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X投下まとめ➂


入社早々、メンバーが魔物娘だけで結成された新進気鋭のアイドルユニットのプロデューサーを任されることになり、メンバー達と顔合わせをする事になる。いざ彼女達と対面してみると、やはり魔物娘なだけあって全員、身長が大きく魅力的な身体をしていて、その雰囲気に圧倒されてしまうんだけど、殆どのメンバーが自分と同級生だったこともあり、流行りの話題が合致して直ぐにメンバー達と打ち解けることができた。

実際に売り出してみると、彼女達の元々のポテンシャルの高さも相まって売上は最高潮、2ndも3rdも売れに売れ、プロデューサーである自分の所に大量の仕事の依頼が舞い込んだが、それと同時に接待の依頼も爆発的に増えて、他のアイドルの子だったり、違う会社のお偉いさんだったりと会う機会が増えるんだけど、接待の次の日、楽屋に行くと、メンバーの一人であるイケメン獣人さんに「スンスン…昨日どこへ行っていた。誰と会っていたんだ!答えろ!」って問い詰められたり、アイドルの子から写真集なんて貰った日には、メンバーの王子様系淫魔さんが「こんなものっ...!僕達がいるんだから、君には必要ないだろっ…!」と言いながらビリビリに破かれたりして、徐々に魔物娘の惚れやすく重くなりやすいという特徴がメンバー全員に現れ始める。

このまま行けばスキャンダルにもなりかねない…と思い、社長に相談したら「辞めるなら、まずは彼女達に言ってから来な」と言われてしまった。 余り気乗りしない中、メンバー全員を会議室に集めた後「ごめん…実は親が病気になったみたいで、面倒を見るために田舎に帰らないと行けないんだ。だから今月を持ってプロデューサーを辞めることに……」と嘘の話を途中まで喋ったところで、突然リーダーの子が「でも昨日、プロデューサーのお母さんに会いに行ったらピンピンしてましたよ?」と言い始め、それに続いて「安心してくれプロデューサー。回復魔法は得意なんだ。さぁ、お義母さんの所に案内してくれ」と皆がやる気を出し始めた事に焦ってしまい「あ、あの…気持ちは嬉しいんだけど……」と呟いた瞬間、メンバーの夢魔さんが「プロデューサー嘘ついてる。お義母さんは病気になってない。私達を捨てようとしてる。裏切って逃げようとしてる。いま記憶全部読んだから間違いない」と魔物娘の力で思惑の全てを看破されてしまい、その瞬間、会議室の空気が凍りついて「そんな…プロデューサー…」「許さない…逃さない…」「責任取って貰わなきゃ」「もういいや…ここでやっちゃお…」って迫ってくるアイドル達から逃げようとするんだけど、ただの人間が魔物娘から逃げられるはずもなく、一瞬で組み伏せられて、防音性の高い会議室の中で揉みくちゃにされて、次の日から全員のプロデューサー兼…にされちゃうやつ

───── 長身イケメンの彼女が無口というか寡黙なタイプな人なので、デート中、何か話しかけても「うん」とか「そうだね」みたいな塩対応で返してくる。ある日、自分の部屋に遊びに来ていた幼馴染に「あの子、ほんとにアンタの事好きなのかしら。友達ならまだしも、彼氏にあんな対応しないでしょ」と言われ、確かにそうかも…と納得してしまう。そこで幼馴染が「今ここで別れようって送りなさい。それで彼女の反応を見るわよ」と言ってくる。

それは流石に酷いんじゃ…って返答するんだけど「最悪、私がイタズラでやったって事にしていいから!ほら、早く送る!」と背中を叩かれてしまい、渋々、ごめん別れよう…って送ると、直ぐに既読がついて返ってきた返信は『は?』の一言。

それ以降なんの返信も無く、幼馴染と二人で何これ…と考えていたら、突然、部屋の扉が開き「はぁ、はぁ…っ…わ、別れるってどういうこと…ねぇ、説明してよ…」って息切れした彼女が乗り込んできて「あっ、あの…これは…」って焦って弁解しようとしたら、横に座っていた幼馴染が「あ、”元”彼女さん!なんかコイツ、貴方から愛情を感じられないこと悩んでたみたいなんで、私が貰っちゃいました♡今更焦って遅いですよw」と煽り始め、その瞬間、彼女から殺気を感じた為、更に煽ろうとする幼馴染の口を塞ぎ、事の顛末を彼女に説明したら「そうだったんだ…ごめんね。今まで重いと思われたくなくて我慢してたけど、これからは我慢しないから…ちゃんと逃げずに受け止めてね…」って言われて何故か身震いしちゃうやつ。 ─────

突如世界中にゾンビが蔓延し、全ての国のインフラが崩壊した日から約一週間。家にある食材でなんとか食いつないでいたけど、その備蓄にも限界がやって来て、一か八か食料を探しに外へ出たが、案の定、コンビニ跡にもスーパー跡にも食料は無く、それどころか店内に潜んでいたゾンビ達に見つかって、追い掛け回されることになる。

