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X投下まとめ➀

長身イケメンのクールな先輩から告白されて付き合ったは良いけど、夜の営みは滅多に無いし、愛情表現も殆ど無いから、本当に自分のこと好きなのか不安に思ってきて、それを仲の良い幼馴染を喫茶店に呼び出し、ありのままを相談したら、「じゃあ、彼女さんの気持ち確かめてみようよ」と言われ、そのまま手を引かれて近くのラブホテルに入店すると、「じゃ、脱いで?」「いいから、言うとおりにして」「気持ち確かめたいんでしょ」と着ていた服を全て脱がされた後、言われた通りベットの上で大の字に横たわると、突然幼馴染がカメラを起動して、「◯◯の彼女さん、こんにちは〜♡」「貴方の愛が薄いから、◯◯は寂しかったみたいです♡」「だから◯◯は私が貰っちゃいました〜♡」「明日から一人で惨めに自分を慰めてくださいね〜♡」「それじゃ〜さようなら〜♡」といった内容の動画を撮ると、その動画を先輩に送りつけるよう指示され、言うとおりにしたところ、すぐ既読はついたものの、なんの返信も無く、それを見ていた幼馴染に、「やっぱりこういう事なんだよ」「このままだと辛いだけだからね?」「ほら、別れようってラインして?」と言われて、喪失感とか絶望感から幼馴染に言われるがまま、沢山の罵詈雑言を送ってしまい、それを見ていた幼馴染が「分かるよ。辛いよね?悲しいよね?」「大丈夫、◯◯は凄いし偉いよ」「今から私が◯◯の彼女になってあげる」「安心して。全力で愛してあげるから」という言葉に黙って頷くと、「じゃあ、ちゃんと忘れられるように、今から仲良ししよっか♡」「ちょうどそういう場所にいる訳だし♡」「私は君のこと全部受け入れるから♡」と言って手を優しく重ねてくる幼馴染を、勢いのままベットに押し倒しちゃうやつ。 次の日、幼馴染と長時間”仲良し”をしたせいで朝帰りになってしまい、早く寝よ…と思いながら部屋の扉を明けたら、何故か鍵が開いていて、閉め忘れたのかな…と思っていたら、突然、暗闇から先輩が現れ、ベットに押し倒され、「後輩くん💢あの動画はどういうことだ💢」とキレられるやつ。 力が強くて押し返すことができず、事の顛末を全て話すと「寂しい思いをさせて、本当にごめんね…」「君に重いと思われたくなくて我慢してたんだ…」「これからは本気で愛すから」と言われるんだけど、もう幼馴染と付き合ってしまった為、「ごめんなさい…」と正直に断ったら、「は?💢君は何を言っているんだ?💢」「私は別れのメッセージに対して返事をしていないんだが?💢」「これって浮気じゃないのか?💢なぁ?そうだろ?💢」とブチ切れてきて、力が強くてマトモな抵抗をする事もできず、衣服を剥がされ、大きい身体で圧し潰され、三時間後には、「(先輩の事が)好きです」と「(浮気して)ごめんなさい」しか言えなくなってるやつ。 人魔共学の学校に入学したら、高貴な吸血鬼のお嬢様に気に入られて、放課後は毎日のように、お茶会や勉強会と称して屋敷に誘われ、休日は何処かへ遊びに連れて行かれ、そうやって一年が経った頃から、「あぁ、やっぱり君の隣は安心するな…」「未来永劫こうしていたいよ…」「君は私の特別な人だ…」みたいな言葉を躊躇無く言うようになり、挙げ句の果てには、「君を生涯幸せにすると誓おう…だから私と…」って、学生のくせに告白をすっ飛ばして求婚してくるんだけど、お嬢様のことは仲の良い友達程度にしか思ってなくて、「ごめんね…君のこと、そういう風に見てなかったから…これからも友達として……」と返事を返したら、「そうか…」と一言呟いてから、こっちを見つめ直すと、瞳を紅く輝かせて「なら、無理矢理にでもそういう風にするしかないね」と、不敵な笑みを浮かべ、じりじりと近づいてくるお嬢様に、壁際へ追い込まれるやつ。 人魔共学の学校に入学して一年。