NokiMo
alfre-tori
alfre-tori

fanbox


Chaos-Rewriter① for machine translation

[Infomation] this is the text of 【Chaos Rewriter】 series in japanese for machine translation. 【Part1】 this text was rewritten for machine translation! I recommend you using DeepL. You could use DeepL and read my works if you want! (But sometimes Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ カオスリライタ① 魔法少女誕生!(https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/2169920) p1 異世界からの侵略者が襲来した。戦士達は平和を守る為立ち向かう! その恐るべき敵の名は―――― カオスリライター 敗者の末路はTS・洗脳 第一話 魔法少女誕生! p2 謎の侵略者『カオスリライター』。 彼女達は美女の姿をした人ならざる者だ。目的は不明だが人々を攫い続けている。 それに対抗すべく結成されたのがAC-SO。『対カオスリライター制圧機構』だ。 青年「ハァ…ハァ…試験終了…」 その組織の戦闘B班所属の青年。彼の名は… p3 ダイド・アタガワ 所属:AC-SO 戦闘B班 性別:男 年齢:26 正義の戦士に憧れ鍛錬に励む! 人々を守る為戦う熱い男 性交経験:無し。童貞。 彼女:無し 敵撃退回数:13回 人命救助回数:54回 趣味:秘密 p4 銀髪の女性「及第点だが…不合格だ。『C機動防護スーツ』の支給はまだ無理だな」 ダイド「…精進します、ブリュンヒルデ班長!」 「俺の目標はそれを着て戦うことですから!!」 ブリュンヒルデ「頑張れ。明日は休日だったな。どう過ごすんだ?」 ダイド「うっ…。DVDを買って…そう映画鑑賞です!」 p5 ブリュンヒルデ「映画が趣味か。私の所持品を貸してもいいが」 ダイド「観る物を決めているので…」 ブリュンヒルデ「そうか。ならそれを楽しむことだな」 「よく休みよく鍛えろ。目標は必ず果たせる」 p6 翌日…上機嫌の彼の姿があった。 ダイド「何とか買えたぜ…限定特典付きアニメDVD!!」 「班長達に見られたら笑われちまうな」 「でも『フラクタルグレイス』は俺の勇気の源だ!」 「お気に入りキャラの活躍する姿見たら俺も頑張れる!」 p7 ダイド「世間の認識は子供向け魔法少女アニメだが、苦難を勇気と友情で乗り越える熱い話だ!」 「今買ったやつの収録話なんて何回観直したか」 「それはお気に入りキャラの『片波見すずめ』が活躍する、友情の髪飾り話だ」 「彼女はフラクタルクローバーに変身するが、実は本来の魔法少女の代役として戦っている」 「だが悪のソンダイナにその苦悩をつけこまれ…」 p8 女性「その紙袋の束…相当なすずめちゃんのファンか」 ダイド「失礼。どちらさまでしょうか」 女性「限定版を買いに来たファン…だよ」 「彼女がクローバーの代役ではなく片波見として戦う。贈られたカタバミの髪飾りでそう決心した話は良い」 「よければあそこで少し語らないかい?」 p9 台詞無し p10 ダイド「う…俺は気を失ってた…?」 ダイドはすぐに異常事態に気付く。 ダイド「拘束されてる!? 身動きが取れない!」 女性「おはよう。睡眠薬の味は気に入ったかい」 ダイド「睡眠薬!? お前の仕業か!!」 p9 台詞無し p10 ダイド「ううん…気を失ってた…?」 ダイドはすぐに異常事態に気付く。 ダイド「拘束されてる!? 身動きが取れない!」 女性「おはよう。睡眠薬の味は気に入ったかい」 ダイド「睡眠薬!? お前の仕業か!!」 p11 ガレッタ「そう…我が名は『夢叶えしガレッタ』」 「カオスリライターのメンバーさ♡」 ダイド「クソッ俺を拘束してどうするつもりだ!!」 