こちらは『魔転職の館』10の翻訳用テキストのページです。
多言語に翻訳しやすいように一部台詞を変更しています。
参照しやすいように、漫画の各コマにページ番号とコマ番号を挿入しています。
p1
1~2
クロウ「諦めちゃダメです! これから治癒魔法を…」
男冒険者「うぐ…あのモンスターは…?」
クロウ「ネイトが足止め中です! 大丈夫。剣の腕はすごくて…」
クロウ 男
『ルーキーコンビ』
クラス:マジックヒーラー
魔法適正:C+(平均的な素質)
治癒能力:B(軽傷まで治癒)
装備品:治癒の杖
ソウル属性:善
夢:どんな怪我も治せるヒーラーになること
3~4
(吹き飛ばされる音)
クロウ「ネイト!?」
ネイト「ぐうっ…!! あいつ強いぜ…」
ネイト 男
『ルーキーコンビ』
クラス:剣士
5~6
クロウ「無茶はするなって言ったでしょ!? 治癒魔法!」
ネイト「さんきゅ! これでまた戦える!!」
「希望は必ずあるぜ! 諦めずに戦うぞ!!」
クロウ「うん!!」
p2
1
セリフ無し
2
ネイト「へへ。そろそろ俺達も冒険者として名も上がる頃かな?」
クロウ「ちょっと~。すぐ調子に乗る! ネイトはボクがいないと危なくてしょうがないよ!」
3
クロウのモノローグ「僕達の今の実力のままだと通用しなくなってきた。モンク衆が解散してヒーラー不足だから仕事は沢山あるけど…」
「街に『魔物除け』ができてからは、あるのは危険な開拓任務ばかり…」
4
シュリエ「ちーっす♡ 大活躍だったらしいじゃん?」
クロウ「シュリエ!」
ネイト「ヤベー強敵との激戦だったぜ!!」
5
クロウのモノローグ「彼女はボク達が冒険者を始めた頃から親切にしてくれる凄腕の冒険者だ」
シュリエ「ふふふ♡ 最近困ってることとかあるかな? アタシが相談に乗っちゃうゾ♡」
6~7
クロウ「力不足な場面が増えてきて…でも仕事しながらいつ修行すればいいのでしょうか…」
シュリエ「魔法の修行? なら最適な人が街に来てるよ! 紹介したげる!」
クロウ「ホントですか!? ごめんネイト。ボクちょっと行ってくる!」
p3
1
シュリエ「てなわけで到着~♡」
カナ「シュリエ♡ お連れの方は…? ようこそ! クラスチェンジの館サ=キュラナへ」
2
クロウ「あの方ってまさか騎士姫様!?」
シュリエ「その隣の黒髪の女性、魔術学院の学長なんだよ。彼女の生徒にしてもらえ」
クロウ「え!?」
メルト「例外はいけません! まずは入学試験を突破してくださいね」
3
カナ「まあまあ♡ これも縁です♡ 私はクラスチェンジ官のカナ。何かお悩みあってのことですね?」
4~5
クロウ「ボクはクロウ。マジックヒーラーです!」
「もっと強力な治癒魔法のために修行したいと彼女に言ったら、ここに案内されて…」
「魔物との戦いで相棒が命を落とすかもしれないといつも怖いんです」
「ボクを広い世界に連れ出してくれた相棒の為にも、どんな怪我でも治せるすごいヒーラーにならなきゃいけないんです…!」
p4
1
カナ「まあ♡ なんて素晴らしい夢♡」
メルト「それならお力をお貸しできますわ♡」
カナ&メルト「私達のイビルクラスチェンジで♡」
2
・ネクロマンサーの呪印
処刑されたヒーラーの呪いがこもった札!
高度すぎる治癒魔法と、生命を弄ぶ死者蘇生術。その境界は実に曖昧なもの♡
素材に用いれば強力な治癒能力を得ますが…?
・マジックパペットの指先
痛みも恐怖も知らず壊れるまで暴れ続ける人形の魔物の指先!
