「昔下書きだけ描いてたのを起こしていくシリーズ」
隣の家に住むナツ君は中〇生の僕を奴隷にする小〇生の御主人様。
ナツ君のお父さんは僕のお父さんの会社の社長さん。
それにチビだけど喧嘩が強くて、僕は逆らえず言いなりなんだ。
「お願いです!これだけは勘弁してください!」
「やだ!行くぞ!」
放課後、いつも通り裸にされて、犬みたいに首輪をつける。
今日はチンチンにリードをつけられて、そのまま外に連れ出された。
僕の通う学校、その校門前まで連れてこられた。
グラウンドからは部活のかけ声が聞こえる。
「よーし!校庭に負けないくらいの声で鳴け!」
「うぅ、そんなこと・・・」
「逆らうの?・・・鳴け」
みっともない惨めな鳴き声を決めたのはナツ君。
あぁ!こんなに大声出したら誰かに気付かれる・・・クラスメイトに見られたら・・・!
こんなに恥ずかしいのにナツ君がリードを強く引っ張る度、
僕は犬の尻尾みたいに固くなったチンチンを振ってるんだ。
カラサワの好きな年下S×年上Mって組み合わせ。コロコロっぽいキャラ描きたいなぁと思って描いてたと思う。