こちらは『魔転職の館』9の翻訳用テキストのページです。
多言語に翻訳しやすいように一部台詞を変更しています。
参照しやすいように、漫画の各コマにページ番号とコマ番号を挿入しています。
p1
1
クダァト「ぶっ壊せ野郎共ォ!! 炸裂弾投射ー!!」
海賊A「ギャハハ!! 操舵手に大当たりィ!!」
海賊B「サーペントも焼肉に変える威力だぜ!」
2
クダァト ♂ 『七剣将』
クラス
【ヒーロークラス】 大海賊
(海を荒らし制する者)
暴力性:A(冷酷な破壊者)
倫理力:E(アウトロー)
統率力:A(優秀な指揮官)
ソウル属性:悪
夢:海の覇者になること
クダァト「ありがとよ、負け犬海賊共ォ!! テメェら沈めりゃ、帝国が金をたんまり吐き出すからなぁ!!」
3
ダルゴォ海賊。
帝国と『契約』した近海一の海賊衆である。
魔物により陸路の流通が不安定な帝国は比較的安全な海運に頼っていた。
海賊に法外な契約金を支払い、輸送船の護衛や近海の賊制圧を任せているのだ。
しかし彼等は国に所属しない悪党。護衛証のない民間船すら襲う彼等に帝国は手を焼いてきたが―
p2
1
クダァト「頭の中身までガキになったのか? 皇帝さん」
「これまでの帝国との契約は悪くはねぇから、聞こえなかったことにしてやるが…。今…なんて言った?」
2
ファバナール「帝国は魔物に脅かされぬ安全な陸路が復活したが…今後も貴様等に甘い汁を吸わせてやると言っているんじゃ」
「そちがイビルクラスチェンジを受け、わらわのように女になり…帝国貴族や大富豪を接待するための『遊覧船』経営に切り替えればな♡」
3
クダァト「俺達は帝国民じゃねぇし帝国の法律は通用しねぇ。手下は女に飢えててな。海賊は奪うことが正義だ。俺達はそこのお前の家臣の美女で楽しんで、お前を魚の餌に変えたっていいんだ」
4
ファバナール「はぁ~…。これだから海賊は品がなく嫌いじゃ♡」
「魔皇であるわらわが作る美しい世界に貴様等はいらん♡」
5
クダァト「何事だ!?」
部下「大将!! 攻撃です!! その――」
p3
1
クダァト「クラーケン――!? バカな! 何故この海域に」
2~3
ファバナール「わらわが彼女を呼んだのじゃ。魔神様がわらわに、交渉の為に彼女を賜ってくれてのぉ♡」
「貴様等を殺す♡ 例え逃げてもこの海の全ての魔物が追う。じゃが先程の話を飲めば特別に許してやろう♡」
「偉大なる魔神様の庇護があるかぎり、このわらわに逆らえる者はおらんのじゃーっ♡」
「あははははははっ♡♡♡」
p4
1
シャフガ「大将!! 最期までお供するぜ!!」
クダァト「いや――ダルゴォ海賊衆はこの条件を飲む!!」
ガツボ「誇りを捨てて、陸の豚共に従えって言うんですかい!?」
2
クダァト「バカ言え…!! 『嵐に呑まれようが沈まない』ってのが俺達の誇りであり信念だろうが!!」
「陸の軟弱なクソ豚にへぇこらするなんて反吐が出るが――今はこらえろ!! 嵐はいつか必ず止むもんだ!!」
3
カナ「ではイビルクラスチェンジを始めます♡」
「まずは、魔物を生み出す素材である『魔核』…そして『魔素材』…」
4
・サイレンの尾びれ(魔素材)
自分の歌声で人を魅了し誘うことが生きがいの魔物!
この素材によりその能力と性質が付与されるでしょう♡
・ハートフィッシュ
帝国貴族に人気の高級観賞魚! ひらひら可愛くて人懐っこく飼いやすい!