それらは自分たちで人形を作成し新たな仲間を増やしていきます♡
3
シュリエ「そういうわけなんで~♡」
・シュリエの魔糸
凄まじく強欲で獲物に執着する魔女の糸!
彼女の闇魔法、魔糸を習得できますが『彼女の性質』まで引き継いでしまいます!
4
シュリエ「ふひひ♡ アタシの力がクロウのナカに入って溶けるんだよぉ♡ あ~ヤバい♡ マジで興奮する、イク♡」
p5
1~4
カナ「それでは始めましょう♡ あなたは――ソウルを人形に移し死者をも蘇生できるイビルクラスになるのです♡」
5
クロウ「~~っ♡♡」
≪イビルクラスチェンジ成功≫
クラス:マジックヒーラー
→『イビルクラス』ネクロパペッター
性別♂→♀
魔法属性:→闇(狂気と混沌の属性)
治癒能力:B→S(死すら治癒可能)
スキル習得
『天国の糸』…糸による治癒魔法
『人形作成』…高度な人形作成技術
p6
1
クロウ「あっあっ…あぁ!? ボクのペニスがないっ!! そんな!! 元に戻してくださいぃ!!」
カナ「でも今のあなたはネクロマンサー系闇魔法職だから、相棒さん死んでも安心ですよ?」
クロウ「穢れた禁術でしょ!? 闇魔法を使う人は頭がおかしくなるって話じゃ…」
2
メルト「魔法使いが印象で魔法を語ってはいけません。わたくしも研究の為、今は闇魔法職ですよ」
クロウ「あなたが? ごめんなさい! 知らなくて…」
3
メルト「大切なのは知る事♡ 先生と一緒に闇魔法を学んでみませんか?
クロウ「世界一の魔法使い様がボクの先生になってくれる――!?」
4
クロウ「わかりました!! 一生懸命勉強して闇魔法を学びます!!」
「よろしくお願いします――センセイ!!」
5
メルト「あ~これやばっ♡ 純真無垢っ…! いけない感情がこみあげますわ~♡」
シュリエ「だろ! だから美少年は最高なんだよ! 女になってもな!」
p7
1
クロウ「それで色々あって…ボク女の子になっちゃったんだ…」
「でもすごい先生がついてくれたおかげで治癒魔法は強力になってて…その…」
2
クロウのモノローグ「彼女から騒動になるから先生の名は言っちゃダメって言われてるし」
「彼もボクみたいに闇魔法に悪い誤解を持ってるだろうから秘密にしとこ…」
3
ネイト「う~ん…。俺ぁその理屈とか、難しいことはわかんないけどよ」
「お前が女に変わるなんてことは気にしないぜ」
「だってお前が俺の頼れる相棒だってことは変わらないからな!」
4
クロウ「ネイト…っ」
5~6
ネイト「さっそくお前の新しい力を見せてくれよ!」
(手を掴む音)
クロウ「あっ」
クロウのモノローグ「ネイトがすごくかっこよく見えてきた…」
「嬉しくて胸がドキドキする…♡ 女の子になったからかな…?」
p8
1
クロウのモノローグ「それからボク達は仕事を再開した」
ネイト「敵だ! お前はさがれ!!」
クロウのモノローグ「でも自分の彼への感情がいつもと違って…」
2
クロウのモノローグ「彼に今のボクを受れ入れてもらった時ボクの気持ちはむしろ変わった…」
クロウ「も~…大丈夫?」
クロウのモノローグ「ネイトはボクにとって頼れる相棒以上の…もっと大切な人だと思うようになった…♡」
3
ネイト「すげぇぜクロウ!! 傷が一瞬で治った!! むしろ元気いっぱいだ!! ありがとう!! これからも頼りにしてるぜ!!」
4
クロウのモノローグ「大好きな人に感謝されて、頼りにされるのって、こんな嬉しくて幸せな気持ちなんだ…♡」
5
クロウ「うんっ頼りにしてねっ!! どんな傷を負ってもボクが絶対に治しちゃうから!」
p9
1
クロウのモノローグ「だけど相変わらず彼は無茶をしがちで…」
2
クロウ「ネイト!! それじゃ敵に囲まれちゃう――」
3
クロウのモノローグ「…待って? ボクが黙っとけばネイトが大けがしちゃう…」
「そしたらボクの魔法でネイトを治療できる…♡ ネイトに褒めてもらえる…!!」
4
ネイト「ああぁ~くそぉっ。いてぇよぉ~~~」
クロウ「大丈夫! すぐ傷を治してあげるから!」
5
クロウ「今のは君が突っ込み過ぎたのが悪いよ! まったくもう、きみはボクがいないとダメなんだから!」
ネイト「ごめんよ~ほんとにありがとうクロウ~」
6
クラスレベルアップ!
