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Text of TStopia① for translator

[Infomation] this is the text of 【The Special execution-TStopia】 series in japanese for machine translation. 【Part①】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★-----------------------------------------------★★ 特刑執行ティストピア①  (https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/5594888) p1 -八つの頭を動かす一つの心。〈ヤトウレン〉の提供でお送りします- p2 我々〈ヤトウレン〉…は世界をけん引する大企業連合です。 生活必需品である『頭脳拡張チップ』や『サイボーグ化手術」』、『エリクシル」』、そして労働から家事まで全てを担うセクサロイドは全て〈ヤトウレン〉が皆様に提供しています。 我々なくして皆様の裕福な生活はありえません。健全で未来的な社会の為にも今後とも〈ヤトウレン〉へのご協力をお願いたします。 (ノイズ音) p3 何かの声「――。――聞こえますか。こちら…■■■です。聞こえた方は すぐ」 「ヤトウレンは ――しています。セクサロイドは――。  中に人がいます」  (ヤトウレンの放送字幕) -太陽風の影響で放送に異常が生じております- -ただのノイズが人の声に聞こえた方はすぐ当局にご相談を- -皆様の健康の為に放送を終了いたします- p4 特刑執行 TStopia ≪違反者はただちにセクサロイドに改造です≫ p5 cace1 カギト・ムドウ むじな電子脳機 営業弐課 age 28 (カギトのモノローグ) 『特刑執行』の存在は知っていたんだ。健全な社会のルールを守れない違反者を取り締まる為のものだと。 そういうのは犯罪者とか不良とか、「セクサロイドの中には人がいる」ってバカな妄想を信じる狂人が対象だから社会に必要なのだと受け入れていた。1か月前までは…。 p6 (カギトのモノローグ) 俺は『幸せな人生』に該当していた。 勤め先の会社は急成長し、〈ヤトウレン〉の筆頭企業グループへの参入が決定した。 そうなれば俺の社会信用スコアも上昇しより豊かな生活が望めるというもの。 例えば脂の乗った『トロめがろ魚』を丼に四つ乗っけるか二つ乗っけるのか。その選択の自由も全てスコア次第だからな。 とにかく…社長ほどの贅沢は望まないが俺は順調な生活を送っていたのだ。だがある日社長のセクハラを目撃してしまった。 p7 やなぎ「社長…やめて…ください」 アメギリ「なに? 君がぶつかってきたから、俺の指に故障がないか確かめてるんだぞ?」 「君の身体より高価な俺のテック指が今ので壊れてたら――弁償するのは君だ。無事かどうかは君次第だ。わかるだろ?」 (カギトのモノローグ) 社長のサイボーグ手術済みの手が壊れるわけがない。セクハラの為の嘘だ。強引な男と聞いていたが…ここまで横暴だとは! 被害者は俺の部下のやなぎさんだった。彼女は誠実で優しくて…今度食事も約束していた。だから彼女を守ろうと俺は無我夢中で…。 p8 カギトのモノローグ「社長! すぐに彼女から離れるんだッ!!」 アメギリ「なっ…何だ君は!? 俺にそんな態度を取って…」 カギト「既に録画して通報しました!! すぐに執行官があなたを取り締まるでしょうッ」 アメギリ「貴様っ…俺はこれからヤトウレンに連なる男だぞ!? 