求愛行動がダンスのよう。品種改良された、野生では生きられない魚です
5
カナ「そして――クラーケンさんの触手♡」
・クラーケン触手(魔素材)
海の支配者的存在!
精神操作能力があり、特殊な音波で人間の正気を喪失させてしまいます!
p5
1~3
カナ「あなたは可愛ければ可愛いほど歌の力が増すイビルクラス、セイレーンディーヴァになるのですっ♡」
4
クダァト「おっ♡ イクっ♡ イクぅ~~っ♡♡」
≪イビルクラスチェンジ成功≫
クラス:大海賊
→【イビルクラス】セイレーンディーヴァ
性別♂→♀
かわいさ:F-→A(超可愛い)
イビルクラス固有スキル獲得
・歌姫
歌に特別な力が宿る
・カワイイ☆ラブパワー
可愛くなるほど歌に効力が増す
p6
1~2
ファバナール「わらわの杯が空なんじゃがー?♡ はよお酌せんか♡ わらわのことはご主人様と呼び可愛く媚びるがよい♡」
3~4
クダァト「は~いッ♡♡ ご主人…クソッ!!」
シャフガ「くっ…大将!」
ガツボ「俺達なんかの為にこんな…!」
5
クダァト「俺をこんな弱っちいの身体にした上…こんな恥ずかしい服着せて見世物にしやがるとは!!」
「俺様は常に奪う側!いつまでも好きにしていられると思うなよ…。必ず復讐してやるぞ!!」
p7
1
クダァト「あんのクソガキやっと帰りやがった!!」
「陸の豚に媚びろ? ご主人様と呼べ? 死ね、クソボケゴミがぁ!!」
2
シャフガ「まあ一杯やりましょう。海賊の仕事終わりは酒ですぜ!」
ガツボ「今は復讐に向けて疲れをいやす時っす!」
3
(酒を飲み干す音)
かわいさ:A→C-
クダァト「おうとも。俺様たちは海賊。自由な海の男達! 誰が帝国に服従するかよ」
4
クダァト「クソみてぇな一日は酒飲んで歌って騒げば忘れるのさァ」
部下A「その通りさ大将! ゲン担ぎに一曲歌いやしょう!」
5
クダァトのモノローグ「こんな姿になったのになんて良い手下共だ。泣けるぜ!」
「こいつらの為にも俺様は絶対に帝国には負けねぇ!!」
p8
1
海賊達「あれ…?なんか大将の歌…」
「聞くだけで元気がわいてくるぜ!」
「俺の怪我が治ってるぞ!?」
2
海賊達「三日間ぐっすり寝たみてぇに元気爽快だ!!
「すげぇぜ大将!! その歌は戦争に使えるんじゃ!?」
3
クダァトのモノローグ「そういえばあのクソアマも、今の俺の歌には力があると言っていた…」
カナ「カワイイ☆ラブパワー…。つまりそれはカワイイほど凄まじい力を発揮する歌姫のイビルクラスなんです!」
4~5
(唾を呑み込む音)
クダァトのモノローグ「今の俺様でこれなら…カワイイを高めればどれほどの力になるんだ…!?」
クダァト「こんな…感じか?」
クダァトのモノローグ「この力を利用すれば帝国に復讐戦争をしかけるどころか、海の覇者になれる…!!」
p9
1
その後…
ダルゴォ海賊「降伏しろォ、カギソ海賊!!」
カギソ海賊「誰が情けない玉無し野郎がボスのヘンタイ海賊に従うかよぉ!!」
2
シャフガ「大将をバカにしやがって」
ガツボ「お願いしやす、姐御ォ!!」
3
クダァト「おい、ガツボ!! 次に俺様を姐御って呼んだらブッころ…いや」
「すーっごくすごく怒っちゃうんだからねっ!」
4
クダァト「カギソ海賊のみんなーっ☆ 今日は集まってくれてありがとーっ☆」
「海のディーヴァ♡ らぶりーかわいいクダァトちゃんだよっ♡」
クラスレベルアップ!
