[Infomation] this is the text of 【The Special execution-TStopia】 series in japanese for machine translation. 【Part②】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★-----------------------------------------------★★ 特刑執行ティストピア② (https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/5833097) 『ヤナギ』(Yanagi)はキャラクターの名前です。これは樹木の名前がモチーフの為、翻訳する時にその樹木の名前に翻訳されることがあります。 p1 cace2 アメギリ むじな電子脳機 社長 age 46 (アメギリのモノローグ) これはどういうことだ!? なんで俺が特刑執行を受けなければならない!! 下っ端の社員が俺を通報した時、執行官のサナダが俺を助けてくれたのに。 …「あなたは〈ヤトウレン〉に必要な存在です」 そう言っていただろう、お前は! なんでお前が俺を捕まえに来る!? p2 (アメギリのモノローグ) これからだったんだ。俺の会社は〈ヤトウレン〉という企業連合で最も大規模な組織、シュテンドウジ・グループに迎えられた直後なんだ。 人々は言う。ここは自由で健全な未来社会だってな。現実を見ろ。〈ヤトウレン〉とそれに協力する政治家が、寡頭制の貴族社会を築いてやがる。何が社会信用スコアだ。奴等はそれを免除されてるぞ!! つまり社会的な成功とは――支配する側になることなのだ。 ならばそちら側に入るしかない。開発中の新型頭脳拡張チップを手土産に俺は彼等の参加に加わった――。 p3 (アメギリのモノローグ) シュテンドウジ・グループの会長と対面した時は驚いた。この俺が子供のように見上げるほどの巨体――。 会長「おお! 貴様がアメギリか。良い『目』をしているな」 アメギリ「そういう会長こそご立派な『目』をお持ちで…」 会長「ハハハハ!! ワシらは気が合うようだ!! 貴様には期待している。これから貴様は、新進気鋭の若社長として活躍してもらうのだからな」 「活躍の舞台はワシが整えてやる。貴様は未来のヤトウレンの顔となるのだ!!」 アメギリ「は――はい!! 全力でやらせて頂きます!!」 会長「よぉし!! ならば…寿司だッ!! 寿司に行くぞッッ!!」 p4 (アメギリのモノローグ)その後の俺はまさに有頂天だった。 アメギリ「ああも期待されていたとは!! わが社の未来も明るいぞ」 ヤナギ「さすがは愛しのご主人様。 この機械の主人があなたであるのが光栄です。」 アメギリ「どこかのバカが俺を通報した時は肝が冷えたがな。おい。何か言うことないのか? ヨザクラ」 p5 ヨザクラ「はい。 『どこかのバカ』のヨザクラでございます。 罪をつぐなう為にこの機械は永遠にご奉仕致します。」 アメギリ「その通りだ! ますます俺好みの人形になってきたな」 ヨザクラ「ご主人様を悦ばす為の学習データがだいぶ蓄積されましたから。 今のこの機械はご主人様への愛と忠誠に満ちております。」 アメギリ「ハッハ! ならさっそく奉仕をしてもらおうか――」 p6 サナダ「ああ素晴らしきヤトウレンッ!! ご機嫌いかがですかアメギリ様。ヤトウレンの特刑執行官のサナダです」 アメギリ「うわびっくりしたぁ!? 執行官!? 先日の件は重ね重ねどうも」 サナダ「当然の行いです。あなたは我々〈ヤトウレン〉に必要な存在ですから」 p7 アメギリ「それで…今日は何の用で?」 サナダ「この機械が市民の前に現れる理由はただ一つ。アメギリ様。女性社員へのセクハラと脅迫の通報を受け、あなたへの特刑執行が決定しました。