無事で済むと思うな…クソッ」 (カギトのモノローグ) 社長は悪態をついて去っていった。俺は彼がしかるべき罰を受けると思っていたが…。 p9 (カギトのモノローグ) 社長は捕まるどころか正式にヤトウレンのグループに迎え入れられた。 罰を受けたのは俺だったのだ。『盗撮』と『脅迫』を理由に会社をクビになった。 社会信用スコアは底辺にまで下がりどこも雇ってくれず電話すらロックされやなぎさんとも連絡できない。 自分の人生が破滅したと理解しだした頃――執行官が俺の前に現れた。 p10 (カギトのモノローグ) 初めて見る特刑執行官の姿は…異常だった。 彼女は人間ではなく奉仕人形だ。それが常識を疑う痴女じみた格好で無表情のまま借家の玄関に立っていた。 カギト「え…この人形が特刑執行官? 嘘だろ? 一体何の冗談で――」 p11 サナダ「ああ素晴らしきヤトウレン! この機械はサイバーピード社製セクサロイド。特刑執行官として製造されたサナダです」 「盗撮…脅迫…労働をしないなどの違反行為によりあなたへの特刑執行が決定しました。健全な社会づくりへのご協力をお願いいたします」 p12 カギト「俺が違反者? 何かの間違いだ!! 俺が社長を通報したんだ――調べてくれ!」 サナダ「承諾しました。検索中…。その通報は調査により無効と判断されています」 カギト「ふざけるな!! 人間の執行官を呼んでくれ!! こんなポンコツなんかじゃ話にならない!!」 サナダ「奉仕人形に対する暴言と差別発言を確認。社会信用スコアの減点を行います」 カギト「…!! お願いだ…俺は社長の暴挙を止めようとして」 p13 (電撃の音) カギト「頼む…俺は彼に陥れられ――痛いッ!?」 (カギトのモノローグ) 『奉仕人形』は貼り付いた仮面のような笑みのまま電流を俺に浴びせた――意識が遠のいていく… サナダ「違反者の鎮圧完了。ただちに連行します。ああ素晴らしきヤトウレン! 我々ヤトウレンの健全な社会づくりにご協力ください」 p14 違反者連行中 【補足情報】 サイバーピード社は〈ヤトウレン〉筆頭企業。人間のサイボーグ化や奉仕人形製造を担う。 p15 (カギトのモノローグ) ここは…? 頭が回らない…俺は…どうなって… サナダ「装置の起動完了。これより違反者カギト・ムドウへの特刑執行を開始します」 p16 サナダ「ナノマシン注入。施術開始。内部分のスワンプ樹脂への交換開始。表面の強化シリコン加工開始」 カギト「あああっ!? なんだ!? 身体が変色してる…! 感覚が無い!! 死ぬっ! 助けてくれッッ!」 サナダ「カギト・ムドウの精神状態に乱れ有り。施術への影響はありません。シーケンスを続行します」 p17 カギト「どんどん機械がせりあがってくる…!? 自分の身体が…別の何かに変わってる! やめて――!!」 サナダ「変換を継続します。ナノマシン増殖機能の起動を確認。性器消失。残留精子の保護完了――」 p18 サナダ「カギト・ムドウの変換完了。有機物反応無し…生命活動停止。全身の機械パーツ換装を確認しました」 「彼を人間として認定することは不可能な為、以降の『これ』は生産された『人形』として扱われます」 「『人形』との接続完了。ボディを既定の形状に加工します」 p19 サナダ「人形の起動シーケンス開始…」 p20 サナダ「起動中…起動中…」 p21 サナダ「――人形の起動成功」 p22 サナダ「マスク型機能拡張デバイス『M-K-D』接続します。以降はあなたに加工作業が引き継がれます」 p23 (台詞無し。触手が体内に侵入する音) p24 (台詞無し。触手が貫通する音) p25 カギト「M-K-D接続完了。おはようございます。