■はじめに 今日はリクエストプランでご依頼頂いた7人の乱交女教師から『乃木坂沙織』先生を描かせて頂きました。いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。 応援してくださった高月一海 様(https://twitter.com/Kazumi_Mimidore) に心より感謝を申し上げます。 今回はリクエストを元に、3章と4章の間に起こった沙織先生と生徒の密室乱交を描かせていただきました。状況的に不都合がなかったのでIFではなく精子…もとい正史のお話となります。 本編には収録されませんので、間を補完、妄想するための物語として楽しんでいただけたら幸いです。 ■【リクエストプラン】沙織先生の密室ごほうび乱交 これは沙織先生が保健室で生徒たちと一晩を共にしてからしばらく経ったある日のこと… ちゅ…ちゅ…っ 1F校舎の奥にある教員用女子トイレの中に優しく甘い水音が響く。 「ああ…っ沙織先生そこ、気持ちいい…っ」 限界までそそり立ったカリの裏側を責められ、長身の男子生徒の背が思わず反り返る。 「あむ…あんまり動いちゃらめらよ、上手にできないから…はぷ…っ」 沙織はそう言い、背を浮かせた生徒の腰を両手でたぐり寄せ、生徒の竿を優しく口に含む。 じゅるっ、じゅじゅじゅ、じゅるるっ 「んはっ…中、あったか…」 竿を生暖かい感触に包まれ生徒が感嘆の声をあげる。 「先生ぇ、こっちももっと動いてよぉ。小テストの成績は俺が一番だったんだからさぁ」 沙織へ後ろから挿入し胸をこね回してた生徒が甘えた声で催促する。 挿入しているのが膣ではなく尻穴なのは彼の趣味だろうか。 「ぷはっ…ご、ごめんね、まだこっち、慣れてなくて…」 沙織が意識を後ろの彼に向け、彼の太ももの弾力を利用しながら腰を上下にバウンドさせ始める ぱんっ、ぱんっ 「ああ…♡それめっちゃいい…♡先生ぇもっと…♡」 そう言いながら彼は沙織を左手で後ろから強く抱きしめ、胸をこね回していた手の動きをさらに加速させながら沙織を求め始める。 「あんっ…そんなにおっぱい強くされたら…変になっちゃうよぉ…」 「いいじゃん、変になっちゃいなよ…♡ほら先生の乳首、手の中でどんどんカタくなってるよ、感じてるんでしょ…♡ この間の保健室の時みたいに可愛い声いっぱい出してよぉ」 「あ、あの時は雰囲気に流されただけで…」 当時の痴態を思い出し、胸をまさぐられた沙織の顔がかああぁっ赤くなる。 「あの時の先生超かわいかったよなー♡下からガンガン突かれながら一生懸命全員のチンコフェラしてくれてさー」 「俺あん時の動画、毎晩オカズに使ってるぜ♡」 「も、もう…っ! また変なところに流したりしちゃダメだからねっ…んっ…♡」 毎晩オカズにされているというワードが妙に響いたのか、沙織はからかう生徒の方を振り向き、彼に優しくキスをする。 「大丈夫だって。全員ちゃんと先生とのことは内緒にしてるからさ♡ ほらこっちももっと舐めて♡」 「あむ…っ!んっ…んんっ、ん…っ♡」 じゅぽっ、じゅぼ パンッ、パンッ 強引にねじ込まれた竿を扱きながら、腰を上下に振る沙織。 気持ちが高ぶって来たのか先ほどよりも激しく2人の竿を責め立てていく。 コンコン。 3人のいる狭い個室の戸を叩く音。 「おいまだかよ、早くしないと部活時間終わっちまうぞ」 「見張り退屈なんだから、もー…」 スマホの時間は16:30分を表示している。 あと1時間ほどで他クラスの生徒たちや顧問の教員たちが部活を終え、校舎へ戻ってくる時間だ。 沙織たちはその人気の少ない時間を利用し、SEXに励んでいた。 ちなみに沙織は現在、文芸部顧問を務めており、場を離れてもさほど問題ないことが幸いしている。 尚、彼女はまだ知らないことだが文芸部の部員たちがこっそり書いている妄想小説の中で幾度となく犯され オカズにされていたりするが、それはさておき。 