◇Ⅵ
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ユイ
「はあっ! あぁあああっっ♡」
ヒヨリ
「あぁあああっ♡ ユ、ユイちゃ……んんんぅっ♡♡」
裸の男856
「はぁ、はぁっ! そろそろイクぜっ……! しっかり受け止めろよ!」
パンパンパンパン、パンパンパンパンッ!!
ユイ
「ふぁっ♡ はぁあああっ! あっ、ヒ、ヒヨリちゃ……わたし、もうっ……!」
ヒヨリ
「うぁあああっ♡ あ、あたしももうダメッ……イッ、イっちゃうっ……イッちゃうよぉっっ♡♡」
裸の男776
「おおおぉおおおっ!! うあっ!!」
ビュクッ!! ビュクルルッ!!
ドビュビュビュッ!!ドビュッ!!
ユイ・ヒヨリ
「あっ♡ あぁああああぁぁっっーーーー♡♡」
まるで雪だるまのように太った若い男二人組の熱い迸りを、中で受け止めるヒヨリとレイ。さらに周囲で彼女たちの手や口で楽しんでいた男たちも2人の体にめがけ一斉にその欲望をぶちまけていく。
すっかり陽も落ち、街に明かりが灯り始めた頃。
この地下混浴場では未だ多くの男女が入り乱れ、彼らは体が求めるまま相手も選ばず快楽をひたすら貪り続けていた。
ビュルッ! ビュルルッ!
ドビュルルッ!!
ユイ
「ぷぁっ……♡ はぁ、はぁ、はぁあっ……♡」
ヒヨリ
「ふあぁあっ……また中に白いの、いっぱい出ちゃったよぉ……♡」
木の良い香りが漂う大きな檜風呂の中で後ろから挿入する男たちと繋がったまま、湯船の中で脱力するユイとヒヨリ。何度も繰り返す激しいセックスの中、偶然にもようやく出会えた2人は、次から次へと押し寄せる新しい男たちとひたすら乱交に明け暮れていた。
度重なる激しい性行為でもう自分から動く体力は残っておらず、2人は男たちに体を預けたまま彼らの好きにさせ快楽の波に浸っていく。
ユイとヒヨリが再び新しい男たちの腕の中に抱かれていく中、残ったもう一人の仲間もようやく彼女たちに合流した。
レイ
「はぁ……はぁ……ユイ、ヒヨリ……!」
ユイ
「え……この声……! レイちゃん……!?」
ヒヨリ
「レ、レイさんっ……! うわわ、す、すごい恰好っ……」
声のする方向から、やたらガタイの良い男たちに肩を抱きかかえられ、お湯の中をヨロヨロと歩きながら近づいて来るレイ。
ユイやヒヨリの浴びた量とは比べ物にならないほどの白濁が全身にべっとりと張り付き、それが彼女の肌をねっとりと流れながら、ゆっくりと湯舟に落ちてお湯を白く濁らせていく。その凄まじい白濁の量は、そこにいるのがレイだと気付くまで、ユイとヒヨリですら少し時間がかかってしまうほどだった。
レイ
「はぁ……はぁ……。やっと見つけた……2人共、どこに居たんだい……? 2人がいないから、私はずっと一人で、この人たちと……」
ユイとヒヨリがそう口を開くレイの後ろを見る。
そこには彼女が相手をしていたと思わしき男たちが十数人立っており、2人の体をニタニタと眺めながら、その股にそそり勃つペニスをヒクヒクと揺らしていた。
裸の男67
「へ~君らがレイちゃんのお友だち? はは、2人ともめっちゃ可愛いじゃん♪」
裸の男954
「一昨日ヤッたテレ女の3人組も良かったけど、今回も大当たりだな♡」
裸の男88
「ほんとほんと♪」
そう言いながら男たちは肩に抱いたレイの体を、ユイとヒヨリに挿入する男たちに見せつけながら再び口を開く。
裸の男67
「おいアンタら、今度はこっちのレイちゃんがオタクらの相手するから、今度はそっちの二人、こっちに譲ってくれよ」
急にやってきた男の勝手な提案にユイとヒヨリの相手をしていた男たちは一瞬怪訝な表情を浮かべるが、その肩に抱かれたレイの顔や体を見て、すぐに態度を変えた。
裸の男856
「へへ、あぁ良いぜ。そっか友だちかぁ。んじゃ交換と言わず3人一緒にまとめて楽しまないとな……♪」
白濁に塗れてもなお美しさを保つ三人の美少女の姿に、ビキビキと硬く股間を膨らませてる男たち。
ユイとヒヨリに挿入していた男たちはペニスを膣から引き抜くと、肩を抱いていた男たちに突き飛ばされるように背中を押され、お湯の中をフラフラとこちらに向かって歩いてきたレイの体を2人がかりで受け止めた。
レイ
「うぁっ……♡」
太った男たちの胸の中で受け止められたその瞬間、彼らの弾力のある熱い体に包まれ体の奥がキュンと締まる。
2人の太った若い男はそんな彼女のスベスベとした肌を撫で回しながら、その美しい顔や髪を眺め、期待で肉の棒をさらに硬く膨らませた。
裸の男856
「うは……♡ ザーメンまみれのくせに近くで見るとスッゲ―美人……♡」
