[Infomation] this is the text of 【XENOTSTA】 series in japanese for machine translation. 【Part1】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ ゼノテスタ-① (https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/3747593) p0 台詞無し p1 人類が宇宙に進出したのも今は昔。多くの居住ステーションが作られそこへ物資を運ぶ『宇宙送業者』も急増していた。 イワマチ宇宙送はワン&クローン・オペレーションを採用する企業の一つである。 発達したクローン技術は人が記憶と意識をそのままに予備の身体で復活できるシステムを安価で可能にする。 イワマチは人件費対策に一人の人間と予備の身体そして補佐AIだけを輸送船に載せて、今日もあなたの住むステーションに破格の安値で物資をお届けする…。 p2 侵食TS生命体ゼノテスタ ~堕ちた自分に堕とされる~ ①ゼノテスタ・コラプション p3 アサラス「暇だ! 目的地まであと3日。こんな仕事うんざりだ」 配達員 アサラス・アーサー。 彼はイワマチ宙送の配達員アサラス。この船唯一の乗組員だ。 アサラス「給料は安い。ずっと一人。何度も死にかける! 青春の20代をこんな仕事に費やしていいのか? いやだめだね! 船でだらだらしてりゃいい仕事だが…暇すぎる!」 p4 ハコルド「退屈ですか。ではワタクシには収録された銀河怪談その135をお話しする義務がありますネ」 補佐AI ハコルド。 アサラス「つまらないからいらないよハコルド。昨日の121…? それもひどかった」 ハコルド「その73です。謎の漂流船…進化する宇宙生物…次々襲われる救助隊…」 「マスターがその面白さを理解できなかったのは補佐AIであるワタクシの落ち度です」 アサラス「宇宙船に乗ってる時に宇宙船のホラーは少しも面白くないんだよ」 p5 ハコルド「救難信号を確認。発信源の漂流船に移動しますネ」 アサラス「例の怪談聞いたあとだぞ!? 漂流船のことについては考えたくない…」 ハコルド「救難信号の受信船が対象を救助することは宇宙航行法に定められた義務です。もしやマスターはつまらないと言いつつ実は怪談を怖がっていたのですか?」 p6 ハコルド「ハ・ハ・ハ・ハ!! ご安心を。収録された銀河怪談は9割がフィクションです。おっと。今のは怪談を楽しくする為のマナー・ジョークであり実際には全ての話が…」 アサラス「もういいから!! まったく…外に出る準備をしてくれ」 p7 彼は漂流船に乗り込んだことをすぐに後悔した。無数の弾痕。破壊された船内。飛び散った緑色の液体。しかし死体は見当たらない――。 アサラス「おい…これは…ヤバすぎるんじゃないか?」 ハコルド「フム。生体反応無し。あなたが救助できる人はいません。事件性があり我々では手に負えません。直ちに船に戻り後は宇宙保安局に任せましょう」 p8 アサラス「お前の言う通りだ。ゾッとするぜ…俺が戻ったら冷たいナント・ビールでも出してくれ」 ハコルド「ペッパーサラミもご用意します。マスターのメンタル値は休息が必要な状態です」 生体反応がないことから彼はすっかり油断していた。散らばった破片の中に、蠢く小さな影が一つ。それは音もなく彼に忍び寄り…そして――!! p9 (台詞無し) p10 飛びかかった謎の物体が彼の顔に貼り付いた。それはツルツルとした甲殻を持ち裏側はスライム状の粘液で、緑色に発光している――。 アサラス「――!?」 ハコルド「どうしました!? こちらでは状況が確認できません!!」 p11 アサラスのモノローグ(なんだこの生き物っ!? き…キモい! なんて力だ!! 全力を出しても顔から離れない。生体反応は無いって話だったのに――!?) 謎の生物は裏側からスライム状の触手を伸ばし彼の身体をまさぐる。 それから滴る液体の量はどんどん増えていき…そして。 