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kamosika-yuuhodo
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友達に紹介されてママ活を始めた人間くんが最初のお客さんであるハイエナ獣人のお姉さんにレされちゃうやつ

「そうだ!お前も魔族相手にママ活やってみろよ!お小遣い稼ぎに丁度よいぞ!」 「いや…ママ活って……大丈夫なの?なんか怖くない?」  最近、大変羽振りの良い友人にお小遣いの出処を訪ねたところ、魔族を相手にするママ活アプリを紹介された。  数十年前に彼女達が人間界へ進出して以降、魔界から移住してくる魔族は年々数を増し、参政権を与えるべきなのでは…という議論や提案が行われるほどに、人間界へ溶け込んでいる。  魔法という超常の力と、人間とは比べ物にならない隋力を持つ魔族達。それを悪用して、気に入った人間を無理矢理襲うという事件は後を立たず、人間界へと移住する魔族が増えるにつれて、事件の件数も増している。  勿論、すべての魔族がそういう人じゃないというのは理解している。  実際、同じクラスに淫魔や獣人といった魔族の生徒が在籍しているし、今まで関わってきて危険な印象を受けたことがないからだ。  だが、それはそれ、これはこれだ。 もしも危険な目にあってしまったら……そんなことを考えてしまう。 「僕、そういう危なさそうなこと、あんまりしたくないんだけど……」 「大丈夫だって!綺麗な魔族のお姉さんと一緒にご飯食べたり、遊びに行ったりするだけだから!」 「で、でも……」 「最悪何かあったら走って逃げれば良いんだって!人間保護法で合意無しに魔族が人間とヤるのは犯罪だからな!あっちも諦めて追ってこないって!な?まずは一回やってみろって!」 「う、うん……そこまで言うなら…」  確かに、近年制定された人間保護法によって魔族は人間を襲うことが出来ない。  罪を犯してしまった際の処罰として、未遂ならば多額の賠償と対象への接近禁止命令程度で済むのだが、酷いものなら魔界への追放と人間界への半永久的な立ち入り禁止が課せられる。  様々な条件や罪の内容によって処罰は多種多様に変化するものの、魔族進出以降に制定された法律のなかでは、厳しいものであることには変わりない。  僕の学校はバイトが禁止なので、お小遣いを自力で稼ぐことができない。 両親にお小遣いを増やして欲しいと頼むのもなんだか申し訳無い気がして、中々言い出すことができずじまい…だが欲しいゲームがあるので、今すぐにでもお金が必要……  少し考えた結果、苦楽を共にしてきた友人の言葉を信用して、僕はママ活アプリに個人情報を入力した。 「あっ…メッセージ来てる……」  次の休み時間にスマホを開くと、先程入れたママ活のアプリから通知があった。  早速アプリを開いてみると、たった一時間で10件ものメッセージが届いていた。だが、殆どのメッセージが日本語ではない言語だったので、なんと書いてあるのか分からない。  多分、魔界の言葉なんだろうけど、僕が使っているスマホの翻訳機能は未だに魔界語に対応しておらず、返信することができない。そんな中で、一人だけ日本語でメッセージを送ってくれている女性がいた。 『こんにちは!獣人のリリーナと言います!良かったら遊びませんか?!』  アイコンに映るのは、犬っぽいふさふさの耳を生やした獣人のお姉さん。  アカウントの自己紹介欄や貼付されている写真を見てみると、最近魔界から人間界に留学の制度を使いやってきた人間学を専攻している学生さんのようで、一緒に趣味を楽しめる相手を探していたらしい。  こんなに綺麗な人とご飯に行けるなら、こっちも願ったり叶ったり…と思いつつ、リリーナさんに連絡を取る。  すると直ぐに返信が帰ってくる。お互い色々な会話を繰り返すうちに、リリーナさんからの提案で、次の休日、お試しとして取り敢えず会ってみることになった。 