かわいさ:C-→A+(危険なほど可愛い)
歌唱力:B+→A(一流の歌手)
ダンス:C+→A(一流の踊り子)
5
クダァト「それじゃあ聴いてくださいっ♡」
「ラブラブキュート♡ お願い☆降伏ソング♡」
p10
1
カギソ海賊達「降伏しますッッ! クダァトちゃんの傘下に入れてください!!」
「あなたは世界一可愛い!! わしの財宝全部あげちゃう!!」
クダァト「あ…ありがとー☆」
2
シャフガ「これで彼女は帝国近隣の海賊衆の大半を統一した…。まさに『海の覇者』だ」
ガツボ「これだけの兵力…!! 帝国に戦争を仕掛ける日は近いぜ!」
シャフガ「これも全て姐御がカワイイおかげだ。元の姿を知ってても可愛いと思ってしまうからな…」
3
クダァト「シャフガ! ガツボ!! 変な気起こしたらお前をお魚さんたちの晩御飯にするぞ!! 俺様は部屋で休む!! 誰も部屋に入れるな!!」
4~5
(扉が閉まり鍵がかかる音)
シャフガ「最初は不安だったが、彼女は元の大将と何も変わらない。あの目的の為手段を選ばぬ姿。あの屈辱に耐え野望を果たす姿。俺が仕えるべき頭領の姿だ!」
ガツボ「そうさ! 姿は女だが、あれこそ俺達の海賊頭領クダァト! 男の中の男だぜ!!」
p11
1
クダァトのモノローグ「やば…楽しい」
2~4
クダァト「最初はこの姿が屈辱で苦痛だったが…案外悪くないかもな♡ この可愛さと歌の力があれば敵も降伏して手下になるし♡」
「俺様が歌うと敵も味方も笑顔で酒を酌み交わせるようになる♡」
「その光景を見ると心が満たされて幸せを感じちゃう…♡」
「ってだめだよ~!♡」
「 海賊は奪うこそ正義♡ 心はちゃあんと海の男らしくなきゃ♡ 誰かに聞かれたら恥ずかしくって死んじゃうよ~♡」
カナ「恥ずかしくないですよ!!」
p12
1
(クダァトの声にならない叫び)
カナ「自分に素直になりましょう♡ 歌で平和をもたらすとってもかわいい海のディーヴァ♡ あなたはそんな自分が好きになってきたんですよね♡」
2
クダァト「黙れクソアマっ!! 俺様は天下のダルゴォ海賊、頭領クダァト様だぞ!!」
「俺の歌は敵を奴隷に変える為の『兵器』だ!!」
「 炸裂弾と同じだ」
カナ「自分を傷つけるような嘘はダメですよ~♡ あなたが歌ってる時…心から幸せそうですもの♡」
3
カナ「あなたは女の子にもディーヴァになっても両方いいんです♡ あなたは今まで知らなかった本当の喜びを知った…。それだけなんですから♡」
4
クダァト「俺の弱みを握ったからって調子に乗るなよ!!