裸の男531
「だな、チ〇ポ完全に復活しちまったぜ……♡」
裸の男299
「お、おい俺にも乳揉ませろって!」
裸の男297
「俺もっ!」
レイ
「うぁああっ♡ ま、またこんな大勢でっ……わ、私はっ……は、あぁあぁっ……♡♡」
先程までユイとヒヨリの相手をしていた男たちが、今度はレイの体へと一斉に群がり始める。何本もの腕による男たちの激しい愛撫に体を震わせながら蕩けた表情を浮かべるレイ。そんな中、彼女は太ももや尻を撫でる硬い怒張を自ら手で握り締めると、まるで中にあるモノを求めるようにゴシゴシと擦り始めた。
裸の男856
「うおスッゲ……なんだよコイツ、ヤる気満々じゃねぇか。見かけよりスケベな女だなぁオイ!」
レイの手の中でペニスをグリグリと回すように弄られ、カリ首や裏筋を爪で擦られながら、その凄まじい快感に男が声を上げる。手で竿を扱かれながら負けじと彼女の胸や尻、太ももを愛撫し、気分を高めていく男たち。
そんな彼らにレイは甘えるように体を男たちに寄せて呟く。
レイ
「た、頼む……するなら、は、早くしてくれっ……! もうキミたちの手で触れられただけで、どうにかなってしまいそうなんだっ……はぁっ……はぁっ……でないとっ……あぁダメだ、もう、我慢できないっ……!」
そう言ってレイは男たちに愛撫される中、お湯に体をつけながらその場にしゃがみ込む、そして男たちの腰に手を添えると、そのまま目の前でそそり勃つペニスを、迷わず咥え込んだ。
レイ
「はむっ! ぢゅるっ、ぢゅるっ! ぢゅるるるっ、んっ、んんっ♡ ぷはっつ……あむっ♡ んんんっっ♡」
裸の男856
「ははっ、マジかよこいつ。頼んでないのに根元までしゃぶってきやがってっ……♡」
自分のモノを咥えるレイの姿を下に眺めながら、さらにペニスを硬く反り返らせていく男。そんな中レイは、周囲の男たちのペニスを両手で扱きながら口の中で硬度を増していくペニスを夢中でしゃぶりながら、体全体を使いながら頭を動かしていく。一本、二本、三本と彼らのモノを順番に口に含みながら、レイはその場の男たち全員に自分の口の中の感触を確かめさせていった。
裸の男67
「っはは、レイちゃん俺たちのチ〇ポあんだけフェラで搾っといて、まだしゃぶる気かよ。へへ、せっかくお友だち3人揃ったんだ。こっちもしっかり味比べしないとなぁ♡」
そういってレイと共にやって来た男たちはユイとヒヨリの体に腕を伸ばし、立ち上がらせると、後ろに回り硬く怒張したペニスを彼女たちの割れ目にあてがう。そして、
裸の男67
「ほーらしっかり見てろよレイちゃん♪ 今から俺たち、キミのお友だちとも繋がっちゃうよ~♡」
裸の男954
「はははっ、これで3人とも俺たちのチ〇ポ姉妹だなっ! そらっ!」
ヌプッ、ヌプププッ!!
ユイ
「はぁうっっ♡」
ヒヨリ
「ひゃっ……! また大きいの、挿入ってきたぁぁっっ♡」
男たちに後ろからあっさりとペニスを挿入され、再び膣の中に奔る心地よい快感に背中を震わせながら顔を赤く染めるユイとヒヨリ。
さらにそんな2人の周囲をレイとともにやって来た十数人の男たちがぞろぞろと取り囲み、胸を揉みしだかれ、硬く怒張したペニスを握らされたりと好き放題され始める。
自分の太ももや尻に男たちの硬いペニスを何本も擦り付けられ、手の平の中や肌の上にヌルヌルと塗り込まれていく先走りの生暖かい感触を感じながら2人は自分の胸の鼓動が再びどんどんと早まっていくのを感じた。
ヒヨリ
「ふぁ、ああぁぁっ……おちんちん、手の中でどんどん硬くなってぇっ……♡」
ユイ
「あぁあっ♡ ダ、ダメッ……おっぱい、そんなにこね回されたらっ……はぁああっっ♡」
裸の男954
「そら! こっちも休むなよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ユイ・ヒヨリ
「ふぁあああぁあっっ♡♡」
全身を男たちの腕やペニスで弄ばれながら、後ろからも激しく突かれ甘い声で喘ぐ2人。
そんな彼女たちを横目で見ながら、男たちのモノをフェラで扱くペースを速めていくレイ。男たちはそんな彼女の姿を眺めながら顔を見合わせてニヤリと笑みを浮かべた。
裸の男856
「はは、なんだよレイちゃんもチ〇ポ欲しくて友だちが羨ましくなっちまったってか? だったらくれてやるぜっ!」
そう言って男はレイの口からペニスを強引に引き抜くと、腕を掴んで再び立ち上がらせ、その場で彼女に無理矢理背を向けさせながら後ろから乱暴にペニスを割れ目にあてがう。そして彼女の許可も得ず、そのまま一気にペニスを挿入した。
ズププププププッ!!
