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肉壁ダンジョンafterⅢ③(ユイ+マコト&マホ&カスミ)

◇Ⅲ


数時間後。

大勢の男女が激しく交わり合う大浴場の中、ユイたちもまた、男たちと体を重ね合わせ続けていた。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


ユイ

「はっ♡ あっ、あっあっ……! は、あぁあっ……!」


霧のような湯煙が辺りを覆う中。

湯舟のあちこちに設けられた4m四方の台の上で、ユイは自分の体に覆い被さるひげ面の男のペニスを再び膣の中へと受け入れていた。


男とするのはこれで3度目。

周囲で薄ら笑みを浮かべながら自分の体を見下ろす男たちともすでに1度以上交わり、髪や体には彼らのどろりとした白濁の汁が幾重にも絡みついている。散々フェラやパイズリ、手や足を使った奉仕を行ったというのに、彼らの怒張は未だ治まることはなく、またそれを受け止めるユイの情欲も止まることはなかった。


ユイ

「あむっ♡ ぢゅるっ、んっ、んんぅ……! んんっ、ぷあぁっ♡」


台の上に仰向けで寝そべったまま、ひげ面の男に突かれ、辺りを囲む男たちの硬いペニスを手で忙しく扱き、自らの口に運んで咥えていく。


激しく突かれる度に弾むように大きく揺れる乳房が男たちの目を悦ばせ、口から漏れる甘い吐息は彼らのペニスをさらに硬くさせた。数分間にも渡る激しい応酬を繰り返しながら再び射精感を高めていく男たち。


ユイの柔らかな胸や太ももを興奮した男たちが何度も弄り、ユイも負けじと男たちのペニスを扱く手やペニスに絡めた舌を激しく動かしていく。そして彼らは再び、絶頂への扉を開いた。


ひげ面の男

「あぁ、イクッ、イクぞ嬢ちゃん! また全部嬢ちゃんの中にっ……おぉおおっ!!」


ユイ

「は、はいっ! 全部、そのままっ……あっ♡ はぁああぁああっっ♡」


ビュルルッ!! ビュピピピッ!! 

ドプププッ……!!


ひげ面の男の射精と同時に絶頂へと足し、奥を叩く男の熱い迸りでユイが背を震わせながら体をのけ反らせる。さらに周囲の男たちからも、ペニスの先から放たれた白い放物線が彼女の体へと勢いよく降り注いでいった。


ビュルッ! ビュルルルッ! ビュピピッ!!


ユイ

「うぁっ♡ はぁっ……あぁあぁ……♡」


全身をねっとりと流れていく熱い粘液の感触を肌で味わいながら、絶頂の余韻に浸るユイ。そんな中、ひげ面の大男もようやく数回にわたる射精を終えてようやく満足したのか、彼女の膣からずるりと白い糸を引きながら、その太い木の枝のようなペニスを引き抜いた。


ひげ面の男

「ふぃ~♡ また大量に出ちまったぜ、へへへ」


満足そうにユイの体を見下ろす男の視線の下で、彼女の股から収まりきらなかった精子たちがゴボゴボとあふれ出す。そんな光景を見て再びペニスを硬くするひげ面の男。彼は次の獲物を求め、湯煙の中、辺りを見回した。


ひげ面の男

「へへ、そんじゃ次はまたレイちゃんと……ってあれ……?」


あたりをきょろきょろと見回す男。だがそこにはレイどころか、ヒヨリの姿も見当たらなかった。


ひげ面の男

「んん……? なんだ、夢中でヤッてる間に逸れちまったか……?」


頭を描く男の下でユイもそれに気づいたのか、体を起こし瞳をとろんとさせたまま辺りを見回す。だが霧のように濃い真っ白な湯煙に阻まれ、2人の姿はどこにも見つけることはできなかった。


さらに夕方になったせいか人入りも増えており、ユイたちがここに来た時よりも多くの人たちがそこら中で誰彼構わず交わり合っている。


そんな中、ユイの目の前でペニスをカンカンに勃起させたまま立つひげ面の男は、行き場のなくなった情欲に再び頭を搔きながら、足元で自分を見上げるユイと再び目を合わせた。


自分の肉竿を見上げるユイの愛くるしい表情。レイとヒヨリを見失ったのは惜しかったものの、それを補って余りあるほどに彼女の姿は魅力的だった。


ひげ面の男

「ま、いっか。へへ、そんじゃ今度はユイちゃんのパイシコでもう一発……」


そう言って男がユイが体にぶら下がる大きな胸に、自分のモノを挟もうとした、その時だった。


???

