[Infomation] this is the text of 【Chaos Rewriter】 series in japanese for machine translation. 【Part5】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ カオスリライター⑤ 人類強制敗北銃 (https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/2671826) p1 異世界からの侵略者が襲来した。戦士達は平和を守る為立ち向かう! その恐るべき敵の名は―――― カオスリライター 敗者の末路はTS洗脳 第五話 人類強制敗北銃 p2 謎の侵略者『カオスリライター』。 彼女達は美女の姿をした人ならざる者だ。 目的は不明――だが人々を攫い続けている。 そしてあの『事件』が起こる数日前のこと。 「君が私の仲間になってくれて心から嬉しいよ」 囚われた末身も心もカオスリライターに染まったルナコフィン。彼女と会話している女性は… p3 クリームタルト 所属:カオスリライター 担当:最高司令官 彼女をボスと呼ぶには威厳がない! 強そうに見えない最高司令官 性交経験:毎日三回ほど 家庭:全てを奪われた… 好きな物:平和・幸福・和解・英雄 嫌いな物:■■■■■ 趣味:高級アイスの衝動買い p4 ルナコフィン「今の体は力が漲って良い気分です♡」 「カオスリライターの体は人間より優れてるのね。ええと…クリームタルト最高司令官殿?」 タルト「タルトでいいよ。君の身体は特別なものだ。本来なら身体能力は人間と大差ない。スピアちゃんもおいで。重要なことを話すよ」 p5 タルト「君達は優れた身体能力を持っている。ルナ君は元々精強な英雄であるからだ。しかし何故学生であるスピア君もそうなのか?」 「それは適合率が高い者…適合者だからだ。最近それらが次々に仲間になる理由は全員『ある女性』と関係があったから」 p6 タルト「スピア君は幼い頃火事に遭い、銀髪の女性に救出された過去があるね?」 クリームスピア「はい!! 彼女の手当てで火傷も治り…」 タルト「それが君の適合率の高さの理由だよ。君を助けた銀髪の女がファクターなんだ。彼女の名はブリュンヒルデ。生きていたとは…」 p7 ルナコフィン「もしや異世界人である彼女と因縁が? 彼女は自分の話をしていないんです」 タルト「あの顔を忘れたことはない。彼女は永遠の敵だね。いずれ話すよ。とにかく彼女の関係者は我々の強力な仲間になりえる存在だ」 「よって彼女が所属するAC‐SOを攻撃する。その要として君達二人には頑張ってもらうよ」 p8 ルナコフィン「わかったわ!! 徹底的な攻撃を与えましょう!! 従わぬ者とブリュンヒルデちゃんは殺すの?」 タルト「絶対にダメだよ!? その為の秘密兵器が完成したからね」 「争いと憎しみの末路は戦火と死しかない。私は服従か死かを迫る独裁者ではなく、皆が幸せに暮らす世界を目指してるんだ」 p9 タルト「…!! やっぱりあなたは素晴らしい人だわ♡」 「この組織はそういうのかなって思ってたの~♡ 私も皆の幸せの為戦うわ~~!!」 クリームスピア 「さすが最高司令官!!」 「あなたに威厳がないのも、顔が一般戦闘員っぽいのもそれが理由ですか!!」 タルト「違う! 逆だよ!?」 「誰が一般戦闘員っぽいって!? 戦闘員を作る錠剤の影響で、君が私に似てるの!!」 p10 そして現在―― オブシディアン隊長「気をつけろブリュンヒルデ!! 彼女は敵に洗脳されたサニユキ教官だぜ!!」 ルナコフィン「あらあら~私は洗脳されていないわ♡ 自らの意思でこの素晴らしい道を選んだの」 タルト「彼女は私の夢と目的に賛同してくれたんだ。そして久しぶりだ…ブリュンヒルデ」 p11 ブリュンヒルデ「貴様は――」 「いや記憶にないな。誰だ貴様は」 タルト「永遠の宿敵に向かって相変わらずの冗談だね。今の私はカオスリライターをまとめる最高司令官――」 p12 タルト「そしてこれは挨拶代わりだッ」 (水鉄砲のような発砲音) p13 ブリュンヒルデ「何だこの液体――まさかこれは!!」 タルト「新しいモルドギア。浴びた者をカオスリライターに書き換える液体だ。さらに麻痺剤と催淫剤も含まれている」 「つまり人類強制敗北銃だ。