Frontierkiss
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2226「第三用途の開発」6 小説
Added 2025-12-21 08:00:00 +0000 UTC
Comments
レスリング部で最初に気づく人が、これらのビデオをオナニーのネタにしてる最中に偶然バレちゃうんじゃないかとか思ってしまいますWWW
著者さんの作品を楽しみにしています!
Sinaaa
2026-01-08 02:24:35 +0000 UTC
ありがとうございます。
顔にモザイクがかかっていても、体を見たら、なんとなくバレてしまいそうだなということは、私も書いていて思いました。でも、レスリング部員や他の部活生たちは皆、雄太を尊敬しているので、仮に雄太っぽいなと思っても、まさか雄太がこんな変態プレイをするはずがないという気持ちが先に立つのではないかと思います。まあ、エロ小説にありがちな都合の良い解釈ですが、、、。
実は、現在公開されている漫画版では描いていませんが、雄太の調教が体育会全体にバレる前に、レスリング部の一人にバレる展開を考えています(痴態をさらすという苦痛を一気にやってしまうのではなく、数段階に分けた方が雄太の苦しみが増すから)。
すでに公開されている漫画版は、本来のストーリーの短縮版として公開したものです。本来は、現在このFANBOXで公開されている小説のように、だらだらとひたすら調教が続く展開になります。
まずは、小説版+イラスト1枚程度を先に進めていき、完結の最後までを皆さんにお見せする。その間は、漫画の完全版は後回しにする。小説が最後まで完成したら、時間を漫画の完全版の制作に向けることができるので、漫画を集中的に完成させていく。という計画です。
Frontierkiss
2026-01-08 00:32:53 +0000 UTC
こんにちは、この話の小説を読み終えました。ストーリーはこれまで出版された漫画と似ている部分がありますが、この小説では雄太の内面的な考えがより細かく描写されていて、この期間に雄太が感じていた屈辱の感情がより強く伝わってきます。
過去の記録ビデオで脅迫されることで、雄太がその後なぜ不本意ながらも吾郎の屈辱を受け入れるのか、明確な根拠が与えられています。ビデオでは雄太の顔にモザイクがかかっていますが、部活内で誰かが疑い始めているんじゃないでしょうかW。
でも雄太は撮影を止められず、逆にアメフト部の命令に従ってさらにエロティックな行為をしなければならず、それがカメラに記録されていく。
雄太はまるで沼に落ちて必死にもがく人のようで、ますます深みにハマっていくようです。このままでは雄太は抜け出せないでしょうね。
ついでに質問なのですが、すでに出版されている漫画の内容は、今後小説形式で更新されていき、そして改めて新しい漫画として再制作されるのでしょうか?
Sinaaa
2026-01-07 09:02:32 +0000 UTC