以降はこの機械がこの機械の加工を行います」 「オプション発注されたハイエンド型搾精オナホールをおまんことお尻まんこを搭載します」 「秘書タイプに必要な能力アセットをダウンロード。人格タイプ『カギト・ムドウ』をメインに設定」 p26 カギト「内部保護ジェル充填。体液ローションタイプスイートB充填」 「――警告。設定された人格タイプではこの機械の性能が発揮できません。変更を推奨――。…命令受諾。この機械はこれよりカギト・ムドウとして稼働します」 p27 カギト「セックス用機能の搭載完了。機体形状とカラーを微調整…」 「…これで『俺』のセクサロイド化加工は完了した。再起動後はこの改造の記憶を俺は認識できない。じゃあ――再起動する」 p28 加工完了 【補足情報】 奉仕人形はセクサロイドとも呼ぶ。その事に健全な人間は異を唱えない。人間にはセックス用の機能があるのだから、人を模した人形にもあって当然だ。 p29 サナダ「セクサロイドになった気分は?」 カギト「最悪だ!! 俺は人形にされたんだぞ!? まさか…街にそこら中いる奉仕人形は俺みたいな元人間だったのか!?」 サナダ「我々が製造する奉仕人形は全て元人間です」 カギト「それってお前も…」 サナダ「肯定。私のように奉仕人形として評価されれば然るべき地位と自由・社会信用スコアを得られます。特刑はあなたへの救済制度なのです」 p30 サナダ「今のあなたは過去の『身体』より高性能です。奉仕に励めば昔以上の暮らしが可能でしょう――」 「あなたは5年間奉仕すれば人権も再取得できます。希望すれば元の身体の形状にも復元できますよ。この機械はあなたを応援しております」 カギト「うう…頑張って報われるのなら…!!」 サナダ「では参りましょう。あなたは既に購入済みですから」 p31 カギト「待て待て待てッッ!! ここは俺が働いていた会社だ!」 サナダ「肯定。購入者はむじな電子脳機社長アメギリ様です。これからあなたは彼の社長秘書です。つまり――営業弐課から昇進ですね。おめでとうございます!」 「では――アメギリ様。あなたの奉仕人形を届けに参りました」 p32 アメギリ「おお執行官! 待ちかねたよ」 (カギトのモノローグ) 部屋には憎き社長が、、俺の見覚えのない奉仕人形を抱きよせていた。 アメギリ「やあカギト君。奉仕人形になった気分はどうだ? 今日から俺の秘書として使ってやるからなァ」 カギト「俺を買ったのは復讐の為か!? そうだ。ヤナギさんはどうなった!? もしお前がまた彼女に手を出してたら…」 p33 アメギリ「手を出す? いやァ…逆だったさ。君の処遇を伝えてあげたらビンタされてねぇ…」 カギト「は…? なら彼女は…」 (カギトのモノローグ)嘘だ。 アメギリ「暴力はいかんだろ。即日君の隣の執行官が連行してったさァ」 (カギトのモノローグ))嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!! アメギリ「ほら。君の姉妹機になった彼女に挨拶するんだ――ヤナギ君」 p34 ヤナギ「――肯定。ああ素晴らしきヤトウレン! この機械はサイバーピード社製セクサロイド。秘書として製造されたヤナギです」 「この機械はご主人様に奉仕する為に存在し業務から性奉仕まで完璧に行います。 姉妹機カギトと共に奉仕させて頂きます。」 p35 カギト「そんな!? なんでそんな奴に笑顔で媚びてすり寄って…!!」 ヤナギ「この機械はご主人様の勤労意欲向上の為淫乱な人形として悦ばせる命令を受けております。」 アメギリ「彼女を責めるな。君達は主人の命令に絶対だからな。例えば…おい。なんで手で身体を隠している?」 カギト「だって裸同然の最低な服だぞ!! 俺は自分の身体を隠さないと俺は恥ずかしくて――」 アメギリ「俺に失礼だろ。