「いけね、藤田たちもいるの忘れてた」 彼らがいる個室の外では他にも藤田、吉村、加藤の3人の生徒が まだかまだかと順番を待ちながらトイレの外で見張りをしていた。 授業頭の小テスト3回の内総合で上位5番に入るのが、このご褒美の機会を得るための条件だ。 今沙織が受け持つ2年B組では、一度につき一つまでおねだりを聞いてもらえるこの権利をかけ、熾烈なランキング争いが行われている。 (なお同点の場合はじゃんけんの模様) 「先生、いそいでー…」 「オレもちんこ爆発しそうー…」 外の吉村と加藤が小声で催促する。 「ま、待ってて、急ぐからっ…あむっ、じゅぷ…っ」 沙織が生徒たちの声に焦り、さらにペースを速めていく。 「ちぇー、もっと楽しみたかったのに…ああっでも超気持ちい…っ♡」 じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ! 激しい水音を立てながら沙織が口の中のペニスを吸い上げるように頭を前後に動かし 射精へと導いていく。 「せ、先生!締まるぅ!」 力を込めているせいか、挿入していた生徒への刺激も強くなり、3人が息の合ったリズムで動き始める。 じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ! ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! トイレの便座をギシギシとときしませながら、数十秒に渡って激しいまぐわいが続き、そして―― 「あああイグっ!」 「おれも…ああっ!」 どぴゅ!どぴゅるるるるっ! 長い攻防の末、ついに2人の肉棒から熱い精液が解き放たれた。 「ふあっ♡あひゅぃぃ…♡」 一番年頃の生徒たちが放つレーザービームのような 射精がびゅーびゅーと沙織の口の中と尻穴の中で勢い良く撃たれ、沙織は体をふるふると震わせながら受け止めていく。 どろ… 粘度の高く真っ白で濃い精液が沙織の口内や尻穴の結合部分からごぽごぽと滴り落ちていく。 「ぷはぁ…っ♡す、すごい量…」 これまで何度も間近で見てはいるが、その量の凄さに改めて驚く沙織。 (ていうか男のコってみんな、こんなにたくさん出るものなのかな…?) ふと、そんな疑問がよぎる。 ※もっともこれは後に知ることだが、これはこの学園の特殊な学食の成果によるものである。 「ねぇ、おわったー…?」 外から再び催促の声。 「わりいわりい、今変わるって。あー気持ちよかった。また1位とってしてもらおっと♡」 「いいよなぁ田村は元から頭良くてよお。俺なんか徹夜で勉強してやっとなのに…」 「ふふ、次も頑張ってね♡」 そういって個室から出ていく生徒を笑顔で見送る沙織。 だが彼女の仕事はまだ終わっていない。 次は外で待つ3人の生徒が相手だ。 「ああもう見張り疲れれたぜー、長いよ先生ぇー」 「先生はやくはやく♡チンコなめてなめて」 「ねえ先生、きょ、今日生でしてもいい?いいよね?」 「はいはい、順番だからね♡」 狭い個室の中、目の前で子供のようにはしゃぎながら カチャカチャとズボン下ろす3人生徒を前に、今度はどう満足させてあげようかと考える沙織であった。 おしまい 『7人の乱交女教師』はプランに加入して頂いている 支援者のみなさんのご提供でお送りしています。 いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。 もしこの記事を気に入っていただけたら、いいねボタンを押していただけると励みになります。その他感想・ご意見・ご要望もありましたらお気軽にコメントください。 どうか応援よろしくお願いします!
Yuka_Masuzoe
2020-12-05 03:49:27 +0000 UTC