友達も増え皆で仲良くやってたある日、生徒会長の魔界貴族出身冷徹淫魔さんから告白され、それを「身分が合わない」「恐れ多い」「僕なんか…」という理由で断ったら、次の日から、【劣等種である人間が、魔族に逆らってはいけない】【魔族の命令には全て肯定の意思を示し、実行しなければならない】【敷地内に置いて、人間保護法は適用されない】みたいな、明らかに人間を冷遇するような校則が新たに制定され始め、それに伴い、勇気が出なくてクラスの人間くんに声をかけられなかった喪女エルフや、何度もアピールしているのにやんわりと逃げられていたケモっ子等の魔物娘さん達が、次々と意中の生徒を襲い始め、それは自分も例外では無く、入学当初から仲良くしていた友達の魔物娘さん達が、溜まっていたフラストレーションを発散する為に追いかけてきて、その追跡をうまく撒いて、生徒会室に逃げ込むんだけど、そこにはこの騒動の元凶である生徒会長がいて、こちらを一目見ると「今回の騒動、全て貴方のせいなんですよ」「明日もちゃんと学校来てくださいね」「責任は取らないといけませんよ」と言い放ち、立ち上がって生徒会室の扉を開けると、扉の前に、先程撒いたはずの魔物娘さんが、今にも襲ってきそうな雰囲気出して待ち構えているやつ。 マッチングアプリで知り合った女性とデートすることになり、当日、待ち合わせ場所に行ったら、そこに立っていたのは自分への好感度が高過ぎる義妹で、偶然あっちも予定があるのだろう…と思い、マッチングアプリのトーク画面で、相手の服装や今いる場所を聞くんだけど、どれだけ聞いても特徴が待ち合わせ場所に立っている義妹でしかなくて、他に特徴が合う人は…ってウロウロしてたら、突然、後ろから「兄さん、もう諦めませんか?」「今日は二人で楽しくデートしましょ?」「その…恋人みたいに…///」と義妹が腕を掴んできたので、「あれ?奇遇だね!誰かと待ち合わせ?」って、知らないフリをしたら「そうなんです。兄さんこそ、こんな所で何を?」って聞いてきたから、「あ〜…散歩の帰り。今から家に帰るとこ」って返したら、「え、家でする感じですか?私は構いませんけど……」「もうちょっと何かこう…ムードとか…」「まぁ、私達にそんなの必要ありませんよね!ほら、早く行きましょ!ほら!」って、意地でも今日のデートを決行しようとしてくるやつ 彼女に振られてしまい落ち込んでいたら、仲の良い幼馴染から宅飲みに誘われ、二人で仲良く飲みながら、彼女についての質問に濁すこともなく正直に答えてたら、「え〜!勿体ない!あの子やっぱり見る目無いよ!君を捨てるとかさ!」と言ってくれて、やっぱりコイツ優しいな…とか思うと同時に、酔いのせいかテンションが上がってきて、「よし!アイツの事はさっさと忘れて、次の彼女作るぞ!」って高々と宣言したら、ほろ酔い顔の幼馴染が、「じゃあさ、今度は私と付き合ってみる?…///」って上目遣いで聞いてくるんだけど、今まで幼馴染の事をそういう目で見てこなかったから、「あはは、冗談でも嬉しいよ。ありがとなw」と返したら、「は?💢冗談じゃないんだけど?💢」って言いながら、怒りの表情を浮かべる幼馴染に押し倒され、「もう我慢の限界💢」「私の長年の気持ち分からせる💢」「付き合うって言うまで帰らせない💢」と言いながら、服を捲し上げてくる幼馴染(フィジカル最強)を、万年帰宅部だった自分が押し返せるはずもなく、次の日の朝には、SNSのアイコンが二人のツーショ(ハート付き)になってるやつ   「センパイって付き合ってる人とかいないんすか?」って後輩が聞いてきたから、「いないけど、作るとしたら◯◯さん(クラスのお嬢様)みたいな子がいいな〜」って返したら、「いやぁ〜!ムリムリ!センパイには高望みすぎるっすよ!釣り合いませんって!(笑)」って笑いながらバシバシ叩いてくるもんだから、「だよなぁ〜、はぁ…俺に彼女ができるのはいつになることやら…」って呟いたら、隣に座っていた後輩が密着してきて、「ねぇセンパイ、恋人欲しいんすか?」「それなら、私とかどうすかね?」「今センパイに告白されたら二つ返事でOKしちゃうんですけど?…///」って言うんだけど、後輩のこと、そういう目で見てなかったから、「その…気持ちは嬉しいんだけど……」って言った瞬間、更に密着を強めてきて、耳元で「今日親居ないんで、そのままお持ち帰りOKなんすけど…///」と囁きながら、思わせぶりに手を重ねてくる後輩の誘惑に、黙って頷いちゃうやつ。 親の経営していた会社が倒産し、家族は散り散り、家も無く、学校も自主退学、これからどう生きようか…と路頭に迷っていた時、クラスのお嬢様に拾われ、屋敷のお手伝いとして、住み込みで働く事になるんだけど、ある日、お嬢様が学校に行っている間、同い年で同じ境遇のメイドに呼び出され、「お前がお嬢様に手を出さないよう、私がその性欲を処理してやる」とか言って、トイレや自室、物陰にて毎日抜かれるんだけど、最初は「こんなに硬くして…下品な性獣め💢」「お嬢様には手を出すなよ💢」「本当に気持ち悪い奴だ💢」とか言ってたのに、二ヶ月も立つと、生ハメとかベロチューをヤりだして、更には「なぁ、ここから私と逃げないか?」