「昔下書きだけ描いてたのを起こしていくシリーズ」
※嘔吐注意
※CAUTION Vomiting
僕はキックボクシングのジムに通っている。
でも才能はないようで、試合は勝てないしジムのお荷物なんだ。
そんな僕を役立てる方法をトレーナーが考えた。
ジムの星、那須谷 天馬くん。
僕と同い年なのに世界チャンピオンなんだ。まさに天才!僕の憧れなんだ!
そんな天馬くんの練習相手に僕が選ばれた。
僕なんかが練習相手に務まるかな?
天馬くんはキック力はすごいけど、パンチ力がまだ足りないらしい。
今日から毎日天馬くんのパンチの練習に付き合うことになったんだ。
他の練習生に押さえつけられて、ジャージもパンツも全部脱がされて素っ裸にされた。その上後ろ手に腕を縛られた。
うぅ、憧れの天馬くんにちんちん見られちゃう・・・!
そんな羞恥心、これから行われることと比べたら屁でもなかった。
トレーナーの合図とともに始まった天馬くんの打ち込み練習。
天馬くんはギラっとした目で見てくるから僕はちょっとドキドキする。
するとお腹にズンッと重い衝撃が走った。
天馬くんの鋭い拳が僕のお腹をえぐる。
無防備のお腹に拳が沈み込み、僕はうめき声をあげた。
天馬くんは一発打ち込むと、僕の様子をうかがう。
どうやら心配してるわけではないみたい。
僕が一発で沈まなかったのが、納得いかない感じだ。
そしてかまえる天馬くん。
僕は再び襲い来るパンチに腰が引ける。
そして僕が避ける間もなく、光のような速度で僕のお腹を殴った。
天馬くんの拳が僕のお腹の奥にめりこんだ瞬間、
びゅっとオシッコが飛び出た。
膀胱が押しつぶされて、溜まってたオシッコが押し出されたのかもしれない。
恥ずかしい。
僕がちびってしまったのを見た天馬くんは手応えを感じつつも、
まだ納得いかない様子。僕の前でシュっシュッとシャドーをして、再び僕を睨む。
僕は天馬くんの覇気に気圧されて離れようとヨロヨロ体が動いた。
すると見張っていた他の練習生に捕まり、天馬くんの前に押し戻された。
天馬くんはぐっと力強く踏み込んでパンチを繰り出した。
天馬くんの拳が再び僕のお腹にめり込んだ。
すでにズンズンと重たい感覚が残っていたお腹に新たな衝撃が加わり、
内側で昇ってくるものを感じた。そして間髪なく僕は盛大に嘔吐してしまった。
僕の吐瀉物は天馬くんのカッコいい身体や顔を汚してしまった。
でも、天馬くんはニヤっと満足気だ。
僕は粘っこい液体が喉に絡みついて、気を抜けばまた吐き出してしまいそうなのを我慢した。すごく苦しい。でもそれと同時に僕の中に変な感覚が芽生えていたんだ。
あと一発、あと一発天馬くんのパンチを喰らったら・・・僕はなぜかちんちんが固くなってきてた。
無意識に何か期待するかのように天馬くんにお腹を向けていると、天馬くんはもう一回かまえる。僕はお腹が熱くなって何かが高まっているのを感じた。
ちんちんがジンジンしてる。
ズシッ!と再び天馬くんのパンチが僕のお腹を殴り、鋭い衝撃が突き抜けた。
ピュッピュルルル~!
息が出来ないほど苦しく熱い衝撃は、電撃のようにお腹から頭まで駆け巡って、頭からチンチンに向かって流れた。
僕は頭が真っ白になった。何が起こったのかわからなかった。
殴られた瞬間、反動で大きく揺れた僕のチンチンはたまらず精液を噴き出してた。
チンチンを弄って出すのと全然違う、今までに感じたことのない快感だった。
僕はあまりの刺激に全身がビクビクして、しばらく何も考えられないくらい絶頂の快楽を味わっていたんだ。殴られて射精しちゃうなんて・・・。
僕はきっと、天馬くんのサンドバッグになるために生まれてきたんだ。
END
この下書き描いてた時、それまで腹パンプレイにあんまり興味なかったんだけど、腹パンでイっちゃう動画見てめっちゃ良いなーと思って一時期ハマってたんですよ。
腹パン系はあと何枚かあるです。