[Infomation] this is the text of 【Corrupted Front Line】 series in japanese for machine translation. 【Part5】 this text was rewritten for machine translation! For example, Google translation... You could use Google Translate and read my works if you want! (But sometimes Google Translation make mistake.) P1=Page 1 ★★------------------------------------------------------★★ 砂の都①~アンデッド編~() p1 ハンス「地図によるとここが砂の都か。ただの遺跡だな」 カルンゼン「おっと? 壁のこの紋章は、聖都にあるものと同じだ」 アゼイク「この遺跡は、まさしく俺の旅の目的の場所だ! ここは人間の都の遺跡だ!」 「ここは今の歴史から抹消された何かがある。ここを調査しなければ」 「俺の予想が正しければ神話で女神が与えた聖地とはここかもしれない! この建築物は神殿の可能性がある。すぐ全員で…」 ハンス「とりあえず落ち着こう。日も暮れるし休もうぜ」 p2 カルンゼン「未知の古代遺跡ですか。芸術的価値のある品があればさぞ高額で売れるでしょうね」 アゼイク「商品にするな! 人類の財産だぞ!」 ハンス「昔のお前は商人だったと言ってたな。…どうして今は違うんだ?」 カルンゼン「僕が一つの店を任された直後に、戦争で廃業しました。多額の借金はいまだ返しきれていません」 「大金を稼ぐ必要があるんです。家族の為と商売人として復活の為に! 商品になる未知の貴重品が欲しい…」 アゼイク「金が欲しいなら別の物を探せ!」 p3 ノルンドール「四六時中騒がしいですね。彼等は砂漠越え中も暑いとか喉が渇いたとか言い続けてましたね」 オーコフ「意外にもエメラルダは一度も癇癪起こさなかったな。偉いぞ、お嬢さん。良い子!」 エメラルダ「子供扱いしないでくれます? はやく野菜の皮剥いてください」 オーコフ「お嬢さんは金の都を出てからハッキリ物事を言うようになったよな」 「三人組さんよぉ! 夕飯が出来るまで、安全確認の為に周りを調査してきていいぞ!」 p4 ハンス「安全確認する必要もないほど、生き物の姿一つないぜ」 アゼイク「よし、カルンゼン君。君の境遇も理解した。何か見つけたら教えてくれ。調査費として買い取ろう。だからこっそり隠さないでくれよ」 カルンゼン「しませんよ! 嘘と隠し事がわかったら怒って叫ぶでしょ!」 カルンゼン「あの壁なんでしょうか? 何か書いてあ…」 (床が開く音) p5 ハンス「落とし穴があいて、カルンゼンが落ちた!」 アゼイク「蓋が閉まるぞ! 動作スイッチを探せ!」 「おーい皆! カルンゼン君が落ちた! 捜索を手伝ってくれー!!」 p6 カルンゼン「ここどこだ? これは棺桶? 墓場に落ちちゃった!?」 「こ…怖い、運がない! ん…これお供え物? 見たことない陶芸品だ! 宝石もある!」 「誰かがいる…!? 少しも動かない…人の死体だ。もしかしてミイラなのかな?」 「なんて完璧な保存状態だ。ボロボロな腕だけでも超高額な値で売れるのに…」 ???「死者を売ろうだなんて失礼すぎませんか?」 カルンゼン「で…ですよね!」 「なんだって!?」 p7 カルンゼン「喋った!? お化けだ!! み…見逃してください!」 青髪の女性「我が名はフルァト。お化けではなく守護者です。名を教えなさい、盗掘家」 カルンゼン「違う、盗掘家じゃありません!! ぼ僕はカッカりゅ…ルン…」 黄髪の女性・イェタプ「よく聞こえねぇぞ!! カカルルって言ったのか? お前、覚悟はできるのか!?」 