[Infomation] this is the text of Succubus Sauna series in japanese for machine translation. 【Part1~Part2】 this text was rewritten for machine translation! You could use Google Translate and read my works if you want! (But sometimes Google Translation make mistake.) P=page p1=page 1 ★★------------------------------------------------------★★ part1 容赦なく淫魔化していた相棒に~編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/42024) p1(タイトル) 一年前行方不明になった相棒を探しに来た男は、完全にドスケベサキュバスに堕ちた相棒に襲われる…一体どうなってしまうのか!(勿論淫魔化TSですとも!) p2 俺の名はマルダク、冒険家だ。 俺の相棒であるアードクの行方がわからなくなってから一年。 俺は気の遠くなるような調査で、ついに彼が最後に目撃されたというダンジョンをつきとめた。 足へ踏み入れようとしたその矢先、緑の外套の老人が警告する。 「気をつけなされ。この先のダンジョンにはサキュバスの呪いに満ちておる」 そしてお守りを取り出すと老人はこう言った。 「50万Gでこれを売る。サキュバスの呪いを祓うお守りじゃ。これを装備すれば、呪いの影響を受けずに探索ができるじゃろう…」 かなり値が張るが、身の安全には変えられない。俺は素直にお金を払い、お守りを持ってついにダンジョンに足を踏み入れるのだった… p3 ダンジョンを探索中に、突然現れたサキュバスに不意をつかれて壁まで押しやられ拘束されてしまった。 サキュバス「捕まえた」 桃色の髪を揺らし、サキュバスは俺のペニスに股間を押しつける。 マルダク「だが、あの老人のお守りがあれば淫魔の呪いは…」 サキュバス「あら?あの老人のお守りのこと?確かにあれはダンジョンを探索するだけなら安全だわ。だけどサキュバスのチャームまでは防げないわよ」 p4 マルダク「嘘をつくな!」 サキュバス「ウソじゃないわ。ほら、サキュバスにお尻でこすられて、貴方のペニス大きくなって先ばしり汁が出てる…」 サキュバス「挿れたいんでしょう?ほら、貴方のペニスが期待して、私のお尻を圧しつけてるわよぉ?」 マルダク「くそ、誰が挿れたいもんか!はやく離せ!」 p5 サキュバス「照れてウソついちゃダメよぉ…んっ!あぁ♡きたきたぁ♡♡」 サキュバスは腰を器用に動かし、勝手に挿入した! マルダク「サキュバスが…!腰を振るな!」 サキュバス「あはっどうして?」 「大丈夫。だって敏感なペニスをサキュバスのお尻であんなにこすられて…それに今は私の極上ヴァギナの中。」 マルダク「な、何が大丈夫…っだ!くっ、やばっ我慢しきれな…っ!」 p6 マルダク「くそ、射精ちまった…」 サキュバス「あはぁ♡さっそく射精したのね。 やっぱり♡マルダクの精液は絶対美味しいってわかってたぁ♡」 マルダク「なに…!?なんで俺の名前を知っている…!」 p7 台詞無し p8 台詞無し p9 マルダク「はぁ、はぁ…俺の身体が縮んだ…?」 サキュバス「当たり前でしょ?貴女はサキュバスとセックスしてるんだもの!直接淫らな魔力を流し込まれて、男から女へ、サキュバスへ… 私みたいに、ね♡」 マルダク「サキュバスに?待て、その物言いとその首飾り…まさか」 サキュバス「気付いてなかったの? 正解、私がアードクよ♡」 マルダク「そ、そんな…!お、俺はお前を探しに来てたんだ。こんなこと今すぐやめて、一緒に故郷へ帰ろう!」 p10 サキュバス「やめないわ! 貴方は私と同じサキュバスになってここで仲間じゃなく家族として過ごすの♡」 マルダク「アードク、もう完全にサキュバスに堕ちてるのか…。 うっやめろ!腰を振るな!」 サキュバス「どうして?サキュバスのヴァギナの中で、貴方のペニスは萎えるどころかまた大きくなってるのに。あと一回で堕ちるわ。 ほーら、射精しちゃえ射精しちゃえ!射精して私の妻になりなさい!」 マルダク「だめっ頼むっこれ以上はやばいから…やばいから!あっ駄目っ」 p11 マルダク「あひいぃぃぃぃ♡駄目ぇぇぇぇ♡射精ちゃってるぅ♡ おほっ♡あひっ♡イクっイクぅぅぅぅ♡」 サキュバス「そうよ!あなたの人間の証も今までの人生も精液に変えて私のヴァギナに出しちゃえっ!ほーら、変身が始まったぁ!」 p12 サキュバス「あんっ♡…今、ペニスが一気に大きくなって、サキュバスのわるーい魔力に満たされたのをヴァギナで感じたわ…♡いよいよね…」 p13 サキュバス「さーて、生まれかわって今どんな気持ちかしらぁ?♡」 マルダク?「…許さない」 p14 マルダク?「アタシを一年も一人にさせたこと、許さないんだからぁ! 貴女のこと心配してたのよ!なによその可愛い姿は!謝る気があるなら今ここでアタシと結婚なさい!」 サキュバス「あはっとっても綺麗になったわね♡勿論よぉ! あは!私達元々男同士だったのに、二人とも仲良くドスケベふたなりサキュバスに堕ちてラブラブ新婚夫婦になるの!これからもずぅっと一緒よ♡」 p15 マルダク?「最高ね!でも、こんなに淫乱で綺麗な私達だもの。