これを持たせた兵を既に君達の基地に投入した」 p14 タルト「今起きている暴動は君達を誘い出す為の罠。戦力を分断し本丸を『堕とす』為のね!!」 オブシディアン隊長「強酸を防げる装甲が溶けていく!?」 「あんたは…何で無事なんだ!? まさか」 ブリュンヒルデ「……」 タルト 「人間が直に浴びればカオスリライターに変わる液体だ。相手が人間なら、ね」 「そう彼女の正体は――」 p15 オブシディアン隊長「つまりワルキューレの御力で防いだってことか!? なら基地へ走るんだ! 皆を守れるのはあんただけだ」 ブリュンヒルデ「――!? すまないっ貴様もすぐ退避しろっ」 タルト 「違う! 何で君はそう思ったんだ! ルナ君、彼女を逃がすな!!」 オブシディアン隊長「させるか!! 今は彼女だけが基地を守れる要だ!!」 p16 ルナコフィン「くっ。脚を掴まれっ…。あーあ。彼女が逃げちゃった」 タルト「君達を仲間割れさせるつもりだった。だが君がバカすぎて裏目に出た。彼女の正体はカオスリライター。人類の敵だよ?」 オブシディアン隊長「『敵の心理に揺さぶりをかけろ』だ。油断したな」 「彼女は人間の為に戦ってくれている大事な仲間だ。カオスリライターだったことを感謝したぐらいだぜ!!」 タルト「…道化のフリとは。君も英雄と認めざるを得ないな。私の名はクリームタルト。君も名乗るといい」 オブシディアン隊長「なら覚えておきなっ俺の名は――」 p17 アラズ・クロオジ 所属:AC-SO 精鋭オブシディアン隊・隊長 性別:男 年齢:29 AC-SOの若き精鋭リーダー!! 心の底に熱さを秘めた頼れる戦士 性交経験:二回 彼女:無し。仕事で余裕無し 尊敬する人物:昔のサニユキ教官 好きな物:人を助け守る組織 趣味:休日を百%満喫すること p18 タルト「なるほど。誇り高い英雄に感謝するよ。強い者に銃の強力な洗脳が効くか試したかったからね♡」 アラズ「ちょっ――待て!! お互い名乗ったからには一対一の流れだろ!?」 p19 タルト「喰らえ」 (水鉄砲のような発砲音) p20 タルト「その液体を浴びた者はカオスリライター化する…さて。ルナ君やこれからの君が…何故変化すると思う?」 アラズ「ぐぷぷっ…ごぷ!!」 タルト 「我々は人間というデータの書き換えをしてるんだ。君という存在を新たな素晴らしいモノに変える。それは祝福であり人間が抗える領域外の行為だ」 p21 タルト「君の人を傷つける為に鍛え上げられた体も、私に向ける敵意や憎しみも全て書き変わる…♡」 アラズのモノローグ「クソッ…そんなこと御免だぜ…ッ!!」 タルト「――君が『君』を全て絶望し諦めるほどの幸せをあげるよ♡」 p22 タルト「まずは君の下半身からのようだね♡ 君のその硬くて筋肉質な男の尻が…」 p23 アラズ「ぐむむむむっーっ!?」 タルト「ああ…柔らかそうな曲線を描く可愛いヒップに。君の日に焼け荒れた肌が絹のように白く滑らかになった♡」 p24アラズ「~~~~~~~っっ!!」 (射精音) タルト「触らず射精だなんて可愛いね♡ でも君が書き換え中に精を放ったら…」 p25 タルト「君の汗臭いちんぽが消える時間が早まるよ♡ ぷにぷにのつるつるおまんこに書き換え完了だ」 p26 タルト「書き換え完了した君の体自身が、残る君の身体の書き換えを始めたね♡」 「君の肩幅広くゴツゴツ鍛えた体が白く柔くなっていく。君の意思が抵抗しようと…新たな君が望んでいるんだ」 p27 タルト「くびれた細い腰…♡ 弾力とハリのあるおっぱい…♡」 「そしてその顔も変化が完了したね…!! その可愛い顔と快楽に蕩けた表情を見せておくれ」 「私の可愛いカオスリライター戦闘員…!!」 p28 アラズ「 全身変だっ…熱くて…っ気持ちいい♡」 p29 アラズ「あああ~~~っ♡♡ おっ俺の身体が女にぃ!? 声まで変わって、ちんこもない…♡」 「全身じんじん疼くっ…アソコから液が垂れる♡ クソッ…俺まで…カオスリライターに…!?」 p30 タルト「あ~…駄目だ失敗した。彼女はカオスリライター化したけど意思が強すぎて設定した姿にすらなってない…」 「駄目だ私は無能だ英雄には効果がない銃なんて…皆死ぬんだ…」 アラズのモノローグ(よくわかんねーが…俺にも効かなかったらしい。