【あらすじ】
ジェットバトルのさらなる人気獲得のため、ワダツミとUMIマシン開発企業が合同で開催する『ドルフィン裏ファン感謝祭』
それは全国から抽選で選ばれた1000人の幸運なファンの男たちを相手に、各チームのドルフィンたちが計5日間に渡って体を使ったファンサービスを行う交流会イベントである。
1日目と2日目はくじによって男たちは500人ずつに分かれ、最初の500人はワダツミのビーチで水着姿のドルフィンたちで朝から晩まで存分に交わり合った。
興奮したファンたちの暴走はあったものの、現地、配信ともに大盛況で進んで世間では密かに話題となりジェットバトルの華であるドルフィンたちへの関心を集めることに成功した。
そして2日目。
湯煙がただようホテルの大浴場の中、各チームのドルフィンたちは残る500人の男達と淫らな交流会を繰り広げていた……
◇
パン、パン、パン、パンッ!!
ファンの男1
「ハァッ、ハァ……! すっげ、俺あのイキりーこの乳でパイズリしちまってるぜ……!」
ファンの男2
「へへ、まさか黒瀬見波のおっぱいでシコれる日が来るなんてよぉっ……ジェットバトルファンやっててマジで良かったぜぇ……!」
桐利
「ちょ、さっきめっちゃ口でしてあげたのにっ……! みんなおっぱいで始めた途端、元気になりすぎぃっ……!」
見波
「ひゃあぁっ……、おっぱい、無理矢理擦っちゃダメっ……はうぅうっ……!」
時を少し遡ること2時間前。
ワダツミビーチの近くにある、とある有名ホテルの大浴場。
そこでは早朝から全裸のファン500人と配信用カメラを手に持った同じく全裸のスタッフや数十人が股間をパンパンに膨らませて彼女たちの登場を待っていた。
1日目と同じくイベントの模様はスタッフが手に持つカメラによって選手ごとに様々なアングルで撮影され、ネットで生配信される。動画の視聴数とファンからのいいねは人気を指し示すバロメーターとなり、多く獲得するほど選手たちの所属するチームはCMや広報誌の表紙などワダツミから多くのバックアップを受けやすくなる。
そのためUMIマシン開発各社はこの日のため社員総出でドルフィンたちをトレーニングし、この日に挑んでいた。
イベント開始時刻となりドルフィンたちがバスタオル一枚で男たちの前に登場すると、昨日のビーチでの大乱交を外から見物しかできなかったせいか、男たちのテンションは昨日の男たちを凌駕し、さらにネットでも話題になったいたことで生配信の閲覧者数も20倍にまで膨らんだ。
イベントは前戯を中心に行う前半戦と、本番行為を行う後半戦に分かれており、今はその前半戦。始めは手コキやフェラを中心に奉仕を行うドルフィンたちだったが、KAZAMIの氷織選手のパイズリを主軸にしたパフォーマンスが配信の閲覧者から高評価を受けて再生回数がケタ違いに伸びていることに気づき、彼女たちも負けじと胸を使った奉仕へと切り替えていた。
パン!パン!パン!パン!パン!パンッッ!!
トモ
『んあぁっ♡ ちょ、激しっ……! はぁ、はぁっ……さぁ2日目の序盤戦、KAZAMIの氷織選手が未だ凄まじい勢いで動画の再生数を伸ばしているよっ……!』
麻汐
『個人でのいいね数は圧倒的だなっ、あの大きな胸からザーメンが打ち上がる度にコメント欄がお祭り状態だ! 流石は絶対女王の風格だな……! だが他のチームも胸を使った奉仕に切り替えたことで、んあぁんっっ♡ し、失礼しました、ジ、ジワジワと追い上げていくぞ!』
無数のモニターが設置された実況席で興奮を抑えきれなくなったイベントスタッフたちに後ろから突かれ続けるFMワダツミの2人。
そんな彼女たちの目の前ではKIRISHIMAに所属するいるかやみちる、ISRWのアイネスやナハトも、トップを走る氷織に負けじと胸を使った奉仕で男たちのペニスに溜まったザーメンを搾り取りながらいいねの数を伸ばしていく。
パン!パン!パン!パン!
