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Text of Succubus Sauna Series【Part3~part7】

[Infomation] this is the text of Succubus Sauna series in japanese for machine translation. 【Part3~Part7】 this text was rewritten for machine translation! You could use Google Translate and read my works if you want! (But sometimes Google Translation make mistake.) P=page p1=page 1 ★★------------------------------------------------------★★ Part3 淫魔化サウナ開業です!編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/269258) p1 俺の名はロベルト、魔獣ハンターだ。ある村で魔獣の退治依頼を受け、その魔物が住む森に赴き無事退治した。 しかし倒し終えた頃には日も暮れ深夜。 帰る道もわからず困っていると、小さな宿を見つけたのであった。 「ここは近くの洞窟を探索する冒険者の為に建てられた宿なんです」 女将である美しい女性はそう説明し、そしてサウナを勧めてくれた。 さっきまで真冬の風に凍えながら森で戦い疲弊していた俺は、 身体を温める為その小さなサウナに入った…。 p2 ロベルト 「魔獣ハンターとして生活は酒と戦いばかり… 思えば戦いのあとにこうして休養することもなかった 凍えた身体も温めることができたし…この宿を見つけたのは幸運だったな」 p3 アセロラ「サウナはどう、ロベルト?」 ロベルト「おっ!? 女将、駄目ですよ入ってきては…! (彼女の胸があたって…)」 アセロラ「でも貴方、嬉しそうな顔してるわよ? 私もただサウナに入りに来ただけよ お客さんと一緒にサウナに入るのが好きなの…♪」 p4 アセロラ「貴方もこの狭い密室で逃げることもできないまま… 充満したサキュバスの汗と呪いでサキュバスになるまで…一緒にゆっくりしましょう…?」 p5 ロベルト「なにっ…!貴様はサキュバスなのか? 俺は罠にはめられたか…すぐ抜け出て貴様を退治してやる!!」 アセロラ「あら怖い♪ どうやら『効き』が弱いわね 次はもっと呪いの濃度をあげないと」 ロベルト「貴様には次はない! 貴様はここで俺に退治されるんだ!!」 p6 マルベリー「駄目ねアセロラ… そんな気がしたから、洞窟からこの部屋への呪いの流入量最大にしてきたわ」 ロベルト「何、サキュバスがもう一人…? (こいつも密着して…) (あ、暑い…!!)」 マルベリー「はじめまして…私はそこのアセロラの妻のマルベリーです♪ サキュバスになるまでゆっくりしてくださいね♪」 ロベルト「サキュバスになる気はない! はやく抜け出して…。 なんだ、この御香のような匂いは…? お、俺の身体がうまく動かない…!」 p7 アセロラ「お香…?いいえそれは私達の汗の匂いよ 甘くてちょっとすっぱくて…勿論催淫とサキュバス化の呪い作用たっぷり♪ 貴方はそれが充満した部屋にいるのよ、そうでしょ?」 マルベリー「それにこの部屋には、対策無しの人間をすぐにサキュバスに変える隣の洞窟の呪いを入れてます 猛烈な濃さのサキュバスの汗と呪い…気持ちいでしょ? ふふふ、貴女はもう逃げられませんよ」 ロベルト「そ、そんな悪趣味な… くそ…。万事休すか…!!」 p8 アセロラ「ここから抜け出したい? なら一緒に勝負をしましょ? 私達は一切貴方のおちんぽには触れないわ 貴方は五分だけ射精せず耐えればここから抜け出して無事私達を退治できるの」 ロベルト「わかった、約束だぞ! 俺のペニスに触れたら貴様等の負けということだな?」 