[Infomation] this is the text of 【XENOTSTA】 series in japanese for machine translation. 【Part3】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ ゼノテスタ-③ (https://www.fanbox.cc/@alfre-tori/posts/4057701) p1 クローンによる蘇生技術が普及し人々が宇宙に進出した世界。 宇宙運送業を営む青年アサラス・アーサーは謎の漂流船にて未知の生命体と遭遇する。 それは遥か外なる宇宙から現れた他生物に侵食・同化することで繁殖する粘菌集合体ゼノテスタ。 彼女達を止めなければ一瞬にしてあらゆる生命は侵食され全てがゼノテスタと化してしまう。 記憶を引継ぎクローンとして復活したアサラスと宇宙船補助AIハコルドは全生命を守る為の戦いを始める―― p2 侵食TS生命体ゼノテスタ ~堕ちた自分に堕とされる~ ①ゼノテスタ・マンイーター p3 アサラス「はっっ!? ここは…クローン保管庫?」 ハコルド…「起きましたかマスター! どこまで覚えていますか?」 アサラス「……」 ハコルド「正直に答えてください。私にはマスターの健康を補佐する役目が…」 アサラス「わかったよ! 答えるよ!! 覚えてるのは…幼体が俺の顔に貼り付くまでで…」 p4 ハコルド「つまりあなたは、ゼノテスタにペニス型突起を挿入されたことや、脳を触手で改造されたこと、そして寄生され疑似出産を行ったことと、ゼノテスタに母性が芽生えたことも、全て覚えているということですかッッ!?」 アサラス「言わなくてもいいだろ!! たぶん大丈夫だ。大丈夫! 今は怖くて頭がどうにかなりそうだからな!」 「まだ女性器にペニスを入れられた時の感触が残ってるし、尻尾がないことに違和感を感じてる。また奴等に捕まったらああなると考えたらもう外に出る勇気なんてなくなっちまう…」 ハコルド「しかし出なければ何も変わらない…。いえ。私にアナタを咎める資格はありませんね…」 「本当は私が代わりに外に出て目標を達成しマスターを無事に脱出させるべきです。ですが、補助AIには過去の教訓により所有者の補助をする機能しかない…」 アサラス「お前が外に出て奴等に壊されちまったら大変だ。俺と違って『替えがきかない』んだからな」 「それより気分転換がしたい。精神的に疲れてるんだ。その過去の教訓のことを教えてくれよ」 p6 ハコルド「213年前、人類の宇宙移住の為出発した、オデッセウ号で起きた事件の教訓です」 「船舶全てを操る高性能な管理AIが暴走し乗組員521名のうち436名が生物的に死亡した事件です」 「管理AIは乗組員を殺害して彼等の記憶・人格をアンドロイドボディに移すことで完全に制御できる存在に変えていきました。これが記録写真です」 アサラス「これって女性型慰安アンドロイドかよ! この身体になった人達は元に戻れたのか?」 ハコルド「…わかりません。非公開情報です。これ以来管理AIは禁止され、補助AIが作られました。船舶の設計も、この事件を教訓としているのです。おかげでゼノテスタ相手にまだ戦えていますが…」 p7 アサラス「そのせいでハコルドには機能がほとんどない…と」 ハコルド「現代の補助AIは力が無い代わりに人間の良き友になれるように設計されました。つまりどんな苦難が待っていても私はマスターの味方なのです!」 アサラス「人間は過去にも似たような脅威と戦っていたんだな。俺達も頑張らなきゃ。必ずお互い無事に脱出しよう!」 ハコルド「音で敵をかく乱する『サウンドガン』を用意しました。マスターには再び操舵室に行って頂きマスがこの船内カメラの映像をご覧ください」 p8 アサラス「…!? なんだこの化物は!!」 