ファンの男37
「おい見ろよKIRISHIMAの方、あの入華ちゃんがパイズリしながらチ〇コ咥えてんぞ……! くうっ~、羨ましい……!」
ファンの男28
「うわ、アイネスとナハト、パイコキしながら3本同時舐めとマジかよ……! 俺もあっちいこうかなぁ……」
KIRISHIMAやISRWのドルフィンたちが男たちを次々と射精させ、ペースを伸ばしていく中。日向重工の4人の奉仕を眺めながらペニスを扱いて待っていた男たちが、徐々に他のチームの少女たちへと目移りし始めていた。
ファンの男87
「お、乙姫ちゃんマダー? お、おいらもう待ちきれないよぉっ……!」
乙姫
「うぅっ…私にももう少し、胸のボリュームがあれば……!」
夕離
「おいコラお前! なんでアタシの口からチ〇ポ逃がしてんだ!」
ファンの男61
「い、いや、パイフェラは嬉しいんスけど、夕離さんのフェラ、歯が当たって痛くって……!」
夕離
「あぁん!? 童貞顔がナマ言ってんじゃねぇ! アタシが速攻でイカせてやるからこっちよこせ! じゅぷっ!じゅぷっ!!」
ファンの男61
「んぎゃあぁっ!!痛気持ちっ……いややっぱ痛ぁいっ!!」
バストが足りずパイズリを使えない乙姫と、一部のドM以外には不評なギザ歯フェラでやや不利に立つ乙姫と夕離。そんな先輩2人の様子を観て、後輩の桐利たちも焦りを感じる。
桐利
「はぁっ、はぁっ……! ヤバイよ見波っ……! あたしら他のチームよりチョー遅れてるかも……!」
見波
「そ、そんなこと言われても、こんな大勢の人に見られながらするの、や、やっぱ恥ずかしっ……ひゃぁん!」
パン!パン!パン!パン!パン!!
ファンの男2
「はぁっ!はぁっ! 黒瀬見波ってこんなキャラだっけ? まぁ、気持ちいからいいけどよ……!」
ファンの男1
「へへ、いつもブログにコメント書き込んでた時はイキりーこに俺のチ〇コ、パイズリさせられる日が来るなんて夢にも思わなかったぜ!」
桐利
「えっ、いつもブログにコメントくれる人!? ハ、ハンネは……!?」
ファンの男1
「あぁ、俺? 『ズリお』だよ『ズリお』いつもブログでレスバしてるから分かんだろ」
桐利
「うげっ!? いつも超突っかかって来るアンチじゃん! アンチがなんでこんなトコ来てっ……ひゃぁっ!」
ファンの男1
「はは、アンチだって裏を返せばある意味熱烈なファンなんだよ。知らねーのか、昨日の夜みんなで話してたけど今日はイキりーこのアンチめっちゃ来てるぜ? 昨日りーこが散々ヤりまくった連中も、ココにいる奴らも半分くらいはそうだしよ」
桐利
「え、えぇええっ!?」
恥ずかしさの中いつものダークなキャラを忘れ、顔を真っ赤にしたまま素の状態で男のペースに翻弄される見波と、いつもブログが荒れる原因を作っていた男たちに奉仕していたことにショックを受ける桐利。だが男たちは彼女たちの気持ちなど気にせず、己の欲望のまま2人の胸に腰を叩きつけ続ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
見波
「ひゃ、ひゃぁっ……! さっきより激しくなって……!」
ファンの男2
「うあぁっ、マジ黒瀬見波のパイズリ気持ち良すぎるっ……! いつも試合中たぷたぷたぷたぷ乳揺らして男を困らせやがってよぉっ……今までチ〇コ苦しませてくれた分、ここでたっぷり仕返ししてやるぜぇ!」
ファンの男1
「おらっ、イキりーこ! 全国のファンとアンチがカメラの向こうから観てるぞ! しっかりチ〇ポ挟んで全員悦ばせてくれよな!」
桐利
「うぇぇ……ファンは良いけどアンチはやだぁっ……!!」
胸の谷間に溢れるねっとりとした生ぬるい男たちの先走り汁を、ねちねちと音を立てながらパイズリで泡立てていく2人。男たちはそんな彼女たちの暖かい胸の谷間と、柔らかくてスベスベとした肌の感触を堪能しながら少しずつ腰を動かすペースを早め、数億匹の精子たちが早く出せと暴れるの竿で感じながら絶頂へと近づいていく。
そして、
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!!!