「んあっ!! はぁああっっ♡♡ うぁっ! はあぁあああっっ♡♡」


パンパンパンパンパンッ!!!!


突然、湯煙の中から倒れ込むように現れ、ユイたちのいる台の上の縁に手を付いて淫らに喘ぐ、ビースト族の少女。


彼女は後から筋肉質な若い男に両手で腰を掴まれ、まるで獣の交尾のように腰を突かれながら、その引き締まった体にぶら下がる2つの起きな果実を揺らし、ふさふさと生える尻尾を左右に揺らしながら甘い声を漏らしている。


さらに後ろからやってきた別の男たちも続々と彼女に近づき、台の上に上がりながら、少女の乳房や口にペニスを突きつけていく。


ユイ

「え……もしかして、マ、マコトちゃん……?」


最初に彼女に向かって口を開いたのはユイだった。

その声にマコトもすぐ彼女の方に気づく。


マコト

「ユ、ユイッ!? おま、なんでこんな所にっ……!? うあ、あぁあっ♡」


ユイに驚きながら、再び男に後ろから激しく突かれて喘ぐマコト。

そんな彼女の姿に驚きながらユイも言葉を返す。


ユイ

「マ、マコトちゃんこそどうしてこんな……あっ……!」


ユイが見て驚いた視線の先。

そこでは目の前で胸を揺らしながら喘ぐマコトの他、さらにもう2人の知り合いがすぐ近くにいることに気づく。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!!


カスミ

「ふぁあっ♡ はむっ! んぐっ、んんんっ、ぷはっ……! はぁ、はぁ♡ ここおち〇ちんっ、多ひゅぎてっ……んむっ、んぐうぅぅっ♡」


マホ

「はっ♡ あぁああっ……♡ ホンマにもう、堪忍、してぇなぁ……♡ これ以上されたらウチ、頭おかしなってまいそうやっ……♡ あ、あぁあぁっ……♡」


ユイとマコトのいる台のすぐ近くの湯舟の中。

大勢の若い男たちに囲まれながら立ちバックで口や膣を犯される、ギルド『カォン』の少女、マホとカスミ。


2人はまだユイに気づいておらず、蕩けたまま頬を紅く蒸気させ、汗だくになりながら男たちと交わり続けている。

そんな意外な人物たちの姿に理性を失っていたユイも驚いて思わず我に返ってしまう。


ユイ

「マホさんにカスミちゃんまで……どうしてここに……」


マコト

「いやっ……これはそのっ……! 最近あたしたちも色々あってっ……うぁっ♡ わ、わるい、今それどころじゃっ……うあ、あぁああっっ♡♡」


後ろから豪雨のような音を立てる激しいピストンに晒され台の上で体が崩れるマコト。そんな彼女の体の下には別の男が潜り込み、マコトの大きな胸で勝手にパイズリをし始め、谷間を滑りながら胸から飛び出す亀頭を彼女の口元へとちらつかせた。


裸の男102

「うひょ~パイズリ気持ちイイ~♡ ほらほら、前みたいにパイフェラしてくれよマコトちゃん♡」


マコト

「うあっ……ちょ、やめっ……! ユイの前でこんなっ……! うぁっ、ダメだ……我慢できなっ……あんんっ♡ んん、ぢゅるっ、ぢゅずずっ♡♡」


ユイ

「マ、マコトちゃん……!」


胸に挟む男のモノへ、自ら堪らないといった勢いでしゃぶりつくマコト。

驚くユイの前で彼女は亀頭を口に含んだまま、男のカリ裏や鈴口に舌を這わせ、夢中で舐め回し始める。


裸の男102

「おほっ舌あったけ……♡ 良いねぇ、こないだよりかなり上手いじゃねえか」


裸の男98

「あぁ、まったくだ。中もち〇ぽグイグイ締め付けてきやがるっ……! はは、そんなに求められちゃ、こっちもまたたっぷり中にくれてやらないとなっ……!」


パン!パン!パン!パン!パン!パンッ!!