ガレッタ「我々の姉妹にしてあげるんだよ。君をね」 p12 ダイド「姉妹? 俺は男だぞ!? 誰が貴様等と家族ごっこするか!」 ガレッタ「すぐに家族になれるさ。改造を開始する。次のステージに進む為に」 全身を拘束する機械が一斉に動き出す。 彼の頭をヘルメットが覆いかぶさる! p13 ダイド「何をするっ。…うぐっ、何を飲ませる気だ!?  ひどく甘い味だ!!」 ガレッタ「君の身体を変化させる為の液体だ」 「そして脳と身体にリライタパルスを浴びせ、射精をすることで効果的に変化する」 ダイド「何っ…射精だと!? 誰がするものか――」 p14 ガレッタ「強制射精システム起動♡」 (電撃音と射精音) 射精どころか搾精だ!! 強烈な電流を浴びたショックと同時にペニスからどぼどぼと精液が溢れ出る!! ガレッタ「フム…健康的な男性の良質な精液だ♡ 美味い♡」 「我々のスイーツ――精液のサーバーにしてもいいな」 p15 ガレッタ「我々は快楽さえあれば絶食しても飢えない…」 「だが精液は美味い♡ ぷるんとしてねばっこくて味も良い♡」 「安定供給の為に、拉致した男性の一部はサーバーにした」 「だが私は君を気に入っている。お気に入りのキャラが同じだ♡」 「君には飲まれる側でなく飲む側になってほしい♡」 彼女の狂気の言葉に彼はうめいて拒否する。だが彼の身体がいびつな音をたて始める――!! p16 ダイドの身体が変化を始める。 ゴツゴツ筋肉質の体がすべすべの柔らかな肢体に。厚い大胸筋がぷるんと柔らかなおっぱいに。 ダイド「んんんん~~~っ♡♡」 男の低い悲鳴が艶やかで細い女性の喘ぎ声へ。極薄の防護密着スーツが身体の変化に合わせて歪む。 p17 ヘルメットが外されると、元の青年の顔はない。息を乱し、汗でぐっしょりと濡れた美少女がいた。 ペニスは姿かたちもなく――ヴァギナがあるのみ。つるつるの女性器から精液の代わりに愛液が溢れる。 ガレッタ「可愛い姿だ♡ 改造の第一段階は完了さ♡」 「鏡を見て。自分の美しい姿に感動するといい♡」 p18 ダイド「俺の身体が…嫌だっ元に戻せ!! これで俺の身体は改造済みってわけか!!」 ガレッタ「これで満足してもらっちゃ困る♡」 「私は夢叶えしガレッタ。願望を叶える者だ」 「君の求める理想の姿にしてあげるよ♡」 p19 ダイド「ふざけんなっ。俺の望みは元の身体に戻ること――」 「んんん~っっ♡♡」 再びヘルメットが彼の頭を覆う。 リライタパルスを浴びる感覚は人間のアクメに酷似し、常に性的絶頂しているに等しい!! ダイド「頭が爆発しそう♡♡♡」 p20 ダイドの身体に変化が起きる。 黒い短髪が伸び始め緑色に変色していく。 ――〈口調変換システム作動〉と機械音声が響く。 ダイド「クソッ俺――わたくしを甘くみないでくださいっ!!」 彼女の凛とした女声がキュートなアニメ声に変わる。口調も荒々しい男口調から丁寧で上品なものに。 p21 ダイド「はぁ…はぁ…あれ…すずめちゃんの声がしますわ?」 緑色の綺麗に切りそろえた前髪。泣きぼくろ。彼女は彼女のお気に入りキャラの顔になっていた。 ガレッタ「それは君の声だ。君はフラクタルグレイスのすずめちゃんになったのさ」 「君を君の理想のキャラにしてあげたんだ」 p22 ダイド「なんで!? 違っ…何考えてますの!?」 「うう…思うように喋れませんわ…?」 「お気に入りってのは応援してるって意味です!!」 「彼女に勇気を貰って自分も頑張ろうと思うけど、なりたいなんて思ってません!」 p23 ガレッタ「フフ…すずめちゃんは自分が代役だと悩んでいた。でも自分を受け入れて成長したのは感動したなぁ」 「今の君は片波見すずめの代役…偽者だ。君も自分を受け入れて、すずめちゃんになれ」 ダイド「狂ってる…!! わたくしはダイド・アタガワ!! 男ですわ」 p24 ガレッタ「忘れてた。君にカオスリライターの刻印を刻まないと」 「二度と剥がれない一生モノさ」 ダイド「何してくれますの!? んっ…身体が…熱い…!?」 ガレッタ「常に発情するナノチップを埋め込んだ。