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Text of "The house of the ECC⑫

こちらは『魔転職の館』12の翻訳用テキストのページです。

多言語に翻訳しやすいように一部台詞を変更しています。


参照しやすいように、漫画の各コマにページ番号とコマ番号を挿入しています。


p1


ミルドン「街に男の姿がほとんど見かけない…。イカれた恰好の痴女しかおらん」

「ワシのクラスチェンジの館に客が一切来んぞ…。ライバルの『ヨソトナ』も閉館してしまった」


2

ミルドン「街の帝国兵も皆女騎士…男の兵たちはどこに行った…?」


3

ローイン「新魔神教会です!! 今すぐ入信しないと命の危機が訪れます!! さあ入信しましょう!! そして私のように魂の解放に至り救済を受けましょう!」


ミルドン「離さんかっイカレ女めっ!!」


4

ミルドンのモノローグ「この街は一体どうしたんじゃ…。このままではワシのクラスチェンジ館も潰れてしまう!!」


ミルドン ♂

『落ち目の経営者』

クラス:クラスチェンジ官

カナの前の職場の館長


夢:街一番のクラスチェンジ館を作り上げること



p2


1

ルナ「うーん。困ったわ~。どれが美味しいカボチャかしら…」


ルナ

カナの母(元父)


2

リーナ「これよあなた♡」


ルナ「ありがとう♡ さすが私の妻♡」


3

リーナ「ママとしての経験の数があなたとは違うのよ♡ カナだって私の母乳で育てたんだから♡」


ルナのモノローグ「彼女は私の妻でカナを産んだ母…今は皆で同居中♡」

「彼女もイビルクラスチェンジによって私のこともカナがサキュバスなのも全部理解してくれた♡」


4

ルナ「…あら? あの人はカナの以前の上司さんね…やつれてるわ」

「前に彼のところに訪ねた時も経営が厳しいから仕方なくカナを解雇したって謝ってたものね」


5~6

ミルドン「男共をクビにして女性クラスチェンジ官を揃えれば、女に飢えた冒険者で我が館は大盛況になるはずだったのに!」

「ワシはカナスは残すべきだった…彼が七剣将様のご子息だと知っていたら、今頃良い客を呼ぶ看板になったのに…」



p3


1~2

ミルドン「誰だキサマっ!? 急に何を――」

「ぎゃあっ」


3

ルナ「私にはウソを吹き込んでたのね。あなたはそんな理由でうちのカナをクビにして路頭に追い出したの?」


ミルドン「カナっ…!? カナスのことか?」


ルナ「私はカナのママよ。うちの子を傷つけるようなクズは――」


4

カナ「ママ!? 何してんの!? 待って! 待って! 待って!」


カナ 主人公


5

ルナ「ねぇカナ? 何故ママに本当のこと言わなかったの? 言ってくれたら、ママはすぐこいつの首をはねたのに…」


カナ「だから秘密にしてたの!!」


6

カナ「館長は嫌いだけど死んでほしいわけじゃないから!!」


ルナ「返り血で汚れるから離れててね」


ミルドン「おっ…おい!! 誰なんだお前等!? 何でこんな――」




p4


1

カナ「館長!! 死にたくないですよね?」


ミルドン「当たり前じゃ!!」


・クラスチェンジ官の証

厳しい試験と試練の末に授与されるメダル。ミルドンの誇りです


・サキュバスチョーカー

淫魔(私)が身に着け魔力が移った装飾品。急いで来たから、他に素材がなくて…


2~4

カナ「だったら…あなたはミルドンとしては死んでもらいます」


5

ミルドン「~~~!!!♡♡♡」


≪イビルクラスチェンジ成功≫

クラス:クラスチェンジ官

→イビルクラスチェンジ官


性別♂→♀

装備:サキュバスチョーカー(呪い)

