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Text of Corrupted Front Line Series【Part11】

[Infomation] this is the text of 【Corrupted Front Line】 series in Japanese for machine translation. 【Part11】 this text was rewritten for machine translation! For example, Google translation... You could use Google Translate and read my works if you want! (But sometimes Google Translation make mistake.) p1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ 淫魔の逆レと水銀化侵食融合編(https://alfre-tori.fanbox.cc/posts/1958964) p1 魔王ステイシス「彼女を追うから来なさい。説得とかできるでしょ」 アゼリーナ「もちろんです、女神様♡」 エメラルダ「彼女を女神と認めるだなんて、アホになったの? サキュバスは大地を創れないわ」 アゼリーナ「アホな君の脳に私の指ブッ刺して情報注入したいね♡ …逆だよ♡」 魔王ステイシス「人間がサキュバスになるように女神もサキュバスになるのよ」 「この世界は私が創り…人間の営みを維持している。サキュバス化した後も変わらずに」 p2 魔王ステイシス「砂漠の遺跡は真の聖都よ。人間は私とアルラウネを信仰し聖地教も生まれた…でも」 「サキュバス化してから誰も私を女神だと信じてくれなくてね。彼らは私に剣を向けてきたから、滅ぼしたわ」 「以来私は魔王を名乗って暴れ、人間を団結させている。…そして大司祭を傀儡とし操って人間の文明を維持してるの♡」 エメラルダ「あの品行方正で心優しい大司祭様が傀儡ですって!?」 魔王ステイシス「え?…まあ…うん。そうよ。でもハンスが野放しだと困るの。私の統治が崩れてしまう。だから協力しなさいね♡」 p3 その頃 ハンス・ステイシス達は… ハンス・ステイシス「これで三人がサキュバスになった。あとは鎧のあなただけだね」 鎧の人(ロイド)「えっ…いや、俺はやめときます…。頑張って逃げるので…では」 レッド「逃げ場所なんざどこにもねェよ。自分もサキュバスになるって言え。そしたらご褒美に、お前の童貞ちんぽをアタシのおまんこで食べてやるから♡」 ロイド「絶対無理!! 男として見知った戦友達にそれ言われてどう思います?」 「心が折れそう…」 レッド「じゃあ…無理矢理襲うかァ♡ 彼はアタシ等に任せてくれよ♡」 p4 レッド「よーし、この臆病童貞野郎の鎧脱がしてやれ!!」 ロイド「ちょっ…やめてください!! 俺はサキュバスになる気なくて…」 レッド「よーしミルク飲ませてやるよ。アタシが直接口移しでさ…♡♡」 (キスの音) ロイド「うぐっっ、やめっ!! うぐ…身体が熱いぃ…!!」 p5 レッド「よし、お前もアタシの好みのイケメン男子に変化したな♡ 唾液が混ざったから魔力が濃くなって、ちょっと女の子みたいだけど…♡」 モモ「クソ可愛い♡ マジで美味そう…♡♡ 涎が止まらない…♡」 アズール「いい匂い…♡ こんな美味そうな『ご馳走』の匂いに人間の頃気付かないなんて…♡」 p6 ロイドのモノローグ「初めてのキスだったのに…!!」 「それに大将達の俺を見る目…!! 仲間に向けるのでも敵に向けるのでもない…」 「『獲物』を見る獣の目だ!!」 「いつも大人しいはずのモゼス君が痛いほど俺を強く掴んで空腹の音を鳴らしてる…!! サキュバス化して凶暴になってる!!」 