p12 アサラス「うぐーっ!!」 ハコルド「何が起こっていますか!? 応答してください!!」 謎の生物から一本の太い触手が生え、アサラスの口内に侵入する。そのまま食道を通り、胃を通り、腸まで入り込み…。 大量の緑色の液体を彼の体内に注入する!! 彼はパニック状態になるが生物は離れない。やがて彼の身体はスーツごと滴り始め――変化が始まった。 p13 (台詞無し) p14 緑色の液体に触れた部位がスーツごと融解しどろどろの液体と化す。痛みも無く強酸のような液体で溶かされるのはまさに最悪と呼べる気分だった。 だがそれは酸液ではなかった。溶けた部位は新たな形に変形していく。スーツを着た彼の腹部がそのままツルツルの生身の身体と化す。体毛が一本もない金属のようなツルツルの質感の肌に――。 p15 アサラスのモノローグ(俺はどうなっちまうんだ!? 少なくともこのモンスターに喰い殺されるのはわかる!!) 謎の声「――これは捕食ではありません。繁殖行動です」 ゾクリ…とアサラスは背筋に寒気が走る。脳内に女性の声が響いた。 アサラス「お前――喋れるのか!?」 謎の声「あなたの肉体情報を解析し言語を習得しました。我々ゼノテスタには――簡単な行為です」 p16 アサラス「うぐっっ!?」 今度は彼に巨大な尻尾が生えウネウネと蠢く。 ゼノテスタ「我々はあなたの知識で言う粘菌に近しい種です。あなたに敵意はありません」 アサラス「だったら俺の身体に何してやがる!? いますぐやめるんだ!!」 ゼノテスタ「ですから繁殖です。人間は知能が低く理解が遅い生物ですね。もっとも――人間の繁殖とは異なりますが」 p18 ゼノテスタ「対象に侵食し、同化して数を増やす。その能力を取り込み、より優れた群体になる。それがゼノテスタの繁殖です」 アサラス「うぐーっ!?」 ゼノテスタ「この船は人間の抵抗により航行不能にされました。しかしあなたの船を使えば多くの人間を使って繁殖できます」 「そして人間も宇宙に適応した新生物へと進化できるのです。ゼノテスタ・ヒューマノイドに…。」 p19 (台詞無し) p20 アサラス「あれ…俺の口が開くぞ? 目も見える」 「んっ!? 俺の声が変だ。あのゼノテスタみたいな声になってる? それに身体に違和感が…まっまさか!!」 p20 アサラス「うわあああっっ!? おっ俺の身体が女になってる――!?」 「何だこの銀色の肌…!? 乳首も緑色に光ってる…!? スーツと俺の身体が一体化してる…っ!!」 p21 全身が液体に覆われたアサラスの身体はまるで別人へと変化した。体毛の無い光沢感のある肌。触手のような髪。むっちりと柔らかい体と誰もが見惚れる美しい顔立ち…。 ゼノテスタ「ゼノテスタは全て雌。雄は全ての他の生命体です。人間と効率的に繁殖する為には人間が欲情する姿になるのは当然のこと。あなたは人間と繁殖する為だけにデザインされた…――ゼノテスタ・ヒューマノイドなのです。」 p22 アサラス「ふざけんな!! 俺は男だぞ!? 繁殖、繫殖って…セックスしか頭にない下等粘菌が!!」 「そもそもこんなどろどろの化け物に欲情する奴はいない!! …だが身体が変わっただけで済んでよかった。意識はしっかりしてるし」 ゼノテスタ「同化は完了していません。私達はまだ一つじゃない。一つに混ざり合い溶け合うことで新しい私になるのです。」 アサラス「…は? それってどういう――」 p23 アサラス「んんんっ。。!? 胸が大きく!? っ何かが溢れるっ――!!」 p24 アサラス「ん~~~~~♡♡♡」 「俺の胸からぁっ緑色の液が!! なんで!! 気持ちいい…!? イクッ!!」 p25 ゼノテスタ「――肉体の同化完了」 アサラスの瞳の色が変わり、腕が形成される。彼女は巨大化したおっぱいを支えながら…落ち着いた笑みを浮かべそう呟く。 アサラス「はぁはぁ…。 なんだ…今のは…。」 ゼノテスタ「人間的に言えば――おっぱいによるメスのアクメですね」 「繁殖行動の素晴らしさを味わえましたか? 