「何処か遠い土地に行って二人でやり直そう」「お前の親の会社を潰したのはお嬢様なんだ」「お嬢様はお前をここに監禁するつもりだ」とか言って、説得しようとしてくるんだけど、何にしろお嬢様に拾われたから生きられてる…的な事を話したら、「そうか…ごめんな、今のは忘れてくれ…」と落胆されて自室に引き篭もってしまう。 もうちょい言い方あったかも…と反省していたら、その日の夜、お嬢様に呼び出されて、「今日、貴方が彼女からの申し出を承諾していたら、どうしてやろうかと思いましたわ」と言い出して、知っていたの?と問うた所、「えぇ勿論。全て見て、そして聞いていました。ちなみに、彼女の言ってことは全て本当ですわ」と断言されるんだけど、今更、お嬢様に怒りをぶつける気にもなれなくて、心の中に変なモヤモヤが生まれるんだけど、その様子をニヤニヤして見ていたお嬢様が、「それじゃ、試して見ましょうか」「メイドと私、どちらが気持ち良いのか」「男気、見せてくださいますよね?」と誘惑してくるから、ゴクリと喉ならして、お嬢様をベットに押し倒し…というところで、「貴様!お嬢様に手を出すなとあれほど!💢」ってメイドが激昂しながら突入してきて、それを見たお嬢様が、「では、貴方も混ざりますか?」と言い放ったところ、「……っ、望むところですよ!」って言いながらメイド服を脱ぎ始め、「んちゅっ、んむっ、もっと舌出せ、んちゅちゅっ…」「こらっ、メイドの分際で主より先にキスするなんて生意気ですわよ」って目の前で痴話喧嘩されながら身体の取り合いされるやつ。 教育係になった淫魔の先輩から飲みに誘われ、個室の居酒屋に行ったは良いけど、「上司の酒が飲めないの?」と言って度数の高い酒を無理やり飲ませようとしてくるし、「私、後輩クンみたいな子がタイプなんだけど…」とか言って、腕を組んで胸押し付けてきたり、じっとりとした視線を向けてきたりして、挙げ句の果てには、「ねぇ、誰にも言わないからホテル行かない?」「全部私が払うからさ♡」「今までにないくらい気持ち良くさせてあげる♡」と耳元で囁きながら、太ももを擦ったり、乳首を触ったりしてくるので、段々先輩が怖くなって「帰ります!」と言って逃げる様に居酒屋から出るんだけど、散々飲まされたせいか足がふらついて上手く歩けなくて、駅まであと少し…というところで、「後輩クン捕まえた❤」と、こめかみに青筋立てた笑顔の先輩に暗い路地裏に連れ込まれ、「おらっ舌出せ💢淫魔を舐めやがって💢んちゅっ❤ぶちゅるぅっ❤ぷはっ❤家行くぞ❤今日は帰らせないからな❤」と言って、家でもしこたま飲まされて、ゲロ吐きながらドチュドチュされて、一生モノのトラウマ植え付けられるやつ。 友達のセイレーンさんに「最近ASMRを聞いて寝ているんだ」と話したら、何それ…みたいな顔を浮かべた後、目の前で検索しだして「なるほど…人間が快感に感じる音ですか…多種多様な作品があるのですね…」と意外にも興味を示してくれた。次の日「今日の夜、こちらを聞いてみてください」と言って音声データを渡されたので、早速、寝る前に再生してみたら「今日もお疲れ様です───さん。今日は私の声で癒やして差し上げます♪」とセイレーン特有のリラックスできる優しい声が聞こえてくるんだけど、続けざまに「命令、明日、私が部屋に行くまでこの音声を聞き続けなさい」と言われた瞬間、身体が金縛りのように動かなくなり、更には「──さんは私のことが好き。愛している」「私と──さんは必ず結ばれる」「私達はラブラブのカップル」「絶対に浮気してはならない」「会話は勿論、目を合わせるのも浮気」と激重音声を聞かされ続け、朝セイレーンさんが渡していない合鍵を使い、扉を開けて室内へ入ってくる頃には、完全に頭の中とろとろになってて「おはようございます♪気分は如何ですか?」って挨拶してくれたセイレーンさんのことを、無意識にお嫁さんだと思ってしまうやつ。 学校の文化祭で、仲の良い先輩のクラスでメイドカフェをやってるというので、友達と行ってみたら、「おっ!後輩クン!」って、メイド服を着た高身長イケメンの先輩が出迎えてくれて、席に案内されるんだけど、座っている間も、先輩が近くを通る度に撫でたり触れたりとイタズラしてきて、いざ、会計の時には、「このまま私もお買い上げしてくれて良いんだよ?」と笑いかけてきて、「冗談はやめてくださいよw」って返したら、「本気だよ?