レイ
「うぁっっ♡ あぁああああっっ♡♡」
フェラでねっとりと濡れていたせいか太った男の太いペニスを根本まで難なく受け入れ、レイはそのまま立ちバックの姿勢で男に後ろから激しく突かれ始める。さらに挿入する男は湯舟の中、レイの腰をズンズンと突き動かしながら、彼女の体を目の前で同じく立ちバックで犯されるユイとヒヨリに向き合わせるように移動していった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
ヒヨリ
「ふぁあっ!! ユイちゃっ……! レイさぁんっっ♡」
ユイ
「ふぁああっ♡ コレなんだか、すごく恥ずかしいっ……!」
レイ
「ふ、2人とも、こんなに近くで息を吹きかけられると、2人の息が、耳に当たって……! は、あぁあぁっ……♡」
お互いの犯される姿を間近で見せ合いながら、体を震わせ、恥ずかしさと興奮で頬を赤らめていく3人。だが男たちは手を一切緩めることなく、ピストンと愛撫の動きを加速させていった。
裸の男417
「そら、お口もしっかりしっかり使えよ! 3人仲良く一緒に舐めな!」
裸の男672
「うは、スッゲ……トリプル&トリプルフェラかよ♡」
裸の男954
「はは、こないだのテレ女のなかよし3人組とどっちが上手いか見ものだな♡」
そう言って男たちが、立ちバックで犯されながら顔を向き合わせるトゥインクルウィッシュの少女たちの間に割って入り、彼女たちの目の前に三本のペニスを突きだす。
目の前に現れた逞しいペニスに一瞬驚いて目を丸くする彼女たちだったが、少し恥ずかしそうにしながら目を見合わせると、そのまま3人一緒に硬く勃起した彼らのペニスの亀頭へと舌を這わせ始めた。
ユイ
「はむっ……ぢゅるっ……♡ んんっ……♡」
ヒヨリ
「ふぁっ……どれも、おっきぃねっ……♡ はぷっ♡ んんんぅ
っ、ぢゅるる……っ♡」
レイ
「あ、あぁっ……♡ あむっ♡ ぢゅる、ぢゅるるっ……♡」
裸の男954
「うははっ……すっげぇ気持ちいぃ♡」
目の前に向き合いながら並ぶ三本のペニスを同時に舐めていくトゥインクルウィッシュの少女たち。彼女たちの舌が裏筋やカリ裏へと順番に触れ、亀頭を弾ませる度に男たちは押し寄せる射精感に堪えながら腰を震わせ、先走りの汁をダラダラ滲ませていく。
そんな男たちにトゥインクルウィッシュの3人が奉仕を続ける中。
その近くでは、カォンの少女たちもまた温かい温泉の中で男たちと激しく交わり続けていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
マコト
「うぁっ、あぁああっ♡ は、あぁああっ……♡ ま、また動きが激しくなってっ……! あぁ、ああぁあぁっっ♡」
カスミ
「はぁ、はぁっ……♡ ダメ、もう体っ……動かなっ……♡」
カオリ
「ふあぁあっ、おっぱい、おち〇ちんで擦られるの、気持ち良すぎてっ……♡ わたし、もう頭おかしくなりそうさぁっ……!」
マホ
「んぁっ♡ んんんっ、んっ♡ ぷはっ……♡ はぁ、はぁ、おち〇ぽ抜いても抜いても、全然なくならへん……♡ もう、堪忍しておくれやすっ……ふぁっ、はあぁあぁっっ♡」
檜のお風呂の湯舟の中にある大きな台座の上で、それぞれ10人近い数の男たちを同時に相手し続ける、カォンの少女たち。
マコトとカオリの胸には常に誰かのペニスが挟み込まれながらパイズリを求められ、カスミとマホの長く美しい髪は周囲で男たちのモノを磨く道具にされていく。この1時間ばかりの間だけでも彼女たちは100発近く男たちの射精を浴び、4人が男たちと交わる台座の上は40人近い男たちの吐き出した精液で真っ白な粘膜に覆われていた。
さらにそんな4人の近くでも、
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ルー学男子3
「うあぁあぁぁっ! イオ先生の口の中あったかくて、すげー気持ちいいよっ……! 先生っ、イオ先生ぇっ!!」
ルー学男子4
「イオちゃんのパイズリも柔らかくて暖かくてっ……♡ マジ、何回でもイケるっ、最高ぉっ……♡」
ルー学男子1
「はぁ、はぁっ! イオ先生とこんな風にヤりまくれるなんて、夢みたいだぁっ……♡ 先生の髪も、手も足もおっぱいもスベスベでっ……うぁあっ、先生の体全部、俺のチ〇コで犯しまくりたいっっ!!」
イオ
「んんっ♡ ぢゅるっ、んんんっ♡ ぷはっ♡ はぁ、はぁっ……みんな、凄いわっ……! みんなのおち〇ちん、硬くて、熱くてっ……! 先生このままじゃ、生徒のち〇ちんで興奮する、イケない教師になっちゃうっ……あぁあんっ♡」
カォンの少女たちが交わる檜のお風呂の床で、噂を聞きつけやって来た十数人の生徒たちに囲まれ、彼らの熱い子種を順番に受け止めていくイオ。
彼女は順番に教え子たちの硬い怒張を口で、胸で、手や足で、時に優しく、時に激しく扱きながら、生徒たちが日々自分に向けていた欲望を自分の体に吐きださせていく。
そんな彼女たちが檜のお風呂で男たちと交わり続ける中。
少し離れた露天風のお風呂ではヴァイスフリューゲルのモニカ、二ノン、クウカ、そしてもう一人おさげの少女が、岩の壁に手を突いたまま尻を突きだすように並べられ、後ろから腰を振る男たちのピストンを浴びていた。
もう一人のメンバーのユキもその美しさに惹かれて集まった街の少女たちに囲まれ、ハーレム状態になりながら、彼女たち相手にひたすら腰を動かし続けていく。
そしてバーの近くにある大理石のお風呂場では、男たちに体をだっこするように持ち上げられたユカリとタマキが前と後ろから2本のペニスを膣に挿入され、酔った中年男たちに交互に突き上げられていた。
パンパンパンパン! パンパンッ!!
タマキ
「にゃっ♡ にゃぁああっ♡♡ それ、激しすぎるにゃあぁぁっ♡」
ユカリ
「んあぁあっっ♡ 中でおち〇ちん擦れてっ……はぁああんっ♡」
波立つ湯舟を下に見ながら、男たちの腕の中で体を揺らされ、汗と水しぶきを弾かせながら腰を打ち付けられる2人。そんな彼女たちを眺めるバーの客たちの視線の先では、先ほどユイたちに避妊薬を届けるためやってきたミフユの姿もあった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
ミフユ
「んあぁあっっ♡ あんっ! あんっ♡ はぁあっ、あぁあぁあっっ♡♡」
大浴場入り口近くの洗い場の前で、ぐるっと大きな円を囲む18人の男たち。その円の縁ではミフユが大勢の男たちに見られながら自分の腕を後ろから掴む男に立ちバックの体勢で犯されていた。
裸の男773
「へいパス! 次はこっちにくれ!」
裸の男92
「おーし待ってろ! いっくぞおぉぉっ!!」
円陣を組む男たちの中の1人が、ミフユを後ろから突く男に手を振って合図する。そんな彼に応じ、ミフユを犯す男がピストンのペースを上げていく。
大浴場の中に響く大きな乾いた音。
彼女の体についた水滴や汗を弾けさせながら、男の突き上げるような腰の動きが彼女の尻肉を大きく波立たせていく。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!
