ある日、昔から嫉妬深くて距離感が異様に近い乳魔の幼馴染から 「ちょっと助けて欲しいことがあるんだけど、今すぐ来てくれない?」 とラインが来た。 何事かと思い、道路を挟んで向かいにある幼馴染の家まで走り、ポストに置いてある合鍵で扉を開け、階段を登って一番奥にある幼馴染の部屋に入ると、 「うぅ…おっぱい重くて動けない…もう無理ぃ…──助けてぇ〜…」 と目に若干の涙を浮かべた幼馴染が乳魔の名に恥じぬ大きな乳房を抱えて座っていた。 何があったのか聞くと 「なんか急におっぱい膨らんで、重くて動けなくなっちゃったぁ…下から鍋持ってきて搾ってぇ〜、こんなの──にしか頼めないんだよぉ〜」 とお願いされ、流石に幼馴染と言えそれは…と思いつつ、苦しそうな彼女の表情を見て、搾ることを決意する。 キッチンにある一番大きな鍋を持ってきては、四つん這いになった幼馴染の胸を牛の乳搾りをする感覚で優しく掴むんだけど、その瞬間 「ん" お" ぉ" っ" っ♡♡♡」 という声と共に、幼馴染の胸から大量のミルクが噴出されて、みるみるうちに鍋が満たされてゆく。 ぶしゅっ♡ぶしゅーーーーっ♡ぼちゃぼちゃぼちゃぼちゃ♡ぼしゃぁーーーーっ♡♡♡ ってどれだけ搾っても勢いは衰えることなく、密室状態だったこともあって部屋中にミルクの甘ったるい濃い匂いが充満してゆく。 そうして鍋が一杯になっても尚、幼馴染の乳房の大きさは元に戻るどころか、逆に膨らんでいて、溢れる前に鍋を変えようとしたら、目にハートを浮かべた幼馴染が 「ふーっ♡ふーっ♡ ん"ぅ"っ"っ♡も、もう♡無理っ♡我慢の限界っ♡」 と息を荒くしながら、肩を掴んで床に押し倒してきた。 押し返そうにも、魔族である幼馴染に人間である自分が敵うはずもない。そうして馬乗りになった幼馴染が、ぽたぽたとミルクが垂れ続ける乳房を掴むと 「──くん。私のおっぱい飲んで♡」 口の中に乳首をねじ込まれる。 どびゅびゅびゅびゅぅぅぅっっっぅ♡♡♡どびゅっぅっ♡♡♡どびゅるるるるるるぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡ 「ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"♡♡♡これやばい♡背徳感♡幼馴染に無理矢理特濃ミルク飲ませるの凄く興奮すりゅぅ♡♡♡」 幼馴染は本気の力で自分の乳房を絞っている為、先程とは比べ物にならないほどの勢いで大量のミルクが余すことなく口の中へと流れ込んでくる。 鼻で呼吸しようにも幼馴染が腹の上でイキ狂ったことで右の乳房の位置が絶妙にずれてしまい、顔面にも大量のミルクがかかってしまう。 家畜化された動物のモノと比べて濃度と粘度が段違いである乳魔のミルクは、顔にかかっても水飴のようにへばり付いて簡単に流れ落ちることはない。 それが大量に絶え間なく噴出され続けるせいで顔中がミルクまみれになり、口の中もミルクで満たされてゆく。 そのうち呼吸ができなくなってきて、頑張って幼馴染を退かそうにも人間の力では絶対不可能で、顔を横に退かそうにも口の中に乳房を押し込まれているので動かせず、喉を必死に上下させて胃袋にミルクを送り込んでいるものの、胃に送られる量の100倍のミルクが口の中に供給されてゆく。 すると段々、空気が供給されなくなったことで意識が薄れてきて、抵抗する力も弱くなり、最終的には… 「飲んでっ♡もっとぉ♡もっと沢山飲んで♡えいっ♡ふんぬぅっ♡♡♡♡」 ぼしゃぼしゃぼしゃぼしゃ♡♡♡ 「ごぼっ"ぉ!!!ごぼぼぼぉっ♡ごぶぅっ♡ごぽごぽごぽごぽぉぉっっ…………♡♡♡」 口内に両方の乳首をねじ込み、両腕と両太腿で大きな乳房を思いっきりプレスした本気の乳搾りによって放たれた大量のミルクがトドメとなり、ミルクに溺れて意識を失ってしまうのだった。 「ふーっ♡ふーっ♡あれ、──?