すぐに君もその淫紋が気に入るよ♡」 p25 ガレッタ「これは私の開発した――ダイノテイルだ。強化薬剤を注入する装置で…」 ダイド「は…何それ…なんで先端が…!?」 ガレッタ「友情の髪飾りの話で、君は代役の苦悩がバレて悪のソンダイナから専用変身アイテムを貰ったシーンがあったね。それは誰かの代わりじゃない彼女の為のアイテムだった」 p26 ガレッタ「いつも思うんだ。それで彼女に悪のソンダイナになってほしかった」 「君でその夢を叶えさせてもらうよ」 ダイド「すずめちゃんを汚すような妄想っ許せませんわ!?」 「ヒッ…なんでお尻の穴に入ってく…? やめてっ入らない!!」 ガレッタ「大丈夫。君の前立腺は残してある。つまりお尻もヴァギナみたいなもんさ」 p27 ダイド「何も大丈夫じゃない――――」 (挿入音) 「オッッ♡♡」 p28 ダイド「アクメしたのに…まだ余韻が残ってる…♡♡」 ガレッタ「それが女のアクメだ。快楽が止まらなくなるのさ♡」 「消耗してるな…栄養剤を飲め」 ダイド「…甘い…私の疲れが癒される…」 p29 ダイドのモノローグ(意識がしっかりしてきた…栄養補給ゼリーね) (ぷるんとした舌触りもねばつく喉越しも良い。しかも味もかなり私好み。沢山飲んで回復しないと) ガレッタ「積極的に飲んでいるようだ。もう君から採取した精液は空だよ」 (飲み干す音) ダイド「…何?」 p30 ダイド「嘘…こんな甘くて美味しいのに…」 ガレッタ「カオスリライター化し味覚や嗜好が変化したのさ」 「君は人間じゃない。男でも女でもない」 「君は人を越えた生物…カオスリライターの片波見すずめ」 ダイド「嘘…嘘嘘嘘!! これは練乳とかでしょ、騙さないで!!」 p31 ガレッタ「では証拠を見せる。これはダイノギアだ」 「頭と結合し頭脳拡張・思想矯正・通信機能を発揮する」 ダイド「待って…この突起…私死にますわよ…?」 「やめてっ! なるからっ仲間になるから! やめて――」 p32 ガレッタ「死なないよ♡ 君はカオスリライターだもん♡」 ダイド「無理無理無理――あっ」 「――システム接続。異常無し。頭部結合完了」 「絶頂確認。変換率87%。抵抗率47%。調整開始」 p33 ダイド「あれ…俺どうなった…よくわからない…」 謎の声「あなたはカオスリライターになったのですわ」 「そして――憧れの片波見すずめに」 ダイド「違う!! なりたいなんて思ってない!!」 p34 謎の声「違わない。あなたは片波見すずめになりたかった」 「その為にあなたはAC-COに入隊した」 ダイド「違う…俺は純粋にカオスリライターが許せないんだ」 「人々を襲うから…だから俺は皆を守る為戦う…」 「C機動防護スーツが目標なのはもっと活躍をする為――」 ダイド「書き換え対象を発見。上書き開始」 p35 謎の声「あなたがC機動防護スーツを求めるのは変身願望」 「それはあなたが魔法少女のように変身して戦いたいから」 ダイド「魔法少女のように…戦いから…」 「魔法少女になりたいのはすずめちゃんになりたいから」 「すずめちゃんに…なりたいから…」 p36 ダイド「そうだ…俺は片波見すずめになりたくてAC-SOに入隊したんだった――」 「悩みながらも頑張る彼女のようになりたくて――」 「〈上書き完了〉。彼女そのものになりたくて」 ダイド「その夢を叶えたカオスリライターに感謝している」 「片波見すずめとして振舞うことに興奮する」 「抵抗率12%。意識再覚醒します」 p37 ダイド「あれ…わたくし寝てましたの?」 「くっ…わたくし、すずめちゃんはどんな責め苦にも負けません!!」 ガレッタ「君は熱川ダイドだろう?」 ダイド「…? そうですが…何かおかしいですか?」 「自分の憧れのキャラとして振舞うのは興奮するでしょう?」 ガレッタ「洗脳は順調だ。次で完了させよう」 p38 ガレッタ「君のケツまんこに入ってる物と同サイズだ」 「私達の愛するキャラがこれで快楽に狂うとこが見たい」 ダイド「なんてこと! …すぐフラクタルグレイスの皆が私を助けに来ます!!」 