一週間後………………  やってきたのは最寄り駅から電車に乗って十分程にある繁華街の駅前。  リリーナさんを信頼していない訳では無いのだが、ネットで出会った人にはあまり素性を知られたくないという一心で、今回は最寄り駅では無い場所を指定させてもらった。  集合時間にはまだ余裕があるのだが、早いに越したことはないだろう。  駅前に設置されているベンチに腰掛けて数分。リリーナさんから連絡が来た。 『お疲れ様です!今、どこにいますか?』  リリーナさんも着いたのかな…そう思い、辺りをキョロキョロと見渡しながら、ベンチに座っていますよ!と返信すると… 「おっ、いたいた…はじめまして!リリーナです!今日はよろしくお願いします!」  そこにいたのは僕を見下ろすスタイルの良い高身長の女性。 「えっ…あぁっ……よ、よろしくお願いします……///」  獣人は開放的なファッションを好むというのは結構有名な話で、街ゆく獣人の女性は基本的に薄着の涼しげな格好をしている。  それは目の前に立っているリリーナさんも一緒で、はちきれんとばかりに胸部を虐めて乳カーテンを作るTシャツと立派な太ももがこれでもかと主張するデニムパンツを着用している。  実物のリリーナさんはアイコンの何倍も可愛く、そして美しくて、その完璧すぎる顔面とスタイルに一瞬で魅了されてしまった。 「ふふっ、緊張してるの?可愛いね!じゃ、早速行こっか!」 「えっ、行くってどこに……?」 「あれ?言ってなかったっけ?私、車で来たんだ!休日だと電車混んでるでしょ?車のほうが移動楽かなーって思ってさ!」 「そうですね。それじゃあ案内、お願いします!」 「おっけ〜!⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬」  活発で笑顔耐えないリリーナと一緒にいると、自然と惹かれてしまう。  ふいに繋がれた手は凄くスベスベで柔らかいし、リリーナさんの長い髪から石鹸の良い香りが流れてくる。  手を引かれるがまま、人混みを抜けて辿り着いたのは駅の地下にある駐車場。 「助手席乗っちゃって〜♪」  リリーナさんの愛車は車の知識がない僕でも知っているくらいの超高級車。  ママ活アプリにも登録してるし、何処からこんなお金が出てきているんだろう…そんなことを考えながら、助手席へ乗り込んだ。 「外暑かったね〜。え〜っと…お、あった、あった。……………んくっ、んくっ…ぷはーっ…あ、ごめんね。私ので良かったら飲んで?」  手渡されるピンク色の水筒。勢いで受け取ってしまったが、これに口をつけたら間接キスになってしまう…リリーナさんはそういうの気にしないタイプなのかな…… 「どうかした?もしかして人が口付けたやつとか飲めない?あ、それとも中身が減ることとか気にしてる?それ、全部飲んじゃって良いからね?」  心配そうな顔で聞いてくるリリーナさん。これからお金を貰うというのに、雰囲気を悪くする訳にはいかないよな…  覚悟を決めた僕は、喉が乾いていたこともあり、お言葉に甘えて水筒の中に入っている液体を全て飲み干した。 「お〜!良い飲みっぷり〜!それじゃ、楽しいとこ向かってしゅっぱ〜つ!」 ────────────────── 「あ"ぁ"〜❤人間ってほんとチョロいな〜❤睡眠れ〜ぷサイコ〜❤❤❤」 ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ 「ん?!んんっ?!ん〜〜〜っ!」  気がつくと甘い香りが漂う、カーテンが締め切られた暗い部屋で犯されていた。  手足をベッドの柵に縛られ、口にガムテープを張られた僕の上に跨り、ぱんぱんと腰を降るリリーナさん。不敵な笑みを浮かべている彼女の手にはスマホが握られている。 「ど〜て〜卒業記念の映像撮っといて上げるからねぇ❤あはは❤❤❤」 ぐちゅんっ❤ ぷちゅんっ❤  乱暴に叩きつけるようなピストン。それなのに僕の身体は興奮しっぱなしで、腰を叩きつけられる度に射精欲を刺激されている。 