイルや岩場には後の掃除のことを考えると少し気が重くなるほど大量の精液がへばりついている。だがツアーはまだ半分も終わってはいない。
この後は広い宴会場で女抱荘自慢の精力がたっぷりとつく食事が酒が客人たちに振舞われ、そして21時からは明日のバス出発の時間まで終わることのない大乱交が幕を開ける。
100人相手でも大変なことになっていたというのに、300人相手ともなると彼女たちは一体どうなってしまうのだろうか。
(やれやれ、今回も布団は全て買い替えだろうな……)
毎回、宴の後に残る、おびただしい量のシミに覆われたカピカピの布団を思い出しながら、私はカメラを進行役のスタッフに預け、次の宴の準備に取り掛かり始めるのだった…。
◇ごあいさつ
記事を読んでくださりありがとうございます。
今回体位は全て背面駅弁という指定でしたが、キャラと人数は私のお任せで良いとのことで以前から描いてみたかった催眠乱交温泉旅館のキャラと、その後を描いたお話を少しだけ描かせていただきました。機会を与えてくださったリクエスト主様に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
こちらはもう10年以上も昔の作品ですが今でも時折感想を頂くこともあり、とてもありがたく思っています。まだ描き切れていないシーンやお話、他キャラの構想もあり、漫画か小説かイラストかわかりませんが、また描いてみたいです。
もしこの記事を気に入っていただけたらいいねボタンを押して頂けると、とても励みになります。また他にも〇〇や〇〇のこんなシーンが観たい!などあればお気軽にコメントください。それではまた次回。
(最終更新:2025年/3/31)
◇おまけ
イラストサイズ1600×1200
クロイツェル
2024-10-14 01:38:04 +0000 UTCテイルズ
2024-10-13 14:16:07 +0000 UTCステア
2024-10-13 09:07:11 +0000 UTC