ーーーとある海水浴場でパトロール中のライフセーバーの拓海(タクミが
遊泳禁止エリアで騒いでいる男性集団を発見。その集団に話しかけに行くが・・
拓海「あーそこのお兄さん達、ここは遊泳禁止エリアで危ないからあっちの皆のいるところで移動してもらってもいいかな?」
男性客「すみませーん、遊泳禁止エリアだったんすね!俺達、筋トレが趣味で映える写真撮ってたらこんなとこきちゃってて
拓海「ここは岩陰多くて怪我もしやすくて波も変わってて助けられないからね
男性客「ほんとすみませんっ!気をつけますっ…ってか、ライフセーバーさん
めっちゃ筋肉すごいっすね!
拓海「え?そうかな笑、普通っすよ」
男性客「あ、そうだ俺達と記念に一枚撮って欲しいっす!
パトロール中でお忙しいとは思うんすけど撮ったら俺らすぐあっち行くんで!」
拓海「ま、まぁ一枚だけなら。撮ったらすぐ移動!いいね?(これもこの浜とライフセーバーの魅力発信の一貫になるかもな)
はいっ!
ーーーー。
(カシャッカシャッ!
男性客「…めっちゃエロいっす!ケツをこっちに突き出す感じでっ!」
拓海「岩に手を付けてこういう感じ?」
男性客「最高っ!健康的な中にセクシーさもありで完璧です!」
拓海「そ、そうか?」
男性客「やっぱライフセーバーさんのデカケツと
このめちゃくちゃ小さい競パン最高にかっこいいっす!」
拓海「そんな褒めてもらえると恥ずかしいけど嬉しいな」