数分後、普通に追い詰められて、あぁ、もう駄目だ…ってなった所で「君!大丈夫?!ほら、こっち!…ふぅ…って…え!後輩くん?!良かった、生きてたのか…」って長身イケメンの先輩が助けてくれて、それと同時に「どうしてこんな所に居るんだ!死にたいのか君は!」と声を荒らげて怒られるんだけど、自分の現状を素直に話したら「そうだったのか…ごめんね。そうだ、良かっ…あ〜……うん、良かったら私の家に来ないか?食料もそれなりにある。これからどうするか二人で考えよう」と言葉を詰まらせた事に若干の疑問を抱えつつも、お言葉に甘えて先輩の家に行くことに。 「いらっしゃい。自分の家だと思ってくつろいでくれ」と言われて、遠慮なく先輩の大きな家に足を踏み入れたは良いものの、家の大きさが先輩一人にしては広すぎる気がして、ふと「ここに一人で住んでるんですか?」と聞いたら「一昨日まで両親が居たんだけど…まぁ、そういうことだよ……」って俯く先輩を見て何となく察してしまい、二人とも黙り込んでしまう。 「まぁ、もう過ぎたことだから!いまは後輩くんがいるし!取り敢えず畑行こっか!」と言って裏庭にある良く出来た畑を見せられるんだけど「じゃ、こっちの枠の草むしりと土耕しよろしく!働かざるもの食うべからずだよ!あ、一応塀はあるけど、奴らに気付かれないよう上手くやってね」と突然クワを渡してきては、一人家に入って行ってしまった。取り敢えず先輩の言うとおり、少し広めの荒れた花壇の草むしりをしてクワを振るんだけど、段々楽しくなってきて気づいたときには三時間が経過していた。状態を確認してもらおうと家に入って先輩を探したら、二階の角部屋の扉が開いていることに気づき「先輩、畑の様子を…」って言いながら中を覗いてみたら、部屋中に自分の盗撮写真で作られたポスターがこれでもかと貼られていて、その中心にいる手錠やロープを箱から取り出してる先輩と目があってしまい、あ…やべっ…ってなるやつ。 だけども先輩は特に動じる事無く「あれ、後輩くんどうかした?」って聞いてくるもんだから「あ、いや…耕し終わったんで確認を……」って言ったら「そうか、ありがとう。後で確認しておくよ。あ、そろそろご飯にしようか。お腹空いてるんだろう?料理は得意なんだ任せてくれ」と言われて、そのまま流れで一緒に晩御飯を食べる事になるんだけど、ご飯食べてる時もさっきの部屋の事が気になってしまい、つい「あの…さっきの部屋って……」と先輩に聞いてしまう。すると「さっきの部屋って?」と誤魔化されてしまい、関係性を悪くしたくないのもあって「あ、いや…何でもないです…」と言ってしまう。「そうか…きっと後輩くんは疲れているんだね。色々あったから仕方ないよ。今日はもう寝ようか。一階の角部屋を使ってくれ、元々は父の部屋だったが…まぁ、使われないよりマシだろう」と言って先輩に促されるまま角部屋に向かい「おやすみ…後輩くん…」と隣の部屋に入っていった先輩と別れた後、部屋のベッドで横になるやつ。 結局ベッドに横になっても、あの部屋の事が気になって眠る事ができず、隣の部屋で眠る先輩を起こさないようゆっくりと部屋を出て、階段を登って奥の部屋に向かうんだけど、スマホで扉を照らしたら、鍵が廊下側にあったり、ドアノブだけでなく上や下にも鍵があったりと何だか様子がおかしくて、好奇心故に扉をあけて部屋に入るんだけど、昼間見た通り、そこには自分の盗撮写真で作られたポスターが壁中に貼り付けてあって、それ以外、勉強机やベッドがあるだけの簡素な部屋なんだけど、少し探索したら、自分が学校で無くしたタオルや盗まれたと思っていたTシャツとかが見つかって、何これ…と思っていたら、後ろから「ほんとは世界がこうなる前に君を閉じ込めるつもりだったんだ。睡眠薬で君を眠らせて、そのままここに運び込んで、私の彼氏になるまで分からせてようと思ってた…でも、計画当日に世界はこうなっちゃったし、そもそも君は学校休んだし…まぁ、でも結果オーライだよ。あのクソ共をタイミング良く処分できたし、君は奴らみたいにならないで生きててくれた。もう欲しい物は何も無い。でも残念だな。折角知らないふりしてあげたのに、後輩くんったらここに入っちゃうんだもん。元々こうなる運命だったのかもね。それじゃ、おやすみ…」と言われて、扉を閉められ勿論鍵も閉められるやつ。 ───── 大学の友達に「割の良い家庭教師のバイトがあるんだけど暇ならやらない?」と誘われた。 丁度金に困り即日で金払いの良いバイトを探していた所だったので、二つ返事で了承。 次の日、指定された住所へ向かうと、そこにあったのは大豪邸で、若干怖気づきながらもインターホンを鳴らすと、執事らしき風貌の男性が出てきては家の中へ入れてもらい、お嬢様と呼称されている自分の生徒の部屋に案内してもらった。部屋に入ると広い空間の中に一人、清楚系のお嬢様といった雰囲気の女の子が座っていて、何でも、優秀過ぎたが故に学校でイ◯メにあい不登校になってしまった事で、勉学の基礎が欠落しているとのこと。せめて大学には…と何人もの家庭教師を雇ってみたが対人恐怖症によって授業すらまともにできない状態だそうで、自分がやっても意味ないのでは…と思いつつ、取り敢えずやってみることに。実際、初日から暫くの間はゴミを見るような目で見てきて、話しかけてもひたすら無視を貫かれ、マトモに相手すらしてくれないんだけど、それが何だか悔しくてムキになってしまい、毎日足繁く通ってお嬢様と接する。