ねぇ♡もっと飲んでよ♡まだ沢山出てくるよぉ♡重くて仕方ないんだよぉ♡──がちゃんと飲んでくれないからカーペットびしゃびしゃだし…部屋中ミルクまみれじゃんかぁ♡♡♡でも、お腹膨らんでないってことはまだ飲めるってことだよね…♡♡♡へへっ…♡♡♡」 ───────────── 「がはっ…はひゅっ…ふっ、げほっ!げほっ!はっ…はぁ…な、なに…これ…………」 ぼしゅー♡ぼしゃぼしゃぼしゃぼしゃ♡ ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ 「ん〜♡──起きたぁ?♡んちゅっ♡ちゅっぅっ♡──♡しゅきっ♡だいしゅきっ♡私のみるく漬けにして、依存しゃせるからね♡んちゅぅっ♡れろれろ♡」 目が覚めると浴槽の中に寝かされ、馬乗りになった幼馴染に犯されていた。 既に腰上の辺りまでミルクが溜まっている…そして胸や腹に見える大量のキスマーク…一体どれくらいの時間、侵されていたんだ… 「聞いて──♡あのね、なんで急にミルク止まらなくなったのか私調べたんだ♡そしたらね、これってお婿さんを見つけた魔族が上位魔族になるための進化の過程なんだって♡んちゅっ、ちぅっ♡」 「お婿さんって勿論──のことなんだけど♡それでね、この症状を止める為にはお婿さんのミルクが沢山必要なんだって♡だから──のミルク搾っちゃうね♡」 「やっ…やめっ…んむぅっ"!」 じゅるるるるるるるっっっっ♡♡♡ちゅぅっっ♡れろれろれろれろっ♡♡♡ どちゅっ♡とちゅっ♡ぱちゅっ♡こちゅっ♡ ぶびゅるっ♡びゅーーっ♡ぶしゅーーっ♡ 顔面を舐め回す捕食のようなキスと大きな安産型の臀部をひたすら腰にぶつける身勝手なピストン。 胸板には彼女の大きな乳房が押し付けられ、大量のミルクが噴出されている。 「はぁ♡はぁ♡──♡んちゅっ♡んれぇろぉっ♡もっと舌からめれっ♡んちゅちゅちぅっっ♡ろれろろらろろっ♡♡♡」 この状況から抜け出そうにも、身体を柔らかい太ももで板挟みにされ、前から首に手を回すように頭を抱かれているため、身をよじることすらできない。 既にミルクは胸の位置まで溜まっており、浴槽内から溢れだすもの時間の問題となっていた。 ぢゅるるるるっ♡ちうゅっ♡ちうぅっ♡ どちゅんっ♡どぷんっ♡とぷんっ♡ 「えへへっ♡──のおちんちん私の中でびくびくしてるよ♡やっぱり私達って両思いだったんだね♡じゃなきゃ幼馴染にれーぷされて感じる訳ないもん♡えいっ♡えいっ♡」 ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ 「絶対中に全部出させるから♡幼馴染からの婚約妊娠確定れーぷでイけ♡依存しちゃえ♡ダメになっちゃえ♡おりゃっ♡」 「……んぇっ!…ちょ、やっ!やめっ!がぼごぼごぽごぽぉっっっ…!!」 幼馴染が前に上体を倒したことで、唯一空気に触れていた頭部ですら浴槽内に沈められてしまう。 途端に乳魔のねったりとしたミルクが鼻や口の中に侵入して苦しさが増してゆく。 口を閉じて耐えようにも、幼馴染が指を口内に割り込ませて無理矢理開かせては、舌をねじ込んでくる。 くちあけぇりょぉっ♡んんぐぅっ♡ふひっ♡じゅるるぼぼぉぉっ♡♡♡じゅぶぅっ♡♡♡ どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅん!♡ びゅるるっ♡びゅる〜〜っ♡とぷとぷとぷっっ♡♡♡ ざばぁっ…… 「ふぅ…気持ちよかったね…ん?──?!大丈夫?!ってなんだ…気絶してるだけか…」 「でも気絶してるのにおちんちん苦しそう…そうだよね…一発だけじゃ足りないよね♡これはお嫁さんとして、介抱してあげないとだめだよね…♡」 「よいしょっと…♡ふふっ♡寝ている間にお口とお胸で搾ってあげるから♡♡♡起きたら直接ドロドロミルク授乳して栄養補給させてあげないと♡♡♡」 「脳みそとろとろになるまで、飲ませてあげるから、覚悟してね…えへへっ♡♡♡」