マルベリー「ええ、その通り でも貴方もう勃起してるし、たぶん貴方すぐに射精しちゃいますけど」 p9 つい承諾してしまった… 五分間耐えれば解放されるという約束を 信じるしかない 五分間だって…耐えられるだろうか? サキュバスの二人は俺の腕や背中に柔らかい胸をあて、密着している 二人の吐息は熱帯の花のように匂い、俺はどれだけ我慢しても嗅いでしまう。 汗の匂いはさっきまでよりもさらに魅惑的に思えてきて、俺の意識がぼやけていく。 嗅ぐたび気持ちが昂ぶり、ペニスが勃起してしまう… マルベリー「気持ちいいですか…?サキュバスになれば、毎日ここでゆっくりできるんですよ…」 マルベリーが耳元で優しくささやく アセロラ「射精しちゃえばいいでしょ。 ただ貴方がサキュバスになって私達と仲良く暮らすだけだから…」 アセロラも耳元でささやき誘惑してくる まずい、たった一分でもこの環境にいるだけで…! p10 (射精音) p11 台詞無し p12 アセロラ「もう、勝手に射精して勝手にサキュバスになって。人間最後の射精は量も濃さもすごいわ♪ 食べちゃいたい…」 マルベリー「ダメ、三分間待って 彼女たった二分で堕ちたけども私達はゲームの約束は守らなきゃ」 p13 ロベルト?「はっ!?一瞬気絶して… なんだこの身体!! まさか俺もサキュバスになって…だがまだ俺の心は負けてない!!」 マルベリー「あら完全に堕ちていない? もしかしてセックスしなきゃ完全に彼女はサキュバスにならないのかしら」 p14 ロベルト?「そ、それなら俺の勝ちだ! 貴様等は俺のペニスで手コキできない!しかもペニスもなくなってしまった!!」 アセロラ「ええ、そうね♡ 今は貴女にペニスはない、これじゃ私達も触りたくても触れないわ」 マルベリー「でも私達はある別の約束をしていないんです。 私達実は…フタナリのサキュバスなんですよ♡」 p15 ロベルト?「なんだって…?」 次回へつづく… Part3 end ★★------------------------------------------------------★★ Part4 堕ちるか否かの勝負の三分!編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/298485) p1 ロベルト?「うう…身体が思うように動かせない…」 アセロラ「逃げようとしても無駄よ あと三分経たないと絶対ここから出れないから」 ロベルト?「だ、だが貴様たちは俺をこれ以上変えることはできないはず! 俺があとちょっと頑張れば…」 p2 ロベルト「絶対に耐えてみせる…え? な、なんで…ペニスが?」 アセロラ「私達はフタナリサキュバスよ。 ヴァギナとペニスがあればやることは一つでしょ」 ロベルト「いやいやいや、いやいや! 聞いてない!!それに約束破りだろ!!」 p3 アセロラ「破ってないわ。 約束は『ペニスに触らない』だけでしょ」 ロベルト?「今はヴァギナだけど元々はペニスだったんだ!! だからヴァギナに触るのも禁止!!」 p4 アセロラ「……馬鹿ね♡ そんな言い訳言っても無駄よ!」 ロベルト?「触るの禁止…おおぉおぉおお!?」 p5 ロベルト?「やめろ、挿入れるな…! 抜いてくれっ!腰を振るな! 頭書き換えられるからっ!」 アセロラ「身体はすっかりサキュバスね。 貴女の出来立てヴァギナが私のペニスをくわえこんで離さないわ」 ロベルト?「それはぁ抵抗したいのに…! でもちんぽ挿入されたら身体が…抵抗できない!」 p6 アセロラ「抵抗するはずないでしょ、貴女の身体はサキュバスザーメンミルクが欲しいって受け入れ態勢万全なの♪」 ロベルト?「そ、そんなはずはない… ボクはサキュバスザーメンミルクなんて欲しくない… 違う!精液など欲しくない!!」 p7 マルベリー 「ちょっと,アセロラ あと30秒しかないのよ。本当に彼女を堕とせるの?」 アセロラ「だ…大丈夫よ! もう少し頑張るだけだから心配いらないわっ」 ロベルト?「30秒…? そ、それなら耐えきれる…! (でもこのペニスも30秒しか挿入れてもらえないのか…待て、ボクは何考えて!)」 p8 あとたったの30秒でボクは解放される そしてここから抜け出て…このサキュバス達を退治して… …なんでそんなことしなきゃいけないんだろう? 彼女達は人を襲う悪い魔物だけど、こんなに立派なペニスを持ってるんだ。彼女達を許してあげてもいいかも…。 ……ち、違う! 俺の思考が…おかしくなってる!! 