それが功を奏してか一ヶ月ほど経つと、次第にお嬢様から話しかけてくれるようになり、やっと家庭教師という当初の目的を開始することができるように。 しかし、元々優秀だったこともあってか「先生…そちらは昨日の夜、予習しておきました」と言って、毎回教える必要が無いくらい勉強してきては「さて、先生のお帰りの時間まで暫くありますし、お茶しましょ♪良いクッキーと紅茶があるのです♪」って毎日お嬢様のティータイムに付き合わされることになる。 そうして過ごし三ヶ月が経った頃、お嬢様が全科目の大体の内容を学習した事で、自分が彼女に教えられる事が何も無くなり、このままだと給料泥棒だよな…なんか怒られたりしたくないし…と思って、いつものティータイム中「そろそろ、僕がここに来るのも終わりかなぁ…」と呟いたら、途端に顔を真っ青にしたお嬢様が「えっ、終わり?あっ、あの…こ、ここっ…ぇぅ…来るの、っ…終わりって…その…どういうことですか…?」って様子を伺いながら聞いてくるんだけど「いや、だって◯◯ちゃんに教える事もう無いし…あとお金もちょっと溜まったから、少し遊びたい気分みたいな…」と正直に話したら、お嬢様が急に立ち上がり「だっ、駄目です!せ、先生がいないと…私……そ、そうだ、お金ですか?足りないからそんな事言うんですよね!はっ…はは……こ、これ…あ、もっと欲しかったら言ってくださいね!先生の為なら私……」って財布から札束を取り出してはポケットの中に捩じ込んでくるんだけど「いや、受け取れないって!」と捩じ込まれた札束を返したら、逆に押し返されて「いえ、これは受け取ってください…それで明日も明後日も…来週も来てください。できる事なら一日中一緒にいて欲しいですけど…そんなの、先生が迷惑しちゃいますもんね…だからお願いです……じゃないと私…自分でもどうなるか分かりません…」って目に涙を浮かべて言われるやつ。 ──── 「最近両親がお見合いの話を持ってくるんです。私はまだ学生の身なのに……」と友達のお嬢様が困り顔で話してきた。

「家が大きいと大変だね」って他人事の様に返したら、お嬢様が「そうだ、私とお見合いしませんか?◯◯さんなら喜んでお受けしますよ♪」って言いながら手を握ってくるんだけど、そもそもの身分が違うよな…と思って「冗談でも嬉しいよ」って言ったら、お嬢様が目の色変えて「冗談じゃ無いんですが?ねぇ?私は本気で言ってるんです。お見合いしましょうよ。ね?手続きはこちらでやりますから…」と訴えてくるやつ。


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人魔共学の学校を卒業して、運良く魔界の大手芸能事務所に入社できた。入社して早々、社長に呼び出され、何だろう…と思いつつ社長室の扉を叩くと、人間界で活動する大人気歌手の淫魔さんがいて、こちらを一目見るやいなや「うわ〜!私の思ったとおり!社長!彼、私の付き人にしますね!」と肩を抱いてくる淫魔さんに対し、社長も「アンタの好きにしな〜」の一言。次の日から淫魔さんの付き人として一緒に行動する事になるんだけど、付き人って何すれば…と思い、取り敢えずTV収録後、楽屋で休んでいる淫魔さんにお茶を淹れようとしたら、淫魔さんのマネージャーさんに「それは私の仕事です。火傷をしたら危険ですので座っていてください」と戒められて、淫魔さんにも「君は私の付き人なんだよ?何してるの?怪我したら危ないよ?ほら、ここに座って…ふふ〜♡」って膝の上に乗せられ撫でられたり吸われたりするんだけど、その後どの現場でも同じような調子で、定時で会社に戻ってきた後、結局付き人って何なんだろ…と考えながら、退勤しようとしたら、後ろから「あ!何勝手に帰ろうとしてるの!私の付き人でしょ?君はこっち!」と淫魔さんに呼び止められ、そのまま手を引かれ、淫魔さんが運転する高級車に乗せられるんだけど「あ、あの…今から何処に……」って運転席に座る淫魔さんに聞いたら「え、私達の家だけど。どこか寄りたい所あった?」って当たり前みたいな顔で言われて、付き人という仕事への疑問が増々深まるやつ。 ──── 「おつかれっす〜!寂しいセンパイのために今日も来てあげましたよ〜!」と言って部屋に押し掛けては、冷蔵庫の物を飲み食いし、ベッドにダイブして買ったばかりの漫画を読み漁る後輩を懲らしめるため、部屋の机の上に0.01mmと書かれた11月24日によく売れる赤い箱を置いておき、後輩が来たタイミングでベッドに押し倒してやろうと考えた。当日、いつも通り後輩がやってきたのだが、机の上に置いた赤い箱をちらりと見てから何だか様子がおかしくて、漫画も上下逆さまだし、真っ赤な顔を漫画で隠しながらチラチラ見てくるので「どうした?」って聞いてみたら「あのっ…それ……///」と机の上の赤い箱を指差してきたので、少しおちょくってやろうと思い「あぁごめん。この後彼女と…」って言った瞬間、後輩が「え?彼女ってどういうことっすか?ねぇ?」って目の色変えて迫ってきて、その豹変具合に驚きつつも「おっ、落ち着けって…」と諭したら「誤魔化さないでくださいよ。毎日センパイに会いに来てるの馬鹿みたいじゃないすか…いいや、もうこのまま…襲っ…」って物騒なこと呟く後輩にベッドへ押し倒されちゃうやつ