「脅したって怖くありません♡」 「わたくしは愛と正義の為戦う魔法少女――」 p39 (挿入音) ダイド「フヒッ……ッッ♡♡」 「やばい、来るっ来る…!!」 p40 ――アクメにより抵抗力低下。抵抗率0% 全領域の書き換えが可能。 「あなたは愛するキャラになりきることが好き」 「あなたは人間でも男でも女でもない。人間を越えた生物。カオスリライター」 「人間は未調整。人間はカオスリライター化が必要」 「人をさらい――犯し改造し世界を混沌へ書き換える」 「あなたの名は――」 p41 ダイド「おっほぉおおぉ~~っっ♡♡♡」 「イクッ♡ イクッ♡」 p42 台詞無し p43 ダイド「変身♡」 p44 台詞なし p45 ファンの男「はぁ…限定特典付きDVDは売り切れか。もし午前に急に仕事が入らなければ買えたのに」 「特典のカタバミ髪飾りを手に入れたかった」 少女「あらあら。わたくしのファンの方ですの?」 p46 ファンの男「えっ…!?  あっ…良いコスプレですね」 「声もアニメにそっくりですね。では私は用事がありますのでさようなら…」 少女「コスプレ…? よくわかりません♡」 「わたくし連日の戦いで疲れてしまいました。家まで連れてってくださいませんか♡」 p47 ファンの男「ウッ…暗闇で見えなかったけどこの子…!!」 「自分の身体を大切にしなさい」 「こういう時は警察を呼ぶべきか…?」 「いや騒ぎが起きるのもよくないな」 少女「わたくしを案じてますの? ふふっ犯したい♡」 「――変身♡」 「わたくしは片波見すずめ。またの名を…♡」 p48 ダイナクローバー 所属:カオスリライター 種族:カオスリライター 自称:片波見すずめ 魔法少女に憧れ、人間のレイプに励む。なりきりプレイの変態痴女 性交経験:ペニスは童貞だけどヴァギナは非処女 彼女:特大アナルディルド 絶頂回数:まだ34回 襲撃回数:これが初めて♡ 趣味:ガレッタとアニメ鑑賞♡ p49 ファンの男「か…カオスリライター!?」 「逃げなきゃ…。彼女の尻尾がまきつく!?」 ダイナクローバー「悲鳴をあげないで♡ 絞めすぎちゃいますから」 「わたくしの家に連行しますわ。犯す為に♡」 「あなたが大好きな片波見すずめとセックスしたいでしょう?」 p50 男は『ダイド・アタガワ』の表札がついた一室に拉致された。 男モノの衣服や家具。空のカップ麺。一人暮らしの男の家。 月夜に照らされ妖艶にきらめく痴女は、男の汗の染みついたベッドに挑発的に倒れこむ。 p51 ヴァギナから溢れ出た愛液がシーツを濡らす。 染みついた男の臭いが極上の香水の香りに上書きされる。 花のように甘く――その強烈な香りは彼の脳を揺さぶり、喉が渇く。彼は気付けば服を脱いでベッドの上にいた。 p52 ファンの男「何なんだこの家は…住んでる男はどうした?」 ダイナクローバー「わたくしですわ♡ さっきまで男でしたもの」 「でも今はカオスリライターの片波見すずめ」 「――羨ましいでしょう?」 耳をくすぐるアニメ声が魅力的で、彼は無意識に頷きかける。 p53 ダイナクローバー「さあおちんぽを見せて? ふふっ可愛い…♡」 「わたくしが男の頃はもっと立派なモノでしたわ♡」 ファンの男「やめろっ…すずめちゃんの姿と声で…そんなこと!!」 「彼女は優しいキャラなんだぞっ。あと自分を男って言うのもやめてくれ!!」 ダイナクローバー「あら…そんなに嫌ですの?」 p54 ダイナクローバー「何度でも言って差し上げます♡ さっきまで男でした!」 「私はそこの写真に写ってます。ダイド・アタガワ、26歳男性」 「バカだから捕まってカオスリライター化し♡」 「お気に入りのキャラになりきって生きる幸せを掴みました♡」 「好きなモノはアナルセックスと特濃精液♡」 「男だったからアナルの方が感じやすいんですの♡」 p55 ダイナクローバー「はぁ…興奮したらわたくしのケツまんこが緩んじゃいます♡」 「ご覧になって…わたくしがあなたの未来の姿ですわ♡」 「事が済めばあなたも洗脳改造して差し上げますもの♡」 (尻尾のディルドが抜ける音) ファンの男「ふ…ふざけんな!! 誰がお前みたいな変態野郎になるか!?」 