俺は今何を考えた? 「彼女達を許してあげよう、だって素晴らしいペニスを持ってるから」? バカかっどういう思考だ! ペニスの立派さで善し悪しを決めるだなんて…俺はサキュバスになったせいでバカになってるのか!? 俺は人間だ!!俺はこんなバカ並に堕ちたくはない! ペニスだとか精液だとかで服従するような低級な魔物にはなりたくない! p9 アセロラ「ふうっふう!残り時間5秒 私もちょうど射精るわ♡んくっ3…2…1…」 ロベルト?「耐える!絶対に! だってそしたら、『お姉さま』の極太ペニスに私のヴァギナ大勝利なんだからぁっ!」 p10 アセロラ「はあっはぁっ… …0!! 射精しちゃう♪」 ロベルト?「よしこれで勝っ… おおおおおお!? すごいっ無理!物凄い量が…」 p11 アセロラ「ふう…時間切れよ どうやら貴方の勝ちみたいね さあ、ここから出ていいわ…」 p12 ロベルト?「…出る?なんで? ここにはこんなに立派なペニスと濃い精液があるのに…. 勝負はまだまだ始まったばかりじゃないですかぁ『お姉さま』…♡ 第二ラウンドでも、五分でお姉さまの精子受精ゲームでも私が勝たせてもらいますよ…!」 p13 台詞無し p14 ロベルト?「お姉さま達にはこんな立派なペニスと濃厚屈服サキュバス精液がある… 彼女達を退治するなんて愚かしい! 私は一生お姉さまに忠誠を誓います、そしたら毎日立派なペニスでセックスしてもらえるもん! 私ったら本当に賢いな!」 p15 アセロラ「楽しかったわ 本当に淫乱で可愛いわね、ロベルトちゃん…」 ロベルト?(ラズ)「今の私はラズ… ラズちゃんって呼んでください、お姉さま♪」 マルベリー「いいわよ、ラズ ♡ これからも末永くよろしくね♪] part4 end ★★------------------------------------------------------★★ Part5 えっちなおしおきで精神淫魔化編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/329624) p1 青年「おーい、そこのお嬢さん! ちょっと尋ねたいことがあって…」 ラズ(ロベルト)「私ですか?」 ってまずい! こいつら私の仕事仲間…!? 皆私が失踪したから探しにきたんだ…!! 青年「俺達の仲間のロベルトがこの街を最後に行方知れずで… この人相描きの男の顔に見覚えはありませんかね」 p2 ラズ 彼等は仲間とはいえ、今は人間とサキュバス… 私の正体は気付かれたくない 「いえ何も知りません…」 それに私の正体に気づかれたら、お姉さまたちにも危険が及ぶ 今私がするべきことは、嘘をついて穏やかに去ることだ 青年「そうか…ありがとう 俺達もうちょっと探してみます よければこの人相描きをどうぞ」 p3 グレープ「何言ってるの この方は前にうちの宿屋で泊まったよ。 ロベルトさんを覚えてないの?」 ラズ「え!?」 グレープ「私たち宿屋を営んでるの。 ロベルトさんのそのあとは知らないけれど。彼の手がかり探しに私達の宿に泊まっていってよ、案内するからさ」 青年「それは本当かい!? なら俺達、別の宿に預けた荷物をとってくるから、もう少し後またここで会おう!!」 p4 台詞無し p5 グレープ「ちょっと、ラズさ」 ラズ「…はい。グレープ『お姉さま』」 グレープ「なんで獲物を逃がそうとしてんの?ちょっと反省が必要のようね」 p6 台詞無し p7 ラズ「お姉さま…路地裏とはいえこんなところで擬態を解いて裸になるのはさすがに危険じゃ…」 グレープ「そういうとこが駄目なんだ。こういう状況で『バレたら危険』なんて思うの?」 ラズ「当たり前です!! 私達は人間にサキュバスだと気付かれたら退治されちゃうんですから!」 p8 ラズ「サキュバスは人間の敵で、魔族ですから 可能な限りトラブルは避け… ひゃうっ!?」 グレープ「やっぱりラズはいまだ人間の倫理観のままだね♪ わかったよ、道理で君は獲物を逃がそうとしたわけだ」 ラズ「んっ…♡ 私はもうサキュバスですっ! でもかつての仲間を裏切るだなんて嫌ですっ!」 p9 グレープ「君はまだ人間のフリしてるね。 裏切る? 違うよ 彼等とも一緒に仲良くやろうってだけだよ あっ。急に濡れてきた♡ 君想像したでしょ…彼等とのセックス。 