レッド「サキュバスになってからも♡ アタシはロイドが大事な仲間ってんのはわかってる…」 「だが」 モモ「お前が獲物にしか見えねぇ♡ 精のノッた美味そうな美少年だ♡ 無理矢理セックスしてやりたい~♡」 レッド「まずはアタシからだ♡ アタシのサキュバスおまんこが、お前のちんぽ食べたくて洪水だぜ♡」 ロイド「やめてくださいよ!! セックスは愛し合う二人がお互い同意の元やるべきで…」 p8 (挿入音) レッド「はぁ~~~♡♡ 入って…きた♡♡ ~~~~っっ♡♡」 ロイド「ちょっ…無視かよ!?」 「クソッ…俺のペニスを彼女にがっちりくわえこまれてる…!! 嫌なのに…気持ちいい!?」 レッド「腰振るの止まんねぇ~♡ サキュバス超サイコー♡♡ 人間辞めてよかった♡♡」 p9 レッド「最高だ♡ 最高のご馳走食う幸せと、勝利して征服する幸せと、性的快感に満ちる幸せを同時に感じる♡」 「こんな気持ち初めて♡ 幸せに囲まれてぶん殴られて怖いってやつかなぁ~~♡」 モモ「レッドお姉さま、ビッチなサキュバスの顔して可愛いぜ♡」 アズール「今ロイドも羨ましいって思っただろ?」 ロイド「そ…そんなことない!!」 p10 レッド「嘘はよくないぜ~お前はアタシが羨ましく思えたんだろォ?」 モモ「サキュバスになったらお前も味わえるぜ…♡」 「人間なんて辞めちまえ…♡」 アズール「アタシ達が元男だとかセックスは同意の元でとか固い考え捨てちまえよ…」 「楽しく欲望に溺れようぜ♡ 皆で仲良くサキュバス姉妹として…♡」 p11 レッド「アタシ優しい女だからさァ。これでも手加減してんだぜ」 「お前が自分から「サキュバスにしてください」と頼んでくれるなら…」 「全力で搾り取って、お前の人生で最高の射精をさせてやるよ…♡」 モモ「それを味合わないのは損だ♡ 経験者である私が親切で言ってるぜ」 アズール「アタシ達が人間辞めて後悔してるように見えるか? 大丈夫怖くない…受け入れろ♡」 ロイド「人として男として嫌だ!! でもアルラウネ化したくないし魔王を倒す為には必要なことだし…」 p12 ロイドのモノローグ 「そうだサキュバスになることは堕落するわけじゃなくて…魔王を倒す為だ!! 「そう、これは正しいことの為に必要なこと…!!」 「俺は決して大将達に欲情して射精したいとか羨ましいとか考えていない!! 嫌だけど魔王と戦う為に必要な行為で…」 ロイド「俺を…サキュバスにして…ください」 p13 レッド「オッケー♡ お前は射精の為に人間捨てるわけだ♡」 ロイド「違っ…!!」(悲鳴) 「さっきの倍激しい! 彼女が一回抜き差しする度に俺の頭は真っ白になるのにっ!!」 「違うっ、正しいのこと為に…あっ♡ 魔王と戦う為に…んひぃぃっ♡♡」 p14 ロイド「クソッ、何も考えられないっ…俺のペニスが今にも…」 レッド「ペニスじゃない、ちんぽ♡」 ロイド「俺のちんぽが爆発しそうでぇ♡ 射精したらっ俺の人間の部分全部体液といっしょに…」 モモ「精液みるくだ♡」 ロイド「精液みるくと一緒に出しちゃうぅぅ……♡」 「やだっ、思考が染められてるっ、サキュバスの言葉遣いにされてる♡ 俺は人間なのに…♡」 アズール「『人間』…じゃない。もう…わかってんだろ♡」 p15 ロイド「あっ♡ 来てる♡♡ ~~~~♡」 「サキュバスちんぽから精液みるくをどぴゅどぴゅ射精してアクメ来てる♡♡」 p16 台詞無し p17 ロイド「はぁっはぁっ…♡♡ すごすぎる♡♡」 「レッドのおまんこから滴る、アタシの人間精液が美味そうに見える♡」 「あは…発情してきた♡ セックス第二ラウンドしたくなってきた♡」 モモ「セックスは愛し合う二人がお互い同意の元やるんじゃないのか」 ロイド「…違うし♡」 p18 レッド「セックスは、やりたい時にやりまくるもんだろ」 ロイド「さすが姉さま♡ アタシも同感~♡」 モモ「お前、超楽しんでんじゃん♡ 正しいことをする為にサキュバスになったんだろ?」 ロイド「お前等も同じだろ♡ まあサキュバスになったからにはセックスしまくるのが正しいことだ♡ 特にイケメン男子とかな~アハハ♡」 p19 ロイド「次は姉さまが、アタシのおまんこにちんぽ突っ込めよ♡ ふたなりになれんだろ?」 モモ「うっわこのビッチ♡ 頭セックスだけかよ♡」 アズール「言われなくてやってやるよ♡ サキュバスとして当然だ♡」 p20 エルシデイタ「お前もサキュバスとして楽しみ始めているな。