ミフユ
「ダ、ダメ! それダメ! 硬いの奥に当たってっ……! やめてっ、またそれイッちゃ……イッちゃうからっ……! あっ♡ はあっ、あぁあぁあぁっっ!!」
後ろからの激しい立ちバックに、ガクガクと体を揺らされながら大声で喘ぐミフユ。全身を駆け巡る快感に体の力が抜け、何度もその場で崩れ落ちそうになるが、男はそれを許さず、彼女の両腕をガッシリと掴んだまま彼女の体にピストンの雨を浴びせ続けた。
裸の男92
「そらまた一発行くぞ、オラァッ!!」
ドビュッ!! ドビュビュッ!!
ドプッ、ドプッ! ビュププルルッーー!!!!
ミフユ
「あっ♡ はあぁああぁぁあぁぁぁっっ♡♡」
中でマグマのように噴き出す男の白濁。
勢いよく飛び出した熱い迸りが彼女の奥を何度も撃ち、ミフユの背中をぞくぞくと小さく震わせる。そして、
裸の男92
「そら! 今度はあっちのチ〇コだ!」
ミフユ
「ひゃあっ!」
自分を犯していた男にどんと乱暴に背中を突き飛ばされ、ペニスの抜けた膣からドバドバと精液を床に巻き散らし、バランスを崩しながら正面で待ち構える男の胸の中へと倒れ込むミフユ。そして男の腕が彼女の体を受け止めると同時。すぐに背中を向けさせられ、後ろからその男のペニスがミフユの中へと侵入した。
裸の男
「へへ、ミフユちゃんの中、じっくりと味わわせてもらうぜぇっ!!」
ズプッ!ズプププッ!!
ミフユ
「あぁうぅっ……! や……こんな人数相手にこんなやり方っ……! 全然効率的じゃないっ……! うあぁああっ!!」
パンパンパンパンッ、パンパンパンパンッ!!!!
今しがた絶頂を迎え、中に出されたばかりだというのに一切遠慮ない激しいピストン。周りで大勢の男たちがニタニタと眺める中。ガクガクと体を揺らす彼女の中に再び男の熱い欲望が解き放たれる。
裸の男773
「おおぉっ!!!イクイクッ……イクぞぉッ!!」
ビュルッ!!ビュルルッ!!
ゴボッ!ゴボォッッ!!
ミフユ
「んあぁあっっ! ま、またっ……! あ、うぅっ……♡」
裸の男773
「そら! 次はあっちだ!」
ミフユ
「うあぁっ!!」
再び別の男の腕の中へと突き飛ばされるミフユ。
男の腕の中に飛び込むとすぐ彼女は背を向けさせられると、また後ろから挿入されて立ちバックで犯されていく。
そして彼女の中に放たれる射精。そしてまた次の男の所へ。
犯され、射精され、別の男の所へ。犯され、射精され、別の男の所へ。
抜け出せないループに閉じ込められたまま、ミフユはフラフラになりながら男たちの間をパス回しのボールのように何度も何度も行き来する。
すでにパスの回数は36回目を迎え、彼女が振り回されるその円の床にはミフユの膣からあふれ出した白濁が何本もの白いラインを描いていた。
パンパンパンパンパンパンッ!!
裸の男1089
「はは、ザーメンまみれでエロ乳ぶるんぶるん揺らしやがってっ……たまんねぇなぁオイ♡」
裸の男1232
「あぁまったくだ。揺れ乳と揺れケツにチンポ撫でられただけでイッちまいそうだぜ♡」
裸の男1187
「オラ、この長くて綺麗なポニテ使わせてもらうぞ!」
ミフユ
「や……! 髪、そんな風に使わないでっ……!」
淫らな光景に耐えきれず、周囲を囲む男たちの硬く膨らんだペニスを前後に揺れる尻肉や乳房、美しい髪を纏めたポニーテールへと擦り付けられていくミフユ。
そんな彼女の姿を見ながら後から激しく突き続ける中年の男がケタケタと笑う。
裸の男693
「ははは大人気だな! そら、こっちもそろそろ3度目の中出し行くぞぉ!!おおぉおおっ!!」
ミフユ
「うあぁぁっ、お願い……もうやめっ! あぁああっっ!!」
ビュルッ!! ビュルルルッ!!
ドビュルルルルルルルルッッ!!!
ミフユ
「んあぁああぁっっ!!」
ミフユ
「はっ……あぁあぁ……」
裸の男693
「ふぅ、出た出た。ほら、さっさと次行きな!」
ドン!!
ミフユ
「うぁっ……! こんなの……もう無理っ……」
36発目の中出しと、我慢できず周囲に群がっていた男たちのブッカケを受け止めたた後、再び男に突き飛ばされ、よろよろと円陣の中を歩きながら床に新たな白線を描き、別の男の胸の中へ倒れ込むミフユ。
疲労で朦朧とする意識の中、自分を受け止めた男を見上げた彼女は、その順番が再び一巡したのだと気付いた。
ひげ面の男
「ほい、お疲れさん♡ これで三周だな。どうだ、さっきの出禁発言は取り消す気になったかい?」
ミフユ
「はぁ……はぁ……じょ、冗談言わないで……! あんたなんか絶対このまま、出禁にしてやるんだからっ……」
男の体に身を預けたまま、ミフユがぜぇぜぇと肩で息をしながら捻り出すような声でつぶやく。ひげ面の男はそんなミフユの強情さにやれやれと言った表情を見せ、大きく肩を落とした。
ひげ面の男
「はぁ……体はもうエロエロのくせに頑固な姉ちゃんだよ全く。しょうがねぇ、アレを試しに使ってみっか。おい、誰かアレ持ってきてくれ!」
そう言うひげ面の男の声に、取り巻きらしき男がバーから一本のボトル瓶を持ってくる。紫色のガラスに触手を生やすモンスターに裸の少女が襲われているイラストの描かれた金色のラベル。その見覚えのあるボトルを見て彼女は体にゾッと悪寒が奔った。
ミフユ
「あ、貴方たち、それはっ……!」
取り巻きの男が持ってきたもの。
それはユカリとタマキの様子をおかしくさせた、あの出所不明の怪しい飲み物だった。
ひげ面の男
「へへへ、さっき他の連中に聞いたんだけどよ。これはどこぞの貴族があの魔物の体液から作らせた媚薬飲料らしくてな。これを飲んだり体に塗ると大層気持ち良くなれるんだと。へへ、俺らもちょっと試してみようじゃねぇか」
ミフユ
「い、いやっ……やめてっ!」
男がやろうとしていることを悟り、腕の中から抜け出そうと藻掻くミフユ。
だが疲労困憊の今の彼女では抵抗も虚しく終わり、男の傾けたボトル瓶から流れ出るトロトロとした肌触りの液体がミフユの体にビタビタとカケられていく。
ミフユ
「やっ……! あぁあっ!」
ひげ面の男
「さぁて、効果はどんなもんかな。へへへ……♡」
ニタニタと笑いながらミフユの体を手で弄り、その液体を彼女の体に塗り込んでいくひげ面の男。男が待つまでもなく、その効果はすぐに現れ始めた。
ドクンッーーーー!!