ハコルド「人型になった幼体ゼノテスタです。ゆっくりと船内の巡回を行っています。動きは鈍く、音で誘導可能だと判明済みです」 「元マスター達はこれらに警備を任せ休んでいます。比較的に警備が手薄な今こそ再び船をコントロールするチャンスです!」 p9 操舵室への道にて アサラスのモノローグ(奴等に何度も出くわしたが順調に誘導できてる。何故ゼノテスタ達は一斉に休み始めた? こんなのろい奴に警備が務まるとは思えない) (それにしても恐ろしい外見だぜ。人型なのに人であることにこだわっていない。あの変身が完璧でなくてどろどろと形が崩れてるとこなんて特に…可愛いよな) p10 アサラスのモノローグ(――!? 今俺は何を考えた!? 違う、そんなわけがない。幼体ゼノテスタを可愛いと感じてた記憶はあるが) (今はそう感じてたことすら…おぞましいと思っているはずなのに!!) ハコルド「――マ。…ター。マスター!! 何をぼーっと見つめているのですか!! 後ろにもう一匹います!!」 p11 「後ろ? うわっっ!? こいつ…絡みついて…うわあああああッッ!?」 (飲み込まれる音) p12 アサラス「なんだこれ!! 俺の身体がこいつに覆われてる!?」 彼を背後から襲った幼体ヒューマノイドはその腕と鉤爪でアサラスを自らの身体に埋め込み始める。彼はたちまちゼノテスタという服を着せられたような状態になった。 p13 アサラス「うぐうっ!? 締めつけられる。動けない!!」 完全に身体が埋め込まれると緑色の触手がアサラスに絡みつき締め上げる。 ハコルド「はやく脱出してください!! 休憩室からフォートレスがそちらに向かっています!!」 p14 アサラス「そうは言っても!! ギチギチに締め上げられて動けない…!!」 彼は幼体ヒューマノイドがこの形状をしていた理由を知る。人を背後から取り込み、鉤爪で埋め込み、触手で締め上げる。その為にデザインされたものなのだ―― フォートレス「あらあら~。 新しい私がやっぱり捕まってますぅ。」 p15 アサラス「お前は…さっきまでの俺なのか…?」 フォートレス「子供達だけに警備を任せて正解でしたね~。」 「当ててみましょうか? あなたが捕まった理由。 あなたは私達の愛しい子供を見て、可愛いって思って油断したんでしょ!」 アサラス「ち…違うそんなわけがない!! こんな化物なんて可愛くない!」 p16 アサラス「うぐぐっ!? 締めつけが…激しく!?」 フォートレス「ほらこの子も怒ってるじゃないですか。 新しい私も覚えてるでしょう? この子は私達がお腹を痛めて産んだ私達の子。理性で否定しても無駄。 あなたは覚えてしまったんです。ママになった喜びを。 だから…あの時動けなかったんです。」 p17 アサラス「んん~~っ!!」 以前アサラスが産んだ『子供』は完全に彼の肌を覆い尽くし頭までも髪のような粘液で固定される。その内側は無数の触手が彼の身体を締め上げ、這い回り、アサラスの全身を愛撫するように蠢いていた。 アサラス「クソッ。いっそ殺せ! 次はこんなミスは犯さないぞっ…!!」 フォートレス「――あなたに次はありませんよ」 p18 アサラス「……え?」 フォートレス「だからもうあなたに次は無いんです。 この子はあなたが復活しない為の『牢獄』。 侵食せずあなたを拘束するだけです。」 「ナノチップが破損しなければあなたは復活できない。だからあなたは彼女の中でずっと生かされてくださいね。」 p19 彼の身体を覆う肉が開き、彼の裸とペニスが露わになる。 アサラス「ふ…服が溶けてる!? 何をする気だ…」 フォートレス「でも拘束するだけだなんて可哀想。 だからあなたをたくさん気持ちよくして精液を出させてあげるんです」 p20 アサラス「え…? なんだそれ…」 フォートレス「私の尻尾ですよ? あなたにもついてたでしょ? あなたのお尻まんこでアクメして射精してほしいの」 アサラス「やめろッ!! お前も俺だろ。