お久しぶりです。
まだまだ暑さが抜けきらなかったり、夜は過ごしやすかったりと季節の変わり目を感じますね…
個人的に冬は起きられないという意味で大嫌いなのですが秋は大好きです!
タイトル通り、絶賛J庭の原稿でなかなか絵とか妄想を呟けないのが辛い…っ!
こういうときに限って色々描きたくなってしまうんですよね〜描きたいネタがたくさんあるのはいつものことですが。
そしてまた人の妄想が聞きたいよ〜とフォロワーさんたちに泣きついたところ最高に萌えるシチュ頂いたのでちょっとだけ落書き…
みんなわたしのこと分かりすぎなのでは?
幼なじみの智樹くんと雅紀くん。
智樹くんはクールで身長も高く運動も得意で頭もそこそこ良いため色んな人に頼られるうえに智樹くんもそれに答えてしまうため雅紀くんは快く思ってませんでした。
小中は俺もいるのになんでみんな智樹ばっか頼るんだよ!
→高校なりたてで相思相愛になってからは俺だけの智樹だぞ!
からのまあ智樹はなんでもこなせるし…感情に流されないからみんな頼りにするよな…寂しいけどいっそ誇らしいわ。にシフトしています。
しかしそれが気に入らないのが智樹くん。
小中は途中からちょっと拗れて…雅紀がいるのに俺にだけみんな頼ってきて…それをつまらなそうに見てる雅紀が可哀想で辛かった…(でも俺は雅紀のこと頼ってたのそれを気づいてもらえなかったのも辛かったんだぜ…)
とかいろいろあって今はもうアナルが縦割りぷっくりになるくらいには使い込んでるし乳首も雅紀くん専用レベルで開発されてます。
高校生だし幼馴染で家も近いので週4レベルでラブハメ交尾してるんでしょうな…
こちらは支援者様限定ですが雅紀君とメス堕ちの堕ちのメスになったともきくんの続きになります~
今回頂いたコメント(シチュ)ありがとうございます!
原稿の進捗を上げたいところですがエロシーンの線画しか出来てないので次上げる記事にはそれなりのものをあげたい…!
ただこの進捗であればちゃんと本自体は完成できそうなので頑張ります!
もうそろそろ月も替わりそうですがあと一回くらいはなにか更新できたらと思います。是非お付き合いくださいませ~