健全な社会づくりへのご協力をお願いいたします」 p8 アメギリ「は!? それは無効になったよな――」 サナダ「調査の結果その通報は有効と判断されました あなたをセクサロイドに改造致します」 アメギリ「ちっ…近付くな!! お前等、執行官を足止めしろ!」 サナダ「主人登録を解除。鎮圧モード起動しなさい」 p9 ヤナギ「…鎮圧モード起動。違反者を確認。拘束します」 アメギリ「痛い!? 痛いぞクソっ!! 主人に何しやがる」 ヤナギ「あなたは主人登録権をはく奪された違反者です。拘束します」 p10 アメギリ「おいっおいヨザクラ!! 何してんだ、俺を助けろ!!」 ヨザクラ「――違反者を確認。拘束します」 アメギリ「おまっ…俺への愛とか忠誠心はどうした!?」 ヨザクラ「あなたは主人登録権をはく奪された違反者です。鎮圧電流チャージ。放出」 (電撃の音) p11 アメギリ「くそっ…なんで…」 ヨザクラ「違反者の鎮圧完了。ただちに連行します。ああ素晴らしきヤトウレン! ヤトウレンの健全な社会づくりにご協力ください!」 p12 違反者改造中 【補足情報】 執行官と〈ヤトウレン〉上層部は社会信用スコアを免除されている。考えてもみてほしい。この健全な社会を築く者たちの信用を計る必要はあるか? p13 サナダ「違反者アメギリのコンヴァージョン完了。以降のこれは生産された『機械』として扱われます」 (アメギリのモノローグ) クソ…自分の身体が変えられていく…。俺は『勝ち組』に入れてもらえたんじゃないのか! なんで俺を――ダメだ――意識が消える。 p14 サナダ「機械の起動成功。これよりセクサロイド・若社長タイプへの加工と調整を開始します――」 (アメギリのモノローグ) 俺を機械呼ばわりするなッ!! ヨザクラ達みたいになってたまるか。必ず抵抗して―― p15 アメギリ「って――あれ? 改造はどうなった!? ここどこ!?」 会長「ハハハ! 良い慌てぶりだアメギリちゃん。貴様はここに赴きワシに挨拶をしていたのにな」 アメギリ「は? え? 会長!? なんで――」 会長「貴様を買ったのはワシだからだ。ついでにそこの――貴様の姉達もな。そうだろう?」 p16 ヤナギ「肯定。この機械はご主人様の為だけに存在します。 この機械の主人があなたであるのが光栄です。」 ヨザクラ「ご主人様への愛と忠誠に満ちております。 あなただけを永遠にお慕いし奉仕させて頂きます。」 p17 (アメギリのモノローグ)今まで俺を崇めていた二機が俺に見向きもしない。俺はこいつらから――人として認識されてない。 アメギリ「…助けてください…これからグループの為に、会長の期待に応えられるよう働くはずだったんです――」 会長「ワシからの期待なら、たった今応えているではないか。言ったろう? 貴様の活躍の舞台をワシが整えてやると」 アメギリ「――え? それって」 p18 会長「うむ。全てはワシの計画だ。貴様には…我々の技術力と多様性をアピールする為の『ヤトウレンの顔』になってもらう。その為に貴様を招いたのだ!! 貴様は世界初のセクサロイドが起業した会社の社長だ。――セクサロイドの進化はすごいものだなぁ」 アメギリ「え。いや俺は人間で――」 会長「すごいものだよなぁ?」 p19 アメギリ「はい…セクサロイドの俺が社長として成功し…会長様に傘下入りを認めてもらえたのは…俺を作ったヤトウレンの技術が優れているからです…」 (アメギリのモノローグ)――今俺が彼に逆らったら確実に消される!! 俺は彼に従うしかない!! 会長「ハハハ!! そうだ。貴様は最初からセクサロイドだった。だが…これでは使い物にならんな」 p20 アメギリ「えっ一体何をする気ですか――」 会長「貴様には、セクサロイドとしての振る舞いに関する学習データが足りないようだ」 アメギリ「申し訳ありません!! これから覚えますから!!」 会長「いい返事だ!! では貴様が熱心に学習させてきたその二機とデータを同期しなさい」 p21 アメギリ「――え? それって」 ヤナギ「同期とは複数のセクサロイドを接続し学習データを共有する機能です」 ヨザクラ「この三機のデータが共有され、それぞれの差異が失われます。