会った時よりイキイキしてるぞ」 ハンス・ステイシス「楽しいし気持ちいいから…。でも人をサキュバスにする責任感がまだ重いかな」 ラズ「私は全ての元人間のサキュバスの居場所と生活守るって決めているわ。あなたは気楽にサキュバス楽しみなさい」 「戦いが終わったらあんたもウチで暮らせばいいからね」 エルシデイタ「はぁ!? それは困…困…もう別にいいかぁ…おい。スペア…いやハンス・ステイシス」 p21 エルシデイタ「私は最初貴様のことを…ただの魔王の予備肉体としか思っていなかった」 ハンス・ステイシス「えっ…そうなの?」 エルシデイタ「だが貴様と短い時間だが旅をして…まあ貴様が一人の独立したサキュバスだと知ったから考えを改めたよ」 ハンス・ステイシス「ありがとう…オレもエルのこと案外良い人だって知っ…」 エルシデイタ「つまり貴様は私の嫌いなタイプだから事が済んだら敵同士だ!! 容赦しないから覚悟しろよ!!」 「…じゃ煙草吸ってくるわ」 p22 ハンス・ステイシス「えっ…えっどういうこと!? 私は彼女に嫌われるようなことした!?」 ラズ「彼女は敵と認めた奴以外を全員自分の下僕と思ってる人だから…彼女なりにあなたを褒めてるのよ」 ハンス・ステイシス「やっぱ彼女は良い人ではないな…」 「…待って誰か来る!! 勇者と一緒にいた人…だよね?」 有志勇者「はい…俺もどうにか逃げました。話は陰で聞きました…俺も戦う為にサキュバスにしてください!」 ハンス・ステイシス「ありがとう…心強いよ! じゃあ服を脱いで…」 有志勇者「ここだと恥ずかしいので…あっちでこっそりお願いします」 p23 ハンス・ステイシス「ここらへんでいいかな? 無神経でごめん」 「あそこだと色んな人に見られて恥ずかしいよね」 有志勇者「どうもすみません…じゃあ服を脱ぎます…えっと…」 ハンス「大丈夫私がリードしてあげるから。じゃあまずは…」 p24 (身体が変化する音) ハンス・ステイシス「!?」 クイックシルバー「…私が殺す気ならば、お前は既に死んでたぞ」 p25 ハンス・ステイシス「擬態能力…!?」 「気付かなかった。お前は魔王の部下の…」 クイックシルバー「貴様を私の水銀で覆い…封印施設まで運ぶから抵抗するな」 ハンス・ステイシス「嫌だ…封印はされない!! オレは魔王を倒して…」 クイックシルバー「封印されないと貴様は最悪な末路を辿る。私はそれを防ぐ為にやってるんだ」 p26 ハンス・ステイシス「知ったようなふりをして言わないで! うっ…覆われて動けない。助けを呼ばないと」 クイックシルバー「貴様がまだ喋れるのは、私の慈悲だ。仲間を呼ぼうとしたら、私は即座にお前の口を塞ぐ…」 ハンス・ステイシス「これだけ密着してれば、私はお前と魔王の主従の『根』を斬れる! そしたらオレを捕らえる命令がなくなって…」 p27 (荒い息遣い) ハンス・ステイシス「あれ…『無』…? 無いっていうか…えっ…何で…?」 クイックシルバー「貴様の顔が真っ青だ…どうした? 私が魔王の『眷属』でないから? 貴様の唯一の抵抗手段が無駄だったから?」 「それとも…」 「何か…理解してしまったのか?」 p28 ハンス・ステイシス「オレはサキュバス化済みなのに…何で…変化が始まってる? ありえない…!!」 クイックシルバー「貴様が大人しく封印されればこんなことしなかった」 「大丈夫だ。何度も経験してるだろ? 心臓が止まった場合、魔王の祝福が発動して貴様は生きたステイシスの身体に戻る」 「だが封印直前まで貴様の心臓は動かす。それまで貴様はクイックシルバーだ…」 p29 ハンス・ステイシス「ア…」 クイックシルバー「美しい…この世で誰よりも殺してやりたい顔だ」 「サキュバス化した者はそれ以上変化することはない」 「だが私の不死再生能力は常に私をこの姿に戻す…」 「貴様が常にステイシスに戻るのと同じだ。私は私に戻れるんだ。意味がわかるか?」 ハンス・ステイシス「そ…それはお前が…」 p30 ハンス・ステイシス「お前が私だからだ♡」 クイックシルバー「そうだ私…私は未来の貴様だ」 「故に貴様が私の水銀に覆われたなら…貴様は再生能力で私に成る。