「だめじゃんか〜❤初めて会った魔族の車乗ったり、渡された水筒の中身を飲み干したりしたらさぁ❤何処連れて行かれるか分かんないし、何入っているかも分かんないでしょ〜?❤❤❤次は気をつけなよ…ってもう君に次はないのか❤くくくっ…❤❤❤」  笑いながら僕を犯し続けるリリーナさん。 その表情は狂気そのもの。自分がしていることが犯罪だと分かっているはずなのに… ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ 「んぐぅっ…!んんんんっっっ……!!」  快楽から逃れる為に身を捩らせようとするが無意味。リリーナさんの交尾の上手さによって、快楽から逃げるどころか逆に新たな刺激となって、射精を促されてしまう。 「無駄だって❤いい加減諦めてパパになれ❤お金毟ろうとしたこと後悔しながら中出ししろ❤いけっ!❤いけっ!❤」 ぱちゅんっ!❤ ばちゅんっ!❤ 「んぐっ❤んぐぐぅっ❤……っ……❤」  ラストスパートと言わんばかりに、ピストンの勢いを強めるリリーナさん。  ここで出してしまったら本当に終わってしまう気がする…そう分かっているというのに、魔族特有の人間から種を搾り取ることに特化した名器の動きに、僕のような人間が耐えられるはずもなく……… びゅるるっ❤びゅるるるるるるるるぅっっ❤❤❤びゅくっ❤びゅぐっぅっ❤❤❤ ぬぽぉっ…❤❤❤ 「ふぅ〜、一旦休憩しよ〜っと。あ、そのまんまじゃ息しづらいよね。口のテープ剥がしたげる❤あと、水分も取らないとか…まぁ、もう逃げらんないし、拘束も外して良いかな❤」 ビリビリビリッ……カチャカチャカチャッ…… 「はぁっ…はぁっ……ひ、ひどいです…リリーナさんのこと信じてたのに……」 「ふ〜ん❤信じてくれてたんだ❤嬉しいなぁ〜❤私は最初っから滅茶苦茶にしてやるつもりでいたんだけど❤」 「っ…………💢」 「起こった顔も可愛いね❤ふふっ❤アプリで見かけたときからさぁ❤うわっ、こいつ絶対私の性奴隷にしてやろって思ったんだよねぇ❤」 「私ってハイエナだから欲しいものは絶対手に入れたいワケ❤だからさ、相手にされなかったら、身元特定して骨の二、三本折って屈服してやろうと思ってたのにさ、いざメッセージ送ってみたら…くくくっ…❤❤❤」 「速攻でメッセージ帰ってくるんだもん❤君も本能ではこうされたかったってことなんだよねぇ❤❤❤あははっ❤❤❤」 「ここを出たら警察に言いますからね。もうリリーナさんは終わりですよ」 「………………ふーん……そういうこと言うんだ…へー…そっか…………」  リリーナさんの顔から笑顔が消える。すると部屋の床に置かれていたスーツケースを開けて何かを取り出した。 「ひっ、な…なんですか…それ……」 「見てわからない?これ、君のお尻に刺すためのディルドだよ❤❤❤」  プラスチック製の男性器を模したモノを頬に当て、恍惚とした表情を浮かべながら、こちらに見せつけてくるリリーナさん。  その大きさは超極太…僕の腕くらいだろうか…あんなもの、身体の中に入るはずがない…無理矢理だとしても、アレを入れられてしまった僕の身体は………  想像しただけで震えが止まらなくなる。息が荒くなり、恐怖心が湧き上がってきて、無意識に後退りするのだが、部屋の角に当たってしまい、逃げ場を失ってしまう。 「いい加減諦めて?❤四つん這いになってこっちに尻向けてよ❤ほら❤早く❤」  ゆっくりとこちらへ近づいてくるリリーナさん。手足の拘束は外されている。部屋の扉までの道に障害物はない…そこまで走って逃げれば良いだけ…そう、気づいているというのに、恐怖で身体がピクリとも動かない。  そんな震える身体にリリーナさんの白くてスベスベな手が触れられる。 「はい❤捕まえた❤❤❤おりゃっ❤」  リリーナさんに脚を掴まれた瞬間、身体が中を舞い、そのままベッドに叩きつけられる。うつ伏せになる僕の腰にすかさず手を回して持ち上げると、ディルドの先端をお尻の穴に押し当てた。 