ミフユ
「ッ!!!?」
ミフユの体の中で弾けるように波打つ心臓の鼓動。
体が芯から火照り始め、喉は渇き、呼吸が荒くなっていく。
ミフユ
「はぁっ……! はぁっ……♡ あぁあぁっ……♡♡」
男たちのペニスを間近で目にしている時以上の凄まじい衝動。
同時に彼女の頭の中であの肉の洞窟の中での記憶がはっきりと蘇っていき、あの中で味わった快楽の数々を彼女の体に思い出させていく。
ミフユ
「うぁっ……♡ はっ……! あぁああっっ♡♡」
したい、したい、したいしたいしたいしたい、シタイシタイッ……!!!!
自分の目の前に勃ち並ぶ男たちのモノに今すぐ囲まれて全てをしゃぶりつくしたい。彼らの太い腕の中で揉みくちゃにされながら体を覆い尽くすような熱いザーメンのシャワーを浴びせられたい。この大浴場の中に入る男たちすべての子種を中で受け止めたい。普通なら考えるはずのない、恐ろしく淫らな欲求がミフユの体の奥から次々とこみ上げてくる。そんな彼女の変化を見て、ひげ面の男がボトルを眺めニヤリと笑った。
ひげ面の男
「はは、凄い効き目だな。どれ俺も少し試してみるか」
そう言って男がボトルを傾け、中の液体を手に垂らし自分のペニスへ刷り込むように塗っていく。すると、
ビキッ……ビキビキビキッ……!
たちまち岩のように硬度を増していく肉竿。血管がボコボコ浮き出し、まるで若いころの自分に戻ったような、いやそれ以上のモノが自分の竿の奥からこみ上げてくる。
ひげ面の男
「うははっ、こりゃ凄ぇ♪ チ〇コどころか全身がみなぎるようだぜっ……! おい、お前らも試してみろよっ」
裸の男18
「うおおっ! なんだこりゃ!」
裸の男17
「うひょおっ! 金玉熱くなってザーメンがどんどん増えてくのを感じるぜぇ」
裸の男19
「あぁ、これならあと30発はヤれるぜっ……!」
そう言ってペニスを漲らせながら、沸々と揺れるその先端をミフユの体へと向ける男たち。男たちの欲望の籠った視線を一度に浴び、彼女の体がゾクリと震える。
ひげ面の男
「へへ、30発だとよ。この人数でそんなされたらどうなっちまうんだろうなぁ♡」
ミフユ
「あ……あぁっ……!」
ひげ面の男はそう笑いながら、震える彼女の肌に後ろからペニスを擦り付ける。溢れ出して止まらない先走りの汁を彼女の尻にヌルヌルと塗りたくりながら、男はミフユの程よく実った胸を太い指で揉みしだいていく。
ひげ面の男の腕の中でぐったりとしたまま肩で息をするミフユに、目を血走らせながら近づいていく周囲の男たち。媚薬の効果なのか、男たちのペニスはさらに血管を浮き立たせ、高く反り返りながら、なんどもビクビクと上下に跳ね動いている。
普通の少女であれば怯えて泣き叫ぶような悍ましい光景。
だが今それを見るミフユの中にあるのは恐れではなく、情欲と期待だった。
男たちのそそり勃つペニスを眺めながら、あの肉の洞窟の中で味わった快楽を思い出すだけでミフユは思わず達してしまいそうだった。
ひげ面の男
「さ、もう一度楽しもうかミフユちゃんよぉ♡ 今度は良い返事聞かせてくれよな、ハハハ」
そう言う男の声と共に、ミフユの股の割れ目に押し当てられる、沸騰したお湯のように熱いペニス。その先が触れただけで、ミフユの頭が真っ白になる。
ひげ面の男
「そらっ!!」
ズプ、ズプププッッ!!
ミフユ
「あっ! ぅあぁあああっっ♡♡」
再びミフユの中へと侵入するひげ面の男の太いペニス。
そして次の瞬間。周りにいた男たちもまた、一斉にミフユに襲いかかっていった。
◇
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ユイ
「んっ♡ んっ、んんんぅっ♡」
レイ
「ぢゅるっ、ぢゅるるっ♡ はむっ♡ んんんんっ♡」
ヒヨリ
「ぷはっ♡ あっ、あぁああっ♡ それ、すごく気持ちっ……♡あっ、あぁっ、はぁああっっ♡」
あちこちで繰り広げられる淫らな宴の中。
体から湧き上がる情欲に突き動かされるまま、夢中で男たちの相手をするトゥインクルウィッシュの少女たち。
男たちも自分の中で喘ぐ彼女たちの淫らな姿にその興奮が再び最高潮に達しようとしていた。
裸の男672
「はぁ、はぁっ! そら、また出すぞっ!」
裸の男881
「へへ、しっかり受け止めろよな……!」
ユイ
「ふぁ、ふぁぃっ……♡ んっ♡ れるっ、ぢゅるるっ♡ んんんぅっっ♡」
口元へペニスを突きだす男たちの言葉に小さく頷き、目の前で向かい合う3つの亀頭へ順番に舌を這わせながら、男たちのカリや鈴口に奉仕するユイ。
彼女の動きに合わせ、レイとヒヨリも体を揺らしながら続いていく。
ヒヨリ
「はむっ♡ んんっ♡ んんんぅっ♡」
レイ
「ふぁっ……二人とも、激しすぎっ……! んっ♡ ぢゅるるっ! んぐぅんんっ♡♡」
息の合った動きで3つの亀頭へ何度も舌を絡めていく三人。
その舌の感触と共に彼女たちの熱い吐息が竿に触れ、ペニスを突きだす男たちはこみ上げる射精感に襲われながらブルブルと小さく腰を振るわせる。
裸の男991
「オラッ!前だけじゃなく、こっちの相手もしっかり頼むぜぇ!!」
裸の男772
「そらそらそらッ!!」
パンパンパンパン、パンパンッ!!