マコト

「んぐっ! んんんんぅっっ♡ んん~っ!!」



激しくなる男たちの動きに翻弄されながら、ユイの前だということも忘れ、2本のペニスに夢中で食らいついていくマコト。そんな彼女の後ろではマホとカスミを犯す男たちも射精の時が近づいているのかスパートをかけ始める。


パンパンパンパン、パンパンパンッ!!


カスミ

「んあぁああああああっっ♡」


マホ

「はぁあぁぁぁああっっ♡♡」


足元のお湯を大きく波立たせながら男たちと共に体を揺らす2人。

腰を打つ音もだんだんと大きくなり、弾け飛ぶ水しぶきがユイの体にまで飛んでくる。そして、


裸の男115

「あぁああッ!!イクッ!!」


裸の男98

「おおっ! 出る! マコトちゃんの中に俺のチ〇ポ汁、全部出すぞぉっ!!」


マコト

「んぷぁ! は、やめっ……中はもうっ……! うぁ、はぁあああっっ♡♡」


ドビュッ!!ドビュッ!! ドビュルルルッ!!

ビュプププッーー!!! ゴボボボッ!!


マホ・カスミ

「はっ♡ あぁああああぁぁっっ♡♡」


ユイの目の前で、真っ白な子種を次々と体の中に流し込まれるカォンの少女たち。収まりきらない精液が膣から勢いよく噴き出し、マコトの胸の谷間から発射された精液は彼女の口の中で射精した後、口元から外れ、周囲にビュルビュルと白い放物線を巻き散らしながら、近くにいたユイの髪や体までも汚していった。


ユイ

「ひゃあっ……!」


マコト

「ご、ごめんユイっ……!」


ユイ

「う、うん、大丈夫……」


自分の体にどろどろと流れる熱い白濁を肌で感じながら、胸に張り付いたそれを指で掬い、指先でネバネバと遊びながらその感触を確かめるユイ。


ごくっ。


自分が相手していた中年の男たちのモノともまた違う、プルプルとしたハリのあるゼリー状の質感に、自分の中で何かが昂るのを感じる。

そんなユイの目の前で、彼女と交わっていたひげ面の男が口を開いた。


ひげ面の男

「ははは、なんだユイちゃんの知り合いかよ。他の二人と言い、美人の嬢ちゃんばっかだな。おい、そっちの兄ちゃんたち、ちょっくらこっちのユイちゃんとそっちのコたち交換しねぇか。今のセックス観てたらこっちのチ〇コまでバキバキになっちまったぜ」


裸の男98

「あ? なんだよオッサン、何勝手なこと言って……ん?」


マコトの中にペニスを挿入したままの男が、ひげ面の男の足元で白濁にまみれたピンク髪の少女に気づく。


彼女の愛らしい顔立ちや、柔らかそうな肌……特にその上半身にぶら下がる2つの大きな胸を見て、若い男はマコトの中でペニスをピクンと反応させると、他の男たちとも顔を見合わせながら、あっさりその態度を変えた。


裸の男98

「ま、まぁ少しくらいならいいか、なぁ?」


裸の男102

「だ、だな。へへへ……」


まだ出したばかりだというのに、ユイの可憐な容姿にペニスが天井を向くほど硬く勃起させる男たち。彼らはひげ面の男たちと場所を交代しながらユイの体を取り囲んだ。


裸の男98

「うはっ……♡ 近くでみると、ますます乳でっけぇ……」


裸の男129

「あ、あぁ、マコトちゃんと同じ、いやそれ以上か……?」


裸の男102

「こりゃパイズリすんの楽しみすぎるな……へへへ♡」


ユイ

「あ、はぁあっ……♡ 男の人の、またこんなにっ……」


若い男たちはユイの胸を手で交互にたぷたぷと転がして楽しみながら、彼女の両手にペニスを握らせると、手を添えながら無理矢理シコシコと扱かせ、これから膣(なか)に挿入るものの硬くて熱い感触を本人に確かめさせていく。


