体育教師「――すまん。気持は嬉しい、だが俺は先生で男でそういう関係にはなれない。それに彼女が居る。悪いな。」
高瀬「いえ、気持ちを伝えられただけで良かったです・・・。」
体育教師「そうか。他の奴らが探してるから戻るぞ」
高瀬「…あの。」
体育教師「ん?どうした?」
高瀬「あの、付き合えないなら、先生の性処理役にしてください!」
体育教師「は?せ、性処理?!何っ言ってるんだ」
高瀬「知ってますよ、最近彼女とご無沙汰だって」
体育教師「どこでそんな事を・・・」
高瀬「それにこんなエロい身体と競パン履かれたら誘ってますよ!
先生も本当はシコられたくてこんな格好してるんですよね?」
体育教師「は?そんなわけ無いだろ、ったくそんな冗談言ってないでいいから早く戻るぞ」
終わり