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小説「二つの穴」1

小説版「雄犬奴隷飼育物語」 第1編 屈従篇 第2部 抗う精便器 第3章 二つの穴 第1節 悪者の脱衣

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Comments

一つだけ追記、小説内での拘束の仕方と、漫画での拘束の仕方は、違う場合がけっこうあるので、ご留意ください。

Frontierkiss

詳しい解説と貴重な裏話、また楽しみ方まで指南していただき、本当にありがとうございます😌❤️ 櫂先生の説明と小説内の説明で自分の中で拘束具を落とし込むことができました😊❤️ また確かに櫂先生の作品は他では見たことがないような拘束具がたくさん出ていて、そこも先生の作品を好きな理由かもしれません☺️❤️ 今回の拘束具は自分の中で久しぶりに掴めなかったのでつい書いてしまいましたが、自分の想像した拘束具を漫画やイラストで答え合わせするのも楽しんでいるのでもし先生が少しでも嫌な感情を持たれた場合は申し訳なかったです💦 これからも色々な素敵な拘束具を見れることを楽しみにしております😌❤️

利雄

ありがとうございます。 第1部 雄犬取扱説明書 の時の流れと似た感じになります。雄太に関する初ものはすべて重熊が取得し、続いてノンケの吾郎が重熊をマネすることで男を凌辱する楽しさを知る、という流れを踏襲しています。 今回の拘束具は、もう分からないだろうな、と表現を投げちゃったところがあります。まず、90度のお辞儀をしてみてください。その状態で、ギロチン台に首を乗せた時のような首の固定をします。雄太の場合は首だけでなく、両手首も同じような仕方で固定します。正面から見ると、右手 - 顔 - 左手 という順番で板面に並んでいる感じです。この状態だと下半身はまだ自由に動かせる状態なので、お辞儀の姿勢をキープさせるために、お腹の下に小さなテーブルを置いて、しゃがむことができなくさせます。言い換えると、テーブルの前に立って、そのまま上半身をテーブルの上に倒して、上半身だけテーブルの上にうつ伏せにしたような格好です。そうすると、お辞儀の姿勢をキープした状態になります。この状態で足を拘束具のどこかに固定してると思ってください。 と、まあ説明して見ましたが、想像しにくいと思います。 私が他の作者のエロ小説を楽しむときの仕方ですが、その作家さんが書いてる緊縛の表現から離れて、自由にアレンジして想像しながらエロ小説を読んだりしています。もしも、よく分からない描写や気に入らない描写があったら、自由に脳内変換してよいと思います。それが、小説の良いところ(エロに関してのみ)だと思います。漫画や実写のエロだと、そういうわけにはいかないですからね。 まあ、他の作家さんの場合は、分かりにくい拘束の仕方は避けてるようですが、そうすると、みんなが知ってるような定番の緊縛ばかりになってしまうので、あえて、誰も見たことがないような拘束の仕方を選んでる面もあります。そうなると、なかなか読者に伝わらなくなるというジレンマがある、といった感じですね。 長くなりました、すみません。

Frontierkiss

この章で吾郎が雄太をレ◯プするんですね😍❤️ 吾郎のイチモツで雄太がどのようになってしまうのか…🤤❤️ 更新されるのがめちゃくちゃ楽しみです😆❤️(雄太がオナホール扱いされるの凄く興奮しました…🥴❤️) あと今回の拘束具がいまいち頭の中で掴めないので、漫画で見れる日も楽しみにしています☺️❤️

利雄


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