Text of Iris-26`s series【1~4】
Added 2018-06-23 10:52:57 +0000 UTC[Infomation] this is the text of Iris-26`s series in japanese. It‘s difficult for me to translate my works into English. But if you want, you could use Google Translate and read my works. (But sometimes Google Translation make mistake.) -------------------------- Part1 (https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=68823570) upper part レジスタンスのリーダーよ、我らに協力するならば身柄の安全を保障しよう… 誰が協力などするものか、マザーAIの手下め、俺を殺すがいいさ! 頭のかたい奴だ。まあいい、人間の意思を尊重するのがマザーの法だからな… ふん、さっさと…何っ!? 俺をどうするつもりだ、くっ、やめろ! 殺す気はない、そう怯えるな。貴様を『素直に』してやるだけだ… lower part 全身に何を着せさせられた?体の自由が… はい、『素直』になることができました。私レジスタンスのリーダーは、寛大なマザーAI様と協力し管理されることが本心でございます …!?俺の口が勝手に喋って…女性の機会音声? クク…何が起きているかわからないようだな。 貴様は今、奉仕型女性外装を装着させられたのだ。 今は貴様の心理的反抗値が高い為搭載AIが機能しているが、いずれ身も心も変わっていくだろうよ… そ、そんな!今すぐ脱がな…身体が言うことを聞かない! …はい。現在私の肉体はナノマシンで変容中の為、いまだ女性器も乳房も未成熟です。アナルは使用可能状態ですが、ご使用なさいますか? いや、まずは貴様の仲間であるレジスタンスの基地へ赴き、全員を捕虜にせよ。 ここに戻る頃にはもう少し女性的な肉体に変わっているだろう? 俺に仲間を襲えと?駄目だ、意識が段々遠く… 計算の結果、私が全てのレジスタンス基地を壊滅させるまでに女性器の形成は終了しています。…その後、性奉仕モードにてマザーの為働く人々の慰安に励ましていただきます -------------------------- Part2(https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=68886392) p.1 「かつての同胞を制圧しながら形成した女性器の感触はいかがでしょうか?」 「少々冷たく、実に人工的な代物だ。…中の貴様は現在どういう状況だ?」 「はい。制圧時のショックで気絶中、プロトコル通り搭載AIが機能中です」 「自らの組織を壊滅させ、憎き敵の上で腰を振る屈辱を与えられぬのは残念だ」 「ところで、貴様の乳房のサイズ調整機能はまだ未完成かね」 「すでに私の有機肉体はナノマシンによりスライム化されており、調整可能です」 「サイズ調整機能起動、バスト数値増大します」 p.2 「おおっ!!マザーの技術の賜物か…実に素晴らしい」 「はい。マザーAI様の御力を人々に知らしめるのも私の使命ですので」 「ただ、私の有機肉体に直接挿入した場合ナノマシンによる悪影響が 予想されますのでコンドームの着用を心がけてください」 「やれ、悩みの種だったレジスタンスのリーダーが見違えたな」 「だが搭載AIにばかり任せてないで、そろそろ起きたらどうだ!」 「かしこまりました。さらなる上下動作による快楽で強制覚醒を行います」 p.3 「うっ、そう腰をおろされると…そろそろ…ん?発光色が…?」 「絶頂を表す機能です…っ 意識、覚醒しました、会話機能のみ権限を解放します」 「おほっいぎゅ なにこりぇっ今どうなって…」 「目が覚めたようだな。見ればわかる通り、貴様は私のペニスをくわえ腰を振っていたところだ」 「そんなことするわけぇっ なっ、なんで俺の胸におっぱいが…!」 「クク、さっき自分から身体を改造していたくせに何を言う…」 p.4 「はひっ お前なんかぁ…!絶対思い知らせてやるぅ…!」 「ははは、睨みながら抵抗しているつもりかもしれんが、貴様は笑顔で腰を振っているだけだぞ?それとも、それが貴様の『復讐』なのかな?」 「うぅ…イグの止まんにゃいぃ… 」 「こんな体俺じゃない…っ!元に戻せぇっ…!」 「それは無理な話だ、貴様の元の肉体はナノマシンによって改造済みだからな」 「もう貴様はアイリス26という名の、マザーに忠誠を誓う機械人形なのだ…!」 -------------------------- Part3(https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=69012020) p.2 この姿になってしばらく生活しているうちに、『攻撃的』な考えをしなければある程度は自由に身体を動かせることがわかってきた。 捕らえられてしまった仲間達は、俺が愚かな行動をしない限りは処刑を免れるらしい。腹立たしいが、仲間の命運は俺次第なのだ。 『仲間を殺せ』といった命令をされれば我慢などできないが、ひとまずは心を殺して従順に過ごすことを決めたのだった… 二週間も経つと、俺の思考内に燃料補給アラートが鳴った。データバンクで燃料補給所の位置を検索して訪れたのだが…これは… p.3 「おい、嘘だろ…!データだと、『これ』を膣に挿入しろって…」 「そうだ、そのまま腰をおろせ。貴様が活動し続ける為にはナノマシンを定期的に新しくする必要があるのだからな」 「その声は…!そ、それぐらいわかってるけど…」 「もしや、たかが燃料補給で絶頂することを案じているのか?」 「私は貴様が、こんな器具でよがる痴女だったとは思わなかったぞ」 「俺は男だ!くそっ、この俺がたかが燃料補給でイクわけないだろ!!」 「こんな悪趣味なモノ、さっさと終わらせてやる…」 p.4 「ほ、ほおぉぉぉ……っ」 「(あっ くそっこの身体、機械のくせして感じすぎるんだよっ!)」 「燃料補給開始……あひっ しょんな一気に注ぎ込まなっ……!」 「(でも、これなら終わるまで耐えられる、計算結果も、大丈夫そう…)」 「ふむ、先程は憶測で貴様のことを痴女と呼んだことを詫びなければ。」 「貴様はたかが燃料補給でよがる変態セクサロイドではないようだ、ククク…」 「あっ、当たり前だろ!…『劣化ナノマシン排出開始します』…へ?」 p.5 「(んひぃぃぃっ!?おっぱいから古いナノマシンが出るなんて知らなっ)」 「ほら、い、イッてない、俺はイッてないぃ……」 「……ふむ、いちいち叫ばなくともそれぐらい見ればわかる」 「(こ、声を抑えないと…イッたの隠さないと、俺が、燃料補給でイきまくる変態セクサロイドだって思われちゃうぅぅ…)」 「こ…こんな非効率的な補給機械であひあひ言うほど俺は落ちぶれてないぞっ」 「俺はっマザーAI様の合理的な支配体制を壊すためのレジスタンスなんだっ」 「(クク、絶頂を表す光を振りまきながらよく言うものだ…。それにしても)」 「(思考や言葉が機械側に染まってきたな。いずれは貴様の心もその身体のような…)」 -------------------------- Part4(https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=69338645) p1 ボジュッジュルルルルッゴクッチュルルッ… 三度目の補給でようやく気付きましたが、別に補給液を膣部分から摂取する必要はなく、こうして口から補給し尿道部分から排出すればよかったのです。 ようやく久々に人間らしい行為をおこなえました… p2 「なんだ?美味そうにフェラして補給しているじゃあないか」 「…またお前ですか。その見解は誤りです、補給液に味はありませんので」 「ははっ!!なんだ貴様、随分と人間らしからぬ口調になったな…!」 「…感情的な口調で騒いでも事態は解決しないとの答えがでましたので」 「面白い。その様子だと、もう過去の自分自身の認識も曖昧になってきたな?」 p3 「…ありえません。俺は今もマザーAI様に歯向かうレジスタンスです」 「それにこうして晒し者のように俺の本来の姿が首輪のモニターに…」 「…あれ?」 「それがお前の本来の顔だったか?俺の記憶だと貴様は茶髪の青年だったが」 「その首輪の顔はな。この三ヶ月の間アイリス26として活動し続け、貴様自身の認識も人間からアイリス26へ変わり始めた証拠だ」 p4 「それはありえませんっ!しっかりとデータバンクの中に、私の人間だった頃の記憶も活動記録も正しく保存されています!!」 「そういう考え方がもう人間ではないだろう、アイリス26?」 「それはお前の見解でしょう!!この首輪の顔が不整合な表示であること、俺の思考ロジックが昔のまま正しく作動していること、全て証明しレポートとして提出させていただきます…!」 「…ククッ、楽しみにしてるぞ(さらに精神も肉体にひっぱられてきたようだ…)」 --------------------------
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Thanks !
Bubble tea
2018-06-23 13:20:15 +0000 UTC