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3つ上のママ活相手のお姉さんに、こんな関係は辞めてちゃんと付き合おうって告白された。顔は可愛くて頭も良く実家はお金持ち。しかも身体をストイックに鍛えているようでスタイルも良い。だけど仲の良い幼馴染に「どれだけ良い人でも、そういう関係になるのだけは辞めとけ」と忠告されていたので、「ごめんなさい…」と断ると、お姉さんはショックを受けたのか、何も言わずに俯いて立ち尽くしてしまい、気まずくなってその場から逃げるように立ち去った。 次の日の放課後、学校の前にお姉さんの車が停まっていて、窓越しにこちらの方をじっと覗いているから、友達の影に隠れて移動するんだけど、突然お姉さんから電話がかかってきて音が鳴ってしまい、それに気づいたお姉さんが車のドアを開けて、明るい笑顔を浮かべながら「お〜い!迎えに来たよ〜!ねぇ!どこ行くの〜!◯◯く〜ん!友達の影に隠れてないでさ〜!いつもみたいに抱き締めに行ってあげようか〜?!」って叫ばれて、友達にママ活してるの黙ってるし、それがバレて変な目で見られたり、噂を立てられたりしたくないから、友達に「親戚の姉ちゃんなんだよ…あはは……」って嘘ついて、お姉さんの車に乗り込むやつ。 ──── テントの中で横になっていたら、突然、外から「すいませ〜ん」って女性の声が聞こえてきたので、ジッパーを開け、外を覗くと高身長ムチムチギャルさんが立っていて、「どうしました?」って聞いたら、「あの…お恥ずかしい話、テントが壊れちゃって…良ければ御一緒させて欲しいなぁ…なんて……」って言うから、断るどころか役得だと思い、「どうぞ!少しせまいですけど!僕の事は居ないと思って、ご自由にお使いください!」って言ったら、顔を明るくして「ありがとうございます!」って感謝されるんだけど、「みんなー!テント入れてくれるって!」と何処かへ声をかけた瞬間、後ろから高身長ムチムチギャルがゾロゾロとやってきて、「んじゃ、しつれいしま〜す♡」「あっつ〜♡上脱いじゃお〜♡」「お荷物チェックしま〜す♡」って気づいたら、入り口をギャルさんたちに塞がれてて、逃げることも出来ず、蒸し蒸しのテントの中、数時間後には、「ほらみんな〜寝よ寝よ〜」とか言いながら覆い被さってくるギャルさんたちを、力で押し退けることもできず、肉布団に潰されて気絶してしまい、起きた時には財布やスマホを抑えられ、次の週には家に遊びに来られて、過激なイタズラを長時間されて身体ぶっ壊されるやつ。