ユイ
「んんんんんんんんんっっーーーー♡♡!!」
男たちの激しいピストンに突き動かされ、ペニスを咥えたまま背中をのけ反らせるユイたち。彼女たちは男たちの動きに合わせながら腰を動かし、突き動かされる腰の反動を利用して目の前のペニスにしゃぶりついていく。お互いを絶頂へと導くため彼らは、快楽という共通の目的にたどり着くため心も体も一つにしていく。そして、
裸の男991
「うぁああっ、出る出る出る出るっ!!」
裸の男772
「うあぁあっ!! イクぞぉぉっ!!」
ドビュッ!! ビュルビュルッ!!
ビュルルルッ!! ビュププッ! ドルルッ、ドルッ! ドルッ!!
ビュピピピッ!!
ユイ・レイ・ヒヨリ
「はっ♡ あぁああああああぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
彼女たちの熱心な奉仕の成果か、今までとは比べ物にならない量の精液が、膣や目の前の鈴口から噴き出す。向かい合った三つの亀頭から放たれた精液はユイたちの目の前で勢いよくぶつかり合い、弾けるように飛び散りながら彼女たちの顔や胸を汚し、彼女たちの肌の上をボタボタと音を立てながら温泉の中へと落下していく。下に落ちた白濁は彼女たちの足元のお湯を白く濁らせ、ネットリとした白いダマダマはまるでたまごのスープのようにプカプカと浮いて辺りを漂っていた。
大量の白濁を浴びて快楽の余韻に浸るトゥインクルウィッシュの少女たち。
だが周囲の男たちはすぐに前の男たちと入れ替わり再び彼女たちへと群がっていく。
その近くではカォンの少女たちも再び4人まとめて30人近い数の男たちに体を覆い尽くすほどのザーメンシャワーを浴びせられ、他の場所でも様々な少女たちが男たち共の子種を休む暇なく注がれ続けていた。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!!
クロエ
「んぁっ♡ はっ……あ、あぁあっ……!! んぐっ! んんんっ!!」
裸の男951
「ははは♡ やっぱこの時間はテレ女のバイト学生が多くてタマらんなぁ♡」
裸の男922
「だなぁ♪ 若い奴は締まりが良くって何発でも出せてしまいそうだっ♡」
裸の男988
「そら、ユニちゃん。今日も気合入れてしゃぶってくれよぉ!」
ユニ
「んぐうぅぅっ!! んむっ、んんっ! ぷはっ……はぁ、はぁ、ほぁあぁっ……♡」
太っただらしない体型の中年男たちに腰を抱えられながら、四つん這いのまま前と後ろからガクガクと体を揺すられるクロエとユニ。
学校帰りに立ち寄ってからまだ1時間も経っていないというのに、すでに二桁を超える人数を相手にし、その体は男たちの吐き出した大量の白濁に覆われていた。
そんな彼女たちの周囲では男たちが、自分の順番を今か今かと待ちわびながら、自分のペニスをグチュグチュとかき鳴らしながら扱いている。
裸の男992
「っていうか今日はいつものピンク髪のコいないじゃん。これじゃパイズリ枠足りねぇぞ」
裸976
「あのちぇるちぇる言ってる巨乳だっけ? こないだのパイズリ60本ヌキ凄かったよなぁ♡ おい、今日はあのコ来てないのかよ?」
クロエ
「いや……チエルなら、ここに来るまでウチらと一緒にっ……んんっ♡」
ユニ
「あぁ、た、確かここに入る前、髪を直すと外へ出て行ったが……。そういえば今夜は隣のホールで男性限定のカルミナライブがあるとかどうとか言っていたな……んぐっ!」
クロエ
「ぷはっ……ちょ、あいつまさか……! んぁっ♡ はぁあああっっ♡」
パンパンパンパンパンパンッ!!
裸の男992
「おら口休めんな! バイトで来てるならしっかり働きな!」
裸の男988
「ピンク髪がいないなら今日は二人に頑張ってもらわないとな! そら、そろそろもう一発出すぞ! これがおわったら、次はその乳でここにいる全員パイズってもらうからよぉ!!」
ユニ
「んぐぅっ! んむうぅぅぅうっ!!」
さらに激しくなる男たちのピストン。彼らは渇いた音を周囲に鳴り響かせながら、彼女たちのはりのある尻肉を何度も波立たせていく。そして、
裸の男951
「あぁああっ!! イクイクッ!! チンポ上がって来たぜぇ! 出る出るッ! テレ女の現役女子学生に俺の遺伝子がたっぷり出るぞぉっ!!」
裸の男992
「おおおおぉっ!! 出る出る出るッ!! 口も下も熱いザーメン、しっかり受け止めろよ!! うらぁああっ!!」
ドビュッ!! ドビュビュビュッ!!
ビュプルルッッーーーー!!