フルァト「守護者の掟に従い処刑します。即ちアンデッド・オア・ダイ!」 p8 カルンゼン「処刑!? 痛いっ…縛らないで!?」 フルァト「では素早く終わらせましょう」 カルンゼン「終わらせるって…!? 話を聞いてください! 僕は何も盗んでません!」 イェタプ「なら罪は軽くなるなぁ~! でも不法侵入で罪だ!」 p9 フルァト「処刑とは即ちアンデッド・オア・ダイ。死にたくないならアンデッドですね?」 「アンデッド化儀式を開始します。この四種の布から一つ選びなさい」 カルンゼン「あ…アンデッド化!? ここに事故で落ちただけです。見逃してください!」 イェタプ「これは肉体と魂を永遠にこの世に縛り付ける為の衣だ。後で変更はできない」 カルンゼン「話を聞いてくださいって!! アンデッドになりたいなんて言ってません!!」 p10 フルァト「では死にたいということですね? 即ち四肢をバラバラにちぎる八つ裂きの刑での死を与えます」 カルンゼン「なんで!? どっちの選択も嫌です!! 許してください!」 イェタプ「女々しい野郎だぜ。オレに任せてくれ! お前の身体をこの手で八つ裂きにしてやる!」 フルァト「刑を選ばせることが我々の慈悲。それがアンデッド・オア・ダイ。選びなさい」 「身体が八つ裂きになって死ぬか、アンデッドとしてここで暮らすか。どっち?」 カルンゼン「ひ…っあ…あ。アンデッドの方で…お願いします…」 p11 カルンゼンのモノローグ「身体が裂かれて死ぬのは、絶対に嫌だ! それならここで暮らす方がマシ…!」 「アンデッドにもなりたくないけど!! ゆっくり選ぶフリをして皆が助けにくるまで待とう…!!」 カルンゼン「ど…どれにしようかな…! 悩ましいなぁ!」 イェタプ「我慢できねぇ。八つ裂きさせてくれ」 カルンゼン「待って待って待って!! 今…今選びますから!」 p12 イェタプ「オススメはピンクだぜ♪ 何せオレが用意した布だからな」 カルンゼン「嫌ですよ!! こんな恥ずかしい色!」 イェタプ「よーしいい度胸だ。ブチ殺してやる」 カルンゼン「だ…だって、それ安物でしょう! 僕は商人だからわかります! これは粗悪なリネン生地を雑に染めただけで質が悪い! だから、イヤなんです!」 イェタプ「や…安く買ったらお得だろ!」 p13 フルァト「では私が用意した黒は? 大人しく恥ずかしくない色ですよ」 カルンゼンのモノローグ「青髪の人は優しい方だな…まだ安心できる」 「…なんて上質な糸を使った織物だ! 蝋燭の灯りも通さないきめ細やかな織り方。ふわりと何か心地よい香りもするぞ。この中なら多分…一番良い品だ!」 カルンゼン「黒でお願いします…」 カルンゼンのモノローグ「彼女の選んだ物なら大丈夫かな?」 p14 フルァト「良い選択です♡ 私の情念を込めた『傑作』を使えば、あなたの魂も私色に染まるでしょう」 カルンゼン「…え!?」 フルァト「これは私が丁寧に編み上げたもの♡ あなたはそれに包まれ同化するのです」 「残酷で淫乱で私に都合の良いアンデッドを作る為に、想いを込め紡いだ黒衣♡ それと同化する意味…わかりますか?」 p15 フルァト「それを選ぶとは即ち私の為の『妹』になるということ♡」 イェタプ「「あーあ、おしまいだぜ♡ お前も彼女の妹にされるんだ。オレのようにな!」 フルァト「私の布の触り心地はいかが? あら…勃起がその問いの答えですね♡♡」 「今から全力で絞めあげます。我慢せず射精してください♡」 「精が枯渇し魂が干乾びること。それが儀式の第一段階です…♡」 p16 (引っ張る音) (カルンゼンのうめき声と射精音) フルァト「おや、すぐでしたね。 縛られて痛いのに射精したんですか?」 