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近所の最近できたカフェに行ってからというもの、店員のバイトの子に一目惚れされ、ストーカーされるようになる。でも特に何かしてくる訳でもなく、後ろを付いてくるだけなので気にしないようにしていたら、ある日、夜道を歩いていたら、突然背後から突き飛ばされて、何だよ…と思って後ろを見たら、自分を庇って車に轢かれたストーカーが血溜まりを作っていて、急いで救急車を呼んで、担架に乗せられたストーカーと一緒に病院へ向かうんだけど、大量の輸血が必要との事で焦っていたら、ストーカーと自分の血液型が奇跡的に一致した為、人命救助として大量の血をストーカーに分け、フラフラになりながらその日は帰宅。一ヶ月後、部屋に帰ったらストーカーが「おかえりなさい!」と出迎えてくれて、「なんでいるの?」と聞いたら、「え?だって、私の血の殆どは◯◯さんのモノですよ?つまり、私って実質◯◯さんですよね?何かおかしいですか?あ、珈琲挽いたんで飲んでみてください、ほらほら…」って意味不明な理論で捲し立てられながら家に引き込まれ、挽きたてのちょっと美味しい珈琲飲ませられながら、無害ストーカーから厄介ストーカーに進化させてしまった事を後悔するやつ ───── 幼馴染に誘われ二人で楽しく飲んでいたら、唐突に「そろそろ私達付き合わない?」と言われてしまった。そういう目で幼馴染を見た事が無かったので「ごめんな。お前のことそういう目で見てなくて…これからも友達として…」と断ったら、幼馴染が曇った笑顔を浮かべながら「そっ…そうだよね!ごめんね!変な事言って!ほら、改めて乾杯しよ!」と飲みを再開した。その後、先程の告白も忘れてしまう程、話に花が咲いてしまい終電を逃してしまった。 「私の部屋近くだから、泊まっていきなよ」という幼馴染の言葉に甘え、彼女の部屋に行ったらベッドが一つしかなくて、流石に一緒に寝るのは…と思い、「俺、床で寝るよ…」と伝えたら、「いいじゃん。一緒にベッドで寝ようよ。そういう目で見てないなら何も問題無いよね?」と刺されてしまい、渋々一緒のベッドで寝ることになるんだけど、ブランケットの中で脚を絡ませたり、身体を押し付けるように抱きついたりしてくるから、「おい……」と声をかけると、「いいじゃん。そういう目で見てないんでしょ?私達友達でしょ?」と刺され、朝まで我慢するか…と思った矢先、「我慢できなくなったら言ってね?告白、今なら二つ返事でOKするから」と言って、服の中に手を入れてきたり、首筋に頭埋めてにおい嗅いできたりと追い打ちをかけてくるやつ。 ───── ママ活目的でマッチングアプリを始めたら、直ぐに歳が5つ上の淫魔のお姉さんとマッチして、綺麗で優しそうな雰囲気だったから、連絡を取り合い実際に会ってみたら、凄く話しやすい良い人で、デートのお金は全部出してくれるし、帰りにお小遣いも貰えて、嬉しいな〜…くらいに思っていたら、三回目の時、帰り際、頬を赤く染めたお姉さんに「ねぇ…今日このあと…アレ行かない?」と囁かれて、多分そういうことだろうなとは思いつつも、「あっ、アレって…?」って、取り敢えず誤魔化すんだけど、「もう、分かってるでしょ?ホテルだよ、ホ、テ、ル♡」と言って手を重ねてきたから、怖くなって「ごめんなさい!」と叫び、その場から逃げ出すんだけど、家に帰るまで…というから帰ってからも、メールや電話の通知が鳴り止まなくて、日を跨ぐ頃、やっと鳴り止んだ…と思いスマホを開いたら、「学生証、抑えてるからね」って書いてるやつ。


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先日赴任してきた竜族の先生に罰ゲームで告白することになった。放課後、体育館裏のベンチに座り、ぼけーっと空を眺めている先生に「好きです!付き合ってください!」と声をかけたところ「なっ…/// かっ、…からかうでない!人間の小僧が我に求婚など百年早いわ!」って手をしっしっ…ってされるんだけど、先生の相手にもしていませんみたいな態度を受け、こっちもムキになってしまい「先生しか居ないんです!お願いします!付き合ってください!」と強めに手を取ったところ「おっ…おぉ…そうか…/// そこまで言うなら…まぁ、我も考えようかの…それじゃ、また明日な…///」と言われて、その日は解散。 次の日、朝から校内放送で呼び出しを受け空き教室に向かうと、頬を赤らめ何かモジモジしている先生に「きっ…昨日の話なんじゃが…あんな情熱的なのは初めてでな…っ…我もこんな年じゃし…お前さんのこっ…ここっ…恋人っ…になるのも、悪くないかと思ってな…///」って言いながら抱き着きてきて、ホントは嘘なんです…って言いたいけど、普段、学校のカップルを死んだ目で眺めてる先生に、今それを言うのは可哀想だと思い、今日の放課後正直に話そう…と考えていたら、昼休み、また先生に呼び出され空き教室に行くと、頭に包帯巻いた先生がいて「えっ、どうしたんですか!?」と聞いたら「大したことはない。時期に治る。それよりほれ…」と、手に何かを握らせてきて、恐る恐る手を開いてみると、そこにあったのは綺麗な龍角で「えっ…ぁっ…?」って突然の事に困惑していると「これで我とお前さんは正式に番となった。一生一緒じゃぞ…ふふっ…///」って言われて、事の重大さを自覚し、未だ認知されていない異種族の伝統を舐めて掛かったことを後悔させられるやつ。