私の気持ち分からせてあげようか?」って急に真顔で言うもんだから、驚いて「は、はいっ!」と言ってしまい、「ふふっ、そっか…じゃ、放課後にまた♡ちゅっ♡」って帰り際に投げキッスされて情緒壊されるやつ クラスの龍娘ちゃんに気に入られて、付き合ってる訳でもないのに、毎日引っ付いて離れないし、言っても聞かないから、段々腹立ってきて、一回試しで「暑いから離れて!」ってブチギレてみたら、龍娘ちゃんはその場に立ち尽くし、「うわーーん!!我のツガイが酷いこと言うーー!!」って泣きだしちゃって、自分より遥かに上位の存在である彼女が、自分の一言で泣き始めた事が少し楽しく思えてきて、「ツガイじゃないでしょうが!」ってツッコんだら、突然、龍娘ちゃんが自分の頭に生えている、二本の立派な角の内の一本を両手で掴み、ミシミシメキメキ…ボキッ!!!という大きく痛そうな音を立てて、へし折っちゃうんだけど、その今しがた折った角の欠片を手渡してきて、「へっ…へへっ……これで、我とお前はツガイだぞ…分かった…か?…っ…なぁ……」って、今にも倒れるんじゃないかってくらい、具合悪そうな表情で言われて、恐怖と焦燥と困惑が入り混じった心になるやつ。 幼馴染に告白されて、付き合うことになった次の日、同じ部活の高身長でイケメンな先輩に体育館倉庫へ呼び出され、倉庫に足を踏み入れた途端、肘ドン&股の間に足を入れられ、「ねぇ…マネージャーくん。私と付き合ってよ」って言われるんだけど、「彼女がいるので…」って断ったら、「知ってるよ。でも、あの子より、私の方が良いと思うな」って迫られて、既にお互いの胸板がくっついてるくらい距離が近いし、ここから逃げようにも腕を掴まれてて逃げられないし、何より先輩とは体力が違いすぎるので、正直に「ごめんなさい…どうしても、先輩とは付き合えないんです…許してください…」って謝ったら、「ふ〜ん…そんなこと言うんだ」「別に悪い話じゃ無いと思うんだけどね」「ちなみに、”付き合う”って言うまで今日は返さないよ?」と耳元で囁かれ、見回りの人が来るまで我慢することを覚悟するんだけど、「あ、でも門限か…そうだ、私の家すぐそこなんだ」「明日休みなんだし寄っていってよ…付き合うって君が言うまでさ」「じゃ、行こうか…ちょっ、抵抗すんなよっ……っ…仕方ないなぁ…💢」って言われて、口を抑えて持ち上げられ、誰にも見られず、助けも呼べず、そのまま親不在の先輩の家に連れ込まれるやつ。 毎朝、一人暮らしのダウナー幼馴染を起こしに行くのが日課で、今日も今日とて、幼馴染の部屋に行き、合鍵で扉を開け、容赦無く部屋の中に入っていったら、当の幼馴染はベットの上で毛布を被っていて、「おい起きろ」って声をかけても反応が一切無く、これは長いな…と思い、優しく起こすのが面倒になったので、幼馴染が被っている毛布を剥ぎ取ったら、スヤスヤ寝息をたてる幼馴染がそこにいるんだけど、その寝相が、ズボンは膝までの半脱ぎで、あらわになってる下腹部に手を伸ばし、もう片方の手は画像が表示されたスマホを握っていて、しかも、その表示されている画像が、この部屋で着替えた時の自分の上裸の画像で、なんか見ちゃいけないもの見た気がして、一旦幼馴染に剥がした毛布をもう一度被せ、外に出てから、今しがた到着したかのように「おい、起きろ〜」って扉の前で電話かけるやつ。 クラスで孤立してるお嬢様に嘘告白ドッキリしたら「不束者ですが…///」と手を取られてしまい、嘘と言える雰囲気じゃ無かったので、そのまま付き合う事にするんだけど、友達居なくてやること無いのか、毎日電話とメールの連投が凄くて、休日もお金持ち特有のロイヤルデートに付き合わされて、段々精神的に苦しくなってきて、三ヶ月くらいで限界が来てしまい、お嬢様に別れを切り出しだしたら、「え?っ、わ…別れるって、え…?ど、どうしてですか?私、何か気に障ることでも…」って目に涙を浮かべて動揺して、それが段々可哀想に思えてきて、「ごめん!嘘!別れないから!」って謝ったら「良かった…本当に良かった…」って凄く安心したような表情を浮かべたあと、「そのような冗談は金輪際辞めてください。今の私は、貴方に捨てられた時、何をしでかすか分かりませんから…」ってちょっと不穏な事言われるやつ。 魔王の娘のお遊びで異世界召喚されてしまい「え…えっ、あ、どっ、どうしよ…ホントに成功しちゃった…えと…あぁ、あなた!今日から私の付き人になりなさい!」