「え…なんだよそれ…ずっと入れてたのか…?」 p56 ダイナクローバー「勿論ですわ。清楚で優しい片波見すずめがずっとディルドをお尻に入れて過ごしてると思うと興奮しません?」 ファンの男「すずめちゃんを汚すような妄想すんじゃねーよ!!」 ダイナクローバー「ええ…こんな下品な妄想許せな…あれ…おれ…」 p57 ダイナクローバー「にっ逃げろ…俺の意識が戻ってるうちに…!!」 ファンの男「あ…あんた!? 洗脳が解けたのか!?」 ダイナクローバー 「俺もこんなことしたくない。でも、もう手遅れだ。逃げろ…」 ファンの男 「でも境遇を察したらあんたを放っておけないぜ!」 p58 ダイナクローバー「俺はいいから…。あはっ」 「〈思想矯正機能作動〉」 ファンの男「お…オイ大丈夫か!?」 ダイナクローバー「思考最適化っ♡ クラウド人格データ同期っ♡」 「イク、イクッ♡ これ好きぃ♡♡」 p59 ダイナクローバー「――下品な妄想を形にするのが最高でしょう?」 「…あら? あなた、また勃起しだしてる。…入れていいんですよ?」 ファンの男「くそっ…。あんたの潮吹き浴びてから身体が変だっ」 「逃げたいのに…入れたいっ入れたいっクソッ…!!」 ダイナクローバー 「わたくしの体液は超強力な媚薬。当然ですわ♡」 p60 ダイナクローバー「来ましたわっ、あなたのちっさいおちんぽぉ♡」 ファンの男「ヒッ…彼女のヴァギナの中がローション沼みたいにトロトロだ…!」 「彼女の中で肉が蠢いて、俺のペニスを絡みとってる…!」 ダイナクローバー「えへへ。これが片波見すずめのおまんこですわっ♡」 「毎週アニメに出るわたくしもこんなおまんこですの」 「あなたとヤりたくてアニメから抜け出ましたの~♡」 p61 ファンの男「すずめちゃんがそんな変態なわけないだろ!!」 ダイナクローバー「おまんこの奥まであなたのちんぽが来ない…短い♡」 「満足できませんわ♡ 五倍はデカくないと♡」 「今からソンダイナに負けたシチュエーションでいいですわねっ♡」 「あ~~っわたくしのハジメテがぁっ♡ そんなぁ♡」 「フラクタルグレイスの皆っごめんっわたくし汚され…」 p62 ファンの男「ここまでしといて処女ぶってんじゃねぇよ!!」 ダイナクローバー「アナルに尻尾ディルド入れたらダメ♡」 「これ好き、これじゃないと満足できない!」 「お気に入りキャラになってイキまくれるなんてカオスリライター最高! 大好き♡」 ファンの男「彼女は完全に夢中だ…このまま上手くやれば逃げれる…?」 p63 ダイナクローバー「オヒッ♡ 二穴同時に突かれてっ幸せ♡」 ファンの男「よし今だ逃げ――抜けない!? ペニスが離れない!!」 ダイナクローバー「ダイナテイル再接続。身体強化液注入開始」 「液が注入されて感じる! 来そう…来たっ。アクメ来た…!」 ファンの男「俺のペニスが彼女のヴァギナにやばい力で挟まれてる!? 中でうねって…射精させられる!」 p64 (射精音) ダイナクローバー「熱い精液入ってきた…イク♡♡」 p65 ダイナクローバー「アクメ最高…♡」 「これだけで生きていける身体…素敵…♡」 p66 ファンの男「ひでぇ顔だ。人間がカオスリライターに捕まった末路がこれか」 「まずは逃げよう。AC‐SDに彼女は保護してもらっ…」 「あれ…力が抜け…立てない…?」 ダイナクローバー「はぁ~…♡ 美味しかった…♡」 「わたくしの体液は人間にとって麻痺毒でもある…♡」 p67 ダイナクローバー「言いましたわよね…わたくしが未来のあなたの末路だと」 ファンの男「やっやめろ!! 嫌だっ正気に戻ってくれっ…」 ダイナクローバー 「あなたも大好きな片波見すずめにして差し上げますわ」 「安心して…すぐ心が幸せでいっぱいになりますから」 ファンの男 「なりたくないっ!離せっ!助けて――」 ダイナクローバー「あなたにも――わたくしになる悦びを教えてあげます♡」 68 第一話 魔法少女誕生! 完

Chaos-Rewriter① for machine translation

Related Creators