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「うわ〜…かわいいなぁ…僕も一匹飼いたいなぁ…」って子犬の動画見てる時に呟いたら「センパイ!子犬欲しいってホントですか!作りましょう!私とセンパイの子犬!私、一匹は寂しいと思うので五匹は欲しいです!ねぇねぇセンパイ〜…」って尻尾ブンブンしながら揺らしてくるような元気系ケモっ子ちゃんと青春したい。 ───── 人魔共学の学校を卒業して、魔界の芸能事務所に入社できたのは良いけど、入社して早々、人間界で大人気アイドルグループのセンターをやっている淫魔さんに気に入られて、次の日から淫魔さんのマネージャーをすることになるんだけど、早速仕事しようとパソコンを開いたら「あ〜!ダメダメ!労働は身体に毒だから!ほら、君はココに座ってるだけで良いの」って、ぬいぐるみのように膝に乗せられ、目の前で自分がやるはずだった仕事を素早く終わらせられて、その後も何もさせて貰えず、ただ淫魔さんの付き添いをしているだけという日常を過ごし、気付けば一年、給料は良いけど何もしていないという無力感から淫魔さんに退職の意向を伝えたところ、「えっ…や、っ…辞める?どぅっ…ぇっ…どうして? わっ、私…何か嫌なことしちゃった?…」ってこの世の終わりみたいな顔で迫ってくるから、「もう限界なんです…」と正直に伝えたら、「あぅ…ぁ、おっ…お金!足りなかったかな?きっとそうだよね!うん!なっ…ならさ!私の持ってるお金全部上げるから、考え直そ?ね?それがいいよ!あ、そうだ!どこか旅行に行こうか?!最近働き詰めだったもんね!お金は全部私が出すからさ!そうしよ?ね?きっと疲れてるんだよ!ゆっくり休めば考えも変わるはず!じゃ、そういうことで、この話は……」って話を無理矢理終わらせようとしてきたから、「すみません…もう決めた事なんです。社長に話しをつけてくるので、これで失礼します…」と楽屋から退出しようとしたら、「待って!あのっ…えと…あぅっ…ぁ……っ!…おりゃっ!…ごっ、ごめんね!、これ…しかっ…ん”っ”っ…抵抗…しないでっ…はっ、っ…ふーっ…ふーっ……」って、淫魔さんの着替えを入れてる大きめのボストンバッグに押し込まれ、そのままジッパーを閉められるやつ。 ───── 「はっ…ぅっ…げほっ!ごぇっ…ぇ"…っ、はっ、はっ…はーっ…だっ、大丈夫、◯◯さんは裏切らない…大丈夫、ふっ、はっ…も、っ…もしもし?◯◯さんですか?あっ、あの…〜〜〜……はい。愛しています。それでは、また明日……zzz…///」って昔のトラウマで起きちゃって、愛しの彼くんに電話するお嬢様 ───── 「よ〜し…うりうり〜可愛いなぁ…そうだ、弁当の残りあるけど…「あ!また浮気してる!駄目ですよ!撫でるなら私にしてください!ほら、手を貸して!…もっと強く!ワシワシ撫でてくだっ…ふにぁ〜っ…ンゴロゴロゴロ……♡♡♡」って近所の野良猫触ってるだけで嫉妬してくるケモっ子後輩と青春したい

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「こっ…後輩くん…最近、よくさ、目が合う…よね…えへへっ…これって、そういうことだよ…ね?、わ、私…そういう経験なっ…いん…だけどっ……後輩くんなら良いかなってっ、思って…ぇ…へっ、へひっ…こっ、このあと…私んちで…シよ?」と腕掴んでくる、図書委員の208cm陰気眼鏡先輩