ぴとっ❤ちょん❤ちょん❤ぐりぐりっ❤  「ローションとか塗ってないし、お薬もキメてないから滅茶苦茶痛いと思うけど、これも私を脅そうとした罰ってことで……❤❤❤」 「ふっ…ふーっ……お、お願いします…やめてください…今日のこと誰にも言いません……で、ですから……そ、それだけは………」  無意識に口から溢れ出て来る精一杯の命乞い。ふるふると産まれたての子鹿のように震える身体…ディルドの先端がお尻の穴に当てられるたびに、びくりと大きく震えてしまう。  そんな可愛くて捕食本能をばちばちに刺激してくるような獲物をハイエナが逃すはずなくて……… 「ダメ❤」 ごちゅっ❤ ぐぐぐっ…❤❤❤ ぐり"ゅ❤ごり"ゅ❤ごり"ゅ❤ごり"ゅ❤ごり"ゅぅぅっっ……❤❤❤  「はぅっ…❤がっ…ぁ"っ、はっ…❤❤❤ごぉ"っ…ごぇぇっ……❤❤❤」  下腹部に走る激痛。ゆっくりと身体に入ってくる異物を認識する度に、全身が強ばり視界が白黒に暗転する。どれだけ手足をバタつかせても、その激痛が止まることなく、身体の異物感は増してゆくばかり。 「や"だっ"❤これぬいてっ❤い"ぁ"っ"…がぁ"っ"っ❤だっ、だれか!だじゅげぇっ…ぐあ"ぁ"ぁ"っ"っ…!❤❤❤」 「ん〜❤喘ぐ声も可愛いね〜❤まだ半分も入ってないからねぇ〜❤でも、やっぱり入りにくいなぁ〜❤よし❤本気で押し込んじゃお❤せ〜のっ…」 ぐぐぐぐぐっっっっ………!!!❤❤❤ ぶちんっ!ぶちぶちぶちっ❤❤❤ごりぃっ!!!❤ごりごりごりごりっ!❤ごちゅりっ…❤❤❤ぐちゅっ!❤ずちゅぅぃっ…❤ 「がっ"…あ"っ…ぉ………っ……………❤」ピクピク 「お〜❤全部入ったね〜❤痛みでトんじゃってるし❤あははっ❤」 パシャッ❤ カシャカシャッ…❤❤❤ 「あっ、そうだ……ふんふんふ〜ん♪…お、あった❤あった❤学生証❤」 「へ〜❤君、── ──くんって言うんだ❤アプリの名前と違うんだね❤お、しかも意外と良いとこ通ってるし❤これは友達沢山売ってもらえそうだねぇ❤❤❤」 「って…もうこんな時間か…早く帰らせないと怪しまれちゃうか…ふひっ❤じゃあ、最後に記念撮影して、今日のところは終わってあげようかな❤❤❤」 パシャッ❤ カシャカシャカシャカシャッ…❤❤❤ 「これでよしっと…あ、そうだ。一応、スマホのデータ全部コピーしとこ❤GPSとか入れとくの面白いかも❤」 「ほんと──くんは警戒心が甘いなぁ❤スマホのロック、指紋認証のまんまにしてたらこういう悪いお姉さんに悪用されちゃうんだよ〜❤今みたいに❤❤❤」 「じゃあ❤やることやったし…❤──くんを起こそうかなぁ❤❤❤お〜い❤──く〜ん?早く起きて〜?帰るよ〜?」 「……………………………………………」ピクッ ピクッ 「……はぁ…………だるっ…」 がしっ❤ す"ろ"ろ"ろ"ろ"ろ"お"お"お"ぉぉぉっっっっ!!!!!❤❤❤ぽんっ❤ ぽかぁっ❤ ほかっ❤ ほかっ❤ 「ぐぁ"あ"あ"あ"ぁ"っ"っ" っ っ っ…!!!❤❤❤あ"っ…んぁっ…っ……❤❤❤」ビクンッ❤ビクンッ❤ 「じゃ、家まで送ってくよ❤じゃないと両親心配するでしょ?❤さ、早く服着て?❤じゃないと、これ…今度は、その可愛いお口に捩じ込んじゃうからね?❤❤❤」 「ごっ、ごめんなさい…すぐ着ます………!」  周囲に散らばった服を集めて着衣してゆく。立っているだけなのに下腹部の痛みでうずくまりたくなるが、あんなものを口に入れられるなんて考えたくもない……という一心で着替えを行った。  その間、リリーナさんは僕の財布に大量のお金を入れていた。あれだけの現金が手に入ったと分かっても、今考えれば普通にバイトしたほうが良かったと酷く後悔してしまう…… その後、車で数十分かけ、家の前まで送ってくれたリリーナさん。助手席に座っている間、ずっと下腹部の痛みが酷かった。 「あ、分かってると思うけど、誰かにチクったりしたらネットに今日の動画と写真、あと個人情報も全部バラ撒くから❤❤❤そんじゃ、またね❤ばいば〜い❤❤❤」


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