助けて…!
お願いします。
手錠を解いてください…!
昨日からずっとこのままで……
もう…もう限界なんです!!
トイレに行くだけだから……お願いっ!!
はやく………はやくぅ……
あ…あぁ……
と、言う事で前の記事の女の子をホテルに一晩閉じ込めてみました。
閉じ込めただけですよ…?何も不健全な事はない……そう、何も……ね
重いソファーに足を縛られているのでトイレにも立てない彼女。
手も縛られているから悶えて我慢するしかないのでした。
さて、ここからは私の好みの話なんですが、こういう風に監禁した後は自分もこの部屋から立ち去って長時間女の子を放置したいです。
監禁した当人が立ち去り、ひとまずの安全は確保される。
ど直接手を出される様子が無い事がわかると、彼女も身の危険を感じつつも落ち着いて助けを待つ事でしょう。
そして時間が立てば出て来るトイレの問題……
高まる尿意に、彼女は次第に私の帰宅を待ち焦がれる事になります。
「戻ってきたらトイレに行かせてもらおう…それまでは我慢……」
そう考えながら、諦める事なくギリギリ限界まで耐えて乙女の尊厳を守ろうとする彼女…。
「もう無理…これ以上は…もう少しも我慢できない…!!」
そう思ったタイミングで顔を出すのです。
あまりの尿意に諦めかけていた彼女は、私の顔を見て間に合う希望と共に必死に懇願してくるのです…!(笑顔
そう、大切なのは希望を切らない事…!
最後までトイレに行ける可能性を消さない事によって限界の先まで我慢する女の子。
そのギリギリの表情が見たい……ギリギリに悶える姿が見たいのです!!!
そうは思いませんか!??
最後にはホテルの床や絨毯など、綺麗な場所に溜まりに溜まったおしっこをぶちまけてしまうのが最高のカタルシスですよね。
ペットシーツなんて用意しません!
ひづきアラタ
2022-09-21 15:58:58 +0000 UTCu.
2022-09-17 11:44:40 +0000 UTC