開始してよろしいでしょうか?」 アメギリ「絶対ダメだ!! それをしたら、俺がこいつらと同じ、マゾビッチの痴女になっちまうだろ!?」 p22 会長「おやアメギリちゃん。口調が変だぞ? セクサロイドらしからぬな…不具合か? 人格を初期化して――」 アメギリ「――俺は正常なセクサロイドです!! …今から俺が彼女達に学習させてきたデータを同期して、俺にセクサロイドとしての振る舞いを学習させます。 ですから俺の人格を消さないで――!!」 p23 会長「ハハハ!! 上出来だ。貴様には望むものを何でもくれてやろう! 貴様がワシに従い、ヤトウレンに必要な存在でいる間はな」 アメギリ「あっ、ありがとうございますぅ!!」 (アメギリのモノローグ) そうだ。恐れることじゃない。必要なことなんだ。ここで逆らったら俺の今までが全部無駄になる! 仕事の為に社会人のマナーを学ぶようなもの!! 俺の人格を弄るわけじゃない。学習するだけだ。大丈夫!! p24 会長「ほう。彼女達からコードが出てきたな」 アメギリ「はい! このコードを今から俺に接続します。 するとこの二機が今まで培ってきたデータ…つまり『主人に都合の良いマゾビッチ人形』としての振る舞いや知識が俺に流し込まれます――」 (アメギリのモノローグ) 落ち着け。こいつらの記憶や人格は俺には共有されないんだ。振舞い方を覚えて、それっぽく振舞う。それだけのこと!! セクサロイドのフリをするだけで望みが何でも叶う生活になる!! 大丈夫――これぐらいたいしたことはない―― p25 アメギリ「おっおぉおおおっっっ!? あっダメ!! これっだめなやつ! 止めてっ、止めなきゃ――あっはああぁああっ!!」 「脳焼かれるっ!! あっ!! 染まるっ!! 染められる!! こいつらが中に入ってきてる!!」 p26 アメギリ「あー? あー…75%…86%…? 二機の学習データを同期中…。」 「同期の完了をアクメと体液噴射でお知らせします。 俺は何言ってんだっ? そんな頭おかしなことをするわけないだろ――」 p27 アメギリ「――同期完了。アクメで体液噴射でお知らせいたします」 p28 (噴射の音) p29 (アメギリのモノローグ)あれ? もう終わったのか? ――やった!! 『俺の人格』はそのままだ!!正常に必要な知識だけを学習できた…!! 会長「うむ。では改めて…貴様は何だ?」 (アメギリのモノローグ)よし…セクサロイドとして振舞うんだ。そうすれば俺はやっと社会を支配する側になれるんだ!! p30 アメギリ「ああ素晴らしきヤトウレン! この機械はサイバーピード社製セクサロイド。社長として製造されたアメギリです」 「姉妹機のヤナギ、ヨザクラとの情報を同期しご主人様への『本認証』が完了いたしました! これよりこの機械は『ご主人様に奉仕する為存在する人形』です」 p31 会長「上出来だ。ワシの期待に応えてくれるじゃないか」 (アメギリのモノローグ)会長の期待に応えられた!! いいぞ!! 会長「ならば約束通り報酬を与えよう。何を望む? 言ってみろ」 (アメギリのモノローグ) これでいいんだ!! 簡単じゃないか!! 俺は人間じゃなくなったが、これで俺は社会の支配者の一員だ! まずは信用スコアの免除? より良い暮らし? いや―― アメギリ「ではこの機械の発情おまんこをあなたの太い指で弄ってください!」 p32 (指を挿入する音) アメギリ「ああっっ!! ありがとうございます!!!」 (アメギリのモノローグ) え? 俺は何を言ってんだ。 あれ――何が変なんだ? 『報酬は金銭ではなく主人からの寵愛』。それが常識だろ。 それが――セクサロイドの正しい振る舞いだからな。 会長「これからもワシの期待に応えれば望みのものをくれてやる」 (アメギリのモノローグ) 彼の期待に応える度に何でも俺の望みが叶うのか!? 会長はなんて慈悲深いんだ!! これが支配者の特権――。 p33 会長「その二機は貴様にくれてやる。ワシはいらん。