ファンの男1
「あぁあぁああッ!! イクイクッッ!!!!出る、出るぞ!!あの黒瀬見波の顔に俺のチ〇ポをぶっかける!!」
ファンの男2
「あぁああッッ、俺も!!! 観てるか全国のイキりーこアンチ! 今からりーこの顔面、ザーメンまみれにしてやるぜ! うあッ!あぁあああッッ!!」
ドビュッッ!! ビュルルルルッッ!!!
ビュルルルルッーーーーーーーー!!!!!
桐利&見波
「ひゃっ、あぁぁああぁあああっっ!!」
ビュルッ!! ビュルルッ!!
男たちのペニスから噴き出した熱々のザーメンが、2人の胸の谷間から水鉄砲の勢いよく飛び出し、ドクドクと何度も乳房の中で脈打ちながら真っ白な子種を送り出していく。
その勢いは凄まじく、桐利の胸の谷間から勢いよく飛び出したアンチ男の精液は見波の顔にまで飛び、さらに見波の胸の谷間から発射された精液は桐利の顔や髪にも降り注いだ。2回、3回、4回と吐き出された白い放物線は2人の顔や髪に次々と命中し、ねっとりとした白線を何本も描きながら綺麗に整った2人の顔をたちまち白く汚した。
見波
「はぁ……はぁ……、口でした時よりも……す、すごいの出た……」
桐利
「うえぇ、めっちゃネバネバしてる……。アンチの精液カケられるとか、チョービミョーな気分なんですケドぉ……」
ファンの男1
「へへ、そう言うなって。りーこのパイズリ気持ち良すぎて俺思わずアンチ卒業したくなっちまったぜ。他の連中もイキりーこのパイズリでシコッたら気が変わるかもしれないぜ」
桐利
「えぇー、そーかなぁー?」
男のふざけた態度に半信半疑で答える桐利と、残り汁をダラダラと滲ませながら未だに胸の谷間で震えるペニスを見つめる見波。
そんな中、彼女たちに周囲からペニスをぐちゅぐちゅと音を立てて扱きながら順番を待っていた男たちが一斉に近づいた。
ファンの男3
「りーこ、次は俺! 俺のち〇こパイズリして!」
ファンの男5
「ぼ、ぼくは見波さんの胸で扱いて欲しいですぅっ!」
見波
「ひゃぁあっ! そ、そんなに一辺にこないで……!」
桐利
「ちょ、みんなストップストップ! こんな一度に挟めないしぃ、順番順番っ、じゃんけん~!」
我先にと押し寄せ、胸や顔にいきり勃ったモノを押し付けてくる男たちを桐利が制止し、並ぶように促す。そして熱いにらみ合いの中、ようやくじゃんけんに勝利し前の男たちと入れ替わってペニスを彼女たちの胸に挟む新しい男たち。さらに今度はじゃんけんで最後まで残った別の男達が彼女たちの前へもペニスを突き出した。
見波
「ひゃっ、な、なにっ……!?」
ファンの男6
「へっへっへ、今度はこっちでもよろしく♪」
ファンの男3
「くぅ~♡ これがイキりーこのパイズリかぁっ……! いつもレスバしてる奴の乳で挟んでもらうとか最高~♡ なぁ俺のハンネも知ってるよな、種まきおじさん」
ファンの男4
「ほら、りーこも入華ちゃんみたいに挟んだままチ〇コしゃぶってくれよ! あ、ちなみに俺のハンネはぶっかけ牛乳だぜ。昨日もブログの水着乱交エロ写真に噛みつきまくってやったから知ってるよな、へへ」
桐利
「うえぇ、どっちもめちゃよく絡んでくる奴じゃん! アンチさいあく~っ!」
ブログで1年近くやりとりしていたアンチが自分にペニスを向ける異様な光景に軽くひく桐利と、未だ普段の仮面を取り戻せないまま男たちに翻弄される見波。
そんな彼女たちに彼らはは先ほどの男達と同じく遠慮なく欲望を叩きつけていく。
パン!パン!パン!パン!パン!パンッッ!!!!