と大声で言われて魔王の娘の付き人になるんだけど、 付き人と言っても秘書みたいな難しいことをする訳でなく、一緒にお菓子食べたりお昼寝したりするだけで、毎日魔王城でぐーたら過ごしていたら、ある日魔王軍の大臣みたいな魔族が部屋にやってきて「○○様!彼を元の世界に戻す魔術書を手に入れました!」と興奮気味に話し、持ってきた魔術書を魔王の娘に手渡すんだけど、魔王の娘は退屈そうな顔を浮かべながらペラペラとページをめくっては四の五の言わずに得意の魔法を使い一瞬にして魔術書を灰にすると、「これでもう元の世界に帰ることはできないわね…」と言ってゆっくり近づいてくる魔王の娘が怖くて後退りしようとしたら腕を強めに掴まれ「あなた、今日から私の恋人になりなさい。拒否したら分かってるわよね?」って頭に熱を感じる手を向けられながら言われるやつ。 「今日お前のお見合いがあるから、定時に上がるんだぞ」と、出勤前に親から告げられ、「何それ聞いてない。嫌だ」と反抗するも「もう決まった事だから仕方ない。早く仕事いけ」と言われてしまい、朝から重い気分のまま出勤したら、同僚の自称竜王の娘を名乗るドラゴン娘に「おいどうした?お前は、いつもゾンビみたいな顔をしているが今日は特にヒドイぞ?!ギャッハッハ!!」と笑われてしまい、逆に、朝からいつも以上にハイテンションで、尻尾ブンブン振り回してるドラゴン娘に、「何でそんなに元気なの?」と聞いたところ、「吾輩か?吾輩はな!今日、欲しかった物がやっと手に入るのだ!ずっと待ってたのだ!」って目を輝かせて言うもんだから、「良かったね…」とだけ返し、仕事を始めるんだけど、その日は、ずっと憂鬱な気分で、相手は誰なんだろ…可愛いのかな…的なこと考えている内に、気付くと退勤時間、帰ってすぐ、家の前に止めてあった黒塗りのリムジンに乗せられ、辿り着いた先は高級割烹、部屋に入ると、経済番組でしか見たこと無い竜王ご本人が鎮座していて、親も竜王も何も喋らないし、一体、お見合い相手って誰…あ、もしかして…と考えた瞬間、引き戸がバァン!と勢い良く開かれ、「わっ、吾輩のお見合い相手ってお前だったのか!?」と同僚のドラゴン娘が登場し、あっちもこっちも驚いて、呆気に取られていると「まぁ、お前ならいいや!明日から宜しく頼むぞ!旦那様!」って大声でこちらに笑いかけ、「じゃ!吾輩ゲームが届くから家に帰るぞ!後は宜しくやっといてくれ!そんじゃ、また明日〜」って、手を振って飛んで帰るドラゴン娘の後ろ姿を呆然と眺めていたら、竜王が自分の肩にガッ!っと手を置いて「人間よ。これから娘を頼むぞ?なぁ?」と圧をかけてきて、現実に引き戻されるやつ。 ある日、刺した相手を強制的に惚れさせる事ができるチートアイテム、キューピットの矢が大量流出する事件が発生し、監視カメラや聞き込みで使用者を見つけては尋問を繰り返し、やっとの思いで首謀者の取引現場に辿り着くんだけど、そこにいたのは昔付き合ってた後輩で、「あ、センパイ…私、ずっと待ってました♡」って頬を赤らめる後輩に対し、「逮捕するぞ」って言った瞬間、腹にグサッ!ってキューピットの矢を刺されて、犯罪者なんかに惚れるもんか…と歯を食いしばっていたら、そのまま地面に押し倒されて、「まだ足りませんか?ねぇ?」「私の気持ちはこんなもんじゃないですよ」って言いながら何本も容赦無くグサグサ刺されて、チートアイテム成分の大量摂取によって廃人にされちゃうやつ。 バレー部の冷静沈着な高身長の後輩に「センパイ、汗が冷えて寒いので、今着てるジャージ貸してください。マネージャーなんだから半袖でも大丈夫ですよね」って言われて、深く考えず、まぁ、いいか…とジャージの上を貸したところ、後輩が着た自分のジャージは苦しそうなほどパツパツで、それなのに、そのまま部活して激しい運動するもんだから、「センパイ、ありがとうございました」って返してくれる頃には、汗が滴るくらいびっちょりで、後輩の良い匂いが漂ってて、更衣室で自分のバックに入れようとした時、魔が差して、綺麗に畳まれたジャージに顔を埋めてしまうんだけど、それと同時に更衣室の扉が開いて、「センパイ、何してるんですか?」「それ、さっき渡したやつですよね?」「そんなに嗅ぎたかったんですか?」「ねぇ、センパイ、教えてくださいよ」って迫られて、何でもないから!って、ジャージをバックに押し込み、更衣室を出ようとするんだけど、「待ってくださいよセンパイ」って腕掴まれて、「これからウチ来ませんか?」「好きなだけ嗅がせてあげますよ」「逃げないでください!いきましょ!