先日、彼女が行方不明となり、どれだけ時間が経っても手掛かりすら見つからなくて落ち込んでいた時、それを見兼ねた友人が、「気晴らしに山奥の廃墟へ肝試しに行こう」と誘ってくれて、車を走らせ、街から40分程の心霊スポットに到着し、いざ、スマホのライトを頼りに廃墟を散策していると、突然、友人の悲鳴が聞こえて、後ろを振り向いた時には友人の姿は無く、身の危険を感じて車に戻ろうとしたら、廃墟の入口が塞がれてて、何処か脱出できる場所は…って探していたら、突然後ろから「あれ?誰かと思えばセンパイじゃないですか〜♪」って声をかけられて、驚きながらも後ろを向くと、そこにいたのは、先月、告白してきた後輩で、「こんな所で何してるんですか?」って言うもんだから、気晴らしに…って返したら、「あぁ…そうですか…彼女さんのことは残念でした…」って悲しそうな顔を浮かべるんだけど、それに続けて「犯人ったら酷いですよね。お腹を包丁で何回も刺して海に捨てるなんて…」って… 「何でそんなこと知ってるの?」 「そんなことって…?あっ…」 「ニュースでは未だ行方不明って言ってたんだけど」 「あ〜…えっと……そう!私、親戚に警察関係の人がいて…」 「嘘をつくなら、もっとマシな嘘をついてよ。で、本当はどうなの?」 「ホントなんですってー!も〜……」 「…………………」 「…っ……はぁ…もういいです…私の負けです。はぁ、やらかしたなぁ〜…」 「やっぱり…君が……」 「そうですよ。でもあの女が悪いんです」 「は?」 「ちゃんと私は言ったんです。センパイと結婚したいから、センパイと別れろって…」 「おかしいのは君だ。彼女になんの非もないじゃないか」 「私、欲しいものは何がなんでも手に入れたいタチなんですよね」 「変わってるね。ここまで来たからには、事の顛末、全部警察に喋ってもらうよ」 「あ、ここ圏外なんで電話するのは無理ですよ」 「車で街まで走れば良い。君の素性は全部バレてるからね」 「車はパンクさせました。あと、私から逃げようとしたら、また一人センパイの大切な人がこの世から消えますよ」 「あいつに何をした」 「何もしてませんよ。まだ」 「あいつに何かしたら…」 「センパイ、勝負しませんか?」 「は?」 「センパイが勝ったら、私を好きにしてください。何でも言うこと聞きます」 「ほう…」 「その逆で、センパイが負けたら、私の好きにさせてもらうってことで…」 「そんな勝負、僕が受ける理由が一つもないんだが」 「どうしてですか?」 「どうせ君は、そのうち警察に捕まるからだ」 「そうですか…でも、勝負を受けないなら、私はセンパイを襲いますよ」 「彼女さんと同じように、まず脚をやって…その後は腕です…そうして逃げられないようにしたあとは…えへへっ///」 「……っ…勝負の内容は?」 「うーん…無難にジャンケンとかどうですか?」 「それにしよう」 「物分りが良いですね。早速やりましょう」 「君を糾弾する記事が一面に載った新聞を見るのが楽しみだよ」 ──────────────────── ぱちゅっ❤ ぷちゅっ❤ くちゅっ❤ 「センパイ気持ちいいですか?恋人とのラブラブセックス❤❤」 「気持ち良いですよね❤私もすっごく気持ち良いです❤❤」 「睨んでも無駄ですよ〜❤んちゅっ❤」 「ちゃんと舌絡めてください❤私達は恋人なんですよ?❤」 「女の子のこと、なんにも分かってないセンパイが、ちゃんと分かるようになるまで、何回もしてあげます❤」 んちゅっ❤んちゅっ❤んえぇっれっ❤ んちゅちゅんむっ❤ ちゅーーーっ❤ ちゅーーーー…ガリッ!、いっ…ゴツっ! 「ごめんなさい…反射で殴っちゃいました」 「痛いじゃないですか…どうして舌噛むんですか?センパイ?」 「息ができなくて苦しかった?」 「は?💢それって私の愛を否定するってことですよね?💢」 「せっかく刺したり抉ったりしないで、優しくしてあげてるのに…」 「取り敢えず、お仕置きに、おクスリもう一本イッときましょうか❤❤❤」 「駄目ですよ〜❤こら、暴れちゃ駄目です!針がずれちゃ……ちっ…」 ゴッ!ガッ!ゴンッ!ゴツッ! 「はぁ…はぁ……暴れるなって言ってるじゃないですか…ふぅ…それじゃ、おクスリ注射しますね❤❤❤」 「アハッ❤エッグい声出てますよ❤お”ぉ”ぉ”っ”って(笑)❤」 「そんなにおクスリ気持ち良いですか〜?❤ほら、ぱーん❤ぱーん❤」 「意識ふわふわしてきますよねぇ?❤もっと壊してあげますから全部受け入れてくださいね〜❤❤」 「ほら、乳首イジられるの気持ち良いですよね〜❤かりかり〜❤❤ひひっ❤❤」 「私の中でピクピク動いてるの分かってますよ❤はやく射精したいんですよね?