「私の布に包まれるのは私の柔肌に抱かれるのと同じ♡」 「息を吸えば、布に染みついた私の匂いがあなたの肺を満たす♡」 p17 フルァト「こってり濃い精液でしょう? あなたの命を削った射精ですからね♡」 (カルンゼンのうめき声) フルァト「文句を言えば息を吸い、私の匂いに満たされるだけ。反抗して暴れても黒衣がこすれて気持ちいいだけ」 「そしたらまたあなたは射精して、魂がからからに干乾びるだけ♡」 p18 フルァト「ではまた絞められてイきなさい、マゾ♡」 (カルンゼンのうめき声と射精音) フルァト「あら、ごめんなさい♡ でも痛みが不思議と快感に感じるでしょ?」 「それはマゾになってほしいと想いをこめた黒衣とあなたが同化し始めた証です♡」 p19 カルンゼンのモノローグ こいつ…ヤバすぎる!マゾにする布と同化だって!? 全部この呪われた黒衣のせいだ! これに触れると僕の体が敏感になって、すべすべ柔らかな感触に溺れちゃう! 息を吸うと甘く華やかな香りが僕の肺を満たしてまるで酔うようだ。 フルァトの冷たい吐息が露出した肌にかかって、僕の身体が熱く興奮してしまう。 キツく絞められて感じる痛みも全身彼女に圧し潰されるようで、嫌なのに嬉しく感じてしまう…! p20 フルァト「おや、イェタプ。すっかり発情してますね。自分の時を思い出しました?」 「…私も発情が止まりません♡ 次の射精で彼の精は枯渇する。つまり人間として最期の射精です」 イェタプ「全力で締め上げるから、最期は気持ちよく逝け。圧迫されてマゾのアクメを感じながら、男を辞めてビッチになろうぜ~」 フルァト「三つ数えたらやりますよー? 人間の自分にバイバイしましょうね。3…2…1…!!」 p21 はいゼロ バイバーイ♡ (引っ張る音と身体が締めつけられる音) (カルンゼンの叫びと射精音) p22 カルンゼンのモノローグ「はぁ…はぁ♡ やばっ…あんなに痛いのにまだ縛ってほしい…♡ ん? カルンゼンの呻き声 フルァト「第一段階終了。あなたは雄として人間として死にましたぁ~♡」 「私の布と同化した素敵なお顔を見せて?」 p23 フルァト「ツヤツヤすべすべで素敵な黒髪ですね」 (匂いを嗅ぐ音) 「…♡ 私のお気に入りの香水と同じ匂いがします♡」 カルンゼン「えっ…!? なんだこの身体っ…♡ こ…声も変だ!?」 「ひぅっ…♡ 髪がこすれてゾクゾクする♡ これ…あの黒衣そのもの!?」 p24 イェタプ「うっわ…コイツもフルァト様と同じ声にされた。悪趣味…」 フルァト「本来の声を奪い、私の声に変える。それが支配を感じられる方法です♡」 カルンゼン「んひっ…♡ これやばっ…おかしくなる♡」 「まだ黒衣が身体にくいこんで、お股が震えて液が止まらない…♡」 フルァト「ヴァギナの液が止まりませんね♡ 縛られることが快感なんですね♡」 p25 フルァト「身体が黒衣と同化しても『魂』はまだ済んでいません♡」 「それを済ますのが次の儀式。あなたは黒衣そのものになる…」 「それを編み上げた時込めた想いは私に都合の良い妹を作ること。即ち、淫乱なマゾアンデッド娘!」 「あなたはその私の想いと同化して頂きます!!」 イェタプ「お前、あの時死んだ方がマシだったぜ。あるいはオレの布選んどけば…」 p26 フルァト「守護者の衣装を貸しましょう。髪も可愛く結って…♡」 カルンゼン「まだ間に合う。機会を見つけて逃げなければ」 「あっ♡また布が身体にくいこむ♡ 身体が勝手に動く!?」 フルァト「あなたの黒衣を使い、私があなたの身体を操ってますからね」 「操る度に黒衣がキツくあなたの肌を縛り、痛みと快感が増す♡ そして同化がまた進むのです」 p27 フルァト「なんて可愛い姿♡ みずみずしくハリのある肌でもぷにっとした肌触り♡」 「身体を動かす度に華やかで淫乱な匂いを振りまいて♡」 「今のあなたを見て、人間だったことも男だったこともわかる人はいません」 「商売人だと言っても、自分の身体を売るって意味だと思われるでしょう」 p28 フルァト「商人なら…ふむ。