「こんな身体でも俺様は男だ!! テメェら帝国からいずれ全てを奪う最強の海賊だ!!」
5
クダァト「ちょうどいいぜ!! まずはイビルクラスチェンジという便利な術を使えるお前を、俺様のカワイイ☆ラブパワーで奴隷にしてやる!!」
p13
1
クダァト「~~~~~~っ♡♡」
「なんでっ効かないんだっ♡」
カナ「自分のカワイイを認めないからですよ~♡」
カナのモノローグ「ほんとはサキュバスだからですが」
カナ「どうして素直になれないんですかぁ? あなたはおまんこをこんなにぐちょぐちょに濡らして喘ぐ女の子なのに♡」
2
クダァト「女に男のプライドはわからねーよ!!」
カナ「あら♡ 私も元男ですよ♡」
クダァト「テメェもかよ!?」
3
カナ「何も悪いことじゃないんですよ♡」
クダァトのモノローグ「男にキスされた…!!」
カナ「男だから…海賊だから…頭領だから…。そんな立場に縛られず、ありのままのあなたを受け入れましょう…?♡♡」
p14
1~2
カナ「ですからあなたは~私のおちんぽで愛されちゃってもいいんですよ~?♡」
クダァト「お前っ!? なんでちんこ生えて……」
カナ「サキュバスですから♡」
3
クダァト「俺をレイプする気か!? 絶対にテメェに負けはしないぞ!!」
カナ「勝ち負けじゃないんですよ♡」
4
カナ「優しく求めあい♡ 一緒に幸せになる♡ それが愛なんです♡」
「あなたの好きな、かつての敵と味方が仲良く酒を酌み交わす光景と同じなんですよ♡」
5
カナ「勝ちも負けもない♡ あなたの心を優しく満たしてあげたい…♡ いいでしょうか?」
クダァト「あっ…♡」
p15
1
カナ「大丈夫? 痛くないですか?」
クダァト「ああ…大丈夫…っ」
クダァトのモノローグ「ほんとに痛くない…むしろ気持ちいいし安心する…。歌を歌う時と同じ優しい気持ちに…」
2
カナ「ほーら♡ 怖くない怖くない。ね? 本当でしょ? かわいい♡」
クダァト「可愛いなんて言われたって恥ずかしいだけだっ♡」
カナ「かわいい♡」
3
カナ「でもお顔は嬉しくってとろけてます♡ それがあなたの本当の気持ち♡」
クダァト「これがっ…立場に縛られない…ありのままの俺…?」
カナ「はいっ♡ その通りです♡」
カナのモノローグ「ホントはハートフィッシュとの融合による精神汚染のせいですけど」
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クダァトのモノローグ「そうだったんだ! これが本当の俺♡♡」
「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいっ♡♡」
「我慢しなくていいんだっ♡ この溢れる気持ちこそ、本当の自分っ…♡♡」
「俺っ…私――♡ 変わっちゃうっ…♡」
p17
1
ダァトのモノローグ「本当の自分――女の子になる――♡♡」
クダァト「イク♡ あ~~っ♡♡」
2
クダァトのモノローグ「勝つか負けるか、奪い奪われが当然だと思ってた…。でも違った! こんなに幸せで満たされる生き方があったんだ!」
3
クダァトのモノローグ「愛と平和が大好きなカワイイ女の子♡ これが本当の私だったんだ!♡♡」
「全部この人のおかげ♡ 彼女は私を正しい道へ導いてくれるプロデューサーだ!♡」
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1
クダァト(くてぃる)
「そういうわけで~☆ 戦争も復讐も中止♡」
「今日から私はかわいい女の子☆ 『くてぃる』として生きていくねっ♡」
クラスレベルアップ!