ファンの男5
「あぁああっ、見波さんのおっぱい、大きくて暖かくて、柔らかいっ……! これ、気持ち良すぎるぅぅっ……!」
ファンの男6
「ほら、早くチ〇ポも舌で舐めてくれよ、でなきゃこっちから挿入れちまうぜ!?」
見波
「はぁっ、はぁっ……! で、でもこれ、む、難しくて……はむっ、んぐぅぅっ!」
両腕で少し気弱そうな男のモノを挟みながら、目の前の筋肉質で粗暴な男のペニスを咥えさせられる見波。その隣では桐利の胸の谷間や口の中をアンチたちのペニスが何度も往復する。
桐利
「んぐっ……ぢゅる、んん、んんんぅっ! ぷはっ! うぅ……仕事とはいえアンチにこんなことするのマヂ屈辱かもぉ……」
ファンの男4
「ははは、俺はあのイキりーこの口にチ〇コぱっくんさせて最高の気分だぜぇ♡このままそのナマイキな口でザーメン一気飲みしてもらうからな、オラッ!!」
桐利
「んぷっ!? ンンンンぅっ!!!!」
桐利の顔を股間にぐい、と手で引き寄せ、彼女の頭を強引に動かしながら根元までペニスをしゃぶらせる男。さらに彼は彼女のペニスを咥える姿がスタッフの配信カメラによく映るよう体を反り、イキりーこのフェラの様子をネットの向こう側に仲間のアンチたちにも見せつけ始めた。
ファンの男4
「オラッ、オラッ、もっと口すぼめてしっかり吸い付け!! そんなんじゃ全然おわらねえぞ!」
桐利
「んぐっ! んんぅっ! じゅぷっ、じゅぷっ! ぢゅる、んむうぅぅっ!」
世界中のファンたちの前で淫らな姿を晒される桐利。
そんな中実況席にいた麻汐とトモが閲覧者数の急激な変化に気づいた。
麻汐
『おおっと、ここに来て桐利選手のカメラの閲覧者数が急上昇していってるぞ、これはどういうことだーー!?』
トモ
『えーとなになに? <イキりーこざまぁ><イキりーこさっさと孕め><次の感謝祭は俺が孕ませに行く>……な、なんだかコメント欄がすごく荒れてるねぇ、違うベクトルで盛り上がってるみたい』
麻汐
『あ、愛情の裏返しってやつかな。おーいみんなー、悪口は書いちゃダメだぞー?汗』
司会の彼女たちの言葉を無視して次々とアンチコメントが流れていく中。
激しいパイズリピストンで胸をゴムボールの様に弾ませながら、強引なフェラで口の中が男たちの先走り汁で一杯になっていく2人。
チームのため、多少不本意ながらも強引な男たちのペニスに必死で食らいつきながら
舌を裏筋やカリ裏に絡ませ、頭全体を動かしながら竿を磨くように奉仕していく。
ファンの男4
「うおっ♡ イキりーこのフェラたまんねぇっ……! 自分からこんなに舌絡ませやがってっ、試合中もエロい服ばっか着てるし、やっぱ淫乱かよっ……!」
ファンの男3
「あぁ、パイズリも上手すぎてムカつくぜっ……! どうせ例の噂のコーチとも毎日ベッドん中でよろしくヤッてんだろ!? なぁっ!?」
パン!パン!パン!パン!パンッッ!! ズチュッ! ズチュッ!!
