「あ、あの…すみません…そこの人間さん…今、少しだけお時間よろしいですか…その…肩を貸してほしくて…」 「はい…私、産卵期なんですけど…お腹苦しくて…ちょっと動けなくて……家まであと少しなんですけど……」 「え、ホントですか…良かったぁ……すいません…じゃあ…よろしくお願いします……」 「人間さんは何かの帰りですか?…そうですか…塾の帰り…勤勉で偉いですね……」 「ちなみになんですけど…異種族の番とか…いらっしゃたりします…?」 「あぁ!ごめんなさいね…ただの興味本位…と言いますか、ほら、異種族って嫉妬心が強いでしょう?もしも番がいるのに、人助けとはいえメスに触れてしまっては…と思いまして…」 「あっ、そうなんですね…今まで勉強漬けで出会いが無かったと……っ…♡」 「ここです…良かったら上がって行ってください…良質な蜂蜜の紅茶があるんです…」 「遠慮しないでくださいな…これは人助けの恩返しです…貰った恩は返さないといけません……そうでないと、申し訳ない気持ちで心が一杯になってしまいますので……」 「そうですか♪…では、お入りください…自由にくつろいでもらって構いませんからね…♡」 「こちら…先程話した蜂蜜の紅茶です……お口に合うと良いのですが…………………」 「ふふっ♡そうですか♡気に入っていただけて良かったです♡お代わりもありますからね♡」 三十分後 すりっ♡すりっ♡ 「ふーっ♡ふーっ♡不用心ですねぇ…♡まさか産卵期の昆虫族が住む家に、番のいない人間が脚を踏み入れるなんて…♡」 「リラックス効果でぐっすり眠っているようですし…気持ち良いうちに終わらせちゃいますね〜♡それじゃ、服脱がせますね〜♡」 「わっ…えっろぉ……♡生まれてこの方、卵の無駄打ちばかりしてきましたけど、今からこの柔らかいお腹をぱんぱんに膨らませて上げます♡…私達の子供た〜くさん産んでパパになりましょうねぇ…♡」 「良いしょっと…ふふっ、お尻を突き出しちゃって…そんなに刺されたいなんて…人間さんは欲しがりやさんですねぇ…♡」 「なーんちゃって♡ここまでされても起きないなんて…よっぽど、お疲れだったんですね…でも安心してください♡明日からは私が働きに出ます…♡人間さんにはお腹の子供達を守るという大切な仕事がありますからね…♡」 「……っ♡まずは特性濃厚媚薬蜂蜜塗って入れやすいようにしていきますね〜♡」 ぺとぉ〜♡ぬりっ♡ぬりぬりっ♡ ちゅぽぉっ♡ちゅぽちゅぽちゅぽぽぽっ♡ 「しっかり穴の奥まで塗りこまないと、入れにくいですし、きっと痛いですからね…♡よいしょっ♡よいしょっ♡触る度にお尻の穴ひくひくしてるのエッチ過ぎますよぉ…♡寝ていてもお嫁さんの性欲を煽るなんて…ほんと悪いお婿さんですね…♡さて、これくらいで良いですかね……♡ホントは無理矢理こじ開けても良いんですけど、可哀想ですし…ふふっ♡」 こすっ♡こすっ♡ 「ふーっ♡ふーっ♡中々…入れづらいですね…♡しっかり掴んで……ふんっ…♡」 ずぶぅ"っ"っっ……♡♡♡ごりゅっ♡ごりごりごりぃ"ぃ"っ"っ"…♡♡♡ぎちぃっ♡♡♡ 「入ったぁ…苦しいですか?直ぐに気持ちよくしてあげますからねぇ…♡奥までしっかり入れちゃいま〜す…♡♡♡」 ぐぐぐぐっ…ずぷっ、じゅぷぅぅっっ♡♡♡ごち"ゅ"っ"っ!ごち"ゅ"っ"っ! 「あ"〜♡無抵抗な人間さんを産み付けれーぷするの最高すぎます♡ぜったい孕ませます♡お腹の中、子供達で埋め尽くしてやりますから♡」 ごりっ♡ごりゅりゅぃ♡♡♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ごりっ♡ごりっ♡ 「人間さんの腸、ごりごり当たって気持ち良いです…♡容赦なく壊して変なイキぐせ付けちゃいますからね〜♡ほ〜ら、ぱ〜ん♡ぱ〜ん♡えいっ♡えいっ♡」 ぐりっ♡ぐりっ♡ばちゅん♡ばちゅん♡ 「お"っ♡お"ぉ"ぉっ♡♡♡いぐっ♡いぎますっ♡♡♡無抵抗のまま、私達の子供達受け入れてくださいっ♡♡♡!!!」 ごぷっ♡ごぷごぷごぷ♡ぽこぽこぽこぽこぽこぽこぉ……♡♡♡ぼぉてぇっ…♡ さすさす…♡♡♡ 「ふぅ…♡出した出した♡凄くすっきりしました♡これで明日から子供を産んでくれるお婿さんの為に精一杯働くことができます♡」 「こんなこともあろうかと既に婚姻届は用意してるんです…♡起きたら直ぐに書いて、夫婦最初の共同作業である役所提出しましょうね…♡♡♡」 「まぁ、このお腹じゃ、塾どころか、学校も通えないでしょうし…そもそも歩くことすらままならないですから、結婚するしか道は残ってないんです…♡」 「あら?…へへへっ♡前立腺ごりごりした影響でしょうか…♡すごく元気になってますね…♡お腹の子供を気遣わないといけませんし、明日からはおちんちんをいじめ倒してあげますからねぇ…特濃媚薬蜂蜜を染み込ませたガーゼで……ふふっ♡今から楽しみになってきました…♡……ちゅっ♡♡♡おやすみなさい…あなた♡」