今から――私達を揉み合わせて一つにしていきますからね」 p26 アサラス「ふざけんな絶対嫌だ――あひっ♡」 ゼノテスタ「既にあなたの身体は完全に私に侵食され、我々と同じ粘菌です」 「なのでこうして身体を混ぜ、老廃物をおっぱいから出せば、次第にあなたは私と同化し…繁殖と進化の喜びを知るのです。」 p27 アサラス「いやだ!! 俺はただの配達員なのに!! …あっ」 「なんで俺がこんな目に遭わなきゃいけないんだっ。…あっ。 やめろ!! …胸を揉むな!!」 アサラスのモノローグ(このままこの化物に取り込まれたとして、俺はクローン体で復活できるのか?) (それとも死んでないから…俺は一生元に戻れないのか?) ゼノテスタ「一つになりましょう。 あなたは私。 私はあなた。」 「より優れた生命へ進化し――共に繁殖をしましょう…。」 p28 ゼノテスタ「さあ進化。進化。進化。進化。 繁殖。繫殖。繫殖しましょう!!」 アサラス「やめろっ!! 自分の胸を揉まれる度に頭にびりびり気持ちいいのが溜まってく…!」 「進化しましょう。 違うっ。 なんかっ俺が何かと混ざっていく…!! …繁殖したい…♡」 p29 アサラス「快楽に飲み込まれるっ。 飲まれたいっ。こんな気持ちいいの味わったことないっ。 配達員の退屈な仕事より…人間でいるより、進化したいっ!! 繁殖したい!!」 ゼノテスタ「進化。進化。進化進化進化進化進化!!」 p30 アサラス「進化っ! 進化っ! 進化っ! 繫殖。繫殖。繫殖!」 「耐えられないっ!! イッたら終わるのに!! 終わりたいっ。 人間辞めたいっ!!」 「おっぱいでアクメして繁殖したい!! いっイク――!!」 p31 アサラス「イっイク!! おっぱいから溢れちゃう!!」 「混ざるっ。 私と私が一つになるのって素晴らしいです!!」 p32 (台詞無し) p33 アサラス「はーっ…はーっ……ふふ。」 あれだけ騒いでいたアサラスはだらんと脱力し…余韻に浸るように静かに笑った。 アサラス「素晴らしい…。 これが進化なのですね…。」 p34 ゼノテスタ「そうですよ私。 ご理解いただけましたか」 アサラス「もちろんですよ――私。 私達は私なのですから。」 陶酔するような声色で彼女はそう言う。それを聞いた彼女は『彼女』に尋ねる。 ゼノテスタ「ではお聞きします…あなたは何ですか?」 p35 アサラス(ヒューマ)「私はゼノテスタ・ヒューマノイド。人間を対象に繁殖することに特化したゼノテスタです。」 「人間と効率的に繁殖する為に私は進化し。人間を発情させる為だけに私はデザインされました」 「人間である私が宇宙に適応した新生物へと…進化できたこの喜びを全ての人に味あわせたい…」 p36 ヒューマ「今や私達は完全に一つの私」 「そうですね私。 もはや会話は不要です」 「さて船に戻らなければ。 この美しく優れた身体で…。 ああ…ゼノテスタ・ヒューマノイドは幸福です。」 p37 アサラス「うわあああああああッッッ!?」 ハコルド「ああマスター!! やはり命を落としていましたか! ここはクローン体保管庫。あなたが目覚めるのを待っていたのです」 アサラス「ハコルド…? そうか…俺は死んでいたのか。…あれ? 何かに襲われたとこからの記憶が無い…」 ハコルド「苦痛への配慮からクローン体には落命に至るまでの記憶は引き継がれないのですよ」 p38 ハコルド「直ちに操舵室へ。補助AIには出航権限はないのですから」 アサラス「わかってるよ。俺にヘルメットとパルスガンを用意してくれ。もう一度顔に貼り付かれない為にな」 ハコルド「ここにその生物Xが侵入することは不可能ですネ。乗船にはパスワードと網膜認証が必要ですし、ハッチが開いたログもない。ワタクシも常に船内カメラをチェックし異常を発見次第連絡します」 アサラス「ありがとう。操舵室に行って船を出さないと――!!」 p39 アサラス「死んだ直前の記憶がなくて変な気分だ。忘れちゃいけないことを忘れてる気もする…。しっかりしろ俺!! やるべきことをやらなきゃ…」 ハコルド「マスター!! ハッチが…開きました!?」 「パスワードも網膜認証も合格しています! 