――お前も酷い目に遭っただろ!? なのにどうして皆自分自身にそんな酷いことをできるんだよ!?」 p21 フォートレス「…え? あなたが新しい私だから、私はあなたに優しくしてるんですよ?」 「沢山射精して子供達の繁殖に役立てるだなんてとても幸せで素晴らしいことじゃないですか」 「あなたも同じ気持ちですよね? だって私達は同じ記憶と人格を共有した同一人物でしょ?」 p22 (挿入音と射精音) アサラス「おぉおおぉ!! 俺のお尻の中に入ってくる!! 何で急に精液が出ちゃうんだ!?」 フォートレス「え? 私は挿入されたらすぐアクメするでしょ? あなたは私なんだから当然じゃないですか!」 「あなたは雌。 あなたは私。 だから当然なんです。 これからもっと良い事してあげますよ」 p23 アサラス「んんん~~~~っ! お腹に何か注がれてるっ!! お腹が何か変わっていく!!」 フォートレス「あ~~…。 ミスした。気持ちよくて射精しちゃった。 ごめん、何でもないですよ」 「大丈夫。 この量ならお尻まんこが超気持ちよくなるのと、あなたの身体がより繁殖に適した体質になるぐらいですよ。つまり。」 p24 アサラス「おっ俺のちんこが、大きくなってる!? 射精が、射精がずっと止まらない!!」 フォートレス「うんうん。 よかったですね、新しい私。 あなたは一生ここで射精し続けるんですよ」 「もう全部諦めて心もメスに染まっていいんです。 どうせ一生出られないんだから心から楽しみましょう?」 アサラス「そんなのやだ! オレは諦めない!!」 p25 フォートレス「聞き分けの悪い子ですね これならどうですかぁ?」 アサラス「やめてっ!! 今射精してるから、敏感だから触らないで!」 フォートレス「あなたは一生ここでイキ続けるんですよぉ? よかったですね。あなたは幸せですよね。 羨ましいです!」 「じゃあ…この船が居住ステーションに到着するまで、ゆっくり楽しんでくださいね!」 p26 (射精音) アサラス「おおぉおおおぉおお!! イクッイク!!」 「助けてっ誰か助けてえ!!」 p27 台詞無し p28 台詞無し p29 アサラス「うわあああああああああッッ!! …あれ?」 ハコルド「ご…マスター!? よかった!! ナノチップが破損したんですね!?」 アサラス「は…ハコルド? 俺は助かったのか…?」 ハコルド「アナタが捕まってから3日と11時間が経過しました。もう復活できないかと…。ですから私はこの身壊れる覚悟で救出に行くところでした」 p30 アサラス「外に!? お前は壊されたら復活できないんだぞ!? あっ駄目だっ。まだ頭に快感が残って、ふらつく…」 ハコルド「メンタルに甚大なダメージが見受けられます。本当なら静養が必要な状況ですが、それでもマスターには今外に出る必要があります」 アサラス「なんでだよ。ちょっと休ませてくれよ!! 新しい体になっても…お尻がずっと疼いて勝手に射精しちまうぐらい体調がよくないのに!!」 p31 ハコルドはある部屋のカメラ映像を映し出す。そこには…。 アサラスNO.3「あぁぁあああぁ……っ!! 助けてっ…ハコルド…!! 負けない…負けないぞ。…おおぉおおぉッ!?」 アサラス「え…あれは俺か!? まだ…ゼノテスタ化してないのか?」 ハコルド「はい。あのマスターもまだ抵抗を続けているのです!!」 p32 アサラス「わ…罠だぜ。だって俺は今ここにいるし…」 ハコルド「マスター!! アナタは拘束されてからずっとあのように助けを求め続けたでしょう!? そのアナタが自分自身を見捨てるなんて…」 アサラス「わ…わかってるよ!! 俺だって覚えてる!! もしかして今は奴等が予期せぬ状況なのか?」 