きっと彼等も一緒に喜んでくれるって」 ラズ「でも精液の為に無理矢理快楽を押しつけるのはさすがにひどいです… それに彼等に抵抗されたら…」 グレープ「抵抗? ありえないよちょっと耳をすましてみてよ」 p10 青年(仲間)たち 「なあ。あの宿屋の女性、すっごく美人だったよなぁ。 ロベルトがあそこに泊まった気分もわかるぜ」 「お前あの娘に気があるのか? でもわかるぜ、彼女は優しそうだし…それにおっぱい大きかったからな」 「おいおい ああいう清楚な娘の前でそういうこと言うなよな」 p11 青年(仲間たち) 「…俺、このあと彼女を口説いてみるぜ なーんか初対面って感じしないんだ きっと彼女は俺の運命の人だったりして」 「ばか。そんなわけないだろ… でも俺も不思議と気になるんだあの娘のことが…」 「はぁ…俺たち三人共、同じ娘に惚れちまったのか。 こんなことってあるんだなぁ…」 p12 グレープ「仲間がラズに欲情する会話を聞いて興奮するんだ? あと一押しでよりサキュバスらしくなれそうだね♪ 彼等はラズに襲われてもオッケーだってさ じゃあ君はどうしたい? ペニス欲しい?精液飲みたい? 素直な気持ちで答えて♡」 p13 ラズ「ん、ダメっ♡ 仲間達のペニス…絶対美味しいに決まって… それにそのあとは…」 p14 グレープ「お~なるほど! 人間は精液を搾り取られたらサキュバスになるもんね♪ 今度は君はこれで犯すわけだ」 ラズ「おっ!おおおっ! でもよくないです!仲間をサキュバスにしてさらにペニスでセックスなんてダメ!」 グレープ「人間としての自制心がまた出たね 想像するのをやめないで そしたら君も『すっきり』するからね」 p15 ラズ「おっ!もしペニス挿入れたらっ あっ気持ちいいっ♡絶対気持ちいいっ ヴァギナもきっと最高…♡」 グレープ「そうだよ、どっちも気持ちいい それに現実はこれと比べ物にならないほど気持ちいいんだよ。 どう?想像できる?」 ラズ「あっあっ これ以上?これ以上…!! 我慢っ我慢できないっ!!」 p16 グレープ「君も我慢できないね、ラズ? 例え危険でもその快感があるならどんなこともできるよね? ラズの考えは?」 ラズ「ふぁっ はい~~~♡ 快感最優先です 快感が一番でしゅぅ 他はどうでもいいです!」 グレープ「そうで~す! サキュバスは快楽最優先の魔族だよ。 君が何が一番大切か理解できたからご褒美だよ~」 p17 ラズ「おっ♡ んひっ!イクっ♡」 p18 グレープ「ラズには良い機会だったね ヴァギナとペニス同時絶頂でスッキリしたんじゃない? さーてラズの仲間達と合流するけどどうする? トラブルを避けて帰ってもらう?」 p19 ラズ「はぁ~…ごめんなさいお姉さま 『危険』だの、『裏切り』だの…くだらない さっさと『獲物』と合流しましょ? グレープ「おっ 君のその様子だと、彼等を招いて襲う気になったね?」 ラズ「快楽の為なら何でもしますから 思えば当たり前の理論なのに 私が愚かでした♪」 グレープ「ラズの瞳…完全にサキュバスの目つきだ これで君の心も完全にサキュバス側だね…!」 p20 青年「お待たせしました! (ん…?女性の方雰囲気変わった?)」 ラズ「問題ありませんよ ところでうちの宿に泊まるなら是非自慢のサウナをご利用ください♪ 皆精気いっぱいになってロベルトさんもすぐ見つかるはずですから♡」 青年「(…それを言うなら、『皆元気になります』では?) とにかく、お願いします ロベルトの宿泊時の話もまた聞かせてください」 Part5 end ★★------------------------------------------------------★★ Part6 心を塗り替える淫魔化サウナ編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/369208) p1 ラズ「サウナの準備ができましたよ♪ さっそくご案内したいのですが、私の『姉』がロベルトさんについて伝えたいことがあるそうです。 申し訳ありませんがアイン様は先に姉に尋ねに行ってくださいな。 青年1(アイン)「え? ああ…はい」 青年2「頼むぜ、アイン 俺達二人で先に入ってくるぜ」 p2 ラズ「申し訳ありませんアイン様。 お二人の入浴後にお呼びしますね。 