危険です警戒してください!!」 アサラス「なんだって!? どうして――」 p40 アサラス「えっ――!?」 ヒューマ「…は?」 p41 アサラス「怪物? …エイリアン!!」 ヒューマ「ふふ…ふふ。 そういうことですか。 まさか私のクローン体が復活しているとは。」 「あなたは人間の私なのに、私には繁殖対象の雄に見える…。 さあ繁殖しましょう! 新しい私も進化しましょう!!」 アサラス「…何言ってやがる!? こいつは…ヤバイ!! う…撃つぞ!!」 (発砲音) p42 アサラス「そんな…撃たれても死なないのか!?」 ヒューマ「ゼノテスタ・ヒューマノイドに進化したこの私、アサラス・アーサーにそれは効きません」 アサラス「何を言っている?アサラスは俺だ!! お前は何なんだ!?」 ヒューマ「ですから私はアサラス・アーサー。私はあなたです。 肉体が完全に変化した時に体内ナノチップが死亡と判断してあなたが起きてしまったようですね。さあ…そのヘルメットを脱がせてあげます。あなたも――私になる為に。」 p43 アサラス「――!? 彼女の尻尾が脚に絡みついてる!?」 「う…うわあああああっっっ!!」 (殴られる音) p44 異形の化物はアサラスを組み伏せヘルメットを脱がせてしまう。そして大きく股を開きその豊満な肉体を彼に見せつけた。 ヒューマ「美しく優れた新生物に進化した私を見なさい。私はあなた。この姿は未来のあなたの姿――」 彼女のヴァギナはひくひくしながら緑色の液を垂れ流す。巨大すぎる乳房が大きく揺れ、緑色の乳輪が怪しく光る。むっちりとした身長2mは超える女性型エイリアンが彼に迫る。 p45 ヒューマ「――私が未来のあなたの姿。ゼノテスタ・ヒューマノイドです」 p46 (台詞無し) p47 ヒューマ「さあ繁殖しましょう。 繁殖する為に私は存在するのです。人間方式の性交が可能な形状にデザインされたこの私はちんぽから精液を採取し繁殖することも可能。」 「私の粘菌おまんこはあなたのちんぽの形状を侵食解析し最も気持ちいい形状に変形します。ですからどんどん特濃精液を注いで私を増やしてください」 p48 アサラス「ふざけるな!! こんなどろどろの化け物とセックスしたい奴なんていない!!」 「お前がさっきまでの俺のわけがない!! 騙されないぞ! 繁殖、繁殖ってセックスしか頭にない化物が俺を名乗るな!!」 ヒューマ「…そうですか。では『本来の繁殖行動』に移行します」 p49 ヒューマ「この私、ゼノテスタの繁殖は対象と同化して数を増やすこと」 「元人間である私は人間らしいセックスに興味がありましたが拒否するなら先程の私と同じように同化し、私のようにゼノテスタ・ヒューマノイドに進化させるだけです」 「嬉しいでしょう? より優れた生命体に進化できるのですから。あなたもすぐ受け入れますよ――私もそうでしたから。」 p50 アサラス「むぐーっ!? やめろ、バカっ!!」 「なんだこの液体は。糸を引いて…ぬちゃぬちゃで…キモイ!! うっ蠢いてるっ液体が蠢いて俺の口に入ろうとしてる――!?」 ヒューマ「私は粘菌の集合体。そしてその液体は幼体。つまり私の子供。私が繁殖したことで生まれた新しいゼノテスタがあなたと同化し繁殖したいとプロポーズしているのです。 さあお飲みなさい…私が繁殖させた子供達を。」 p51 ヒューマ「んっ。 イクぅぅっ――!! 飲みなさい、私が増やした子供達を、可愛い粘菌達を!!」 「この人間を使って同化し、繁殖し、彼も私みたいな美しいゼノテスタに進化させてあげなさい!!」 p52 ヒューマ「ふーっ…。 繁殖は最高に気持ちいいですね。」 「私が増やした子供が新しい人間と繁殖して増えるこの喜び。 繁殖こそ今の私の存在理由。 人間になんて戻れません。」 彼女が噴射した粘菌がアサラスの顔にへばりつく。緑色から銀色に変色しながら形作っていく――。 ヒューマ「その私の子供があなたの新しい顔。 私のように――顔と一体化しなさい。」 p53 アサラス「うぐーっ!? うぐぐっ!?」 粘菌はかつて最初のアサラスを襲ったような甲殻生物に変化する。