❤」 「でも駄目です❤センパイが私に”お願い”するなら考えてあげますけど❤❤❤」 「センパイも爪が甘いですよね❤すーぐ人の言葉信じちゃうんですから❤❤」 「人生の左右決める事柄を、ジャンケンなんかで決めるわけないじゃないですか❤❤」 「でもね❤そんな、頭も身体もよわよわなセンパイが大好きなんです❤可愛くて❤」 「後輩の女の子にぶん殴られて、気絶しちゃうところとか❤❤」 「今日、起きて最初に、私を見た時の絶望の表情とか❤❤」 「今こうして、私に好き放題廃人確定レイプされてるところとか❤❤」 「逃げなくて良いんですか?❤このままだと私の恋人奴隷になっちゃいますよ❤❤」 「ごめんなさい❤少し意地悪でしたね❤」 「脚も腕もベットに固定されて❤❤」 「これ、センパイをこうする為だけに、わざわざ発注したんです❤❤」 「万が一逃げられたとしても、直ぐに追いついて拘束して、ナイフとかハンマーで、センパイの脚と腕を滅茶苦茶にしますし❤❤」 「あ、写真撮りますね❤スマホ、スマホ…センパイ、笑ってください❤」 「笑え💢、はい、じゃあ撮りますよ〜❤はい、チーズ❤❤」 「うん、よく撮れてますね❤」 「あ、そうだ!一ヶ月経ったら、センパイの家族に送って上げることにします❤❤」 「お義父さんとお義母さん、きっとセンパイが生きててホッとすると思いますよ❤❤」 「次、二人に会うときには、お孫さん見せてあげないと…センパイもそう思いませんか?❤」 「え?…そう、思いませんか?」 ガリッ…ガリガリ…ッ…… 「そうですよね❤思いますよね❤」 「センパイは何人くらい子供が欲しいですか?❤」 「一人は可哀想ですよ❤もっと沢山いないと…」 「私は少なくとも五人は欲しいです❤」 「その為には沢山セックスして、中出ししてもらわないといけませんよね?❤」 「そろそろ私の中に出したくなったんじゃないですか?❤❤」 「ほら❤ぱーん❤ぱーん❤ぱーん❤」 「我慢しちゃ駄目ですって〜❤しっかり中に出しちゃって、おクスリレイプでパパになってもらいますよ〜❤❤❤」 「イケっ❤イッちゃえ❤NTRレイプされて子供孕ませろ❤」 どちゅっん❤ どちゅっん❤ どちゅっん❤ パン❤パン❤パン❤パン❤パン❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ ぶちゅっっ❤ びゅるっ…びゅっ❤どぷっ、どぷっ❤どぷぷっ❤ぴゅっ…ぴゅっ❤❤❤ 「はーっ❤一杯出ましたね❤でも、こんなんじゃ足りませんよ❤❤」 「もっと、あそこのカメラにセンパイのイキ顔晒してください❤❤」 「今日のノルマはあと九回です❤❤❤」 「おクスリはまだまだ沢山ありますし、センパイのやる気が無くなってきたら、お尻の穴から前立腺ごりっ❤ってしてあげますからね❤❤❤」 「安心して私に堕ちてください❤センパイ❤」 「あ、そうだ❤今朝の朝刊、これ見てくださいよ❤センパイ楽しみにしてましたもんね❤」 「ほら❤センパイの彼女さんの殺人犯としてセンパイの顔がばーん!と一面に載ってますね❤」 「証拠隠滅し逃走か?現在行方不明って書いてありますよ❤❤」 「あれ?泣いてるんですか?泣き顔すっごい可愛いですね❤私の好みです❤❤」 「今まで頑張ってきた全部無駄になっちゃいましたね❤❤」 「でも安心してください。世界中の全てが敵になっても、私だけはセンパイの味方というか妻なので…❤えへへっ…❤」 「こういうの一回言ってみたかったんです❤」 「さてと…休憩はもういいですよね❤それじゃ、私、まだまだ満たされないので、本気で動きます❤❤」 「安心してイキ狂ってください❤それが元々の目的ですから❤❤」 「ねぇセンパイ❤まだ正気な内に言っておきたいことってありますか?❤」 「いま、すっごい気分が良いので、後で裏サイトにでも流してあげます❤」 「はい…どうぞ❤❤❤」 「ありがとうございました❤じゃ、後でこの音声加工して、探さないでっていうタイトルでUPしますね❤」 「ふざけてないですよ。ふざけてるのはセンパイの方じゃないですか」 「何ですか助けてって。センパイは敗者です。敗者は勝者の言いなりになるべきなんです❤」 「ふふっ❤そんなに怯えないでくださいよ❤お仕置きのおクスリですって❤」 「合法では無いですけど、ちゃんとキクやつなんで安心してください❤」 「あれ、センパイったら、入れてるだけなのにもうイキそうなんですか?❤❤」 「じゃ、一緒にイキましょ?❤ベロチューしながら❤❤❤」 あ〜んっ❤ んむっ❤ んんっ❤ んちゅっ❤ んりゅゅゅっ❤ んぇむっ❤ むちゅっ❤ぱちゅっ❤ぶちゅっ❤ぐちゅっ❤ ちゅーーーっ❤ ちゅっ❤ ちゅっ❤ ちゅーーーーーーーーーーーっ❤❤❤❤ どびゅっ❤ びゅるるるるっ❤ どぷっ❤ どぷぷっ❤ ぴゅっっ❤ ちゅっ…❤