ほら!」って引っ張られて、力が強くて全く抵抗できず、そのまま部屋に連れ込まれちゃうやつ。 「先輩、今日も泊めてください」 「嫌だよ…自分の部屋あるでしょ」 「先輩の部屋が良いんです」 「えぇ…じゃあ宿泊費払ってよ」 「むぅ……」 プルプル… 「お義母さんに電話したら、家賃タダで良いそうです。あと先輩との結婚も許してくれました。改めて、これからよろしくお願いします」 体育の後、クラスの汗っかき獣人さんに「タオル忘れたから、その、ジャージ寄越せ」って、カツアゲされるんだけど、怖くて長袖ジャージを渡したら、「熱い…」とか言いながら、目の前で、頭から足先、服の中に至るまでゴソゴソと汗を拭きまくり、数分後、「助かった。返す」とか言って、汗びっちょりの長袖ジャージを返されるやつ。 魔王軍幹部の魔術師の魔法を受けて催眠状態となった仲間の女騎士に押し倒され、抑えつけベロチューされるんだけど、他の仲間が魔術師を退けた後も、「すまなっ…ん”っ、んちゅっ…これはっ、私の意志じゃっ、んっ…ちゅっ、にゃくてっ…」って明らかに催眠解けてるのに、一向にベロチューを止めないから、他の仲間を呼んで無理矢理女騎士を引き剥がして貰った。 その日の夜、モジモジした女騎士が部屋にやってきて、「勇者様…そ、その…実は、まだ催眠が溶けてなくて…」って言いながら、ベットに押し倒してきて、話を一切聞かず、着ている服を破かれ、乱暴に犯されるんだけど、騒ぎを聞きつけた仲間が助けてくれて、その日の内に、女騎士は追放…しかし、翌日、昨日の魔術師が女騎士を連れて表れ、「この女騎士に催眠を掛けた。今日中に10発以上、中出しをしなければ…」と話してる最中に、女騎士が魔術師の首根っこを掴み、「100…」と言い出し、困惑する魔術師とポカンとするパーティーをよそに、女騎士が、「100にしろ!」と言って魔術師の首を掴む手に力を込めると、魔術師が苦しそうに「ひゃっ、ひゃく!100発!中に出さないと自害する魔法!」って叫んで、やっと首から手を離されるんだけど、「だる…なんか嫌になってきた…帰ろ……」って言ってワープゲート開いて帰ろうとする魔術師と、目にハートを浮かべ、ドタドタ砂埃を上げてこちらに向かってくる女騎士を見て、どちらが今後厄介な存在になるか迷うやつ。 青春を捨て、勉強も運動も物凄く頑張って、多数の分野でトップを取って、みんなに将来を期待されていたのに、ある日、聖女化したヤンデレ妹に襲われ、頭の中ぐっちゃぐちゃにされて、今まで頑張ってきたこと全部無駄にされて、妹の恋人奴隷として新たな人生を強制的に歩まされるやつ。 イジメられてた後輩を助けたら、次の日から、「センパイの言う事は絶対なんです…」って崇拝するようになって、一歩離れてるけど、後ろをついてきたり、周りに「センパイは凄いんです!」みたいな武勇伝を聞かせ回ったりしてたんだけど、特に迷惑とか被害が無い為、放置していたら、ある日、自分の好きな子に告白したら振られてしまい、意気消沈していると、目の前で好きな子が後輩に顎を掴まれて「何でセンパイの告白断るんですか?」「センパイは絶対なんですよ?」「お仕置きされたいんですか?」とか言われてて、止めに入ると、「あ、センパイ!今このアバズレを改心させますからね!」って物凄い笑顔で言われて、それがすごい不気味で、無理に後輩から好きな子を引き剥がしたら、「えっ、あ ぅっ…ぁ、な、なんで…せ、センパッ…っ…えっ、えっと…」って動揺しだしたかと思いきや、突然うつむきだして、「アハハッ…分かっちゃいました…」「センパイ、その女に騙されてるんですよね…」「そうじゃなきゃ、センパイが私を否定するはずがありません…」「戻してあげなきゃ…私が…センパイ、今助けてあげますから…」って迫ってきたから、二人で走り出し、後輩から逃げることに成功し、その後、好きな子を家に送り届けて、自分も部屋に帰るんだけど、久し振りに動いて疲れたせいか、部屋に潜んでいた後輩に気づけなくて…「センパイ♡待ってました♡」「あっ!暴れちゃ駄目ですよ!怪我しちゃいますから!」