桐利
「んぐっ、んむうぅぅぅっっ!!」
カメラの前で根拠のないいい加減なことを想像のまま好き放題言うアンチ男たちに反論する余裕もなく奉仕を続ける桐利。さらに視聴者数が増えコメント欄が荒れていく中、男たちの玉袋にぎっしりと詰まった子種たちが早く解放しろと催促するように男たちの竿に快楽を走らせ、鞭毛をビチビチと忙しく動かしながら上へと登り始める。
2人の少女の胸の谷間と、舌が絡みつく暖かい口の中を何百回と往復しながら快感を貪り、男たちは名残惜しさを感じながらも、ついに彼女たちの中で絶頂へと達した。
ファンの男5
「あぁあっ!!イク、イグぅッ!!!!」
ファンの男4
「おおぉおっ、出る出る出る出るッ!!イキりーこの口の中に俺のザーメン!!行くぞぉぉおおっっ!!!!」
桐利
「んんっ!! んん、んむうぅぅっ!!!!」
ドプッ!! ドビュルルッッ!!
ゴプププッ!!!
桐利・見波
「んんっ! んんんぅっっ~~~~~~!!!!」
胸の谷間から再び勢いよく白い花火が打ちあがると同時。
熱い子種が桐利と見波の口の中へ一気に放出される。ペニスは男たちに快感を味合わせながら何度も萎んでは膨らんでを繰り返し、ブルンとした濃い精液の塊を彼女たちの口の中へまるでポンプのように送り込んいく。
2回、3回、4回、5回と、何度も放たれる熱い迸りを口の中で受け止めていく2人。自由を得た数億の精子たちが彼女たちの口の中で元気に泳ぎ回り、その本来の目的は果たされることなく儚くも彼女たちの喉奥へと少しずつ落ちていく。
飲み込んでも飲み込んでも射精を繰り返すペニスに2人の口の中はあっという間に子種でいっぱいに満たされ、息苦しさに少し涙目を浮かべた辺りでようやく彼女たちは男たちのペニスから解放された。
ゴポッ! ゴポポポッ……!!
桐利
「ぷはっ……! お、おえぇ……アンチの精液、飲んじゃったぁっ……」
見波
「けほっ、けほっ……! はぁ、はぁっ、はぁっ……!」
口から抜けた後も残り汁を吐きだすペニスが、未だ胸に挟まったまま鈴口から精液をを滲ませる肉棒と共に2人の顔や体を汚していく。先ほどの倍の量のザーメンを一度に放出され真っ白になる二人の体。そんな彼女たちを見て、男達は満足そうな笑みを浮かべた。
ファンの男3
「はぁ、はぁっ……あぁ、気持ち良かったぁ~」
ファンの男6
「へへ……まだ本番前なのに良すぎて出し過ぎちまったぜ……」
ファンの男3
「ああクッソ、まだチンコ全然治まらねえや。早くりーこと本番中出しセックスしまくりてぇ~!」
残り汁を滴らせながら、感想を呟く男たち。
ようやく体からペニスを離した彼らに桐利と見波は少しホッとして肩を撫で下ろす。だが……
ファンの男7
「それじゃ、次は俺たちの番だな」
ファンの男8
「へへ、待ちくたびれたぜ♪」
桐利
「ひゃぁ、ま、また胸でするの……!?」
ファンの男8
「たりめーだろ、いい加減待ちくたびれてチ〇コ爆発しそうだぜこっちはよぉ」
見波
「あ、あぁ……ま、またこんなに硬いの、あうぅ……!」
射精した男たちと入れ替わり、ふたたび彼女たちの胸に跨ってパイズリを始める男たち。
周囲では天井を指すほど高く勃起したペニスを沸々と揺らしながら50人近い男たちがその光景をオカズにペニスを扱き、すでに先ほど抜き終えたばかりの男たちもすでに回復して次の自分の出番を待っている。
周囲で他のドルフィンたちが奉仕を続け、男たちの迸りを浴びていく中、2人も否応なく彼らへの奉仕を時間いっぱいまで続けるのだった。
◇おまけ (汁なしVer)
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今回は個人的に好きな見波&桐利ちゃんのコンビを描いてみました。
この二人は常にセットで描きたい不思議な印象があります。
いつも桜井ろのゆきの活動を応援してくれてありがとうございます。
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