自分の体を囲む新たな男たちのペニスに、再び理性が崩れ、表情を蕩けさせていくユイ。そんな彼女の近くでは、先ほどまでユイと交わっていた男たちがザバザバと湯の中を進みながら、マホとカスミの体へと覆い被さっていく。そして、ひげ面の大男はユイの隣で仰向けになったマコトの足を開き、その濡れた割れ目へ自分のペニスを正面からあてがった。


ひげ面の男

「そんじゃ、味比べと行こうか、へへへ♡」


マコト

「あっ……そんないきなりっ……! うぁっ、あぁああっ!!」


ヌプププッ!


さっきまで自分の体を抱いていた若い男たちの岩のように硬いペニスとはまた違う、膣壁にみっちりと張り付くような脂ぎった男の太いペニスに嬌声を上げるマコト。


その隣では先ほどマコトとセックスしていた男が、同じく仰向けになったユイの割れ目にペニスの先を当て、正面から一気に腰を沈める。


ズプッ! ズプププッ!


☆【ユイ&マコトA-1通常】


ユイ

「ふあっ♡ はぁあうぅっっ♡♡」


筋肉でゴツゴツとした硬く反り返るペニスに、思わず体を内側から持ち上げられるような錯覚を感じるユイ。ひげ面の男たちのモノのように張り付くような感覚はないが、そのパンパンに張った亀頭のエラ張ったカリが彼女の中を何度も引っ掻き、頭の中で火花の散るような快感を味わわされていく。


ユイ

(あ、あぁああっ……! わ、わたし、こんなのでされたら、またっ……!)


裸の男98

「うはっ、中ヌルッヌルで最高っ♡ そら、動くぞっ!」


ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

パン!パン!パン!パンッ!!


ユイ

「ふぁっ♡ はあぁうぅっっ♡」


☆【ユイ&マコトA-2ピストン(ユイ表情変更)】


膣壁をガリガリと引っ掻き回す男の硬いカリ首に、ユイが背中をぐんと反らせ、胸をぶるんと大きく揺らしながら甘い声を漏らす。その横ではマコトも彼女と同じ様に大きな胸を揺らしながら、ひげ面の男の太いペニスの感触に何度も甘い吐息を漏らしていた。


ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュッ!


マコト

「うぁっ、あぁうっ……はぁああっっ♡♡ なんだよコレ、ユイ、おま、良くこんなの平気でっ……! うぁ、あぁああっ♡♡」


☆【ユイ&マコトA-3ピストン(マコト表情変更)】


ユイの隣でひげ面の男の重量級の重いピストンを浴びながら、全身を駆け巡る苦痛に近い程の快感に全身を悶えさせるマコト。ひげ面の男はそんな彼女の体を揺らしながら、体の上で弾む大きな乳房を涎を垂らしながら眺め、その太い両腕で何度も揉みしだいていく。


ひげ面の男

「へへへ、にしても最近の若い奴らは良い育ちしてるぜ♡ ほら、もっと見比べさせろっ♡」


ユイ

「ひゃっ♡ マコトちゃんっ……」


マコト

「ユ、ユイっ……!」


【ユイ&マコトA-4ピストン(ユイ&マコト表情見つめ合い)】


ひげ面の男がマコトの体を台の上で滑らせ、隣で若い男たちと交わるユイの体と密着させる。お互いの肩や太ももが触れ、伝わり合う体温から何とも言えない気恥ずかしさを感じ、顔を赤く染める2人。そんな中、ひげ面の男は2人の発育の良い体を見比べながら、マコトの足をしっかりと抱え、さらに激しく腰を動かし始める。


ひげ面の男

「そら、仲良くこのでかい乳、揺らして見せろっ!!」


裸の男98

「へへっ♡ 乗ったぜ、おっさん……!」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!