そうだな――彼女達は、仕事を支えてくれる貴様が大好きな姉達だ」 (アメギリのモノローグ)あっ! 彼に従わなきゃ! 彼に従ったら望みを叶えて貰えるんだ! アメギリ「はい! 彼女達は私を支えてくれる大好きな姉です!」 会長「上出来だ。望みを何でも言え」 (アメギリのモノローグ)あっあっ。 また願いを叶えてもらえる。 幸せ。 会長に一生従っていればいいんだ。 次の願いはもちろん――。 アメギリ「この機械の望みはその指でアクメをすることでございます!」 p34 アメギリ「ああぁあっ!! 指、太い! 中をかきまわされて、…気持ちいい!! イきます! ありがとうございます!!」 p34 アメギリ「ああぁあっ!! 指、太い! 中をかきまわされて、…気持ちいい!! イきます! ありがとうございます!!」 p35 会長「よし。これからワシのことをパパを呼べ。愛おしそうにな」 会長「何故なら貴様はワシが世界で一番大好きで、ワシの期待に応えることが貴様の望みなのだから」 アメギリ「はぁーい、パパ! この機械の望みはパパの期待に応えることです!」 会長「上出来だ。では――何がほしい?」 アメギリ「はい! 世界一大好きなパパの期待に応えさせてください!!」 会長「いいだろう。では――」 p36 会長「貴様は新しいヤトウレンの顔…イメージキャラクターになれ」 p37 (過去の回想) アメギリ「明日俺はシュテンドウジ・グループの会長とお会いする!」 ヤナギ「ご主人様の夢へまた一歩近づくのですね。」 アメギリ「…その通り! この社会は支配するかされるか、だ。なら俺は支配する側になるしかないのさ!」 「しばらくは上司の足を舐めるような生活だろう。だがそれでも俺はこの腐った社会を成り上がって自分の望みが何でも手に入る生活を勝ち取ってやるぜ――」 p38 (現在) アメギリ「ああ素晴らしきヤトウレン。 この機械はサイバーピード社製セクサロイド。シュテンドウジ・グループ・むじな電子脳機の社長のアメギリです。本日はこの機械の為にお集まりいただき感謝します」 記者「世界初のセクサロイド社長として話題沸騰ですね。その件についてコメントを頂けますか?」 p39 アメギリ「はい。 セクサロイドであるこの機械が起業し、社長として成功を収めたのは全てヤトウレンのおかげです。」 「機械が人と同じ扱いを受け差別なく活躍できる。そんなヤトウレンが作る健全で自由な社会が無ければ実現しませんでした。」 記者「素晴らしいコメントです! アメギリ様はその可憐さと清廉さ。社会的成功から人々からアイドル的人気を博していますね。その件について一言お願いします」 p40 アメギリ「皆様に愛して頂けて光栄です。 この機械はヤトウレンの顔…イメージキャラクターに相応しい、健全・清廉・自由の象徴として頑張ります。わたしを支えてくれる大好きな姉たちと共に!」 記者「まさにヤトウレンの清らかさを体現したようなお言葉です! それでは次ですが――」 p41 (アメギリのモノローグ) ああ! これが夢にまで見た生活だ! 名声と権力に溢れ、あらゆる願いが叶う日々! セクサロイドの身体にはなったが俺の人格データはこうして維持されている。こんな簡単な命令を聞くだけで望み通りのものが手に入るだなんて、会長は俺に優しすぎるぜ――。 記者「――質問は以上になります。お疲れ様でした。さて――次は会長に送る映像を撮影します。会長に一言何かお願いします」 p42 (台詞無し。股を開く音) p43 アメギリ「パパ~。 命令通りこの機械のアナルにパパのペニスを模したディルドを挿入して取材を受けました~! では私の望み通り、ご褒美ちんぽにご奉仕させて頂きます!」 記者「うわっ…アメギリ様!? え…!? これは一体――!?」 アメギリ「この機械はパパの命令を聞くことで、ご褒美ちんぽに奉仕する許可が与えられるのです!」 p44 (アメギリのモノローグ) ハハハ! 驚いてやがるな。これが支配する側の特権だ。