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二次元における現代的アンドロジニーとそのリアリティあるメカニズムの創作

天啓を得た。 女性ホルモンをぶち込まれたホル乳男子のメス堕ちアクメがこれほど素晴らしいなら、女子に男性ホルモンをぶち込んでマン毛と脇毛がボーボーのデカクリちんぽ女子のテストロテンアクメもあるべきではと考えたのだ。 漫画的なメカニズムを突き詰めてみよう。 参考資料を探しはじめた時に当然ながら現実の事例として“FTM”、Female to Male いわゆるトランスジェンダーの経験談や症例写真が出てくる。 ほとんどが完全に男性にしか見えない外見であり、数年の男性ホルモン補充療法で、悩める個人がここまで自信に満ち溢れる姿になれるのは神に対する現代医学の勝利であると言っても過言ではないだろう。 しかしながら男性向け成人コンテンツを制作している手前、女性キャラクターに濃い髭を生やすわけにいかない。 “髭女”の歴史は古く、多数の著名な作品に登場しているのは承知ではあるが、“髭女”のえっちな絵を説得力を持たせて描けるほどの画力を手に入れるのは困難すぎる。 男性向け成人コンテンツの体裁を保つためには別角度からのアプローチが必要である。 その奥深さたるやマリアナ海溝よりも深く、その広さたるや宇宙と見紛う淫靡な世界の門を叩こう。 SMの世界だ。 普通に探し当てた。 三和出版関係のサイトで、何件かそれっぽい内容の出版物が見つかったのである。 マニア向けのその出版物やサイトには「それ素人って言うのか?」と疑問を呈したくなる自称素人の性奴隷や飼い主からの投稿動画が多く投稿されている。 その中のいくつかに「調教でクリトリスを肥大化させるために男性ホルモンクリームを塗っている」様子を確認できるのだ。 “実在する”という現実を知れた事は創作において大いなる力である。 さすがに男性ホルモン補充療法を開始して即時に髭が濃くなる事はないのだろうと予測を立てつつ、女性が男性ホルモンを投与された際の変化をまとめてみる。 ・声の低音化 ・性欲の上昇 ・体毛の増加 ・クリトリスの肥大 ・月経の停止  ・筋肉のつきやすさ 男性ホルモンの投与を中止したとしても元に戻らない変化があり、声の低音化と体毛の濃さ、クリトリス肥大化は不可逆とされている。 他にもいろんな変化の要素があるが男性向け成人コンテンツで描写するには萎えるリスクなので割愛せざるを得ない。 動画サイトで記録映像を残しているFtMの方を発見した。ちょうど投与開始から約半年ほどで投与を中止しており、それ以降の変化も確認ができたのだ。 様子を見るに、 声の低音化は不可逆とされているが、どうやら実際には女性声と認識できるレベルまでは戻る 髭が濃くなったような印象は受けない 月経は中止後2ヶ月で再開する 濃くなった体毛は薄くなったりはしない マッスルメモリーという筋肉の特性上、筋肉はつきやすいまま などが確認できた。 ここからは男性向け成人コンテンツとしての設定を構成していこう。 女性キャラクターのクリトリスを肥大化させるために様々なシチュエーションが想定されるが、男性ホルモン投与方法もシチュエーションに則した方法が用意できる。 ・長期作用型の筋肉注射 1回4ml(有効成分1000mg)3~4ヶ月に1度の摂取。病院によっては6ヶ月に1回とされている。臀部へ注射。1回注射するだけで済むので展開を考えやすい。 ・短期作用型の皮下注射 2週間ごとに摂取。一般的な療法。リアルである。 ・経皮吸収剤(ジェルやパッチ) 毎日使用しなくてはいけない。当人が何か違和感を感じて使用を中止する可能性があるため非常に展開を作りづらい。 ・経口剤 1日数回服用。肝機能へ影響がある。国内での処方は限定的である。 ・埋め込み型ペレット 3ヶ月から6ヶ月で交換。外科的手術が必須になってしまうが、工夫すれば話を作りやすい。 以下に男性向け成人コンテンツとしての男性ホルモンをぶち込まれた女性キャラクターの変化の個人的な設定を構成する。 ・6ヶ月のボーダーライン 6ヶ月を越えて男性ホルモンを投与され続けると髭やもみあげが濃くなるとする。望まない男性化は女性にとって絶望である。 ・クリトリスの肥大化 実際には元のサイズや女性本人のホルモン受容体に左右されるのでどんな大きさになるかまちまちである。しかしながら個人的にわかりやすくするため絶対値を決めてしまおう。 投与を開始して6ヶ月で長さ3cmまで肥大化する。 吸引などをする事によってそれ以上の大きさになる。 衣服などに擦れて日常生活にかなり支障をきたすが、ホルモン投与を中止しても元には戻らない。 ・体毛の増加 濃くなる毛は個人によって違うが創作の上で統一する。 投与開始から1ヶ月〜5ヶ月:陰毛やワキ毛が濃くなる 投与開始から6ヶ月前後:腕毛やすね毛が濃くなる 投与開始から6ヶ月越えて:顔周りの毛が濃くなる 1度濃くなった体毛は元には戻らない。 徐々に濃くなる毛は女性の自尊心を削ぐ。 ・声の低音化(オホ声強化) 現実の映像で確認すると6ヶ月程度だと女性声から中学生男子のような変声期の声になっている。 投与を中止するとだんだん女性声に戻っていく事を確認できる。完全には戻らないようだ。 しかし“声の低音化”という文章があるのでここは2次元的に“めちゃくちゃオホ声を出すようになる”とする。してしまおう。 ・性欲の変化とマッスルメモリー 男性ホルモンのテストロテンが増えるほど性欲が上昇するのは成人向けコンテンツとして非常にプラスである。 しかしながら投与を中止するとやはり性欲が下がっていってしまうのが面白くはない。 そこでテストロテンのもう一つの作用として“筋肉がつきやすくなる”という物があること注目する。 女性のオーガズムには骨盤底筋という筋肉が密接に関わっており、テストロテンの影響下で何度も絶頂する事で骨盤底筋が過剰に鍛えられる事にする。 性欲は元に戻るが、絶頂しやすい身体は元に戻らないのだ。 まとめ 投与期間中はどんどん剛毛になり性欲も増し、肥大化していくクリちんぽでイキまくるテストロテンアクメをキメる下品な女になる。 投与が終わっても毛やクリトリスは元に戻らず、折り合いをつけて生きていくしかなくなる。 6ヶ月を越えて投与を続けるか再開すると髭が濃くなり、女として終わってしまう可能性が高くなる。 以上でホルモンを使ったクリトリス肥大化調教の漫画的メカニズムの構成を終了する。 また良き案があれば改訂も辞さないとする。解散!