理性B+→D+(浅はか)
狂暴性F→B-(暴走気味)
p10
1
(クロウのハミング)
2
クロウ「大好きって気持ちが抑えらんない♡ ボク、彼に恋しちゃった。ひひひ♡」
3
クロウのモノローグ「ネイトの髪と破れた服の切れはし♡ 沢山集めてよかったぁ♡」
4
クロウのモノローグ「感情が溢れておかしくなっちゃう♡」
「でも闇魔法のせいじゃないよね。だって先生は理性的でまともだもん!」
「だからこれは恋したからなんだ♡♡」
5
クロウのモノローグ「彼は最低な故郷からボクを広い自由な世界に連れ出してくれた王子様♡」
「好き、好き、好き♡♡♡」
「はやく重傷負ってほしい♡ そしたらボクの魔法で助けてあげられるもん♡」
過去のネイト「俺と一緒に来いよ!」
6
クロウ「ネイトぉ♡ だいすき♡」
「『俺も好きだぜ、クロウ♡』 ふひひひっ♡ 嬉しいっ! ふひひ♡ 結婚しよっ♡♡」
p11
1
クロウ「くふふふっ♡ ネイトっ♡ もっとおまんこ舐めてっ…♡」
2~3
クロウ「ああもう違う!! 足りない!! もっと――」
「愛してる愛してる愛してる♡」
4
クロウ「ああっ、くるっ♡ これっ、イイ♡ イク!!」
5
クロウ「もう一回やろ♡ 人形にディルドつけるなんてどうかな?」
「だめだめっ♡ ボクの処女は本物のネイトとの初夜で捧げなきゃぁ♡」
クラスレベルアップ!
理性→F(欲望の操り人形)
狂暴性→A(攻撃的/わがまま)
p12
1
ネイト「おはようっ。…て大丈夫か? すごい目のクマだし、顔色やばいぞ…?」
2
クロウ「え? 魔法の勉強してて!」
「イヒヒ♡ そう徹夜で勉強しちゃって…くふふ♡」
3
ネイト「努力はすげーが冒険に行くのは無理だな。お前今回は休んどけよ」
クロウ「大丈夫! 一緒に行こ――」
ネイト「五日も野宿すんだぞ! 体調が悪い奴は連れていけないぜ!」
4
クロウ「そしたら誰が君の怪我を治すの? ネイトはボクがいないとすぐ無茶して――」
ネイト「心配すんなって! ヒーラーの冒険者と組んで行くからさ!」
クロウ「は?」
5
ネイト「ちゃんと薬飲んで寝とけよ! じゃ稼いでくる!」
クロウ「待って――」
クロウのモノローグ「他のヒーラー!? ボクは代わりのきく存在なの?」
「なんでなんでなんでなんで」
6
クロウ「裏切り者…」
p13
1
クロウのモノローグ「絶対に許さない。でもそれでも君が好き。冷静に考えれば、代わりのきく存在であるボクが悪いもんね」
「彼が一生ボク以外と組む必要がないほど、ボクが強くて魅力的で頑丈な存在になればいいんだ。どうしたら…? そうだ」
2
クロウ「…ということをしようかと思ってて」
メルト「『このわたくし』に無い発想でした! 協力いたしますわ♡」
シュリエ「必要な素材はカナちゃんにおごらせるよ!」
ブリュンヒルト「リビングアーマーなら、人肌に近く頑丈なボディの素材になります」
3
クロウのモノローグ「ネイトは言ってた。男でも女でもボクは世界一大切な相棒だと…」
「ならボクが人間を辞めても必ず受け入れてくれる♡」
4~5
クロウのモノローグ「ネイトが夢中になるような性的魅力いっぱいの姿の人形ができた…♡」
「二十四時間常に稼働でき魔力増幅もされる最強の身体♡ それにネクロパペッターの能力で…」
「ボクのソウルを移植する」
p14
1
クロウ「くふふ♡ どう? 人形になったボク♡ これなら女として見てくれるよね?」
クラスレベルアップ!