ユイ・マコト

「ふぁっ♡ はあぁああぁああっっ♡♡」


【ユイ&マコトA-5ピストン(ユイ&マコト表情変更)】


2人の男の激しいピストンに台の上で体を震わせるユイとマコト。

男たちの腰が体を打つたびに並んだ二人の乳房が弾むように何度も大きく揺れ動き、周囲で眺めていた男たちの情欲を煽る。


裸の男102

「うはっ……スッゲ♡」


裸の男16

「たまんねぇなぁオイ……♡」


ユイとマコトの胸が揺れる度、男たちのペニスが硬さを増し、それを扱く手の動きもますます早くなっていく。溢れ出す先走りの汁をグチュグチュと泡立たせながら、ついに我慢できなくなった男たちの何人かが前へと出始めた。


裸の男117

「ダメだ! 俺もう我慢できねぇ!」


裸の男18

「お、おれも!」


マコト

「えっ!? あっ、ちょっ、おい何して…うあぁああっ!?」


【ユイ&マコトB-1パイズリ】


前に出た2人の男がユイとマコトそれぞれの腰の上に跨り、揺れる乳房を両手で抱えるように持ち上げると、その深い谷間の中へペニスを挟み込む。さらにそれを追うように後から前に出た別の男たちが2人の顔の周りに腰を下ろし、そのいきり勃った肉竿を2人の口元へと近づけた。


裸の男102

「な、なぁユイちゃん、俺のチ〇コ舐めてくれよ!先走りでべとべとになっちまってっけどよ。へへ、口ン中で綺麗にしてくれやっ!」


ユイ

「はぁ、はぁっ♡ は、はぃっ……あむっ♡ ぢゅるっ……! ぢゅるっ、ぢゅっ、んんんっ♡」


マコト

「うぁっ……! ユイお前自分からっ……んぐ!? んむうぅっ!」


☆【ユイ&マコトB-2(フェラ差分表示】


目の前に差し出されたペニスを何の躊躇もなく口に含む友人の淫らな姿に驚くマコト。そんな彼女の開いた口の中へも、さきほどユイと交わっていた男たちのペニスが迫り、中へと押し込められる。


じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!

パン!パン!パン!パンッ!!


ユイ

「んんんっ♡ んぐ、んんんっ♡ ぷはぁっ……! あむっ、ぢゅるっ……んんんっっ♡」


マコト

「んぐぅっ! んんんっ♡ ぢゅるっ、ずずっ……んぐんんっっ♡」


☆【ユイ&マコトB-3(フェラ差分&表情変更】


口と胸、そして膣(なか)を同時に犯されながら、カンカンに熱く滾った男たちのペニスの硬い感触に肌を震わせる2人。


そんな2人のすぐ近くではマホとカスミが台の上に手を突き、湯船のお湯をジャバジャバと揺らす中年の男たちに後ろから激しく責め立てられていく。男たちの激しいピストンは彼女たちの尻肉や胸を揺らしながら、それを眺める男たちの視覚をも楽しませていた。


カスミ

「はんっ♡ ああぁっ、はぁんっ♡ ダメ、それ以上はっ……あぁっ、助手くんっ……あ、はぁっ……あぁああっ!」


マホ

「はぁ、はぁ♡ もう、堪忍しておくれやすっ……! うち、もうおチ〇ポのことしかっ♡ か、考えられへんようになってぇぇっ……!」


男たちの乱れ打つピストンに狂ったように喘ぎ続ける2人。

だが男たちは手を止めるどころか、さらに激しく腰を打ち始め、彼女たちの喘ぎ声に興奮した周囲の男たちが2人の美しい髪をペニスに巻きつけ、ガシガシと擦り始める。大事な髪を男たちの先走りで汚され、流石に戸惑いを見せる2人。


カスミ

「やっ、あぁあっ♡ 髪の毛そんな風に、つ、使っちゃダメぇっ……!」


大事な黒髪が男たちの先走りでぐちゅぐちゅと音を立てながら汚されていくのを見て少し涙声交じりにあえぐカスミ。だが体を支配する快楽が彼女の体を震わせ、抵抗ではなく、諦めを選ばせてしまう。


狭い台の上に広がる4人の痴態。それを眺める男たちのペニスはさらに奮い勃ち、より行為をエスカレートさせていった。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッパンッ!!