サウナは逃げませんので…♪ モリス様とドラン様、ご案内いたしますので きてください」 青年2(ドラン)「サウナも口説きも先にやらせてもらうぜ」 p3 ラズ「三人を同時に襲うのは無理。 だからまず二人を妹にするの。 それにアインって一番イケメンだもの 私、セックスするならアイツがいいわ♡ 私達元々男同士の仲間なのに… 三人は私のおっぱいをガン見して私は彼等のペニスのこと考えてる! 最高に興奮しちゃう…」 p4 サウナ内にて p5 青年3(モリス)「ドラン… ラズの前で裸になるなんて恥ずかしい…」 青年2(ドラン)「恥ずかしがるな、モリス! 先程、宿に男手がいないからと話を聞いたろう!」 p6 モリス「それにさ、ラズさんは何してるのさ」 ドラン「知らないのか? 焼いた石に水をかけるこれで部屋が熱くなるのだ」 ラズ「ドラン様はお詳しいですね でもうちのサウナでは水は使わないんです♪」 p7 モリス「確かに水じゃないよね ちょっと臭いかも」 ドラン「そうか? 甘くて食欲がわく良い香りじゃないか ラズ、この液体はなんだ?」 ラズ「ドランは『これ』が良い香りに感じてきましたか…? もっと嗅いで、当ててみてください」 p8 ドラン「ふむ…花の蜜か果物…いや豆のペースト…少なくとも食べられる物が材料だな それにしても素晴らしい香りだ…腹が減ってきた」 ラズ「ええ、『私達』にとって最高の食材です しかもさっき『出したて』の新鮮そのものです♡」 p9 ドラン「ああそうか! どうして気付かなかったんだ、こんな身近なものを… この濃厚な香りと美しい色合いはまさしく…」 p10 モリス「!?」 ドラン?「ザーメンみるく… しかもサキュバスのものですわぁ♡」 ラズ「正解♡新鮮搾りたての私の精液♡ 魔力抵抗が弱いドランはすぐサキュバスになったわね♡」 p11 モリス「なにっ…サキュバス…!? ドランをどこにやった!?」 ドラン?「あら失礼ですこと、わたくしがドランですわ」 ラズ「粗暴でうるさいあのドランが随分上品なサキュバスになったわね! 鍛えた筋肉もお肉に変わって…」 p12 モリス「サキュバスの罠! くそ…ドラン!一緒にはやく逃げるぞ!」 ドラン?「お断りですわ。 わたくしこのサウナが気に入りましたから!」 ラズ「私も大好き♡ 自分自身が全然違う存在にまるごと変わるのって最高だわ その人が男だった頃の人格が一切残らないもの」 p13 モリス「人格が残らない…? それじゃあドランはもう…」 ラズ「またまた正解~♪ 私もあんた達を襲うほどに悪いサキュバスになったの!」 p14 モリス「なんだって…ロベルトなのか…!? サキュバスに堕ちてたのか… やめてくれ! 俺はサキュバスにはなりたくない! 俺達仲間じゃないのか! 誰にもこのことは話さない、だから見逃してくれ…! 自分が自分じゃなくなるのは嫌だ…! どうか!!」 p15 台詞無し p16 台詞無し p17 台詞無し p18 モリス?「やっぱ今の無かったことにして♡ 生まれ変わるって最高じゃん… アインにも教えてあげよ♡」 p19 台詞無し p20 ラズ「お待たせしました、アイン すっかり待たせてしまいましたね お詫びと言ってはなんですが… アインさんにだけ特別に私と妹達でマッサージをさせていただきます♪ 青年1(アイン)「いいね!それはありがたいな 妹ってのは俺が町で会ったあの女の子のことかい?」 p21 ドラン(ラン)「はじめまして♪ わたくしはラズの妹 ランと申しますわ あちらは同じく妹、リズ… わたくし達昔からずっと一緒の仲良し姉妹ですの」 モリス?(リズ)「アインもさ、マッサージしてサウナもしたらさぁ…生まれ変わったような気分になれるよ?」 p22 ラン「お姉さま…アインってとっても美味しそうな男性ですわ…人間の頃は気付きませんでした」 ラズ「でしょ~? 人間って美味しいし気持ちいいし最高の動物よね♡ 搾り殺さないよう注意してね」 リズ「そう言うラズも私達も元人間だし! ま、アインは仲良い動物だからサキュバスにしようね」 Part6 end ★★------------------------------------------------------★★ Part7 元は冒険者四人組、今は淫魔四姉妹♡編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/399912) p1 青年1(アイン)「マッサージありがとう。 