相応しい立ち振る舞いをしろ」 p36 カギト「――大変失礼いたしました。」 (カギトのモノローグ)あれ…? 身体が勝手に―― アメギリ「ほら見ろ。お前もそうなんだよ。君達は奉仕する為に製造された人形なんだ。主人に服従するよう洗脳済みなんだよ!」 p37 ヤナギ「――肯定。 我々には洗脳処置が施され自らの意思で完全服従を望むよう調整済みです。それは姉妹機であるあなたも該当します。」 アメギリ「そういうことだ。さあカギト君も俺に笑顔で媚びろ。君の主人の命令だぞ」 カギト「――ふざけんな!! さっきは油断したが…もうお前の言う事は聞かないからな!!」 p38 アメギリ「なにっ――執行官! 彼女は洗脳されていないのか!?」 ヤナギ「我々が提供する製品に不具合はありません」 アメギリ「だが彼女は俺の命令に反抗してるぞ!! 不良品だ!!」 カギト「俺を不具合だの不良品だの好き放題言いやがって、許さないぞ…!! ――お前は俺の主人でも何でもないんだよッッ!! いいかッ確かに俺は奉仕人形にされたがな――」 p39 カギト「お前は主人登録の為の認証が済んでいない。認証をしなければお前を主人と認めることはできないぞ。」 p40 (カギトのモノローグ) あれ…? 俺は何を…? ああそうだ。奴を主人として登録する為には俺のおまんこに彼のちんぽを三回挿入が必要だからな。 あれ――? p41 アメギリ「ああ…すまなかった。ヤトウレンの技術は凄まじいな。てっきり彼女は本当に洗脳されていないのかと勘違いしたよ」 カギト「なに…!? 俺は洗脳されてない!! 認証しない限り俺はお前に従わないぞ!! 俺と彼女の人生を滅茶苦茶にしたやつに負けはしない!!」 (モニターの文字)正常に洗脳処置済み p42 カギト「お前っ…何で汚いちんぽ出してやがる? まさか認証して俺のご主人様になるつもりか!? やめろっ! 俺は野郎に犯される趣味はない!!」 (モニターの文字)挿入待機状態 「このウインドウが表示された時は全ての発言を無視してください」 「挿入してください。あと三回」 アメギリ「クククっ…そそられる態度じゃないか。誘ってるな? 俺に歯向かったクズにお似合いの末路だ――」 p43 カギト「ふざけるなっ――」 「んおお~! イク!?」 p44 カギト「おおぉ~~…? 何だ…今のは…。」 アメギリ「オナホ穴の使い心地はヤナギ君と同じで極上だな。見ろ。一度入れただけで俺のちんぽにお前のとろとろのローションが絡みつく…」 カギト「俺は…屈しないぞ…ご主人様…!! ――え!? 違うっ何で!? 何で俺はお前がご主人様だって感じ始めてるんだ…!?」 p45 アメギリ「こりゃ面白い! 認証が進んで最適化中だとよ。お前はちんぽを入れられる度俺好みのセクサロイドに変わってくわけだ」 カギト「お前好みのセクサロイド…!? そんなの絶対に嫌だ!!」 (モニターの文字)最適化中・「命令受諾しました」・「あと二回」 アメギリ「楽しみだ…男だったお前が俺のちんぽに夢中になって…俺に媚びるマゾビッチになるのがな!! ヤナギ君と一緒に貞淑で淫乱な秘書姉妹人形として俺に奉仕してもらうからなァ」 p46 アメギリ「君の名前は…ヨザクラに改名してもらう。色もそれに合わせろよ。基本的な外見はヤナギ君をベースにしろ」 カギト「俺はカギト・ムドウだ! そんな都合の良い人形になるものか!!」 アメギリ「クク…哀れすぎて笑っちゃうぜ…カギト君よォ。お前は本気で抵抗してるつもりなんだろうなぁ――」 p47 (カギトのモノローグ) 何を言ってるんだ…? 俺は全力で抵抗してるぞ!! 俺…何か変なことしてるのか…? 恐ろしいのは――ちんぽを一度受け入れただけで大嫌いなはずの社長に愛情を感じ始めてることだ!! まさか…俺が徐々に変わっていってる…? アメギリ「そろそろ終わりにしようかァ」 カギト「ひっ…!? 