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カラサワ・裏
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『陰キャ狩り』

「オイ!陰キャハゲ!お前ダッセぇんだよ?ぶっ〇ろすぞ?w」


ある日、小〇生に絡まれた。

見た目ヤンキー風の金髪にしたやつと、その子分っぽいチビ。

すごく調子に乗ってると思った。


僕の方が年上だし、体が小さい二人に負けるわけがない。

世間知らずなこいつらには、わからせてやらないと。


「き、君たち、小〇生のくせにちょっと、な、生意気だよ?」

「マジ、ボコるわ、お前!www」

「へへ、やっちゃえーw」


開始の合図はなく、向かい合った瞬間始まった。

ボコッ!ドカッ!バキッ!


あっ、こいつめちゃくちゃ強い・・・。

絶対格闘技してるやつだ・・・。

めっちゃ痛い、痛い痛い!


僕は何も出来ないまま、最後はお腹に強い衝撃が走り、地面に崩れ落ちた。

「ザッコwwwコイツ弱すぎ!!www つーか俺ツエーwww」

「ねぇ、コイツ脱がしちゃおうよ!」

「おっ、いいね!脱がせ脱がせ!つーか俺もコーフンして暑いから脱ぐわ!」

「えっ、じゃ俺も脱ぐ!」


制服をひん剥かれて丸裸にされた。何故かヤンキー達も脱いだ。

うぅ・・・この金髪、やっぱり鍛えてる。身体は小さいくせにムキムキだ。

どかっと僕の上に跨り、僕の坊主頭にゲンコツをしてきた。痛すぎて吐きそう。


「おいっ!コイツにもアレやれよ!」

「へへっ、うん!」


そう言うとチビが僕の股の間に入ってきて、肛門に指を入れてきた!

ズブゥ・・・ズブブゥ!!


「んヒィイイ!!」

僕は言い知れない恐怖から暴れた。

「オイ!暴れてんじゃねぇよ!!オラァ!!ゴラァ!!」

ドゴッ!ドゴッ!ドゴッ!


頭に何回もゲンコツが降ってくる。

「動くなって・・・言ってるでしょ!!!ww」

ぶちゅっと睾丸を握りしめられる。

「うぎぃいいいいいい!!」


メリメリメリ・・・ブチッ、グッチュウウウ!


力が抜けた瞬間、太い何かが僕の股を引き裂いた。

「ンギャァアアアアア!!!!?」


ブフォッぶりゅりゅりゅ・・・グチュ!グチュ!グチュ!


「うわくっせwwwクソついてんじゃん!よくそんなこと出来るよな、お前!」

「へへ、でもコレすごい面白いんだもん♡」


チビの腕が肛門を押し広げ手加減無く出し入れした。内臓がめちゃめちゃにされる。

僕はたまらず猛獣のような呻き声をあげた。


「んごぉぉおお!?んぐォオア!!??」

「うっせーよハゲwww〇んどけ、ハゲ!!www」

ドゴッ!ドゴッ!ドゴッ!


また容赦なくゲンコツの雨が降り注ぐ。

頭上に叩きつけられる痛みと下から襲い来る痛み(?)で僕は意識が飛びそうだ。

ぶっ壊されちゃう・・・、ついにはオシッコを漏らした。

「ンギィイぉおおアッ!?!?」

ドゴッ!


「ションベンちびりやがった!wやっべー、コイツマジうけるwもっとやろうぜ!」

「へへっ、いいね!めっちゃくちゃのぐっちゃぐちゃにしちゃおうよ!」


僕はもう・・・家に帰れないと悟った・・・。


仕事から帰ってストレスを発散するように勢いで描いたラクガキ。

最近、ビンタや鞭よりゲンコツの方が自分のフェチに刺さる気がします。

「アヘ顔」はそんなに響かないけど、「あっちゃ目」は描いててすごく良いと思いました(笑)

『陰キャ狩り』 『陰キャ狩り』

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