☆【ユイ&マコトB-4(フェラ差分&表情変更2】


マコト

「うぁっ♡ はぁああっ……! んぐっ! ユイっ……! んむっ♡ ぢゅるっ……んんんぅっ♡」


ユイ

「はぁ、はぁっ♡ マコトちゃん、すごいっ……んんっ♡ ぢゅるっ、んん、はぁああっ♡」


カスミ

「んあ、はぁああっ♡ マ、マホさんっ……私っ、もうっ……!」


マホ

「はぁ、はぁっ……♡ カスミはん……うちもこれ以上はア、アカンえぇっ……はぁああぁっっ♡」


お互いに男たちと交わる姿を見せあいながら、体の内側から熱い情欲がこみ上げていくのを感じる少女たち。


そんな彼女たちに男たちも興奮を高めながら、獣のように腰を振って快楽を貪っていく。激しく打ち鳴らされる乾いた音に感情が昂り、互いの体中で生殖への欲求が駆け巡る。そして、その時はやって来た。


ひげ面の男

「おおおっ!キタキタッ……! 出る、出るぞぉっ!!」


裸の男98

「はぁ、はぁっ!! このまま全部、乳の中でっ!」


裸の男102

「あぁああ、イクイクッ!! うあぁあああっっ!!!」


ドプッ!! ドプルルルッ!!

ビュルッ! ビュクククッ!! 

ドビュルルルルッッーーーー!!


ユイ・マコト・カスミ・マホ

「ふあっっ♡ あぁああぁあああああっっ♡♡♡♡」


☆【ユイ&マコトB-5(フェラ差分OFF&射精差分&表情変更】


ユイとマコトの胸の中で。カスミとマホの美しい髪で。そして彼女たちの膣の中で。まるで噴火するように鈴口を押し広げながら吐き出されていく白濁の塊が、彼女たちの中を、外を一斉に汚していく。


ビュルルッ! ビュプッ!

ビュクククッ!!


カスミ

「んあぁっ……まだ出てっ……♡ んぐっ! んんんんっ!」


ビュルッ!

ビュピッ!ビュピピッ……!!


☆【ユイ&マコトA-6ピストン(射精差分&表情変更)】


ユイ

「はぁ、はぁっ……♡せ、せーえきっ……と、止まらないっ……!ふぁ、あぁああぁっ……♡」


よほど気持ちが良かったのか、二度、三度と性を放ち続けても治まらない男たちの怒張。彼らは彼女たちの口の中や髪、胸や太もも、さらに手の平や足の裏にまでペニスを好き勝手に擦り付け、竿の中に残った汁を搾り出していった。


ビュプッ!ボビュルルッ!ドプッ! ドプププッ……!!


マコト

「うぁ、あぁあぁっ……!」


☆【ユイ&マコトA-6ピストン(射精差分&表情変更)】


マホ

「はぁ、はぁ……あ ああぁっ……♡」


カスミ

「はぁあぁ……♡」


マコト

「はぁ、はぁ……。ユイお前……顔、大変なことになってんぞ……」


ユイ

「マ、マコトちゃんだって、おっぱい、すごく真っ白……」


☆【ユイ&マコトB-6(大量ぶっかけ差分】


髪で扱かれていたマホとカスミはもちろん、上から大量の射精を浴びたユイとマコトの髪は絡まった精液でべっとりと濡れて汁の重みで肌に貼り付き、

パイズリをしていた胸の谷間には、フルフルと揺れる白いつり橋が何本も架っていた。


☆【ユイ&マコトB-7(大量ぶっかけ差分&表情変更】


ユイ(はぁ……はぁ……騎士クン以外の男の人の精液、こんなにいっぱいカケられて……。でも、私なんでこんなにドキドキして……)