クロエ・ユニ
「うあっ♡ はぁああああっ♡♡」
彼女たちの絶頂と共に、2人の口と膣口から溢れ返った真っ白な精液が勢いよく噴き出す。男たちは彼女たちの中に挿入したまま、何度も竿をはねさせ、2度、3度と射精を繰り返しながらその若い体の中へ己の遺伝子を注ぎ込んでいく。彼らはひとしきり射精を済ませると、その穴から肉竿を引き抜き、2人の顔や髪、尻や背中へと、竿の中に残った汁をびゅるびゅるとひっかけていった。
クロエ
「はぁっ、はぁっ……はあぁっ……♡」
ユニ
「ほぁあぁっ……」
熱いザーメンを浴びながら、大浴場の床の上で快楽の余韻に浸る2人。
そんな彼女たちの体を男たちは仰向けに転がすと、今度はその胸の上に
跨った。
裸の男988
「そら、今度はパイズリだ、しっかり頼むぜぇっ♡」
クロエ
「いや、そういうのはチエルじゃないと……! ひゃんっ♡」
ユニ
「うぐ……。数年後ならまだしもまだ発展途上のこの薄い胸に一体何を期待しようというのだ……」
だがそんな彼女たちの意思とは関係なく、2人の胸の上で控えめなその胸を無理矢理寄せ上げながら、好き勝手にパイズリを始める男たち。
すっかり夜となり、大浴場の中で行われる乱交は次から次へとやってくる男たちと共にますますヒートアップしていく。
パンパンパンパンパンパンッ!!!!
裸の男223
「うおおぉっ!! 出る、出るぞぉっ!!」
ビュルルルッ! ビュクッ!! ビュルルッ!!
カオリ・カスミ・マコト・マホ
「ふぁっ、あぁああぁあああああっっっっーーーー♡♡♡♡」
台の上で男たちと交わるカォンの少女たちに再び男たちの欲望が降り注ぐ。
更にその近くではイオとその生徒たちの乱交もますます盛り上がりを見せていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!! パンッパンッ!!
ルー学男子1
「はぁっ、はぁっ♡ イオ先生っ、今度は俺たち、学校でもしようよ! 体育館にマット敷いてさ、一晩中っ……朝までっ……♡」
イオ
「あぁんっ♡ いいわ、今度はクラスのっ……うぅん、学校のみんなでしましょうっ♡ スズナやミサキちゃん、『彼』もみんなみんな呼んでっ……♡ って、あぁんっ♡ やだみんな、急におち〇ちん大きくなってっ……!ど、どうしちゃったのぉっ……?」
ルー学男子8
「はぁ、はぁ! 先生が急にエロいこと言うから興奮しちまったんだよ! あぁもう、パイズリする手が止まんねぇよぉっ!!」
ルー学男子1
「あぁあぁっ! イオ先生好きだぁぁっ♡ 今日は絶対、俺の精子で先生に受精させてやるっ……!!」
イオ
「あぁああんっっ♡♡教師と生徒で赤ちゃんはダメぇっっ……♡♡」
そう言いながらも挿入する生徒の背中に足を絡め、より深く彼と体を密着させるイオ。彼女の淫らな発言に興奮したのか、他の生徒たちもその体へ一斉に群がり、イオの口や髪、足裏や膝裏まで余すことなく使って教師である彼女の体で快楽を貪っていく。そんな中、イオも彼らの気持ちに応えようと懸命に奉仕を続けていった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
イオ
「はむっ♡ ぢゅる、んんんっ……ぷはっ♡ あぁぁっ、ち〇ちんおいしいっ……♡ 生徒のかわいいおち〇ちん、大好きぃっっ♡♡」
ルー学男子1
「はぁ、はぁっ!! 俺も大好きだよ先生っ! もうこのまま出していい!? 先生の中に俺の赤ちゃんの種、出していいっ!?」
イオ
「んあぁああっ♡ いいわ、出してっ……みんなの精液っ♡ 赤ちゃん出来てもいいからっ、先生の中にみんなの赤ちゃんの種、いっぱい出してぇぇっっーーーー♡♡♡」
ルー学男子
「うあぁああっ♡ 先生、イクイクッ!! イオ先生ぇっっ♡♡」
ドビュッ!! ドビュルルッ!!
ドプププッッ!! ドプッ!!
ビュルルルッーーーー!!
イオ
「あっっ♡ はあぁあああぁあああっっ♡♡♡」
胸から、膣から、手に握ったものから、次々と放たれる生徒たちの赤ん坊の種を全身に浴びていくイオ。興奮のあまりなかなか射精の治まらない生徒たちは交代で彼女の膣にペニスを挿入し、彼女が望んだ通り彼らの赤ん坊の素をイオの中へと注いでいく。
遠くでは二ノンやその仲間たち、タマキ、ユカリもまた湯舟の中で無数の男たちの精を浴びながら白濁に染まっていく。そして、
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
ひげ面の男
「そらっ!どうした、もう一回言ってみろ!!」
ミフユ
「はぁっ、はぁっ! あ、あぁあっ♡ 取り消すっ……♡ 出禁って言ったの取り消すから、も、もう許してっ♡ このまま好きなだけ、めちゃくちゃにしてもいいから、毎日通って、毎晩抱いてっ……! ち〇ちん白いの出なくなるまでっ、白いの全部っ、全部私にカケてぇぇっっ♡♡」
ひげ面の男
「はっはっは! やっと言ってくれたな!! ほらミフユちゃんの頼みだ、全員一斉にブッカケてやろうぜっ♡♡」
裸の男たち
「おぉおおおっ!!」
パンパンパンパン、パンパンパンパンッッ!!!
ミフユ
「あぁあぁぁっ♡ 良いぃっ、ち〇ちん奥まで当たってっ、責められてっ……! あぁぁっ、イクイク、イッちゃうっ、イッちゃ……♡あ、あぁああああぁああっっ♡♡♡」
ひげ面の男
「ぬおおぉおっ!! イクイク、イックぞおぉぉっ!! うらぁっ!!」
ドビュ!!ドビュッ!! ドビュビュビュッ!!
ドビュッ!! プッシャアァアアッ!!!