元の名前は変じゃないかしら?アードクちゃん、貴女はこれからアセロラって名前に改名するのはどう?♡」 サキュバス(アセロラ)「あら、フルーツの名前ね、カワイイ!♡それじゃーあ、マルダクはこれからマルベリーちゃんなんてどぉ? サキュバス夫婦のアセロラとマルベリー!」 p16 マルダク?(マルベリー)「素晴らしいわね!それじゃあ、一年間会えなかった分沢山セックスしましょ」 アセロラ「やーん、マルベリーのペニスまた大きく硬くなった♡ あの老人のペニスみたいに美味しいわぁ♡」 マルベリー「ちょっと、アセロラ!セックス中の妻の前で浮気の話ぃ? あの老人のことね!あとでアタシもセックスしてもらおっと♡」 アセロラ「妻同士で一緒の相手に浮気なんてサキュバスらしいわ! でも、今は貴女と私でたーくさん愛し合いましょ…♡」 Part1 end ★★------------------------------------------------------★★ Part2 ダンジョンジジイを淫魔化させちゃえ!編 (https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2683969/post/102279) p1タイトル ダンジョンジジイを淫魔化させちゃえ!編 p2 アセロラ「は~い、むぎゅ~~っ♡ サキュバスに挟まれるのってとっても気持ちいでしょう~?」 老人「ヒヒヒ!アホな男をサキュバスにさせて侍らすのは最高じゃな!」 マルベリー「貴方があのダンジョンを封鎖しないのはアタシたちみたいな愛人サキュバスが欲しいからでしたものね~」 老人「その通りじゃ お前たちは本当にアホで従順で俺も嬉しいわい」 p3 アセロラ「貴方、年寄りだけどペニスすごいし精液も濃いですし。昔のあれこれなんて気にしませんよ」 マルベリー「でもいっつも防護魔法をかけてつまんないですよぉ それ解いていっぱい気持ちよくなりましょ~?」 老人「馬鹿を言うな。俺が魔法を解いたらすぐにサキュバスに堕とそうという計画じゃろうに…。 俺の防護魔法には呪いも魅了も効かない。お前等が従順に奉仕してくれるならセックスはしてやるぞ」 マルベリー「わかってるわ。貴方の言う通り大人しくしてます♡」 p4 アセロラ「ええ…ちゃんと大人しくしてますよ…」 マルベリー「だって私達、もう何もする必要もないので」 p5 老人「何が起きた!? 俺は草原にいたはずでは…さ、催眠か?だが魔法で防護しているはず!」 アセロラ「確かにおじさまに催眠は効きません♡ 私達は魔法でこの密室の景色を変えていただけ…。私達は最初からここにいたんです」 老人 「どうやら俺は罠にはめられたようじゃな。 だが俺を部屋に誘い込んだくらいじゃ倒せないぞ。俺には無敵の防護魔法がある!」 p6 老人「…む! この充満した呪いの濃さはどういうことだ…!」 アセロラ「貴方を誘い込む前から、この狭い密室で準備してたんです♡ 私達、換気もせず沢山セックスして思いっきり汗をかきまくって…」 マルベリー「つまりここはアタシ達サキュバスの汗や体液や精液がたっぷり蒸発して充満したサキュバスサウナ…♡ 息をしただけでサキュバスになるこの空間で貴方の防護魔法はいつまで耐えられます?」 老人「ごほっ…! いかん、防護魔法の出力を上げる…!」 p7 老人「お、俺の防護魔法で防げておる! しかし脱出の為の魔法に力を回す余裕が一切ない…!いつまで耐えればいいんじゃ!? もし俺が気を緩めたり、魔力が尽きたりしたら、俺の防護魔法が消える… いや、耐える!耐えてみせるぞ…」 p8 台詞無し p9 (射精音) p10 72時間後… p11 老人?「ふわぁ…あは…あはは… 射精気持ちいいなぁ♡」 アセロラ「三日も耐えるのは想定外ね♡ でも魔力も生命力も使い切って、魔法も使えないほど弱いサキュバスになっちゃうのは嬉しい誤算♡ これで私達もう貴方にへりくだる必要もないわ」 マルベリー「ペニスは前より大きくなったけどね♡ 貴女はもうペニスしか価値のない能無しサキュバス。あなた、もう私達に逆らえないわ」 p13 老人?「逆らいません… だってこんなに幸せなんですから~」 マルベリー「フフ…アハハ!知性まで全部使い切ったのかしら? 貴方可愛くてばかになったわね。好きよ!」 p14 アセロラ「ん~いいこと思いついちゃった♡ この子にサキュバスとしての能力を教えていくなんてどう?魔法の知識の代わりに!」 マルベリー「彼女にサキュバスの英才教育するね? 名案だわ♡ 彼女は人間だった頃はすごい魔法が使えたもの、きっと物凄い淫乱サキュバスに育つわ♡ 楽しみよね、『グレープ』ちゃん」 p15 アセロラ「あら、それって この娘の新しい名前? なかなかいいじゃない」 老人(グレープ) 「グレープ…? …は~い♡よくわかんないけど私頑張る~♡ よろしくね~ママ♡」 マルベリー「今なんて言ったの? 今と胸が高鳴ったわ… そうだ。アタシ達全員人間だったし、せっかくなら家族になっちゃおっか♡」 p16 マルベリー「それじゃあ、新しい家族への 歓迎に…沢山セックスしてあげましょーね♡」 グレープ「あひぃいぃっ!セックス好き! ママ大好き♡ サキュバス大好き~♡」 Part2 end ★★------------------------------------------------------★★
あるふれっ鳥
2019-06-15 14:40:26 +0000 UTCsdgf0
2019-06-15 13:03:32 +0000 UTC