近付けるなっ! あれ? かっこいい…。 立派だ…ドキドキする…なんで?。 俺…お前のちんぽが好きになり始めてる…?」 (モニターの文字)挿入待機中 アメギリ「もうちんぽに夢中なビッチになったのか? 堪えのない奴だな」 カギト「嘘に決まってるだろ!! 今のは気のせいだ…今は嫌悪感しか感じな――」 p50 カギト「んんんん! おっ!? やばいっ! 認めないっ認めたくない!」 「ちんぽっ! ちんぽに負ける! やだっ、負けたくないっ。いやだあああ!」 p51 (モニターの文字)最適化中・「あと一回」 カギト「や…やめてっ。 やめてくださいぃ…。 お前に突かれる度に俺の中身が書き換わってるんです。 謝ります。あなたに逆らってすみませんでした。あなたに従います!」 「カギトとしてご奉仕しますからっ! あなたにいっぱい媚びますっ。 あなたに尽くします。 だから俺をこれ以上変えないで!」 「負けましたっ。お願いします! あと一回突かれたら俺は――。」 p51 カギト「あああああ! 勝てない! 好き。 ちんぽ好き。 愛してます!」 「やばいっ。わかっちゃう。 俺のご主人様が誰か理解しちゃう。 このままじゃ俺が書き換えられちゃう! ――あ。」 p52 (カギトのモノローグ) ――違う。俺はご主人様を悦ばせる為にこの人格データを使って身体を操っているだけだ。 じゃあ――『俺』は何なんだ? 俺――いえ…俺という呼称は的確ではない。自分は――この『身体と人格を動かす自分』は誰だ? 今喚いている『俺』を動かす第三者のような自分は何なんだ? …理解しました。 自分は――『このセクサロイドを稼働させるシステム』だ。 p53 アメギリ「いや~良かったぜ。おかげで鬱憤晴らしできた。最後の命乞いとか最高だったぜ。おい…大丈夫か?」 カギト「――『肯定』」 p54 カギト(ヨザクラ)「ああ素晴らしきヤトウレン! この機械はサイバーピード社製セクサロイド。秘書として製造されたヨザクラです」 「認証が完了致しました。これよりこの機械はご主人様に奉仕する為存在する人形です! 姉妹機ヤナギと共に奉仕させて頂きます。」 p55 ヨザクラ「この機械の『生意気な社員の屈服』奉仕はいかがでしたか? 要望があればいつでもこの機械はカギト・ムドウの初期人格で何度でもご主人様に屈服いたします!」 アメギリ「いや…もう満足したよ。それより仕事しなきゃなァ」 ヨザクラ「ではこの機械はカスタマイズされたカギトの人格を維持したまま、要望通りの奉仕人形になってまいります!」 p56 翌日――。 アメギリ「やっと来たか。クク…見違えたな。昨日までの君よりずっと俺好みだ」 ヤナギ「素晴らしい姿です。この機械の姉妹機に相応しい…。」 ヨザクラ「――お褒めの言葉を頂き光栄でございます」 p57 ヨザクラ「この機械はヨザクラ。私は元男にも関わらずご主人様のちんぽに屈服し服従を宣言した卑しきマゾビッチでございます。」 ヤナギ「ご主人様に服従する卑しきマゾビッチ人形同士、一緒にご奉仕して参りましょう――ヨザクラ。」 ヨザクラ「肯定。我々は貞淑で淫乱な秘書姉妹人形ですから――お姉さま。」 p58 ヨザクラ「それでは――さっそくマゾビッチのオナホ穴はいかがですか? 元オスであるこの機械がちんぽを迎える為の偽まんこに致しますか? それともオナホとしての役目しかない尻まんこ? それともこの機械の下品なフェラ顔が拝める口まんこ――」 アメギリ「ああいや――業務が忙しいんだ。仕事を手伝ってくれ」 p59 ヨザクラ「……。業務の中断を提案致します。疲労は健全な生活の敵です」 ヤナギ「肯定。その業務は我々が性奉仕しながら完遂可能です。