人間→人形
ネイト「は…? え…え? お前の元の身体はどこに…?」
クロウ「動力源用の賢者の石の材料にしたよ♡」
2
クロウ「今のボクは睡眠も食事も不要♡ 永遠にネイトの傍にいてあげられるんだ♡」
「ボディは先生達みたいな魅力的な大人の女性の姿にしたし、君と愛し合う為の機構もたくさん組み込んでるの♡」
3
ネイト「何言ってんだよ!! お前おかしいぞ!?」
クロウ「おかしいのはネイトだよ?」
(体を押し倒す音)
p15
クロウ「君はボクを世界で一番愛してるって言ってくれたのに!」
「他のヒーラーに浮気された時は君を殺すとこだった。でも大丈夫!」
「ネイトと永遠に結ばれる方法なら思いついたから! だからまずは君が死ぬまでセックスするね♡」
p16
1
ネイト「ああああっ!? 重っ…!! やめろっ! 正気に戻って――!!」
2
(ネイトのうめき声)
クロウ「くふふふ♡ はい黙ろうね♡ おっぱいで押しつぶしちゃう♡」
「ボクの身体からは媚薬液が分泌するんだよ♡ 沢山飲んでね♡」
3
クロウ「ネイトがボクのカラダで勃起してるっ♡」
「嬉しいっ♡ 人形になって正解だったぁ♡ じゃあ責任とって結ばれようね♡」
p17
1
ネイト「何をしてっ…? やめろっ――」
2
クロウ「んん~~♡♡」「あ♡」
3
クロウ「~~~~~♡♡」
「これがっ…大好きな人のおちんぽっ♡ ボクのおまんこに挿れただけで、イク…♡♡」
4
クロウ「もっと! もっと欲しいぃ♡」
p18
1~2
クロウ「ほら♡♡ 君も気持ちいいよね?♡」
「君の為に作ったおまんこだよっ♡♡」
3
クロウ「あ~もうカワイイ♡ 愛してる♡」
(ネイトを舐めまわす音)
クロウ「ほらイケ♡ ボクに愛の膣内射精しろ♡」
4
ネイトのモノローグ「何を言っても彼女には話が通じない。彼女の力が強すぎて、拘束を振りほどけない。諦めちゃダメだ。希望を捨てちゃダメだ…」
p19
1
クロウ「じゃあ~次は君が動く番ね♡」
ネイト「無理だよ!! へとへとで動けない――」
2
ネイト「ああああっ!? 身体が勝手に動いてっ!?」
(糸を操作する音)
クロウ「くふふふふっ♡ ネイトったら激しすぎだよぉ♡」
「そんなにボクのおまんこ気に入ってくれたんだっ♡♡」
3
ネイトのモノローグ「「糸で無理矢理動かされて全身が悲鳴をあげてる――!!」
「射精止まらなくて意識が薄れてく!! 彼女に殺される――」
4
ネイト「わかった…!! もうお前以外とは組まないからぁっ…」
「やめてっ。やめてくださいっ!! 俺死んじゃう――!!」
5
クロウ「大丈夫っ♡ 君が死んだら人形として生き返らせるからっ♡♡ それで何度でも何度でも壊れたら『直して』あげるの。ボク達は運命の糸で永遠に結ばれるんだ♡」
p20
1~2
ネイトのモノローグ「あ…無理だ…。どれだけ頑張っても、俺はこいつからもう一生逃げられない――」
「絶対勝てない。希望はない。どれだけ抵抗しても全部が無意味」
「俺はもう永遠にクロウのもの…」
p21
1
ネイト「俺は永遠にクロウの玩具。人形――」
(射精音)
2
クロウ「じゃあ次は~…あれ? あっ。死んだ♡」
「くふふふふ!」
「大丈夫♡ 何度死んでもボクが蘇らせるから♡ 一生離さない♡」
クラスレベルアップ!