仲間を探す為大忙しでさ、疲れがたまってたんだ (ラズの妹さん達も皆すごい美人だな…)」 ラン 「ふふ お気遣い感謝致しますわ♪ この特製マッサージオイルも効き目抜群ですの 是非全身ほぐされていくといいですわ… p2 アイン「あっ…! すみません 男の生理現象でして… もうこれぐらいでマッサージは終わりに… (妹さん達の目の前で勃起…死にたくなるぜ)」 ラン 「問題ありませんよ オイルの効能に精力増強作用がありますからね。 それにアインは長旅で女を口説く暇もほとんどなかったですし♪」 アイン「…え? なんで知ってるんだ?」 p3 ラズ「我慢は身体に悪いですよー それに私達、『今までの経験』で男の人の勃起は不可抗力だって知ってますし♪」 アイン「え、ラズさん!? そこ乗っちゃ駄目…! (お尻柔らかすぎだろ…! ダメだ、自分を抑えろ…)」 ラズ「アイン、さらに発情してますね? 今マッサージ中ですよ、わかってます? ここ風俗店じゃないんですけど… まあ人間なんて所詮そんなもんですよね」 p4 ラズ「アイン、私に惚れてますよね? 都会にはいない素朴な女性…とか優しい村娘…とか勝手に考えて」 アイン「え、ええっ!? それは…」 ラズ「人間だなんて理想の美貌を見ればそれが誰だったかなんて気にせず虫のように寄ってきて…まるで下等生物 ドランもモリスも皆そうよ 単純 まあそのおかげで楽に終わったけど♪」 p5 アイン「なにっ…!? サキュバス…!? ラズさんのフリをして俺を誘い込んだのか!!」 ラズ「そういやあんた馬鹿だったわね 私がラズ本人よ」 アイン「くそ、あんたは俺を最初から襲う気だったのか だ、だけど聞いてくれ! 俺は君に恋してるんだ… 初めて会った時運命を感じたんだ! 俺と付き合ってくれ!!」 p6 アイン「笑わないでくれ! 俺は本気で…」 ラズ「だって、まるで道化だもの♪ まさか外見の美貌を見て告白するなんて!それが探していた仲間だと知らずに…」 アイン「…は? それじゃあ何 ラズってもしかして…」 ラズ「そうよ? 私がロベルト本人 この宿でサキュバスになったの 男仲間に運命を感じて告白した気分はどう? 安心してね これからその男仲間達にあんたは死ぬまで搾りとられるんだから♡」 p7 ラズ「アインは顔は良いから… つい搾りすぎちゃうかも♡」 リズ「毎日一緒にいた仲間がこんなに美味しそうだなんてね」 ラン「最初はわたくしが行きますわ♪ 昔はアインはひ弱で鍛えが足りないと思って ましたけど…美味しそうですわ。 サキュバスになって初の食事がアインだなんてわたくし幸せですわぁっ♡」 p8 台詞無し p9 ラン 「ペニス、ペニスですわ! 日頃見慣れたアインのペニス! 慣れ親しんだ匂いがたまりませんわぁ!」 アイン「そ、その口ぶり… ドランかモリスなのか!? (駄目だ全然わからない、少しも二人の面影を感じない!)」 ラン 「そうですわっ。わたくしは元ドラン 今はラズに恋する麗しき乙女のランですわ♡ 昔は頻繁に貴方を鍛えの足りぬ軟弱者とそしったことをお詫びしますわ… アインは素晴らしいペニスをお持ちですもの!」 p10 アイン「なんだと!?お前がドラン!? あの筋肉馬鹿が…こんなお嬢様… くそっ腰振るな!射精るだろ!」 ラン 「きゃっ濃厚精液いただきですわ♪ アインもサキュバスになればわかりますわ。くだらない人間の人格なんて淫乱で強烈なサキュバスの自我の前では塵ですの♡ わたくし今の自分を最高に愛しておりますの♡」 リズ「ちょっとおい、ラン! 一回搾ったら交代だろ! p11 リズ「はぁーお前が呑気に喋るから待ちくたびれただろッ! あぁ~でもこれがちんぽの感触…お姉さまが夢中になるのもわかるな」 アイン「ま、待て!あれがドランなら お前はモリス…」 リズ「あ? そうだけど なんか文句でもあんのか」 アイン「なら助かった! いつもみたいにこんなことやめるよう二人を説得してくれよ!  いつも問題を仲介してくれただろ? 種族は変わっても俺達仲間だ、昔みたいに上手くやっていけるさ…!」 