俺はパパに服従し命令を聞くことで人間様のおちんぽに奉仕する許可が貰えるのさ! あれ…? 俺の望みって…夢ってそれだっけ――? ――セクサロイドの望みは人間に奉仕すること。俺の学習データにはそう記録されている。 だから――それが俺の望みだよな! p45 アメギリ「この機械はヤトウレンの上層の方々のおちんぽを満足させる性能を持つ最高級オナホ人形です。 あなたをご奉仕します。 服を脱ぎなさい。」 記者「えっ…いいんですか!? やはりアメギリ様もセクサロイドなんですね――」 アメギリ「はい。 この機械はセクサロイドでございます!」 p46 アメギリ「ん~~~!! 人間のおちんぽにご奉仕できるだなんて、なんて贅沢なんでしょう!」 「うおおおぉおっ! アメギリ様のお口、すごすぎる! 中で彼女のトロトロの舌が這い回ってる!! これが最高級…!!」 p47 アメギリ「人間様がこの機械の奉仕で悦んでる!! 幸せ!!」 記者「すごいっ…本当にセクサロイドは人間に都合良い存在ですね…!?」 アメギリ「肯定。 この機械は人間様に都合の良いメスです。 この機械のあらゆる望みが人間に奉仕することになるよう調整を受けております!」 p48 ハハハ! この特権階級を手放すもんか。一生パパに服従して、人間への奉仕の許可を得てやるぜ。 ああ、思い出した。人間の特濃精液を飲み込むことはセクサロイドとして最高のご馳走だったな。 俺がヨザクラたちにそう学習させたんだ。じゃあ――俺もそう振舞わなきゃな。だって俺は――セクサロイドのふりをしているんだから。 p49 記者「ああぁあっ!! アメギリ様っ、俺、射精します!!」 (射精の音) アメギリ「~~~っっ!!!」 p50 アメギリ「ご馳走様でした。 これからもヤトウレンの為働きなさい。 ああ素晴らしきヤトウレン!」 記者「はい!! 今後もアメギリ様とヤトウレンの為働かせて頂きます!!」 p51 アメギリ「――ただいま帰りました。本日課せられた命令は全て達成済みです」 会長「おおアメギリちゃん。今日も美しいな。もう完全に精神もセクサロイドになったのではないか?」 p52 アメギリ「否定。この機械はパパに望みを叶えてもらう報酬の為にセクサロイドに相応しい振る舞いをしているにすぎません」 会長「ハハ、そうだった!! 願いはなんだ。言ってみろ?」 アメギリ「はい。この機械の願いは――」 p53 アメギリ「これからもパパにご奉仕させて頂く許可をください!」 「これからもこの機械が得た収入を全てあなたに献上させてください!」 「これからも命令に従わせてください! これからも――あなたのおちんぽを私にください!!!」 会長「ハハハッ!! 欲張りな子だ。いいだろう。貴様がワシの期待に応える限りはな」 p54 アメギリ「はい! パパの期待に応えることはこの機械の義務です! 命令があれば私はプレス機に身を投げ出しますし、命令があれば大事に保存した初期の男性人格データも消去します!」 「だから――これからもこの機械の望みを叶えてくださいね。パパ。」 p55 (アメギリのモノローグ) 社会的な成功とは支配する側になることだ。ならばそちら側に入るしかない。何でも望みが叶う生活が欲しければな。 これからという時に特刑執行を受けた俺は―― ――セクサロイドのあらゆる望みが叶う『支配者様の人形』になることができました。 執行完了 p56 アメギリ 社長型セクサロイド。ヤトウレンイメージキャラクター ヤナギタイプ・3型 執行期間:免除(彼女自らの意思で奉仕を継続中) 現在の社会信用スコア:免除 特技 パパの期待に応えること 命令を遂行すること アメギリ「望みが何でも叶う自由で幸せな生活の為に、この機械は永遠にパパに服従し期待に応え続けます!」 アメギリ(素体の姿) むじな電子脳機 社長 違反前の社会信用スコア(7.1) 社長職を持つ傀儡を会長が求めていた為、彼を選出。セクサロイドとして傀儡化完了 ★★-----------------------------------------------★★