「じゃ、早速ですけど、シましょうか♡」ってやつ 周りから人形と評されるくらい、無口無表情の綺麗な後輩に一目惚れしてしまい、勢いのまま告白したら、コクンッ…と頷いてくれて、それから毎日、塩対応だけどこまめにメールしたり、一緒に登校したりする内に、凄く小さい声だけど、彼女も話しかけてくれるようになって、そうして絆を深めていく内に、二人きりの時だけ笑顔を見せたり、頬を赤めたりといった顔を見せてくれて、特別感とか優越感を感じていたある日、彼女の部屋に遊びに来ていた時、部屋に入るやいなや、「今日、親いないんです」って耳元で囁かれて、「そ、そうなんだ…」って冷静を装うんだけど、その様子を見た彼女が、隣に座り、身体を密着させてきては、「私、誰にも言いませんよ」「だってセンパイの人形ですから」「モノみたいに扱われても何も言いません。全て受け入れます」と、迫ってくるもんだから、「ちょっ、落ち着いて…」と言って、引き離そうと手を伸ばしたら、ガシッ…っと、腕を掴まれ、そのまま床に押し倒され、「私、こう見えても性欲強いんですよ」「センパイのせいですからね」「私なんかに優しくするから…」って言いながら、高揚した顔を近づけてくるのに、思う何倍も彼女の力が強くて、押し返すことができないやつ イジメられてた後輩のケモっ子を助けたら好意を向けられるようになって、忠犬のように後ろをついてきたり、お金とか弁当とかを献上したりしてきて(受け取らない)、たまに撫でたりすると尻尾振って凄く喜んでくれるんだけど、そうして日が経つ内に、ケモっ子からの愛情がどんどん大きくなってゆき、ある日の帰り道、いつも通り後ろをトコトコついてきていたケモっ子に「センパイ!あのっ!」って呼び止められ、「好きです!私と…」って告白されるんだけど、こっちは恋愛感情なんて無くて、特に害もないから一緒にいただけだったので、ごめんね…って普通に断ったら、尻尾と頭を落として「そうですか…」と言って、どこかへ行ってしまう。 次の日、昨日は悪かったかも…と思いながら、通学路を歩いていたら、以前、ケモっ子をイジメていたイジメっ子に囲まれて、人通りの少ない路地裏に連れ込まれるんだけど、そこには昨日振ったケモっ子がいて、「ウチラが見張ってるから、好きにしなよ(笑)」と、イジメっ子がケモっ子に言うと、「うん…ありがと…」って小さい声で呟き、イジメっ子が大通りの方を向いた途端、ケモっ子に押し倒され、抵抗しようにも、獣人には力で勝てず、着ていた服を力任せに引き裂かれて、「んちゅっ、んむっ、ちゅーーっ…ぷはっ…♡」「もっと早くにこうしてれば良かったです♡」「センパイ好きです♡ツガイになってください♡」と言って襲われるんだけど、一線を越えそうなタイミングで、大通りに向かって、助けて!と大声で叫んだ瞬間、「ちょっ!センパイ!」って、手で口を塞がれて、「そんなに嫌なんですね…」「期待させるだけさせといて…」「もういいです…無理やり私のモノにしますから」と、服ボロボロの状態で引きずられ、近くのホテルに連れ込まれて…ってやつ 昔は純粋な子だったのに、最近になって、「明日空き教室でエッチしない?」「みんなの前でキスしよ?」「はやく君との子供欲しいな〜」みたいな誘惑を毎日してくる幼馴染から逃げていると、強めの雨が降ってきて、二人とも傘持ってないから雨に濡れてしまい、それでも構わず逃げて、自分の家に入り、鍵を占めて今日も逃げられた…ってホッとしていたら、次の日、普通に風邪を引いてしまって、具合悪くて動けなくなってる時に、幼馴染が部屋にやってきて、「おばさんが教えてくれたんだ♡」「今は動けないみたいだね♡」「今日は逃さないぞ〜♡」って、言いながら腹の上に乗ってきて、頭の上で腕を抑えつけられて、「こらっ、逃げるな♡」「いつもは振り解けるのにね♡」「ちゅっ♡ちゅっ♡」って何回もキスされて、そうしている内に、なんだかエッチな気分になっちゃって、「あれ?なんだか元気になってるよ?」「いっつも逃げるくせに♡」「じゃ、いただきま〜す♡」ってズボン脱がされて、弄られて、咥えられて、一時間後、「ご馳走様♡」「今日は帰るから、ゆっくり休んでね♡」「はやくラブラブ子作りしようね♡」とか言って、身体中にキスマつけられて、写真とかも撮られて、この先、幼馴染に好き放題されるんだろうな…とか考えながら疲れて眠りにつく。 次の日、幼馴染が風邪を引いたと、あっちの親から連絡が入り、親から看病してもらったんだから言ってきなさい!と言われ、渋々、幼馴染の部屋に行くと、「あ、来てくれたんだ…えへへっ♡」って、おでこに熱冷シート貼った幼馴染がベットで寝ていて、「ごめんね…こんな姿で…」と笑いながら、ベットに潜り込んじゃって、撮られた記憶の無い写真が飾ってあったり、捨てたはずのTシャツが置いてあったりして怖いから、一応買ってきたスポドリ等を置いて帰ろうとした時、「あ!待って!」