肩で息をしながら、男たちの子種にまみれた自分の姿を見つめるユイ。心ではいけないとわかっていても体が興奮に打ち震えるのを肌で感じてしまう。


そんな中。

射精も治まって、ようやく立ち上がって彼女たちを見下ろす男たち。

あれだけの量を吐きだしたというのに未だ勃起は収まる気配を見せず、ぐんと高く天井を指している。


そして蕩けた表情を浮かべたまま、沸々と湯立つように揺れるペニスを眺める少女たちの姿に男たちは劣情を煽られ、再び次の獲物へと体を突き動かされていった。


ひげ面の男

「さぁて、次はこっちの嬢ちゃんにするか。ビーストは乱れると凄いと聞いちゃいたが、これほどたぁな、グフフフ♡」


カスミ

「あっ♡ ひゃあぁあっっ……♡」


今度はカスミをターゲットに定め、台の上にうつ伏せに押し倒した彼女の尻へペニスをあてがうひげ面の男。男はそのまま体重をかけると、一気にカスミの中に自分の太いペニスを挿入した。


カスミ

「うあっ♡ はぐうぅうっっ♡♡」


休む間もなく寝バックで犯され、再び甘い悲鳴を上げるカスミ。

そんな彼女の甘い声に再び情欲を刺激され、他の男たちも続き、マホやマコト、ユイへと襲い掛かっていく。


裸の男102

「へへ、俺たちもっ♪ おらッ!」


マコト

「うあっ♡ ま、待てお前ら、少し休ませっ……うあぁあっ!」


マホ

「はぁ、はぁ♡ ま、待っておくれやすっ……うち、もうっ……! あぁああっっ♡♡」


カスミに続き、台の上で押し倒され、挿入されていくマホとマコト。

そしてユイの目の前にも再び彼女の体を求め猛るペニスが、体を起こした彼女の体をずらりと囲むように勃ち並んでいく。


彼女たちの甘い声に惹かれてやって来たのか、いつの間にか周囲にはギャラリーも増え、そんな彼らもユイたちの方を見ながら自分のモノを忙しそうに扱いていた。


ユイ

(ま、またこんなに……あっ……はぁあぁっ……♡)


自分の方を向きながらヒクヒクと震える無数のペニスにゾクゾクと体を震わせるユイ。まだしばらく終わりそうにないこの淫らな宴に、期待で体に熱が籠っていく。


気付けば彼女は自ら男たちの手を握り、雄たちの胸板の中へと体を埋めていくのだった。



ユイが男たちと再び体を重ねていた頃。

外にいたミフユは、夕方から施設内のミニライブホールで行われるカルミナの限定ライブの準備のため、入り口で受付の仕事に奔走していた。

そんな中、


ミフユ

(あのコたち、遅いわね……)


ようやく仕事もひと段落し、スタッフたちに休憩を回そうかと考えていたミフユは時計を見てふと、トゥインクルウィッシュの3人の顔を思い出した。

彼女たちだけでなく、先にお忍びでやって来ていたイオやヴァイスフリューゲルの少女たち。そして少し後からやって来たカォンの4人のことも気になり始める。


ミフユ

(そろそろ避妊薬の効果が切れるころだけど、様子を見に行った方が良いかしら……)


個人のプライベートな時間の使い方にまでうるさくしたくはなかったが、内容が内容だけに、少し心配になり始める。


何よりトゥインクルウィッシュの3人はあの粗暴な男たちに目を付けられていたことも彼女の中では気がかりだった。


ミフユ

(タマキさんたちもいるし大丈夫だとは思うけど……やっぱり心配だわ……)


ざわつく胸を抑えきれず、ミフユはエプロンを外しカウンターの外へ出る。


ミフユ

「ごめんみんなっ、少しの間だけ外していいかしら!? すぐ戻るから!」


そうスタッフたちに伝えると、ミフユは駆け足で脱衣所へと向かった。



肉壁ダンジョンafterⅢ(トゥインクルウィッシュ)ー④に続く


肉壁ダンジョンafterⅢ③(ユイ+マコト&マホ&カスミ)

Comments

感想ありがとうございます! ミフユ姉さん良いですよね(*´ω`*)続きも楽しく感じて頂けてたらとても嬉しいです

桜井ろのゆき

ミフユ師匠参戦! 次回が楽しみです

赤城蒼龍@Twitter依存症


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