効果…サキュバスに逆らえない



p5


1

ミルドン「これはクラスチェンジ魔法? ワシの身体が女に…!!」


ネコミミの冒険者「にゃはは♡ カナ様のイビルクラスチェンジで彼女もとっても可愛くなったにゃん♡」


ローイン「また一人カナ様によって救われた…♡ 咎人が清く美しい白百合に…♡ 」


2

冒険者たち「おめでとう♡」

「おめでとう♡」


ミルドンのモノローグ「なんだこの反応…!? まさか街の痴女たちは皆わしのように…!?」

「つまりカナと呼ばれてる彼女の正体は…!!」


3

カナ「ほらママ、よく見て! 彼女はママの娘でしょ!」

「こんな可愛い家族を忘れちゃうなんてママはひどいよ!」


4

ルナ「ママを「誰かれ構わず娘と思い込む異常者」だと思ってるのかしら?」


カナ「ごめんなさい!!」


5

リーナ「ねぇあなたっ♡ もう我慢できない♡ セックスしましょ♡」


ルナ「えっ♡ 皆が見てる前でなんて…♡♡ でも…うん…♡」


リーナ「今よカナ! 行きなさい」


カナ「ありがとう、ママっ♡♡」


p6


1~2

カナ「さて…館長は完璧に私の妹になる必要があります」


ミルドン「お前…カナスか?」


カナ「はい」


ミルドン「その…今まですまんかった…助けてくれてありがとう…」


カナ「いいんですよ。あなたは嫌いですが仲直りの機会です」


『ビューティサロン・メルティク』


カナ「スヴァーナさーん」


3

スヴァーナ「任せておけ♡ うんと彼女を可愛く仕上げてやろう♡」


・メルト・スヴァーナ

スヴァーナの自我を再現し行動しているつもりのメルト


ミルドン「おいっわしは男じゃっ可愛くなんてなりたくはない!」


4~5

ミルドン「~~~っ!?」


スヴァーナ「ネコ耳の子もそう言って、随分暴れてたものだ…♡」

「だが魂は肉体に引っ張られる。肉体が人格や振る舞いを決める♡」

「今の彼女は可愛いものが大好きで、ベッドの上でも『可愛い子猫』だ♡」


6

スヴァーナ「できあがり♡ 君の顔も髪や目の色もカナそっくり♡」

「キミたち一家は全員爆乳だから、君も同じサイズにしといたぞ♡」

「ふふ♡ 全ての人間を美しく染め上げる…♡ その夢にまた一歩近付いたな♡」



p7


1

カナ「まだ足りませんよ♡ ニオイも服も全部私色に染め上げます♡」

「嫌いな人間は――好きになれる存在として塗り潰しちゃえばいいんです♡♡」


2

カナ「汗と膣液がしみつきフェロモンがたっぷり染み込んだ下着…♡」

「ご存じですかぁ? 私のサキュバスフェロモンを一度に過剰摂取しちゃうと…♡」


3

カナ「私そっくりなサキュバスになっちゃうんです…♡ 」

「――昔の私のように♡」」



p8


1

カナ「それを着続けてると♡ あなたの体臭は完全に私のニオイになるんですよぉ♡」


ミルドン「はぁ、はぁ♡♡」

ミルドンのモノローグ「これっやばっ♡ 息するだけで彼女の甘ったるいニオイがぁ♡」

「脳が溶けるぅ♡ 思考ができないっ♡ ニオイで塗り潰される♡」


2

ミルドンのモノローグ「タイツのすべすべでぴちっとした締め付けで興奮してしまうっ…♡」

「まだあたたかい…カナの身体そのものを着てるみたいで…♡」


3

ミルドンのモノローグ「フェロモンを摂取しすぎるとわしがサキュバスになる…!?」

「…ダメじゃ!! 例えどんなに良い匂いでも、絶対に嗅いじゃダメ…]