私に媚びを売りなさい。代金は払いますよ」 【お姉さま大好きにゃん♡】【お姉さまを想うとヴァギナが濡れちゃうにゃん♡】 「そう言いなさい」 カルンゼン「お断りです!! 自分を安く売らない。それが商人の誇りです!」 フルァト「安い値段は嫌ですか。…では」 p29 フルァト「これでいかが? 金の都の宝石三つ。安くはないでしょう」 カルンゼン「そういう意味じゃないです!! 金を出されても僕は誇りを捨てないって意味です」 フルァト「たった一言でいいのに。ではこうしましょう」 カルンゼン「な…何をする気です!?」 p30 (強く縛られる音) カルンゼン「おひっ痛っ♡♡ 絞めな…はぁっはぁ♡ …え?」 フルァト「おやどうしました? 今にも限界みたいな顔して」 「もしかして…もっと縛ってほしい?」 「いやです♡」 「このまま儀式を進めます。寸止め状態でアンデッド化したら、あなたは永遠に欲求不満の身体になります」 p31 フルァト「永遠に欲求不満だなんて同情しちゃいます~(笑)」 「あなたが疼きと渇きを満たそうと一日中オナニーに夢中になっても永遠に満足できない」 「媚び売らないなら当然ここから追放します。そしたらあなたは砂漠で永遠にオナニーしながら徘徊するビッチアンデッドです♡」 【お姉さま大好きにゃん♡】【お姉さまを想うとヴァギナが濡れちゃうにゃん♡】 「それを言えば全て解決するのに」 カルンゼン「やだ…!! どっちも嫌…僕…僕は…!!」 p32 カルンゼン「お… お姉さま…」 フルァト「声が小さい。失望しました。さようなら」 カルンゼン「お姉さま大好きにゃん♡」 「お姉さまを想うとヴァギナが濡れちゃうにゃん♡」 フルァト「……良い子良い子(笑) では約束の支払いです」 p33 (強く縛られる音) カルンゼン「「痛っ♡♡ 全身絞められる♡ 縛られるの好き♡♡」 「ああっ♡♡ ああっ♡ もっと強く縛って♡ もっと痛くして…あ♡」 (カルンゼンの喘ぎ声) p34 フルァト「簡単だったでしょ? では媚びをもう一つ売って欲しいのですが…」 カルンゼン「もう一つ?♡ 痛っ、おへっ♡♡」 フルァト「次は純金製のブローチと臍ピアス♡ これを支払う代わりに」 【マゾアンデッドダンス見てにゃん♡】【もっと私を縛ってにゃん♡】 「そう言って、腰を振りダンスしなさい」 「それだけでいいんですよ。たったそれだけであなたは気持ちよくってしかも稼げるんですよ」 p35 カルンゼン「ま…。マゾアンデッドダンス見てにゃーん♡」 「お姉さま、もっともっと私を縛ってにゃん♡♡」 p36 フルァト「最高に恥ずかしいですね♡♡ 恥の気持ちとかないんですか?」 カルンゼン「恥ずかしいですぅ♡ でもなんかっ♡めっちゃ興奮して…♡」 フルァト「では純金はお渡しします。もうわかったでしょう? 私に媚び売れば簡単に稼げると」 カルンゼン「あっあっ言わないで♡ わかりたくない♡ 僕は商人として稼がなきゃ…」」 フルァト「商人として…ですか」 p37 フルァト「では商人様? 最後の商談です」 「あなたの魂を私に売りなさい。商人の誇りも人間の人生も捨てて私を喜ばせる存在になりなさい」 カルンゼン「あ…悪趣味すぎる! 悪魔みたいな奴…!!」 フルァト「あなたはアンデッドとして死の恐怖を忘れ、痛みすら痛みも快楽になる。何も悩まず快楽を享受するだけでいい。それが魂の代金です♡」 カルンゼン「聞こえの良いことばかり言って! 悪魔に僕の魂は絶対売りません!!」 p38 フルァト「魂を売りアンデッドになれば媚びを売るだけで宝石が貰えます。苦労も疲労もなにもない日々があなたを待ってます♡」 「あなたはお金がもらえてしかも沢山縛られ気持ちが良い♡ あれ…あなたが商人として働く目的ってなんですか?」 