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そう言われ、お嬢様とハグする機会なんてそうそう無いよな…と思い、内心焦りながらも優しく抱きしめ返したところ、お嬢様が「ふふっ…♡」と笑みを浮かべながら、抱きしめる力を強めて身体を預けてくるやつ。そのままの状態で五分が経過し、十分経っても、二十分経っても、お嬢様は離れる気配が無くて、「あの…そろそろ……」と声をかけたら、いつも素直で優しく、まるで天使のような清楚系のお嬢様が「嫌です♪」って言いながら、胸板にスリスリしてきて滅茶苦茶萌え悶たい。 三十分後、罰ゲームの終了と共に友達がお嬢様を引き剥がしてくれて、やっと終わった…という気持ちが溢れてくるんだけど、なんとなくSNSを開いたら、さっきのお嬢様とハグしてる動画が大学中に拡散してて、このせいでお嬢様に風評被害などがあったらいけないと思い、お嬢様を探し回ったら、学食で友人達と優雅にお茶していて、「あ、あの…」って声をかけたら、「あら、旦那様。ご機嫌よう♪どうかなさいました?」と大きめの声で言われて、「えっ、っ…あっ、ぅ?」って頭がバグり散らかすやつ。 ───── 「ちょっ、アンタ何してんのよ!いいからこっち来なさい!いつまで突っ立ってんの!見せもんじゃないわよ!ほら、あっち行った……ったく、アンタ、あの子に何しようとしてたのよ。え、告白?はっ?、あっ…えっ…ぇぅっ…なっ”…むっ、無理!無理だって!あんな可愛い子アンタには似合わないわよ!アンタみたいなのは、自分のことちゃんと分かってくれる幼馴染みたいな距離感の子が一番長続きするのよ!そう!アタシみたいなね!ほら?!今なら二つ返事でオーケーしてあげるから!言うこと言いなさいよ!ほらほら!」 って迫ってくる実家太めの活発系幼馴染ちゃん なお五分後 お”ぇ”っ…げぉぇつ”、え”ぇ”っっ…なん”っ”…う”ぷっっ え”っ”っ”、 ぉ”…ぅ”っ…こひゅっ…ひゅっ、ごぉ”…っ”…ぇ”ぅ…ぺっ”…っ……、なっ…なんでよっ…なんでぇっ…なんでダメなのよぉ…うぅ…お金も!可愛さも!成績だってワタシのほうが…ひぐっ…っ……ぐすっ…ずずっ、うっ…上じゃないのよぉっ……うぅ…いやぁ…アンタじゃなきゃいやぁ…まってっ…いや、いかないで…おいてかないでぇ…うぅっ…まってよぉ……ぐすぅ”っ”…う”ぅ”ぁ”ぁ”ぁ……っっ……」 ───── 人魔共学の学校に入学して早々、「貴方は綺麗な心の持ち主ですね…」と、温厚篤実なエルフのお姫様に気に入られて、放課後は毎日のように映画館やゲーセンに同伴させられ、休日もわざわざ家まで迎えに来ては、今日はあっちへ、明日はこっちへ、人間界の認知を深めたいと色々な場所に連れて行かれるんだけど、エルフの貴重な話を聞いたり、お姫様特有の新鮮な反応を見たりするのは、嫌じゃない…というかむしろ楽しくて、特に抗うことなく誘われるがまま付き添っていた。 そんなある日、今日も今日とて家まで迎えに来たお姫様に付いていったら、駅まで行って長時間新幹線に揺られ、辿り着いたのは山奥にある小さな温泉旅館で、その頃には空は真っ暗になっているんたけど、「取り敢えず温泉に入りましょう♪」といつも以上にテンション高めなお姫様に言われるがまま、男湯にゆっくり浸かり、半分のぼせ気味で部屋に戻ったら、浴衣姿のお姫様が窓から外を見ていて、うわぁ…絵になるなぁ…とか思っていたら、こちらに気づいたお姫様が立ち上がり、浴衣の帯を解いて月光に反射する綺麗な肌を晒すと、「さぁ、お好きなようになさってください♡」って官能的な視線をこちらに送って誘惑してくるんだけど、流石に他国のお姫様に手を出すのは…と思って、引き返そうとした瞬間、後ろから何者かに部屋の中へ突き飛ばされ、飛び込むような形でお姫様を抱き締めてしまうんだけど、それを了承と受け取ったのか、お姫様が背中に手を回して抱き締めてきて、抵抗しようにも、いつもとは違う甘い香りに思考が回らなくなり、力も入らなくて、そのまま敷いてあった布団に倒されてしまうやつ。 ───── 幼馴染の親に頼まれ、早朝から海釣りをしている釣りバカの幼馴染を呼びに行ったら、「おはよ〜。今日は遅かったね。朝寝坊?」と笑いながら聞いてきて、平和だなぁ〜…ってしみじみ思いつつも、「ほら、早く帰るぞ」って幼馴染の手を取ったタイミングで、「あっ、待って!今かかった!」と竿を引き始めるんだけど、何だか手持ち無沙汰になってしまい、幼馴染の手の上から竿を掴み、一緒に引いたところ、でっかい魚が釣れはしたんだけど、慣れていなかったせいか、力み過ぎて海に落ちしてしまい、水温は冷たいし、泳げないから、水面をバシャバシャやって幼馴染に助けを求めたところ、こっちを注視しながら頬を赤らめていて、最悪のタイミングで良くない性癖を開花させてしまった事を察するやつ。 ─────

仲の良いお嬢様の屋敷で一緒にテレビを見ていた時、釣りの番組をやっていて、「こうやって船で釣りしてみたいな〜」と呟いたら、「じゃあ手配しますね♪」とか言い出して、次の日、本当に沖釣りをすることになるんだけど、船に揺られながら海に竿を垂らして、ぼけーっとするのが何だか心地良くて、隣に座るお嬢様に「どうですか?念願の沖釣りは?」と聞かれた時、「正直最高。恋人と一緒だったらもっと最高」って返したら、お嬢様が頬を赤らめて、「それなら私達…今から恋人になりませんか?…///」って、さり気なく手を重ねてくるから、それに答えるように恋人繋ぎをするやつ。

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仲の良いお嬢様の屋敷で一緒にテレビを見ていた時、釣りの番組をやっていて、「こうやって船で釣りしてみたいな〜」と呟いたら、「じゃあ手配しますね♪」とか言い出して、次の日、本当に沖釣りをすることになるんだけど、船に揺られながら海に竿を垂らして、ぼけーっとするのが何だか心地良くて、隣に座るお嬢様に「どうですか?念願の沖釣りは?」と聞かれた時、「正直最高。恋人と一緒だったらもっと最高」って返したら、お嬢様が頬を赤らめて、「それなら私達…恋人になりませんか?…///」って聞いてくるんだけど、気持ちは分かりつつも、ノリで「いやぁ…君とは身分的にちょっと…」って呟いてみた瞬間、お嬢様に蹴飛ばされて冷たい海に落っこちてしまい、直ぐに黒服の方々に救出されはするんだけど、救出された直後「次は許しませんからね。それで、お返事は?」って怒り気味で聞いてきて、その態度にこっちもムキになってしまい、「こういう暴力的な事する女の子とは付き合えません!」と断言したら、また蹴飛ばされて冷たい海にドボンしてしまい、取り敢えず一緒に投げられた浮き輪にしがみつくんだけど、今度は黒服の人達が助けてくれなくて、そのまま三時間ほど経過し、意識が朦朧としてきたタイミングで、船の上から暖かそうな格好したお嬢様が「それで、どうしますか?」って聞いてくるやつ。