って引き留められて、「私、昨日お風呂入ってないから、身体…拭いてほしいんだけど…///」って言われて、病人を酷く扱う訳にもいかず、仕方なく下から濡らしたタオルを持ってきたら、下着だけになって準備万端の幼馴染が構えていて、「じゃ、お願い…///」と言われて、拙い手つきで幼馴染の身体を拭いていくんだけど、「んっ…んぁっ…///」って嬌声をあげまくるし、「ちゃんと拭いて…///」って、腕を掴んで際どいところを触らせようとしてくるしで、もう終わり!って言って、逃げるように帰った次の日、学校に行くと同級生に「お前◯◯さんと…」ってからかわれ、否定をするも、幼馴染が全員にあることないこと吹聴するから、知らぬ内に外堀が埋められて、みんなの中で幼馴染の彼氏みたいな認識になっちゃうやつ。 人魔共学の学校に入学したら、高飛車なエルフのお嬢様に気に入られてしまい、こちらの意思を無視して、高貴なお茶会や格式高い演劇に同伴させられ、心身ともに疲れ果てる日々、だけど、家柄の差を考えて、彼女に逆らう事もできず、特に関係性が発展することも無く、三年が過ぎ、とうとう卒業式前日、「そういえば貴方、進路はどうするんですの?」と聞いてきたから、「普通に就職しますけど…」って返したら、「ふぅん…そうですの…」とだけ…その日は普通に解散して何事も無かったんだけど、いざ、卒業式が終わると、エルフのお嬢様が、「貴方、私と結婚しなさいな。そして結婚後はエルフの国で暮らしなさい。絶対に不自由はさせませんし、今以上の幸せを約束しますわ」って言ってきたから、今までの仕返しを込めて、「嫌です」とハッキリ断ったら、「えっ、は…え?断…った…?わ、私の…な、っ…あっ…」と、目を点にして、今まで見たこと無いくらい困惑してるやつ。 告白を断った次の日、敵軍に寝返った幼馴染に捕まり捕虜になってしまった。 振られたことがそんなにショックだったのか、心が完全に壊れていて、以前までは仲間一人一人を労り、まずは自分よりも他人を優先するような優しい性格だったのに、今では元仲間を撃つことに全く抵抗無いし、彼と仲良くしていた女の兵隊は生け捕りにして容赦なく尋問・拷問するような、常に残虐と嫉妬が見え隠れするヤバイ女になる。 昔はキスだけで顔を真っ赤にしていたのに、「◯◯さんとはヤッたの?」「あの部隊のあの娘とは?」「この先、私以外見ちゃダメだからね。まぁ、ここから出す気ないけど」「私のこと好き?うんうん」「もう一回言って?今度はもっと大きい声で」みたいな感じに、今まで何年も側にいて我慢して抑えて溜め込んでいた歪んだ愛情を無理矢理押し付けて、彼の思考が自分一色になるまで、徹底的に思考の洗浄と洗脳を行ってくるやつ。 傘を貸したあの日から、クラスメイトのお嬢様に「お慕いしております…///」と言われるようになって、最初は何だか気分が良かったんだけど、段々、自然に手を繋いできたり、腕を組んできたりするようになってきて、距離感近いな…と思っていたら、ある日、クラスの女子と話している時、突然お嬢様が「私のフィアンセに色目を使わないでください!」と言い放ち「ほら、行きましょう」って手を引かれるんだけど、連れてこられた空き教室で「あ、あのさ…フィアンセってなに?僕達付き合ってすらなくない?」と言ったら、「……………?」って心底不思議そうな顔を浮かべられるやつ。 「先輩、今日のパチンコ代です」 「先輩、今週のレース代です」 「先輩、今月のお小遣いです」 「あのさ…」 「何ですか?お金ですか?」スッ 「いや、その…僕、賭け事しないから…返すよ…」 「じゃあ理由作りに抱かせてください。一晩幾らですか?」 「300万」 「買います」 幼馴染の性欲が凄すぎて、毎日遅刻ギリギリまでシようとするし、夜も「あと一回!ね?いいでしょ?」って聞かなくて、疲れで日常生活にも支障が出てきたから、幼馴染に一ヶ月禁止を提案したら、「なっ、なんで?取り敢えずエッチしよっか」って押し倒されて、発言撤回するまで解放してもらえないやつ 家がペット禁止だから、変わりに後輩のケモっ子をワシャワシャして、日々の欲求を解消してたら、ある日、ケモっ子から体育館倉庫に呼び出されて、「先輩…今日はここも触って欲しいです…///」と言って、マットの上に転がり、Tシャツをめくって、服従のポーズでコチラに熱い視線を送ってくるやつ


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