「ああああああああ!! 身体が勝手に、無意識に嗅いじゃうぅ♡♡」



p9


1

ミルドンのモノローグ「ニオイに包まれてっお腹が熱い♡」

「おおおお♡♡」 

「イクっ♡♡」


2

スヴァーナ「初めてのメスのアクメ、おめでとう♡」

「それを知った者は皆遅かれ早かれ女の子になる運命…♡」


カナ「フェロモンを定着させる為にも街を歩きましょう♡ さっきまでとは違う景色が見えますよ…♡」



p10


1

カナ「皆あなたのように生まれ変わった人達なんですよ♡」


ラビ「カナ、あなたはいい時に来た、『ぴょん』。珍しく男がいたからみんなで犯してた、『ぴょん』」

「こいつもラビと同じイビルクラスに変えてほしい、『ぴょん』」


2

領主「魔皇様から授かりし不老の竜の肉体♡♡ 領主たるわたくしに相応しいですわ~♡」

「この母乳風呂も美容にとってもイイんですの♡」

「従者! カナ様と妹様にも風呂の準備を」


3

帝国兵「帝国軍の正式装備はリビングアーマーになったのです!!」

「完璧なお姉様の完璧な女騎士の団として、一生を捧げることが我々の使命♡♡」


4

リオネドール「いひひひ♡ 大好きな姉妹同士でのセックスは最高デスよぉ♡」

「どうせ死んでも死ねないんデスから、頭バカになってにして楽しむべきデス♡」


p11


1

街の女性A「シュリエ達がパトロールから帰ってきてる!」


街の女性B「やっぱこの街じゃ、姫騎士様よりシュリエよね~♡」


シュリエ「いえーい、エンリ♡♡ 私の夫の美少年ちんぽ朝まで楽しもうぜ~~♡♡」


2

街の女性C「シュリエ様ぁ♡ 酒場で『ミルク』奢らせてよぉ♡」


3

エンリ「いえーい、もちろーん♡♡」

「私の夫を寝取った美少年のちんぽ犯そ~~♡♡」


4

街の女性D「あなたのセックス奴隷にしてください!♡♡」


5

カナ「みんな幸せそうでしょう? 皆が夢を叶え、理想の自分を満喫してる…」

「彼女達だけじゃありません。皇帝も帝国軍も、ほとんどの七剣将も…すでにこちら側♡」


ミルドン「皇帝も…!?」


女性の呼び声「あ…カナちゃん! 久しぶりです~っ♡」



p12


1

ララ「問題でーす♡ 私達は誰でしょうか♡」


てとら「ヒントは、カナちゃんの大親友♡ 久々にこの街に帰ってきたらびっくりしたよ~♡」


2

カナ「もしかして…ラクレーさんとアボイさん…!?」


3

てとら「すごい! よくわかったね~♡」


カナ「2人は私の特別な顧客ですから♡」


※第1話の冒険者


ララ「カナちゃんこそ特別なクラスチェンジ官ですよ~♡」


4

ララ「学の無いチンピラが、魔法使いになりたいなんて言っても、皆鼻で笑ったのに…」

「あなただけは私の夢を応援をするって理由で勉強に付き合ったり親身に支えてくれて…」


てとら「彼女ったら冒険者と会ったら必ずキミのこと話してたのよ~?」



p13


1

ララ「それから私は必死に努力して、魔術学院に合格したの」


カナ「すごすぎる」


ラクレー(ララ)「次の俺の夢は『一流の魔法使い』になること…!! カナス…俺はやるぜ!!」


2

ララ「ですが魔術学院は、努力では越えられない試練ばかりで…」


過去のメルト「あなたには補習授業が必要ですわね…♡」


3

メルト「終わる頃にはあなたは優等生ですわ~~♡」


メルト

魔術学院の学長


4

メルト達「我々は貴様の、努力を惜しまぬ真面目さを手に入れ…♡」

「君は私達の最高の魔力適正を手に入れる…♡」

「一つに溶けあうのは本当に素晴らしいことなんだ♡」


p14


1

メルト「先生のおまんこでとろとろに溶けてしまいましょう…♡ 理性が溶けちゃうほど気持ちいいんですよぉ♡」


2

メルト「闇魔法 アブソープ♡」


3

メルト「ああああ♡♡♡ おまんこ溶けちゃうぅ♡」


4~5

メルト「あなたはわたくし♡ わたくしはあなた♡」


ラクレー(ララ)「大量の意識がなだれ込む――!! 助けてくれっ!! 俺は――」


メルト「わたくし達はわたくし達♡ そして――♡」


6

ラクレー(ララ)「…わたくしも当代一の魔法使い、メルトですわ♡」

「尊敬する学長様そのものになれるなんて幸せですぅ♡」


ララのモノローグ「こうして一流の魔法使いになった私は。メルト・ララとして、真面目で勤勉な人格を存分に活用してますの♡」



p15


1~2

てとら「彼女が学院に言ってる間私は、報酬の良い貴族の護衛依頼を受けたの。そしたら…」

「その人は『船』のルールを違反した悪い人で、一緒に捕まったの♡」


3

アボイ(てとら)「なんだこれっ!? 俺、なんで女になってる!?」

「クソっここから離せ、ボケ!! テメェ等全員ぶち殺してやる!!」


ディーヴァの声「本日の大勝負の時間ですっ♡ こちらの元男性さんが『誰のおちんぽ』でディーヴァデビューするでしょうかー!?♡」


アボイ(てとら)「はぁ!? 何を言ってんだ!? 殺すぞ!!」


4

くらら「そんな乱暴な言葉はダメですよ~♡」


まの「わたくし達帝国国民は上品であるべきですわ♡」


くらら&まの「コール・オブ・くてぃる♡」


アボイ(てとら)「あっ!? お…?」


