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多腕族の同級生の告白を断ったら、壁に押し付けられて、おててこきこきされるやつ

腕が4本ある魔族の同級生。 ​普段の彼女は、その4本の腕を持て余し気味で、いつも教科書やプリントを落としては、4本の手であわあわと拾ってるような、おとなしいドジっ子。 人魔共学の学校であるものの、人間が多いクラスだからか、少し気後れしているようで、いつも背中を丸めておどおどしている。 ​そんなある日の放課後、たまたま教室で二人きりになったとき、 「あ、あのさ…!」 って呼び止められ、振り返ると、彼女が4本の手を胸の前でもじもじしながら立ってる。 そして、意を決したように、 ​「あの……ず、ずっと…好きでした…。私、腕が多くて変かもしれないけど…その…精一杯尽くすから……その…付き合って、くれませんか…?」 って真っ赤になりながら絞り出すように告白してくる。 しかし、今までそういう対象として見てなかったので、 「ごめん。いい奴だとは思うけど、友達としか思えない」 とはっきり断ると、 「そっか…そうだよね。人間くんは、やっぱり、私みたいなの嫌だよね…」 って俯いて、今にも泣きそうに肩を落とす。 気まずい空気が流れて、「えっと…帰るわ。それじゃ」って彼女に背を向けて教室のドアに手をかけた瞬間、ガシッ!と、両腕を掴まれると教室の奥に引っ張られる。 そのまま指を強く絡められて、両手とも恋人繋ぎにされると、壁際に強く押さえつけられる。 「ちょ、離せよ…!」って言っても、彼女はうっそりとした笑みを浮かべながら、「やだ」と一言呟く。 ​両手を完璧に塞がれて身動きが取れない俺を見て、彼女は満足そうに目を細めると、空いている残りの2本の手をズボンの中に侵入させてくる。 「何やって……!?」と思わず声を上げると、彼女は、「ごめん、でも……もう我慢できないの」って言いながら、肉棒を優しく指で撫で始める。 さわっ♡ さわさわっ♡ 「やっ……!やめろよ……!」と抵抗するけど、彼女は大事なところに夢中で聞こえていない。 それどころか「ね、お口開けて♡ちゅーしよ♡ほら、ちゅーーー♡」って顔を近づけてくる始末。 「嫌に決まってんだろ!」と暴れてみるのだが、それを抑制するかのように、身体をさらに密着させて、背後の壁とサンドイッチにしてくる。 さらに「もー…仕方ないなぁ♡」なんて言いながら、手首を離すと、今度は頭をガッチリホールドして、めちゃくちゃに近づけ、そのまま…… ちゅっ♡ ちゅるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡ちゅるるるるっっっ…♡♡♡ 彼女は唇を合わせるやいなや、強引に長い舌を入れてきて、舌に絡みつけてくる。  息継ぎのタイミングで「ぷはっ……やめ、やめろ…っ!」って抗議しても、「んっ……♡やらっ♡もっとする…♡んっちゅっ……んむぅ…♡♡♡」って聞く耳を持たずに、口内を貪ってくる。 彼女の唾液で俺の口の中がいっぱいになる中、ずっと刺激され続けている肉棒は我慢の限界を迎えて反応を始めてしまう。 それに気づいた彼女は、「あはっ♡おちんちん、おっきくなってきたね♡」と嬉しそうに言うと、また俺の耳元に口を寄せ、吐息混じりに「えっちな気持ちになっちゃったんだ♡うれしい♡」って囁いてくる。 そのまま耳全体を舌で舐めると、「ふーっ……ふぅー……♡♡」と息を吹きかけられ、その瞬間、ゾクゾクッ♡とした感覚が身体を走っていく。 そして、その反応を楽しむかのように、耳の縁から裏側まで執拗に責められる。 ぴちゃ……れろっ……ちゅぅっ……♡♡ はぁっ……♡はぁ……っ♡んぁっ……♡はぁぅ……っ♡♡んふっ……♡ちゅっ……♡ふーっ……♡ふぅーっ♡はぁぁ〜っ♡はむ……んっ……♡♡ちゅぷ……♡んぅ……♡んっ……♡んっ…………♡♡♡ その刺激で増々肉棒を反応させてしまい、「えへへっ♡いつでも、私のおててにだしていいからね♡びゅーって♡全部受け止めてあげるから♡」って囁いてくる。 必死に「やめろ……!」って繰り返すんだけど、彼女はやめるどころか、「いけ♡いっちゃえ♡」と手の動きを激しくしてくる。 ちゅくちゅくちゅくちゅく♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡ 「や、やめっ……もう……出るからっ……!」 「いいよ♡いっぱい出して♡私の手に、おててに、びゅーって♡」 「あ、あ、あっ……♡♡♡」 びゅるるるるるっ♡♡♡どくんっ♡どくんっ♡♡どくん……♡♡♡♡どくっ……♡とぷっ……♡♡♡ 「あはっ♡出たぁ♡」 と嬉しそうに微笑んで、ズボンから手を引き抜く。 腰が抜けてその場に座り込む自分に、精液が付着した手をこちらに見せつけると、「すごい量♡こんなに出してくれるんだぁ……♡」と言いながら、れろぉっと舐める。 ちゅぱちゅぱと指の一本一本まで精液を舐め取る妖艶な姿に見とれていると、彼女はクスッと笑うと、「ね♡今度はこっちでもしたいな♡」ってスカートを捲し上げる。 パンツ越しでもわかるほどびしょ濡れになっていて、「ね?♡私も気持ちよくなりたい……♡♡次はここにびゅーってしてよ……♡」と誘惑してくる。 「あ、でも、ズボン汚れちゃってるね…♡じゃあさ、ウチ来てよ♡お洗濯してあげる♡こここらすぐだからさ…ほら、いこ♡」  そう言って有無を言わさずに手を引かれ、彼女の家へと連れ込まれる。 その日、人間くんは女の子に告白して、二人はめでたく恋人になりました。


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