カルンゼン「借金を返す為…稼ぐ為…」 フルァト「すぐに借金返せますね(笑)」 【お買い上げありがとうございますにゃん】【お金欲しさに魂を売ったマゾアンデッドである私をずっと可愛がってくださいにゃん♡】 「そう言って指で処女喪失しなさい」 p39 カルンゼン「うう…お前は本当に性格が悪いアンデッドだ…♡」 「商人の誇りを捨てて少し媚び売っただけでこんなに稼げた…♡」 「ただ僕の魂を売るだけで、何も悩まず宝石貰えて気持ちいいだけの生活が永遠に続くなんて幸せすぎる♡」 「なーんだ楽勝じゃん♡ この人の物になれば全部上手くいくんだ♡」 p40 カルンゼン「お買い上げありがとうございますにゃん♡」 「お金欲しさに魂を売ったマゾアンデッドである私をずっと可愛がってくださいにゃん♡」 p41 カルンゼンのモノローグ「あ…死んだ♡ 商人としての誇りも人間の心も今死んだ♡♡」 「こんな惨めで無様で情けない末路♡ 最っ高に興奮する♡」 「だってお金ほしいもん♡ 縛って気持ちよくなりたいもん♡ ああ…これが魂を売るってことか♡」 p42 フルァト「アンデッドに変わったようですね。…カカルル♡」 カルンゼン「え…いやあれは聞き間違いで、カルンゼ…」 フルァト「知ってますよ? お前はカカルルだとこの私が言ってるんですが」 カカルル(カルンゼン)「はい♡♡ 僕はカカルルです♡」 フルァト「そう、お前はカカルルです。なるべく『にゃん』とも言いなさい」 カカルル「私はカカルルだにゃん♡ ごめんねお姉さま♡」 p43 (強く縛られる音) カカルル「あっ♡ 痛い♡ 痛くて、気持ちいい♡♡」 「もっと痛くしてっ♡もっと縛ってにゃん♡ あっ…♡♡♡♡♡」 (カカルルの喘ぎ声) p44 フルァト「全部私の思い通りの都合の良いアンデッドになりましたね♡」 カカルル「はい♡ だから、ご褒美をくれにゃん♡」 フルァト「あはは、いいでしょう♡ その槍の先端全て…魔法の合金に差し替えましょうか」 カカルル「えっ…いいの!? お姉さま大好きにゃん♡ こんなに簡単に心も財布も満たされて、アンデッドって最高に幸せだにゃん♡」 p45 ノルンドール「完全依存させ支配するだなんて! まるでエスタドール姉さまに似た調教スタイルです!」 カカルル「いつのまにここに!? もっとはやく来てくれれば」 エメラルダ「あなたが縛られた頃にはもう見つけてました。面白かったですよ」 フルァト「あなたは…エスタ? いや。あなたは噂の妹さんですか。髪色以外同じ姿の妹を作るだなんて、さすがは私と同じセンスを持つ親友エスタドール♡」 イェタプ「お前と同じセンスの奴とか怖い…。そんでもう一人の人間は? 人間の侵入は重罪だろ」 p46 エメラルダ「私人間じゃありませんが? ドラゴンなんだけど」 カカルル「えっ…エメラルダ…!? 人間じゃなかったの!?」 エメラルダ「そんなことどうでもいいでしょ。さっきの面白かったわ。私にも媚びを売りなさい」 カカルル「はぁ…? やだ! フルァト様に魂も売って彼女の為の妹になったもん!」 エメラルダ「それより高い値段で魂買えばいいって意味? じゃあ宝石と…そして…」 イェタプ「考え方がフルァト様並に悪趣味すぎる…」 p47 エメラルダ「じゃあ私のペニスであなたを可愛がってあげる。今と同等の待遇でしょ」 「元々仲間全員をペニスで魅了する気だったわ♡」 フルァト「いいでしょうッッ!! 彼女を貸してあげます。竜族に貸しを作るのも悪くない」 「それに金欲しさに私を裏切る淫乱な妹に興味があります♡」 エメラルダ「じゃあ始めましょ♡」 p48 (身体に乗る音) エメラルダ「おっ…♡ のしかかったお尻のむっちり柔らかい感触が素晴らしい♡」 「冷たい感触も良い♡」 カカルル「あの…何で私を助けてくれなかったの?」 