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淫魔の幼馴染がいる親友に「急にキャンセルが出て、人数が足りないんだ!頼むよ!」と人魔共同の合コンに出るよう頼まれ、ワンちゃんあるかも…と思い、放課後、浮かれた気持ちで会場の居酒屋へ向かい、宴会用の個室に通されると、そこに親友の姿は無く、代わりに6人の魔物娘がいて、部屋間違えたかも…と思い、引き返そうとしたら、後ろから来ていた高身長イケメン淫魔に道を塞がれ、「どこに行くのかな?」「君はここで合ってるよ」「それじゃ、みんな揃ったことだし始めようか♪」と、熱い視線を向けてくる魔物娘に、囲まれているように座らされて、これはヤバイ…と思い、親友に助けを呼ぼうとスマホを起動したら、「ごめん」と一言、既に送られているやつ。

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凄くモテる幼馴染、昔から毎月のように誰かから告られているんだけど、どれだけ魅力的な人に告られても「ごめんなさい。私、好きな人がいるので…」と言って全て断っていたんだけど、ある日、幼馴染の部屋にて二人で駄弁っていたら、突然、隣に座る幼馴染が、「私の気持ち分かってる?」って聞いてきて、そういう事だろうな…とは思いつつも、幼馴染とは恋人では無く、仲の良い友達として、これからも過ごしていたいから、「分からない」と返答してしまう、すると次の日から、幼馴染が告白される度に、「ごめんなさい、私、◯◯くんが好きなので」とはっきり言うようになり、名前がバレたことで、今まで幼馴染に振られた人達が、腹いせの嫌がらせをしてくるようになってきて、そのせいで徐々に心身が疲労してきて、そのまま限界に陥り、部屋に閉じ篭っていた時、幼馴染が部屋を訪ねてきては、ベットに横になる自分に抱き着いてくると、「私の気持ち分かった?」「どうすれば終わるのか分かるよね?」「ほら、ちゃんと目を見て言ってみて?」と優しく囁かれて、彼女の欲しい言葉をありのまま呟いてしまうやつ

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仲の良い清楚系お嬢様に招待されて、彼女の屋敷でTVゲームをしていたら、突然「◯◯さん、性行為の経験はありますか?」と聞いてきて、驚きのあまり吹いてしまうんだけど、それでも構わず、「どうなんですか?私、知りたいです」って迫ってくるもんだから、本当は経験無いけど恥ずかしいから見栄を張って、「あ、あるけど……」と答えた瞬間、隣に座っていたお嬢様が、「えっ、あっ…、あの…なんっ…だれ…っ…ひゅっ…こひゅっ…っぁ…」って、コントローラーを放り投げ、胸を抑えてうずくまるものだから、「ごめん!うそ!嘘だから!」と慌てて訂正し、介抱したら、「そ、そうですか…良かった…」と胸を撫で下ろした後、「そういう冗談は金輪際辞めてください。次は許しませんからね」って、いつも温厚で優しいお嬢様に睨まれて、ちょっと反省するやつ。

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放課後、大学の後輩と時間潰しに【負けた方は何でもする】という罰ゲームを賭けてトランプをしたら、いつも以上にやる気のある後輩に負けてしまい、「ほら、何でも言えよ」と、罰ゲームを要求したら、「ん〜…そうっすねぇ〜…」と少し悩んだ素振りを見せた後、「じゃあ結婚して欲しいっす」って真顔で言ってくるもんだから、「いや…流石にそれは…」と返したら、「え〜…じゃあ付き合って欲しいっす」って言われるんだけど、「いや…あの、お前のこと、そういう目で見てないから……」と返したら、「もう!何でもじゃないんすか!じゃあ一発でいいんでヤラしてください!」って叫ばれて、驚きと焦りと申し訳無さで、「まぁ…それくらいなら……」と言ってしまい、「じゃあこの後すぐ行くっすよ!ほら!はやく!」と手を引かれ、次の日には自分と後輩のSNSのアイコンがバカップルみたいなツーショットになってるやつ。

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仲の良いヘビースモーカーのイケメンな女の先輩と宅飲みしていたら、突然、「あ、タバコ無い…」と呟き、「買ってくる…」と言って近くのコンビニに行こうとするんだけど、外は生憎の猛吹雪で、「仕方ない…我慢するか……」と床に座り酒を一口…だけど数分後には、そわそわと落ち着かない様子で、挙げ句の果てには「おい、なんか咥えるもんないか」と聞いてくるもんだから、「え〜…箸とか……」と言って、割り箸を手渡したら、「あ、そういやチ◯コってどんな味するんだろうな、ちょっと脱いでくれ」と酔いのせいなのかとんでもない事を言い出し、勿論「嫌ですよ!何言ってるんですか!」と反論するんだけど、「いいじゃねぇか、ちょっとくらいよぉ〜、減るもんじゃないんだから!」と言いながら押し倒され、想像より力が強くて押し返す事ができず、ズボンを脱がされ、そのまま咥えられ、「なに感じてんだよwwwあ、っ…でもなんか…んむっ…じゅぼっ…」と普通にエロ展開になるやつ


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