ミフユ
「はっ♡ あぁああああああっっ♡♡」
中に放たれた大量の精液と周囲から解き放たれた男たちの射精が彼女の中も外もたちまち白く覆っていく。魔物の媚薬で性欲の増大した男たちの射精はそうやすやすと治まらず、さらに二段、三段と彼女の肌の上に白濁の層を作っていった。
ミフユ
「ぷはぁっ! はあ、はぁっ……♡」
全身をごってりと覆う白濁の粘膜の中、快楽の余韻に溺れるミフユ。
そんな彼女の腕を掴み、再び床の上で彼女の体を犯し始め、彼女と共に快楽を貪っていくひげ面の男たち。
そんな彼らと共にやって来たトゥインクルウィッシュの少女たちもまた大勢の男たちがたむろする温泉の中で、さらなる快楽の渦に飲み込まれようとしていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
レイ
「んむっ♡ ぢゅる、ぢゅるるっ♡ んんっ、んんんっっ♡」
ヒヨリ
「はぁ、はぁ、みんな凄いよっ……♡ 出しても出しても、全然治まらないっ……あっ♡ はぁぁっ♡♡」
ユイ
「んあっ♡ はぁああっ♡ ま、また胸の中で大きくなって……♡ さっき出したばかりなのにっ……んあっ♡ はぁああんっ♡♡ 中のも硬くなってっ、あっ、あぁあっっ♡♡」
まるで壊れた人形のようにガクガクと体を揺らしながら、檜の温泉の中にある台座の上で激しいセックスを繰り返すトゥインクルウィッシュの三人。
レイの周りには彼女の美しい髪で扱こうとする男たちが集まり、ヒヨリの周りにはその締まりの良い膣を求める男たちが集う。そしてユイの周りには彼女の豊かな胸を使ったパイズリ目当ての男たちが列を成すように囲んでいた。
裸の男876
「はぁ、はぁっ! ピンクの嬢ちゃんのパイズリたまんねぇっ♡ 何発でもイケちまうぜ、これはっ♡」
裸の男577
「あぁ全くだ。こないだのちぇるちぇるピンクとどっちが気持ちいか味比べしてみたいぜぇ♡」
男たちが彼女のパイズリに夢中になる中、ユイは胸の中で硬くなっていくペニスを左右から外れないようぎゅうと押さえつけ、男の竿を磨くように上下に動かし扱いていく。胸の間を滑り、谷間からペニスの先端が顔を出す度に舌先で鈴口から滲む弾力のある先走りを舐め取って行く。それを時折ごくんと飲み干しながら蕩けた表情を浮かべる彼女。
そんなユイの淫らな姿が男たちの欲棒をさらに硬くし、情欲を煽っていった。
パン!パン!パン!パン!パン!パンッ!!
ユイ
「はぁっ♡ あぁああっ♡ あぁああああっっ♡♡」
喘ぐユイの周りでも無数の少女たちの嬌声が響き、隣接するイベントホールではカルミナのライブがいよいよ始まったのか、観客の歓声や地響きのような音、そして軽快なメロディが壁伝いに聞こえてくる。
大浴場全体の空気も盛り上がっていく中で、ユイたちも再び、絶頂の時を迎えようとしていた。
裸の男876
「あぁああっ! イクイクッ!! このままパイズリで顔にぶっかけてやるっ!!
パンパンパンパンパンパンッ!!
仰向けに体を倒すユイの胸を両手に抱えたまま、狂ったように馬乗りのパイズリで腰を打ち付けていく男。そんな光景に興奮を掻き立てられた他の男たちもさらにピストンのペースを加速させていく。
裸の男577
「あぁああっ、出る出るっ!!このまま中に全部、ザーメン出すぞぉっ!!」
裸の男876
「あぁああぁああああっっ!!!!!イクッ! イクゥッ!!」
ドビュッ!! ドビュビュッ!! ドビュルルッ!!
ビュルルルッッーーーー!!
ユイ・レイ・ヒヨリ
「あっ♡ あぁああああああっっ♡♡♡」
再び彼女たちの中に送り込まれる十数億匹もの子種たち。周囲で手コキや髪コキ、フェラを楽しんでいた男たちの白濁が三人の体へ飛び交いながら汚していき、パイズリをしていたユイの胸の谷間からは中から弾けるように精液が飛び出して、三人の体へと降り注いだ。
ユイ
「はぁっ……♡ はぁっ……♡」
男たちの白濁を大量に浴びながら、脱力する少女たち。
だが周囲の男たちはそんな彼女たちへ再び遠慮なく覆い被さっていく。
裸の男772
「へへ、次は俺♡」
裸の男296
「じゃあ俺はユイちゃんのパイズリで楽しませてもらうぜ♡」
裸の男699
「俺も♡ 今度は下乳も使って三本同時ズリしてみようぜ。こないだの頭ちぇる女は20セットでギブアップだったからな。ユイちゃんには記録更新期待してるぜぇ、うへへ♡」
ユイ
「そ、そんな、3本一辺になんて、わたししたことっ……♡ ふぁあっ、おち〇ちん、すごい震えてっ……あ、はあぁあぁっっ……♡♡」
裸の男487
「へへ、んじゃ俺はレイちゃんと♡」
裸の男288
「じゃあオイラはヒヨリちゃんと交尾しちゃおうかなぁ、グフフ♡」
そう言ってユイを始め、レイやヒヨリへも続々と殺到していく男たち。
その近くではカォンやイオ、ミフユも新たな男たちの腕の中で抱かれ、そして再び男たちの溜まった欲望を吐きだされていく。
すでになんのためにここに来たのかも忘れ、体が求めるまま快楽に溺れていく少女たち。
だがこれらの出来事は今ランドソルで起きていることの、ほんの氷山の一角でしかななかった。
◇
肉壁ダンジョンafterⅣ(フォレスティエ) へと続く。
D-Y1928
2024-09-03 20:48:19 +0000 UTC桜井ろのゆき
2024-06-22 02:37:04 +0000 UTC桜井ろのゆき
2024-06-22 02:35:34 +0000 UTCレイル
2024-06-21 10:09:10 +0000 UTCすかふぉ
2024-06-19 09:21:18 +0000 UTC