二次元における現代的アンドロジニーとそのリアリティあるメカニズムの創作

Comments

先生の考察、感服いたしました。

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はじめまして 最近pixivで発見して課金始めましたw あくまで薬等による陰核肥大を目指す感じですね 女性の陰核の場合は海綿体が膨らむのを抑えてその分硬くする白膜が半分から1/3の厚さで縦方向への抑えが無い事がある様なので血液が流れ込んでも男の様には勃起し辛くて太くて肌色の鞘が垂れ下がってるみたいになると思われます この手の改造ものでリアルで出来そうなのは、小陰唇の牽引による肥大化と、肌を黒くして性的興奮を引き出すメラノタンⅡなんてのもあります 小陰唇の肥大は小陰唇が柔らかい部位なので、外部刺激や摩擦に適応するために伸びるので交渉が多かったり自慰で引っ張っていたりする女性とかに見られるようですが・・・それなりに時間がかかるので今回の場合時間が足りないかもですが、一番最初の強制100人切りwからアナル拡張に向けてモザイクの色と大きさが変化していますし他の投稿でも性器の変化は歴然としているのでさらに続けて激しく刺激を続けて濃く長いグロマン化して欲しい所ですw 小陰唇は現状立って放尿しているのに飛び散らずに真っ直ぐ一本に出ているので尿道をキチンと開き切り邪魔にならない様に両側にしっかりと引っ張ってやっているようなので本人も気がつかないうちに伸びていそうですがw 更にケミカルピーリングで角質落とし後にやってはいけない日焼けも積極的にやらせて乳首やクリ、ラビアの色素沈着をさせてあげたいですw 肌のメラニン増加薬のメラノタンⅡの場合は本来北方の白人の方々がより健康的になる為に作られたものでメラニンを増やす=皮膚の色素沈着を増加させるもので、なぜか生殖器への血流増大…勃起を誘発する効果もあるようですw ttps://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_598236/#goog_rewarded ↑この方はサロンも使ってますが白人と思えないレベルですw 自然に黒くなる上美肌効果もあるし気分もアガると言った宣伝文句も多いですw あと、男ホルの筋肉の付きやすさで思いついたんですが、筋トレをさせつつ脂肪分もとらせて一見少し丸くなった感じで期間が過ぎ、その後ダイエットをすると明らかにゴツくなって胸が垂れた事を実感して絶望するとかw 長文失礼しました 創作ならではですが不可逆改造で酷いことになる話は好物ですので、続きも楽しみにしてます

kinoto111


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