教官が目を光らせてる今逃げることは不可能。教官のように自らの意思で入るフリで場を凌ぐ!!) p31 アラズ「あっあの…入ります…カオスリライターに!! もう人間じゃないし…歯向かう力もないし」 タルト「ふ~~ん…従うフリかな? いや…洗脳がわずかに効いているのかな?」 アラズ「…!! えっと…もうあなたに敵意を感じなくて…」 アラズのモノローグ(洗脳されたフリ…してみるか?) p32 タルト「なら私に挨拶してよ」 アラズ「????? こんばんは…?」 p33 タルト「君が欠片も洗脳されてないことがわかった」 「正解は顔とおまんこそれぞれにピースしながら真面目な顔で『カオス・ポーズ!!』と叫んで絶頂して愛液を吹くことだ」 アラズ「はぁ!? ちょっ…頭おかしいんじゃないですか!?」 タルト 「そもそも君は変身していない。信用できないな。ルナ君。彼女をそのペニスバンドで幸せにしてあげて♡」 p34 アラズ「て…抵抗しませんから…捕虜として扱ってくださ」 タルト「私は――無抵抗な者にも容赦はしないんだ。争いも苦しみもない幸せな世界へ君を招待しよう♡」 p35 ルナコフィン「はいはーい♡ 私とまた遊ぼうね♡」 アラズ「痛っ!? 腕が潰れるような握力っ! あんたは万力かゴリラか何かですか!?」 p36 ルナコフィン「ひどい…!? 私をを何かで例えるなら牛さんでしょ!!」 アラズ「痛いっ、牛もゴリラと同じクソ力だよ!! それとあんたのペニスバンドが俺の背中に当たってるんだ。…あのまさか」 p37 ルナコフィン「そうよ。せっかくのご命令だもの♡」 「ねぇ知ってる? 今のあなたの体の感度は人の百倍。しかも感じる度…心が幸福感でい~っぱいになるの♡」 p38 ルナコフィン「ほーら、ペニスバンドですりすりしちゃう♡」 アラズ「やめろっ俺は男で…んっ♡」 ルナコフィン 「あらあら~。あなたは男なのに感じちゃって甘い声が出たのね」 「あなたのおまんこから愛液も溢れてきてる。もっとすりすりしちゃう♡」 p39 ルナコフィン「はーい、力を抜いて。すりすり、すりすり♡」 「お姉さんに委ねて…おまんこに集中して♡」 (アラズの喘ぎ声) p40 アラズ「くそっ…んっ♡ ちょっ…ちょっと…おい!!」 ルナコフィン「んー?」 アラズ「教官殿はセックスがクソザコなのに何で急に上手に…!?」 p41 ルナコフィン「だって…お姉さんは元男よ?」 「可愛い女の子を悦ばせるテクぐらい持ってるわ♡」 p42 アラズ「ちがっ…俺は女の子じゃ――」 「んんっ♡♡ ~~~~~~っっっ♡♡♡」 ルナコフィン「可愛い女の子って呼ばれて…嬉しくてイッちゃった?」 「駄目よ、口を閉じて我慢しちゃ駄目。『イク♡』って言うのよ♡」 p43 アラズ「い…いい加減にしてください!! 絶対嫌ですからね!! 幸せにするってなら…俺は男として生きるのが幸せです!!」 ルナコフィン「あらあら~カオスリライターの幸せをまだ理解してないのね。大丈夫♡ 私も最初は抗ってたの…でもそれは間違いよ♡」 p44 ルナコフィン「今のあなたはと~っても素敵。 もちもちお肌に可愛いお顔。イッた快感と恥ずかしさで真っ赤になって可愛いわ♡」 「ほら…可愛いって言われてあなたのおまんこから愛液がまた滴り落ちた♡ あなたは一生傷つかず…苦しまず…何も悩まず…♡ お姉さんに可愛がられて甘い時間を過ごすだけでいい…♡」 p45 ルナコフィン「いまからこのペニスバンドをおまんこに挿れてあげる…♡」 「これは特別製♡ 挿入した時私も快感を感じる仕様で私がイクとあの銃と同じ改造液が出てくるの♡」 アラズ「――ん? あなたも快感を感じる仕様って言った? あのそれは…」 ルナコフィン「じゃあ挿れるわ。私があなたをリードしてあげ…」 p46 ルナコフィン「おっ……♡♡ あっちょっと待っ…~~~~~~~♡♡♡」 (改造液の噴射音) アラズ「やっぱり! 予感はしてた~~!!」 p47 アラズ「んっ!? 何っ。体が急激に熱くなってく。全身敏感になってく…!? この液体は催淫剤も入ってるって言ってた。まさか!?」 「やっやばい。こんな状態で突かれたら気が保てない!!」 p48 アラズ「…………?」 「何で彼女は動かないんだ…!? やばいっ体が疼く!! 駄目だ。もどかしくて頭おかしくなるっイキたいっ♡」 「俺もここまで……。……?」 