エルフ蛮族概念……
Added 2024-01-30 10:13:43 +0000 UTC「おい!そこで何をしている!」 マズイ… キャンプ場の代金を浮かせようと、近所にあるエルフの森でキャンプをしていたら、見回りのエルフさんに見つかってしまった… まさかこんな森の端っこまで来るなんて… エルフの森に無断で立ち入るのは重罪となる。 エルフに捕まると、彼女達の村に連れて行かれて裁判を行い、彼女達の法で裁かれる。 人間の何百倍も寿命が長いエルフ。それに比例して、彼女達の法における懲罰期間も長くなる。 正直に話して、精一杯謝罪すれば見逃してくれるだろうか…… ──────カクカクシカジカ───── 「なるほど、お前はキャンプ場の代金を節約しようとして、ここにテントを建てていた訳だ」 「はい…」 「エルフの森に許可無く立ち入るのは、犯罪だと分かっているのか?」 「ごっ、ごめんなさい!逮捕だけは勘弁してください!」 「お前の都合など知らん。エルフの森への無断立ち入りは禁錮500年だ。それでは、付いてきてもらおうか」 「お願いします!人間は500年も生きられません!逮捕だけは…」 「安心しろ。エルフの秘薬によって我々と同じ時間を生きられるようにしてやる」 「………!!!、なっ…何でもしますから!今回は見逃してください!もう二度とここに立ち入ったりしませんから!」 「ほう…何でもか……ふーん………ほっ、本当に何でもなのか?やっぱ無理とか聞かないぞ?言質とっても良いか?」 「はい…いま僕にできることなら……」 「そうか…ならそこのテントに入れ」 「えっ……」 「はやくしろ!逮捕されたいのか!」 「ごっ、ごめんなさい!すぐ入ります!」 エルフさんが入るように指示したのは、僕が建てていた一人用の小さなテント。 何をしようとしているのか、全く想像がつかない…僕はどうなってしまうんだろう… 何となく、逮捕はしない感じの流れだったけど…… ─────────────── 「狭いテントだな。もっと大きいモノを買えなかったのか」 「ごめんなさい…お金が無くて……」シュン 「そっ、そうか……気にすることではないぞ、私としても狭いほうが…///」キュンキュン 「それで…僕は何をすれば……」 「脱げ」 「え…?」 「着ている衣服を全て脱げ」 「えっと……」 「早くしろ!!!!」 「ごめんなさい!すぐ脱ぎます!」 エルフさんに指示されて服を脱いでゆく…「下着も全部だぞ」と言われて、恥ずかしさを我慢しながら、エルフさんの目の前で、全裸になった…… あれ、エルフさんもいつの間にか全裸になってる……というかどうしてエルフさんも脱いだんだろう…あれ、もしかして…これって……いやっ、こっちこなっ…んぐっ! ──────────────────── じゅろろるるっっ❤ れろれろれろれろ❤ 「んぁっ”っ、いやぁぁっ……」 「りょうしたぁ?こしがういているぞぉ?」 ぴゅるるるるっ❤❤ どぶっ❤ とぷとぷとぷっ❤ ごくごくっ❤❤❤❤ 「うぅ…いやぁ…やめてぇ……❤」 「何を辞めて欲しいんだ?❤ちゃんと言葉にしてくれないと分からないぞ?ん?❤」 カリカリカリカリ❤ クリクリクリクリ❤ 「こうして乳首を弄られてる事か?❤」 「それとも頭に、先程まで私が着衣していた汗しみしみの服を巻かれている事か?❤」 「それとも…今から、未来のお嫁さんの中にびゅーびゅーすることか?❤❤❤」 ずぷぅっ❤ ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ 「ごめんなさいぃ…もうしませんからぁ…きもちいのいやぁ…❤❤」 「黙れ💢❤お前は私のお婿さんになるんだ❤一生エルフの森でお嫁さんとパンパンして暮らすんだよ💢❤認めろ!💢❤」 ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ 「認めます!認めますから気持ちぃの辞めてぇ…うぅっ…❤❤❤」 どぷぅっ❤ びゅるっ❤ ぴゅるるるっ❤ 「認めたな❤では早速、お腹に婚姻の刻印を入れるぞ❤ふーっ❤ふーっ❤」 ぱちちちっ❤ ばちっ❤ 「あのまま逮捕されていたら、エルフの森の性奴隷として、喪女エルフ共に犯される毎日なっていたぞ❤」 「見つかったのが私で良かったな❤じゃあエルフの村に帰ろうか❤旦那様❤❤❤」