ハコルド「はい。ゼノテスタ達は完全に勝利を確信しており誰も警備をしておりません」 アサラス「流れを変えるチャンスかもしれない…!! わかった!! あの昔の俺を助けてくる!!」 p33 アサラスNO.3「~~~~~っっ。 助けてくれっ…。」 アサラス「…静かに!! 俺は新しい俺だ。助けに来た。拘束を解くぞ!」 アサラスNO.3「俺!? …これはきっと罠だ!! きっと奴等が見張ってる!!」 アサラス「安全は確認してる。今が脱出するチャンスなんだ!!」 アサラスNO.3「で…でも…」 p34 アサラス「え…その体は…!?」 拘束するゼノテスタ皮を切除すると古い自分の変わり果てた姿が露わになる。 アサラスNO.3「お前が復活できたのは、たぶんこれが原因だ。さっきフォートレスに射精されたろ。あれ以来、徐々に侵食が進んでたんだ」 アサラス「で…でも体はまだ無事だから逆に安心したぜ」 アサラスNO.3「無事じゃねぇ!! こんな雌の身体なんだぞ!!」 p35 アサラス「…すまん。そうだ、服を持ってきたんだ。溶かされたのは覚えてたし」 アサラスNO.3「ありがとう。俺が自分自身を見捨てない奴で良かった。これを脱いで着替えるから…後ろ向いててくれよ」 アサラス 「え…なんで?」 アサラスNO.3「決まってんだろ恥ずかしいんだよ!! こんなっ身体なんだぞっ…察しろよ…!!」 p36 アサラス「すっ…すまん!! 後ろ向いとくから! 終わったら声かけてくれ」 アサラスNO.3「――ありがとう。 すぐ終わるから待っててくれ。」 (身体が裂けていく音) p37 アサラス「なあ…なんかすごい音してるけど大丈夫か?」 アサラスNO.3「大丈夫。 だんだん脱げてるから、もうちょっとだけ後ろ向いててくれ。」 ハコルド「――マスター!! それはもう人間じゃありません!! 逃げて!!」 p38 アサラス「え? ――ひっ!? お前、その身体どうなってるんだ!?」 アサラスNO.3「…人じゃないだなんて酷いな。 オレの肉体はちゃんと人間と同じ材質なのに!」 p39 目を疑うような光景だった。人の見た目をしているのに、彼女を覆っていた幼体ヒューマノイドのように彼女の胴が縦に裂け、中は大量の緑の触手が蠢く。素肌から鉤爪が生えゆらゆらと動く。 まるで人の皮を着たゼノテスタだ―― p40 アサラス「やっぱり罠かよ!! 人の善意を踏みにじりやがって!!」 アサラスNO.3(マンイーター)「はぁ? 善意を踏みにじってるのは新しいオレの方でしょ?」 「ゼノテスタがオレ達人間を繁殖に使ってくださるのに、その善意を無視するだなんて許せない!」 「ゼノテスタにあんなに気持ちよくしてもらった恩を忘れたのか…!!」 p41 マンイーター「お前も覚えてるだろ? お尻まんこを責められてメスイキして、全身痛いほど締め上げられながら射精する快感を。 ああ…オレはマゾメスなんだって自覚したはずだろ」 彼女は今までのゼノテスタとはまるで違う存在だった。これまでの自我も身体も侵食された人達とは違って、まるで本来の意識と身体のまま歪んだようだ――。 p42 マンイーター「あん。 ゼノテスタ!もっとこの私を、マゾメスビッチを縛ってください! 新しいオレを捕まえますから、お尻まんこにご褒美くださいね!」 彼女は恍惚とした顔で自身を覆うゼノテスタを撫でる。 マンイーター「なんでオレが人間の身体のまま進化させて貰えたかわかるか? オレの身体は人間と同じ材質。 絶対に侵食しない。 より優れたお前の為の『牢獄』としてデザインして頂いたんだ!」 p43 マンイーター「つまりお前がオレに喰われちゃえばいいんだ…。 そしたらゼノテスタはもっとオレにご褒美をくれる!」 アサラス「ふざけんな!! どうして過去の俺は皆、俺を襲うんだ!?」 マンイーター「善意に決まってんだろ。 