p49 ルナコフィン「ごめん…気持ちよくて…力が入らない♡ 拘束緩めてあげるから、自分で腰動かして♡」 アラズ「はぁ~~~~~!? マジで言ってんすか!?」 アラズのモノローグ「逃げるチャンスだ!! 彼女が動けない今しかない――」 p50 アラズ「まずは…このクソッタレなペニスバンドを抜こう。…駄目だ! アソコが敏感すぎるっ擦れただけでおかしくなるっ」 (ペニスバンドを抜こうともがく音) ルナコフィン「んんん~~っ♡♡ 急に動かないでっ感じちゃうぅ♡」 (改造液の噴射音) アラズ「んぐぅううっ♡♡ 中に注ぐなっ! 体がまた変になる♡♡ だめだっ力が抜ける。立てない…」 p51 (力が抜けて再び深く挿入される) アラズ「んほぉおおおおぉ!? 腰抜けて…また入ってきてる…!」 「イクッ♡ ヤバいッはやく立たないと…」 p52 アラズ「あっ…駄目っ抜こうとするとっ気持ちよすぎて…」 「力が抜けるっ…また…腰抜けておまんこに入ってきちゃ…」 p53 アラズ「またおまんこの奥までペニスバンドが入って来たぁ♡♡」 「ヤバッ頭が真っ白になる、気持ちよすぎるっ――クソッ耐えろぉ♡」 p54 アラズ「…あれ…身体が急に重く…? って俺のおっぱいがデカくなってる!?」 「今改造液を注がれすぎて…また変化し始めたのか!?」 「だが…心に変化はない。俺は俺のままのはずだ。強い心を持てば…人間が抗えることを証明してやる!!」 p55 アラズ「冷静で強い心を持って…今度こそ!!」 (水鉄砲のような発砲音) タルト「――あの。効かないなら投与量を増やすだけなんだ」 p56 台詞無し p57 アラズ「おぉおおぉ~~っ!?♡♡ 何っえっあっえ???」 「何っ。頭の中入ってくるっ!? やだやだっ♡ ここまで耐えたのに!」 「あっ気持ちいいっ気持ちいいの来るっイクッイク♡♡」 p58 アラズ「アッ♡ 俺、俺。『私』。違う――私♡♡」 「私はカオスリライターの…違う! 私は…あっ♡♡」 「違う私はカオスリライターの…忠実な戦闘員!! 私はカオスリライターの 「私はカオスリライターの忠実な戦闘員で私はカオスリライターの忠実な p59 アラズ「頭の中が幸せでいっぱいです~~♡♡」 「そうかっわかりましたっこれが祝福ですねぇ♡♡」 「ああ~~~ずっとイってるっ最高っ幸せっ♡ 人間は全て私のようになるべきですっ私っ私~~~~♡♡」 p60 アラズ「――変身っ♡」 61 アラズ?「カオス・ポーズ!!」 「ただいま洗脳完了致しました!! 最高の気分です!! 人間の自意識など我々の洗脳力の前には無意味!!」 タルト「…そうだ。人間は無力で無意味だ。理解してくれて嬉しいよ。だから私が全て幸せにすると決めたんだ」 「ええと――君の名前。なんだっけ? 忘れたよ」 アラズ?「では再び申し上げますッ私の名前は」 p62 戦闘員A 所属:カオスリライター 種族:カオスリライター 担当:一般戦闘員 カオスリライターの一般戦闘員 命令を忠実にこなすただの尖兵 性交経験:人間を襲い沢山経験します!! 彼女:沢山作ります!! 尊敬する人物:クリームタルト様!! 好きな物:カオスリライターです!! 趣味:命令をこなすことです!! p63 タルト「さっき君の名前を尋ねたのは簡単な理由だよ。意思が強い君の意思が消えるとこを見たかった」 戦闘員A「私の意思は不滅であり消えることはありません!! カオスリライターに全て捧げるという想いは永遠です!!」 タルト「そうだ。君は既に血の涙を流す理由も失った幸せな人だ♡」 p64 タルト「君は私の戦闘員だね。じゃあ命令だ。君が気絶した君の元部下をこの銃で撃つんだ♡」 「そして…君が逃がしたブリュンヒルデを捕まえてね」 戦闘員A「了解しました!! 全ては私が招いた事態です!! 必ずブリュンヒルデを捕まえます!!」 p65 オブシディアン隊員「うう…気を失ってた? おいっ隊長がいないぞ!?」 戦闘員A「おはようございます人間!!」 「あなたも戦闘員として――カオスリライターに尽くしなさい」 オブシディアン隊員「この痴女…銃を持ってるぞ!? 待て降参だ撃つな――」 タルト「…撃て」 p66 第五話 人類強制敗北銃 完 ★★------------------------------------------------------★★