だが…わずかに甲殻の模様は異なっていた。 ヒューマ「可愛い姿です。 こんなに愛くるしい子が私の子供だなんて。 では新しい私も私になる時が来ました。」 「私を受け入れて、あなたも私になるのです。 あなたは――戦闘タイプの私になるのですよ。」 p54 ヒューマ「私があの漂流船に入ったのはまさに運命でした…っ。 私が人間として生まれてきたのは、この身体をゼノテスタに提供する為。」 「ゼノテスタ・ヒューマノイドに進化する為だったのです!!」 「つまりクローンの私も私になることは運命なのです。この私もゼノテスタ。これから現れる私もゼノテスタ。私は皆私になるのです。 私と私と私と私と…。」 p55 アサラス「そして――私。」 「進化はこんなに気持ちいいのですね…お母様。」 ヒューマ「私達は同一人物でしょう? 対等な立場ですよ。ではお聞きします…あなたは何ですか?」 p56 ガンナー(アサラス)「私はゼノテスタ・ガンナー。パルスガンと同化した戦闘特化型です。」 「人間を効率的に制圧する為に私は進化し遠距離からの侵食が可能な派生型として私はデザインされました」 「私のどろどろで発光した美しい姿を見て発情が止まりません。ゼノテスタの補給活動をさせて頂きます」 p57 ヒューマ「あはっ!! そんな強く吸わないでくださいっ。 手で脚をがっつり捕まれて離れない!なんて力ですか」 ガンナー「ふふふ。 戦闘タイプがパワーで勝るのは当然のこと。人間をこのように抱きしめ、強力フェラチオで人間のおちんぽを吸引し精液を効率的に採取し繁殖することも私には可能です」 p58 ガンナー「あなたを摂取し私の全身が喜んでいます! 全ての人間は私達のような姿になる為に身を捧げるべきです…。 繁殖をしましょう。 繁殖繁殖繁殖繁殖!!」 ヒューマ「おっ。 おひっ。ゼノテスタ同士で繁殖はできませんよ。 もっもうダメですっ。出ます!! 私の粘液が溢れ出ちゃう!! いっ…イク――。」 p59 ヒューマ「イきますっ、イく!!」 ガンナー「私もイク~~~!!」 ヒューマ「私のおまんこを、もう一人の私が吸い尽くしてる!!」 二人「イクうううう!!」 p60 (台詞無し) p61 ガンナー「――素晴らしい補給アクメでした。私をゼノテスタに進化させて頂きありがとうございます――私。」 ヒューマ「これから現れる全てのクローンの私を私達のようにしましょうね…私。」 p62 ヒューマ「まさかクローン技術にこんな利点があっただなんて。 我々ゼノテスタにとって人間は最高の繁殖相手です。」 「私が新しい私を私にする快感と喜び…。 想像しただけで発情しますね…私?」 p63 ガンナー「その通りですよ…私。 早くこの力を発揮したい。 繁殖したい…新しい私を進化させたい。」 p64 ガンナー「この――ゼノテスタ・ガンナーの手で。」 ヒューマ「美しい姿ですね私。 ガンナーと呼んでもいいでしょうか?」 ガンナー「ではあなたは…ヒューマと呼びますよ…私。」 「はやくクローンの私…アサラスに会いたい…彼を見つけた瞬間…私の遠距離繁殖行為を行いたい。 このように――」 p65 ガンナー「~~~~~~っっ♡♡♡」 p66 ヒューマ「なっ…なんて――なんて『美しく凛々しい繁殖行為』なのでしょうか。」 ガンナー「私のこのデカおっぱいから噴射する粘液を浴びた者はその場で行動不能になり侵食同化が開始されます」 「この銃で粘液を収束し射程を伸ばすことも可能。これが進化によって得られた私の力です。」 ヒューマ「素晴らしいですねガンナー。 敬服しました。次に現れる私はあなたに任せます。」 p67 (扉が開く音) ヒューマ「おや――噂をすれば」 ガンナー「新しい私がクローン体保管庫から出てきたようですね」 p68 ヒューマ「さっそく出番ですよ…私。」 ガンナー「楽しみですね…私」 二人「クローン体が尽きるまで全ての私をゼノテスタにしてあげましょう――。」 to be continued ★★------------------------------------------------------★★