例え過去の自分でもな」 ハンス・ステイシス「なるほど…しかし私は美しいな。銀色のツルツルの肌…光沢ある髪。世界で一番殺したい顔だ…」 「しかし何故私は…未来でクイックシルバーに? 言わなくていい…記憶を辿る」 p31 ハンス・ステイシスのモノローグ「私の本来の運命は…遺跡から脱出した後エルについていくんだ」 エルシデイタ「貴様は一度銀翼の国で休憩するだけだ♡」 「君の身体がどういう状態なのかを検査してあげよう」 ハンス・ステイシス「あ…ありがとう。自分でも自分がわからなくて…あなたは良い人だね…」 ハンス・ステイシスのモノローグ「だがこの時のエルは私を『魔王の予備肉体』としか認識していない」 「私は彼女と旅して知ったが…彼女がわざとらしく優しい時は決まって裏の理由がある」 p32 ハンス・ステイシスのモノローグ 銀翼の国で私は仲間と共に拘束された。 彼女の言っていた『検査』とは、魔王の複製である私の身体に何をすれば殺せるかの検査だ。 永遠に続く検査の末…やがて再生能力に異常をきたし身体は不死の水銀体に変容した。 それからの未来は記憶を辿ることができない。 つまり私は…こうならない為に封印された方が良い…。 p33 ハンス・ステイシス「いや…最悪の末路は既に回避された。私が封印される必要はない」 「当時の私も悪いだろ…。永遠の仲間とか言って他人に仲間でいることを強要したり、エルを信用したり…」 「でも少しずつ良い方へ向かってる。本来終わるはずの旅が続いたからな」 「貴様のおかげだ」 「ウッ…思考が同化した私がそれを望むなら…私も異論ない」 p34 ハンス・ステイシス「話がはやい。何故なら貴様は私だからな♡」 クイックシルバー「では貴様を元に戻してやる。姿が変わって誰も自分が自分とわからないのは貴様も嫌だろう」」 ハンス・ステイシス「私の仲間はきっと気付いてくれる。例えこの身体でも…ところで」 「同一人物化した今の我々が一つに融合した末に『祝福』を発動すれば一人の私としてステイシスに戻れると思わないか?」 クイックシルバー「何故そんなことを? 私が混ざると貴様は…元の心に戻れる保障はないぞ」 p35 ハンス・ステイシス「私は戻れなくてもいい。貴様が変えた未来を貴様にも楽しんでほしい」 「私は心も姿も変わり慣れた。貴様にまで変えられたからな。決心がついた」 「私はもう自分の変化を恐れない。だから来てくれ…私♡」 クイックシルバー「クソッ自分にナンパされた気分だ…私の負けだよ。一つになろう…私♡」 「クイックシルバーはもう辞めだ私だってハンスなんだからな…」 p36 ハンス・ステイシス「あれっオレは…まさか過去の自分を完全に乗っ取って…!?」 「いや違うな…『私達』は完全に一つに融合した。私はハンスでありステイシス。そしてクイックシルバー…♡」 「もう自分が誰かなんて些細なこと…♡ 今の自分を楽しむだけだ♡」 p37 ハンス・ステイシス「ごめん遅くなったな♡ もう大丈夫だ」 ノルンドール「は…? なんか姿違くないですか?」 マフィン「彼女の目つきも口調も何か自信に溢れていて不思議ですわ…。今度は何があったんですの?」 ハンス・ステイシス「オレの性格が変わるぐらいいつものことだろ♡ 今後も私はまた別の性格に変わるかも♡」 ノルンドール「まあいつものことですね…何か悩みを解消しました?」 p38 ハンス・ステイシス「ほぼ全部解消した♡ 俺は今の自分に恋してる…♡ 俺は俺にナンパされちゃったんだ♡」 ノルンドール「悩み解消どころか頭が変になってません?」 マフィン「悩み事があるならちゃんと相談するのですわよ?」 ハンス・ステイシス「その時はお願いする。…じゃあ『魔王の私』との最終決戦に行こうか♡」 次回最終回に続く! ★★------------------------------------------------------★★

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