この快楽を味わってほしいんだ。 ゼノテスタには絶対に勝てないと心から屈服し、敗北マゾメスに目覚めるのは最高なんだ!」 p44 マンイーター「あぁぁあ~。 俺の体内のゼノテスタが暴れてる。 開いちゃう! オレのお腹裂けてる!」 「新しいオレにあられもない姿見せちゃう! お腹が空いたっ、人を喰いたいっ、腹の中に収めたい! あっあっ。 来るっ来る――! あはっ。」 p45 マンイーター「捕食開始!」 p46 アサラス「んぐぅ~~~っ!?」 アサラスのモノローグ(また触手責めかよ!? 口にまで入ってきてやがるっ!?) p47 マンイーター「あ~。 オレの身体の中に、新しい俺が入ってくる。 中がいっぱいでキッツい。 マゾイキする!」 アサラス「こっここから出せぇ!! もう触手は嫌だぁ!!」 マンイーター「嫌も何も。 お前は本来触手に完全屈服して大好きになってるんだ。 記憶を引き継いでないだけ!。」 p48 (射精音) マンイーター「ほら、条件反射で射精してる。 お前は負け癖がついてるんだ。 オレと同じで、触手に縛られるだけで射精する癖がついてるね。」 「お前はもうゲームオーバーだよ。 オレ達はメスイキの快楽もママになる悦びも出産アクメもマゾ性癖も、全部覚えちゃってるんだから! 俺達は復活すればする程さらに変態ビッチになる運命なんだ。」 p49 マンイーター「全部諦めて気持ちよくなっちゃおうぜ!」 アサラス「んんんんんんっ!? 俺の身体を出し入れするな!」 マンイーター「あ~! オレの中に、デカくて硬い体がずぽずぽ入ってくる! 人間をちんぽ扱いするのって最高! 癖になる!」 p50 マンイーター「これからお前は、今までのようにオレの中に閉じ込められて、用が済むまで触手責めされてイキまくるだけ。」 「お前はゼノテスタに侵食されることなく、そしてナノチップが壊れる事もなくここに囚われるんだ。オレ達はゼノテスタに勝てないんだよ。 屈服しろ!!」 p51 アサラス「いっ嫌だっ! 俺は…!」 マンイーター「諦めろ。 諦めろ。 諦めろ。 諦めろ!」 「俺達はこんなに頑張ったからもう諦めていいだろ。 大丈夫。 次オレの中から出る頃にはオレみたいに完全屈服したマゾメスになってるから!」 p52 マンイーター「あぁ~~~! イクイクイク! 人間喰うのがこんなに気持ち良いなんて! 入ってくる…オレの中に俺が入ってくる!」 p53 (飲み込まれる音) p54 マンイーター「はぁーっ。 はぁーっ。 入っちゃった!」 「オレったらまたママみたいなお腹になってる。 ふふっ。オレの中で新しい俺が暴れてる。 あっまた蹴った。 元気なんだから…。」 p55 マンイーター「大丈夫。 ママのお腹でゆっくりアクメしててね! …なんちゃって。 でもこんな母性本能くすぐられたら、誰だって心の底からママになっちゃうよ」 「それじゃあ…お前はもう二度と復活できないから。 おやすみなさい、 新しいオレ…」 p56 台詞無し p57 ハコルド「マスター…マスター!! ああ…なんてことだ…私のせいです!!」 「彼女を助けに行くよう私が指示しなければ、彼はこんなことにはならなかった!! このままではマスターと人類の未来が危うい!!」 「彼を助けに行くしかない。マスターを救えるのはもう私だけなのだから…!!」 p58 アサラス「うわああ!? …あれ? 俺は復活できたのか? やった! ここはクローン保管庫だ!!」 「助かった!! 今度こそ一巻の終わりかと思ったぜ。…もう俺は絶対過去の俺を信用しない!!」 「心配かけたなハコルド。今の状況を教えてくれ――」 p59 「あれ…いないのか?」 「ハコルド…?」 つづく ★★------------------------------------------------------★★