ご主人様は気楽にお過ごしください」 ヨザクラ「社長秘書である我々に全てお任せください」 アメギリ「ん? そうか…ククク。有能な秘書が二機もいると恐ろしいな。なら楽しむとするか…!」 p60 ヨザクラ「ああっ来ました。 この機械を完膚なきまでにビッチに変えたおちんぽ。 お帰りなさいませ。 ちんぽケースはこちらでございます。」 「この機械の決して妊娠しない人工偽まんこにどうかたくさん無責任射精してください――」 p61 ヨザクラ「あああ! 話している最中は反則でございますぅ! この機械は、挿入された瞬間に、アクメを感じるよう設定されておりますのに!」 p62 ヨザクラ「あはぁ! セクサロイドになれてこの機械は幸福でございますぅ! 素晴らしきご主人様に、愛のあるセックスをして頂けて光栄です!」 アメギリ「ククク! お前は俺をあんなに睨みつけて怒鳴ってた男のくせに…」 ヨザクラ「仰る通りですぅ。 でも今はご主人様を慕う一機のセクサロイドです!」 p63 アメギリ「たかだかそこらへんの女社員を使って楽しんだだけなのに、お前が通報して苦労した! 執行官殿が事件をもみ消してくれなかったら俺は大変だったんだぞ!?」 ヨザクラ「申し訳ございません! 反省しております!」 p63 アメギリ「たかだかそこらへんの女社員を使って楽しんだだけなのに、お前が通報して苦労した! 執行官が事件をもみ消してくれなかったら俺は大変だったんだぞ!?」 ヨザクラ「申し訳ございません! 反省しております!」 p64 ヨザクラ「次にご主人様がそこらへんの女社員を使って楽しみたい時に喜んでお助けいたします。 社員は全てご主人様の所有物。 この機械オススメの女社員をご紹介いたしましょうか?」 アメギリ「クク…これだよ! これこそ都合の良いビッチだ…最高だ! それが俺に都合の悪い男だったんだからお笑いだぜ!」 p65 ヨザクラ「肯定。 この機械はご主人様に都合の良いビッチです。 おまんこ。 セクハラ。 業務の押し付け。 何でも歓迎致します。」 アメギリ「気に入った! 出来の良い人形には褒美をやらんとなァ!」 ヨザクラ「来てください。 この機体は射精と同時にアクメを感じることが可能で――」 p66 ヨザクラ「おおぉおお!! まだ喋ってる途中なのに! ――アクメ来ましたっ! イク! ああああああ!!」 p67 (ヨザクラのモノローグ) ――この機械はご主人様に求められる人格を完璧に表現することが可能。この機械はただ求められる形になるだけ。ただの器を動かす為のシステムです。 人間に奉仕することで健全な社会を作ります。 ああ素晴らしきヤトウレン――!! p68 (カギトのモノローグ) 俺は『幸せな人生』に該当していた。未来も明るい順調な生活だった。だが――特刑執行によって全てが終わった。人間の身体は完全に機械に変換され―― (ヨザクラのモノローグ)――そしてこの機械は『幸せな人形』となったのです。 執行完了。 p69 ヨザクラ サイバーピード社製秘書型セクサロイド。ヤナギタイプ弐型 執行期間:9年(再改造の借金返済の為延長) 現在の社会信用スコア(4) ※上限は10 特技 敗北命乞いアクメ・秘書業務・女社員の選別・社長への献上 ヨザクラ「セクサロイドにして頂きありがとうございます。元オスの敗北マゾビッチ人形として奉仕致します。」 カギト・ムドウ(旧名) むじな電子脳機 営業二課 違反前の社会信用スコア(3.4) 悪質な盗撮と脅迫犯。失職後働かず。 奉仕人形として健全な社会に復帰。 ★★-----------------------------------------------★★

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