ソウル属性:善→悪
p22
1
冒頭の冒険者たち「あの時の怪我もすっかり治ったな。あの時の少年たちは元気にしてるかなぁ」
「最近彼等の姿は見かけなくなったな…別の街に行ったか?」
2
冒険者「彼等が死んでなければいいが――」
3
(破壊音)
4
クロウ「くふふふふふっ♡ 『リオネ』♡ また死んだのぉ?♡」
リオネ「いひひっ♡ 死んじゃいました♡ あー面白すぎ♡」
5
リオネ「私は何度でも生き返るのに、あいつら必死に攻撃してバカで惨めデスよね~♡♡」
6
ネイト→リオネドール
男→女
人間→人形
ソウル属性:善→悪
リオネ「勝てない相手にはいくら頑張っても無駄なんデス♡」
「じゃあみんな殺したし帰りましょう~私のお姉様♡」
p23
1
クロウ「君も人形として満喫してるようでよかったよ!」
リオネ「痛みも苦しみもない♡何度でも生き返れる人形って最高です♡ 生への執着があるから人の生は苦痛なんです」
「死によって私はあらゆる無意味なことがらから解放♡ 私は救済されたのです♡」
「あとはもう楽しむだけ♡ 最高に幸せです♡」
2
リオネ「オンナのカラダも最高に気持ちいいデスしね♡」
クロウ「くふふ、リオネは女のボディにドハマリしちゃったね♡」
リオネ「いひひっ♡ おまんこで一度イッたらもう男には戻れないんデスよ~♡」
3
リオネ「いひひひ、お姉様♡ 愛してる、愛してる、愛し合てる! ずっと一緒デス♡」
クロウ「くふふふふっ♡ ずっと一緒だよ♡」
4
リオネ「お姉さまはリオネがいないとダメなんデスから♡」
クロウ「リオネはボクがいないとダメなんだから♡」
p24
1
メルト「ごきげんよう…あら?」
クロウ「先生っ♡♡ シュリエ♡」
シュリエ「お前等いつもセックスしてるよな…」
2
メルト「生徒として立派に育ちましたね♡ ではそろそろ食べ頃…」
クロウ「これも先生達のおかげですぅ♡ あなたにはきっとお礼にもなりませんが、培った技術と魔法は全てお教えしますね♡」
メルト「そうですか。それならいいでしょう♡」
3
クロウ「最愛の人と永遠に結ばれるのって」
リオネ「何度死んでも生き返れるのって」
クロウ&リオネ「とーっても幸せなことなんです♡」
クロウ「シュリエは過去に奥様と死別されてますね?」
リオネ「彼女を人形にしてあなたと永遠に結ばれるべきデス♡」
p25
クロウ「だって好きな人は人形にして、ずっと愛してあげるべきなんですから♡」
p26
クロウ→ネクロウィル
♂→♀
二つ名:【ルーキーコンビ】
→人形姉妹
クラス:マジックヒーラー
→ネクロパペッター
ソウル属性:善→悪
治癒能力:S(死すら治癒可能)
狂暴性:A+(殺害に躊躇なし)
理性:スライム並の理性
装備品:リオネドール(武器)
夢:リオネと永遠に一緒にいること♡