p16


1

アボイ(てとら)「~~~!!♡♡」


アボイ(てとら)のモノローグ「チクショウっ…野郎のちんこなんかを感じたくない――♡」


2~3

アボイ(てとら)のモノローグ「俺は男っ♡♡」


くらら「違う♡ あなたは女の子♡」


アボイ(てとら)のモノローグ「俺はっ♡」


まの「あなたはディーヴァ♡」


アボイ(てとら)のモノローグ「やめろ!! 俺はっ…!!」

「俺…?」


4

てとら「そうか、私はディーヴァ♡ えっちな女の子!」

「ご主人様ぁ~♡♡ 私『てとら』のお披露目ポールダンスを楽しんでいってね♡」

てとらのモノローグ「そうしてディーヴァとして一人前になるまで。私は遊覧船で働いてたの~♡」



p17


1

ララ「帝国のほとんどの人間は私達のように『新しい自分』に生まれ変わりましたの♡」


てとら「抵抗なんて無駄だよ♡ 誰も魔神の支配には抗えない♡」


2

ララ「あら~♡ あなた、あのミルドン館長なんですの?♡」

「まだ『古い自分』にしがみついてるようですね♡」


てとら「はやく受け入れて『こっちの世界』においでよ♡」


ミルドン「い…いやだ…!! わ…わしは男で…」


3

てとら「コール・オブ・くてぃる♡」

「あなたは『男』じゃなくて、『女』♡ あなたはカナちゃんの妹でしょ…♡」


4

ミルドン「それはっ死なない為の身分で仕方なくやってて――!!」


ララ「あなたのその不要な理性…♡ 私がとろとろに溶かしちゃいます♡」


(おまんこを舐める音)


ミルドン「ん~~~♡♡♡」


p18


ミルドン「~~~!!♡♡」

「わしはっオトコ…」


てとら「違う。『女の子』でしょ?♡」


ミルドンのモノローグ「~~~~っ♡♡ 私達、女の子同士でえっちしちゃってる…あれ?」

「私、今自然と自分を女と認識してた…! わしは男じゃろうが!! 気をしっかりしなきゃ――」


2

ルナ「見つけたわ」


3

ミルドンのモノローグ「やばっ!! 彼女に追いつかれた!? 彼女に殺される…!!」


ミルドン「待って――」


p19


1~2

ルナ「はい、ママですよ~♡♡ あらあら~!!♡ うちの娘かわいすぎぃ!!♡♡」

「あら~♡ 泣かないでぇ♡ ママのおっぱいですよぉ♡♡」


「『ミナ』が子供の時から大好きなママのおっぱい、沢山飲みましょうね♡」

「あ~あなたを産んだ日のことを思い出しまちゅぅ♡」


3

ミルドンのモノローグ「~~~~♡♡♡」

「七剣将ガルナスさえ『変わり果てている』のだからワシが抗ってもどうせムダだ…♡」

「もうママのおっぱい飲んじゃお♡ おいしい♡」


4~5

ミルドンのモノローグ「もうダメだっっ♡♡♡ 全部おかしくなってる♡ 皆…何もかも…♡ そして――『私』も…♡♡」


(おっぱいを吸う音)


p20


1

ミルドンのモノローグ「抗えるわけない、受け入れたい♡」

「こんな最高に気持ちいい『こっちの世界』――♡」


2

ミルドン

「ママっ♡ 私、おっぱい好き♡ もっと飲みたい♡」

「『ミナ』のおまんこももっと舐めてぇ♡♡」


「イクっイク!!」


p21


ミルドン「イク~~♡♡♡」


ミルドンのモノローグ「変わるっ…新しい世界に相応しい、新しい自分に――♡♡」


ミルドン「あはは♡」



p22


1

ミナ(ミルドン)「はぁ…はぁ♡ お待たせしちゃいました♡」

「カナお姉さま♡、ルナママ♡」


「イビルクラスチェンジ官のミナ♡ 魔神に魂を捧げ、サキュバスへの転生、完了でーすっ♡♡」


クラスレベルアップ!

種族:人間→サキュバス

ソウル属性:魔


2

ミナ「時代は美少女♡」

「誰もがイビルクラスチェンジし、ミナのように美少女になる…♡♡」

「くすくす♡ それがこれからの『当たり前』…っ♡」


p23


ミナ「サキュバスのイビルクラスチェンジ官♡ それが新しい私♡♡」

「私の顔、おっぱい、おまんこ、声、匂い。全部オトコを誘惑する為のものっ♡♡」


「みんなこの新しい世界に相応しい美少女にしてあげる♡♡」


ミルドン→ミナ

♂→♀


二つ名:落ち目の経営者

→美少女イビルクラスチェンジ官

クラス:クラスチェンジ官

→イビルクラスチェンジ官


種族:人間

→サキュバス(不可逆)

ソウル属性:魔(人外)


夢:人間達を幸せな美少女にすること♡


p24


セリフ無し


p25


1

???


ゼイトス

『七剣将』

クラス:【ヒーロークラス】聖剣士


ゼイトス「ついにここまで辿り着いた!! だが終わりじゃない。これからが本当の闘いだ!!」


2~4

ゼイトス「皆が心を一つにし、協力しあい、力を合わせれば、どんな強大な存在にだって勝てる!!」


ヴラガン

『征北の攻城兵器』

クラス:ガーディアン


レンジョウ

『剛なる者』

クラス:モンク


ラティカ

『いにしえの民』

クラス:古代神官


p26

ゼイトス「俺達が魔神を討ち倒すんだ!!」


七剣将ゼイトスとその仲間たち。

魔神領域に突入――



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