p12 リズ「ばかじゃねーの? なんでそんなことしなきゃいけねぇの あと私の名前はリズ様だ 二度とクソみたいな名前でアタシを呼ぶなよ 人間」 アイン「なんだと…あのモリスまでこんな邪悪サキュバスなって…うぐっ」 リズ 「仲間がどうとか言いながらお前射精してんじゃん クソ…これだから下等な生物なんだよ でもまあ安心しろよ お前もクソから抜け出して新しい最高の人生を手に入れるからさぁ p13 ラズ「ようやく私の番ね 妹達の愛液とアンタの精液でひどい有様 待たされた分、あんたを存分に絞って…」 p14 ラズ「…ってない!? ペニスがない!? ちょっともしかして… なんであんたもう女体化してるのよ!! 2発しか搾られてないわよ! サキュバスなら30回は射精できるのに… 頭来た!ペニスのないアインなんて…」 p15 ラズ「もう性玩具の代用品と変わりないわ!」 アイン?「あひっ 何が起きた!? ってええ!? 俺の体が女になってる? あっ!ロベルトお前 ペニス挿れるな!」 p16 ラズ「だってアンタもう精液出せないもの ペニス中毒になるまで犯すしかないでしょ?」 ラン「賛成ですわっ わたくし達が人間の精液を貰った分アインにはサキュバスの精液をあげますの!」 アイン?「サキュバスの精液? それ絶対やばい…ダメ…」 リズ「お前の頭吹っ飛ぶからな 人間での最期の快楽味わえって♡」 p17 ラズ「ふぅ…ふぅ…♡ じゃあ人間を『終わらせる』精液一発目…!」 アイン?「おひっ? お おおおおおぉおおっ♡ 入ってきてありぇっ吸収しちゃっ あっペニス一気に気持ちよく あっあっダメっなんでっ」 p18 ラン「ああもう、ラズ! 交代なさらないから無駄撃ちしてしまいましたわっ」 アイン?「なんで…身体中の精液の味がわかるよ~♡ お姉さま達の味だぁ~♡美味しい~何でぇ?」 ラズ「もう変わる寸前ね あんたがどんな妹になるか楽しみ♪」 アイン?「俺がお姉さまの精液食べる度に、なんか変わりゅっ押し出されりゅっ 俺が魂から押し出され…ああああ~っ!!」 p19 台詞無し p20 台詞無し p21 アイン?「ああ…今わかっちゃったです こんなに搾られて犯されても私が幸せで満ち足りている理由を… この幸せと比べたら…アインの人間人生全部ゴミです♪ゴミ箱行きです♪ 今日からアインは…」 p22 アイン?「今日からアインはお姉さまに愛され使われる性玩具妹! 可愛い妹のアプリコットちゃんになったからですっ! アプリコットはおバカちゃんだったのです! 人間なんかがお姉さまに告白だの説得だの… アインの人格なんてゴミ箱へ捨てて生まれ変わったのです!聡明な妹として! p23 ラン「お姉さまっ♪ あの女好きでいけすかないアインがこんなに可愛い妹になりましたわっ!」 アイン?(アプリコット)「はいラン♪ どうかよろしくです♡」 リズ「へー、クソ良いじゃん よろしくね、アプリコット」 ラズ「私達元々は人間の男四人… でも今はお互いを愛し合うサキュバス姉妹♡ 私達、きっとサキュバス姉妹になる為に人間の頃出会ったのね…運命を感じちゃうわ♡」 p24 台詞無し p25 台詞無し p26 マルベリー「あら、ラズ この子達ってさっき招いたあの人達…」 ラズ「はいマルベリーお姉さま♪ ご紹介します…私の愛する妹達です♡ p27 ラン「わたくしはランですわ 元は下品で汚らしいドランという大男でしたの」 アプリコット(アイン)「アプリコットはですね、アインだったの! 今はお姉さまを何よりも愛する可愛い性玩具妹なのです!」 リズ「アタシはリズ… 元はクソ痩せ男モリスです 私達達四姉妹は全員サウナ宿で忠実に働きます♪ だって…」 p28 四人「わたくし達は…昔からずっと一緒の仲良し四姉妹なんですから♪」 Part7 end ★★------------------------------------------------------★★

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Comments

2度3度も繰り返して楽しく見ています (* 'ω` *) !

sdgf0

ありがたくお読みします (ღ*ˇᴗˇ*)。o♡

sdgf0


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