名前:クダァト→くてぃる
ソウル属性:悪→善良/愛
シャフガ「大将!?」
ガツボ「その歌で帝国に復讐するんじゃ!?」
2
くてぃる「だめ♡ くてぃるの歌は戦争の道具じゃないっ。この力は正しいことの為、世界を平和にする為に使わなきゃっ♡」
「まずは『遊覧船計画』で帝国とお友達になるべきだと気付いたのっ☆ これはその制服♡ カワイイでしょっ♡ これを着て働くのっ☆」
3
海賊達「ざけんなボケェ!!」
「裏切りヘンタイ玉無し野郎!!」
「ブッ殺せぇ!!」
4
くてぃる「わかった☆ じゃあまずは皆とわかりあわなきゃっ♡」
p19
1
くてぃる「聴いてくださいっ! コール・オブ・くてぃる♡」
海賊達「あれ…? 争いはよくないよな…?」
「歌と愛が世界を幸せに…」
「そうか…!! 俺の全てが間違っていた…!!」
2
海賊達「大将のようにならなきゃ!!」
「俺も!!」
3
くてぃる「きゃはっ☆ くてぃるの想いが皆の心に届いた♡」
「私の歌は、聴いた人を平和で幸せな世界に誘う愛の呼び声なのっ☆」
「さあみんなーっ☆ くてぃるのようにディーヴァになろーっ♡」
その日――突如近海の海賊全てが姿を消した…。
そのしばらく後…。
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1
大貴族「陛下!! 会談と聞いていたのに、何故このような場所に!?」
ファバナール「「たまには商売の話などやめて遊覧船でも…とな」
大商人たち「懐柔のおつもりとは我々も甘く見られたものですな…!! ん…?」
2
シャフガ「ご主人様っ! 秘密の船上娼館へようこそ☆」
ガツボ「わたくし達ディーヴァが~愛をこめてご奉仕いたしますぅ~♡」
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1
シャフガ「ここは皇帝陛下に招かれた特別なお客様だけが楽しめる海上の楽園♡」
「『帝国民』一の美女♡ 私達ディーヴァがお相手しますっ♡」
ガツボ「ただしルールが二つ♡ 皇帝陛下とお友達なこと♡ この船は秘密にすること♡」
「守れない悪い男の子は……ふふ♡ 急に消えちゃうかもしれないですぅ~♡」
2
シャフガ「ここではセックスやお酒はもちろん、陸では捕まるようなすごい薬や魔道具も楽しめちゃう♡ 私達の船に帝国の法律はありませんっ♡」
3
シャフガ(くらら) 「ディーヴァはみーんな凛々しくってステキな帝国の殿方がだぁい好き♡ 私、『くらら』はご主人様に尽くすタイプ♡ どなたが私のご主人様ですかぁ?♡」
4
ガツボ(まの) 「わたくし、『まの』は、大好きな帝国の為働く方をおっぱいで癒しちゃいます~♡」
「 さぁ、 皇帝陛下のお友達は手~上~げてっ♡」
5
大商人たち 「私だ!」
「ワシも!!」
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ファバナール「くてぃるちゃん! 『新しい友達』を連れてきた♡ 相手をせい」
くてぃる「あっ♡ 『ご主人様』っ!!♡ すぐ行くね~っ♡」
2
くてぃる「ごめーんパパぁ♡ 皇帝陛下に呼ばれたのっ♡ くてぃるは行かなきゃ☆」
太った中年「くてぃるちゃんは本当に頑張り屋さんで可愛いなぁ」
3~4
(激しいキスの音)
くてぃる「あはっ♡ 私はぁ、パパとのあまーいキスがだ~いすきっ♡」
「それじゃあ帝国の平和の為♡♡ 『新しいパパ達』とわかりあってくるね☆」
p23
1
くてぃるのモノローグ「なんて幸せだろうっ♡ 野蛮な海賊達はみんなディーヴァになって愛の大切さを知って♡ 素晴らしい帝国の一員として毎日みんなで愛し合うっ♡」
2
くらら「帝国にお仕えできてぇ、私幸せでしゅぅ♡」
くてぃる「くるっきてる♡ イっちゃお♡ みんな一緒に…♡」
まの「偉大な帝国の民として♡ ディーヴァとしてぇ♡」
p24
くてぃる達「イク~~♡♡ ♡♡」
くてぃる達のモノローグ「女の子に――ディーヴァになれて幸せ――♡♡」
p25
くてぃる「み~んな~☆ 今日は集まってくれて本当にありがと~♡♡」
「この後のクティルたちのライブも楽しんでいってね☆ 」
「それじゃあみんな~? 皆で一緒に! 帝国~ばんざーいっ♡♡」
p26
クダァト→くてぃる
♂→♀
二つ名:【七剣将】
→【七魔隷妃】
帝国の歌姫
クラス:大海賊
→サイレンディーヴァ
ソウル属性:悪→善良/愛
暴力性:F-(平和主義者)
倫理力:F-(退廃の化身)
かわいさ:S+(最強にかわいい)
歌唱力:S(魔性の歌声)
夢:歌で愛と平和の世界を作ること