エメラルダ「「今の有志勇者一行を私の魔物娘ハーレムにするのが夢だから♡」 カカルル「前々から思ってたけどあんた性格悪いわよ」 p49 カカルル「う…でかい…私が男だった時よりずっと。こんなの入れたらたぶん死ぬ…」 エメラルダ「あんた、もう死んでるでしょ♡ 自分から入れなさい?」 【私はお金欲しさに仲間に身体を売っちゃうにゃん♡】 「とか言ってよ(笑)」 カカルル「はぁっ…!? やだ!」 エメラルダ「やってくれたらこのダイヤ三つあげる」 p50 カカルル「私はお金欲しさに仲間に身体を売っちゃうにゃん♡♡♡」 エメラルダ「あははははっやばっ♡♡ 笑い過ぎて死にそう♡♡」 「んん♡ ヴァギナが私のペニスを絞めつけてる♡」 カカルル「これやばっでかすぎ♡ お姉さまに縛られるぐらい痛くて、最高に気持ちいい♡」 p51 (カカルルの呻き声) カカルル「お腹の形変わる♡ 圧迫感最高♡♡ 頭真っ白になる♡」 エメラルダ「バカみたいに腰振って♡ そんなに動いたら余計痛くなるんじゃ?」 「いいのか。だってマゾだもんね♡」 p52 カカルル「はいですにゃん♡ 痛い方がもっと気持ちいいの♡♡」 「黒衣と同化したせいでマゾアンデッドになっちゃったのぉ♡」 エメラルダ「へぇ~じゃあ私のペニスとあんたのヴァギナは気が合うってことね」 「私も根本までくわえこんで強く締め付けるヴァギナが好き♡」 p53 カカルル「この大きさがいいっ♡ お腹の形変わる大きさ♡ このペニス好き♡」 エメラルダ「スケベでマゾなアンデッドね♡ 元男として恥ずかしくないの?」 「私のペニスが好きなら、私の下僕になって旅を続けましょう? 好きな時にセックスできるわよ」 p54 エメラルダ「こう言ってよ♡」 【お買い上げありがとにゃん♡】 【私はペニスと金欲しさで簡単に魂を売る安売りアンデッド娘だにゃん♡】 エメラルダ「それでお前を私の物にしてあげる♡」 カカルル「そんなの嫌よ! 私はお姉さまに熱烈に説得されたから魂を売っただけよ」 エメラルダ「毎日このペニスで可愛がってあげるし、金の都で好きなだけ宝あげるけど?」 p55 カカルル「お買い上げありがとにゃーん♡♡」 「私はペニスと金欲しさで簡単に魂を売る安売りアンデッド娘だにゃ…あっ♡♡♡」 (カカルルの喘ぎ声) p56 エメラルダ「バカ笑わせないでっ♡ 力抜けっおっ♡♡」 「あっ♡ ダメ、射精るっ♡」 (射精音) カカルル「精液がマグマみたいに熱い♡♡」 「冷たい死体の身体が、精液でどんどん熱くなってく♡♡」 p57 エメラルダ「はぁ…♡ あんたぐらい『堕落した魔物娘』って奴を他に知らないわ♡」 カカルル「魂まで死んだから誇りも心もないにゃん♡」 エメラルダ「めっちゃ気に入ったわ♡ さっそくもう一発…」 (物音) エメラルダ「誰!?」 p58 ハンス「……まずい」 エメラルダ「ハンスくん♡ あれ…一人だけ? もしかして穴に落ちた~?」 「あんた、見ちゃいけないもの見ちゃったね~♡」 カカルル「ここは人間の侵入は重罪だから、あんたも処刑されちゃうね♡」 フルァト「……?」 イェタプ「何してんだよ。守護者の掟で処刑だろ?」 p59 ハンス「秘密にするから、帰っていい?」 エメラルダ「駄目」 「ハンスも魔物娘にしてあげる。彼女をサッサードラゴンにしたいわ!! あなたの人間性を排出させてみたい♡」 ノルンドール 「私を頼ってください!! 魔動人形なら魂はそのまま身体だけ改造可能ですよ」 カカルル「アンデッドになろうよ♡ フルァト様に身も心も支配されるのは最高だよ」 フルァト「私やることあるんで先帰りますね」 エメラルダ「ん? まあいいけど…じゃあ次はハンスの番…♡」 つづく ★★------------------------------------------------------★★