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生徒会長の魔界貴族傲慢淫魔さんの性欲処理をさせられるやつ

生徒会長の魔界貴族傲慢淫魔さんに 「ん"ん"っ"!に、人間さん。貴方に光栄な役目を差し上げますわ」 「私の性欲を処理させてあげます。人間さんの小さい身体で私の身体に抱きついてへこっ♡へこっ♡ってするんです。簡単でしょう?」 「先日仮眠用として設置したベッドを使いましょう。勿論、全てナマですよ。デキてしまったら責任を取っていただきます」 「ち、ちなみに拒否権はありませんわ。それにこれは無能な貴方に対する私からのご厚意だと思って下さいまし」 「では、始めましょうか。時間は有限ですもの…」 って制服を脱ぎながら、半ば強引に関係を迫られるやつだ…… 突然のことに困惑しつつも、流石に身の危険を感じて、 「すみません!ごめんなさいっ!」 と頭を下げてから生徒会室を退出して、急いで帰ろうとするのだが、玄関のところで、 「ふーっ💢ふーっ💢私の誘いを無下にしましたね?💢」 「これは躾が必要ですね💢立場というものを分からせなければなりません💢」 「たかが一般市民、しかも劣等種である人間が私のような高貴な者の誘いを断ってよいはずないのですから💢」 と、ブチ切れている淫魔さんに腕を掴まれてしまう。 助けを叫ぼうにも、口を手で塞がれてしまい、そのまま生徒会室へと逆戻り。 「絶対孕んでやる💢♥️生意気なヒトオス分からせる💢♥️責任取らせる💢♥️」 とブツブツ言いながら全裸に剥かれた人間くんの目の前で制服を脱ぐ淫魔さん。 下着を外した瞬間、だぽんっ…♥️って揺れる巨大な乳房に目を奪われたのも束の間、頭を掴まれて谷間に収納されてしまう。 何とか空気を取り込もうとするのだが、入ってくるのは淫魔さんの発情フェロモンのみ。 徐々に頭がふわふわぱちぱちしてきて、身体が脱力して抵抗する気力が失われる。 数分間、その状態で蒸され続け、やっと解放されたときには淫魔さんの身体を求めることしか頭にない淫乱なマゾオスへと成り果ててしまう。 「あ"〜♥️ん"ぁ"〜♥️」 「ふふっ♥️どうやら完全に堕ちてしまったようですね♥️」 「では…はむっ♥️」 じゅるっ♥️ちゅぅっ♥️じゅぷっ♥️ち"ゅ"〜〜〜〜〜〜〜っ♥️♥️♥️ 淫魔さんが大きく口を開けて僕の唇に覆いかぶさるようにキスをする。 口内に侵入してきた長い舌が歯茎や上顎をねっとりと舐め回して、舌同士を絡み合わせてくる。 甘ったるい唾液を大量に流し込まれて、それを飲み込む度に身体が熱くなっていく…… ぷはぁっ♥️ 「ふふっ♥️キスだけでお顔トロトロになっちゃってますね♥️可愛いです♥️」 淫魔さんは僕の身体を軽々と持ち上げて、ベッドに寝かせるとその上に跨がる。 そしてそのままゆっくりと腰を下ろしていく。 ずぶぶっ……♥️♥️ぐぷぅっ……♥️ 「ぐぁっ♥️あ"ぁ"っ♥️♥️」 「ふふっ♥️全部入りましたよ♥️よいしょっ♥️」 「ん"む"っ"っ!♥️」 淫魔さんは僕に覆い被さるように倒れ込むと、そのまま密着した状態でゆっくりと腰を上下させた。 ぱちゅっ♥️ぱちゅっ♥️ぱちゅっ♥️ 「あ"っ♥️あ"っ♥️あ"ぁ〜〜〜っ!♥️♥️」 「ふふっ♥️可愛いですねぇ……もっと激しくしましょうね……ちゅっ♥️…」 ぢゅるっ♥️ちゅぅっ♥️ちゅぅっっっ♥️♥️ ぱちゅっ♥️ぱちゅっ♥️ぱちゅっ♥️ 淫魔さんは僕の唇を貪りながら、より一層強く腰を打ち付けてきた。 その度に脳天を突き抜けるような快感に襲われて、視界がチカチカ点滅する。 どちゅんっ♥️どちゅんっ♥️どちゅんっ♥️ 「出してくださいっ♥️二人で作った元気な赤ちゃん産んであげますからね〜♥️立派なパパになりましょうね〜♥️」 「やだっ♥️赤ちゃんやだっ♥️だれかっ♥️だれか助けっ…んむっ♥️」 じゅるっ♥️じゅるるるるるるぅっ!♥️ ぷはっ♥️ 「うるさい口ですねっ💢♥️貴方は黙って私のモノになれば良いんですっ!♥️♥️」 「ほら、気持ちいいでしょう?♥️いっぱい出しちゃってくださいっ💢♥️」 どちゅっ!♥️どちゅっ!♥️どちゅんっ!! びゅるっ!♥️びゅるるるるっ!♥️びゅぐっ♥️びゅぐぐっ♥️♥️♥️ 淫魔さんが一際強く打ち付けた直後、僕の肉棒が脈打って勢いよく精液を吐き出す。 「はぁ……♥️はぁ……♥️これで貴方は私のモノです……♥️」 「これから毎日可愛がってあげますよ♥️♥️♥️」

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この音を聞き、駆けつけた、副会長、書記、会計、広報、庶務、会計監査も混ざり、騒ぎを聞いた各人間に関する部の部員達と顧問教師、諸々も混ざるんですかね…。

ニーサン


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