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日が経つほどに欲望を解放していく、ハーフ淫魔の双子の義妹の話

ミカ姉 ミナ妹 8歳 お兄ちゃん 12歳 初日  「初めましてお兄ちゃん!ミカだよ!」 「ミ、ミナです…これから…よろしくお願いします…」オドオド 「よろしくね。ミカ、ミナ。俺の事は好きに呼んでくれていいからな」ナデナデ 「「……♡♡♡♡………」」 一ヶ月後 「お兄ちゃん〜今日も一緒に寝よ〜」 「お、いいぞ!ミカは甘えん坊だな!」 「うん!お兄ちゃん大好き!ぎゅーっ!」 「ミナはどうする?今日も一緒に寝るか?」 「い、いいんですか…?」 「良いよ!ほら、おいで!」 「は、はい…!」トテトテ…ギュッ…… 「お兄ちゃん良い匂いするー!」 「そうか?お前らと同じ洗剤だけど…」 「「……………」」スンスンスンスンスンスンスンスン 「あんまり嗅ぐなって!早く寝るぞ!」 「「………♡♡♡………」」 一年後 「お兄ちゃん!早くお風呂!」グイッ! 「早く入りましょう」グイグイッ 「待て待て…分かったから」 「脱がしてお兄ちゃん!」 「お願いします…お兄ちゃん」 「自分で脱げるだろ?」 「脱げない!」「脱げません」 「はぁ…分かったよ」 「お兄ちゃん早く早く!お風呂!」 「俺も脱ぐから待てって!」 「うん!」「はい」ジーーーーーーッ 「よし、じゃあ入るぞ〜」 「「………♡♡♡………」」 三年後 「お兄ちゃん…これ…一緒に……」 「お、ス◯ブラか!ミナできるのか?」 「任せてください」( *¯ ^¯*)フンッ 「じゃあ一緒にやろうか!」 「はい」トテトテ……ポスッ… 「えっと……」 「何ですかお兄ちゃん?」 「ミナが良いなら何も言わないけど…」 「あ~!ずるい!私もお兄ちゃんに座るー!」グイーッ 「ミカは後から来たんですから、床に座ってください〜!」グイーッ 「あ~こらこら。順番にな?」 「む〜…お兄ちゃんったら…」 「ありがとお兄ちゃん!」ギュッ  五年後  「見てお兄ちゃん!また私のおっぱいおっきくなってる!ほら!」タユタユ 「私もです!( *¯ ^¯*)フンッ」ユサユサ 「こら!二人とも中学生なんだから!下着でうろつかないで早く服を着なさい!」 「え〜?お兄ちゃんしかいないから、こうしてるのに〜」 「そうです。むしろもっと見てください」 「そんな格好でいたら風邪ひくぞ?」 「え〜?私達はお兄ちゃんと違って淫魔だから風邪なんて引かないんだよ〜?」 「逆にお兄ちゃんが風邪を引いたら困ります。だから私達が温めてあげます」ギュッ‼ 「それもそうだね!ぎゅーっ!」 「はぁ…お前らいつまでもそんなんじゃ彼氏の一人もできないぞ?」 「私はお兄ちゃんと結婚するから、彼氏なんていらないの!」 「私もです。お兄ちゃん以外の男なんて、そこらのゴ◯ブリと一緒です」 「お前らなぁ……」  七年後 「な"っ…何でミカとミナが俺の部屋にいるんだ?」 「私達もこっちの高校に通う事にしたんだ〜これからよろしくね〜」 「だから、今日からお兄ちゃんの部屋に居候する事になります」 「えぇ…なんの連絡も来てないけど……」 「そんなのどうだっていいじゃん!ね!それより何で一度も家に帰ってこないの!?」 「私、凄く寂しかったです…!!!!」 「ごめんな?色々あって……」 「まぁ…お兄ちゃんも大学あるし、色々と忙しいとは思うけどさ……」 「なでなでしてくれたら許してあげます」 「お安い御用だよ」ナデナデ 「えへへっ…やったねミカ…お兄ちゃんと…あはは…ドキドキが止まらないや……」 「うん。私もそう…やっと誰にも邪魔されずに三人だけで暮らせるね…」 八年後 「んっ…お兄ちゃんっ…!」パンパン‼ 「あ、ミナ!また抜け駆けして!お兄ちゃん起きちゃったらどうするの?」 「ぢゃん"…っと…お"っ…睡眠…ま、ほっ……かけ…ってるから……ん"っ…」パンパン 「そうなんだ。じゃあ私もお兄ちゃんに匂わせキスマークつけとこ〜 ちゅっちゅ〜」 「ミカどいて!んむっ…」「うわっ…」  びゅるるるるる〜っ  んべぇっ… 「今日も凄い量…お兄ちゃんったら……そんなに私の事好きなんだ……えへへっ…♡」 「ミナ満足したならどいてよ。私もお兄ちゃんと朝からセックスしたい」 「ダメ。ミカは昨日お兄ちゃんが寝たあと沢山シたでしょ。そろそろお兄ちゃん起こして朝ごはん作らないと」  「む〜…いいもん。今日の夜、催眠魔法かけてお兄ちゃんとレイプごっこするから」 「それさ役に入り込むのは良いけど程々にして。ミカは声が大きいから、近所迷惑になる」 「分かってるって。一応防音魔法も二重に掛けるようにするよ」 「それならいいけど。 あ、今日の朝ごはん当番ミカでしょ。お兄ちゃん起こすから早く作って」 「も〜薄情な妹だな〜。 少しくらいお兄ちゃんの寝顔を堪能させてくれてもいいのに〜」 「ミカが朝弱いのが悪い。 もっと早起きすれば朝の採れたてを飲める」 「お兄ちゃんも罪な男だね〜。 覚醒した淫魔二人部屋に置いといて、未だに手を出そうとしないんだからさ〜」 「というか私達が搾り過ぎて、性欲が溜まらないのかもしれない」 「いっそのこと子供が出来たらラクなんだけどね〜。責任取らせてお兄ちゃんの鋼の心を粉々に壊せるし〜」 「うん。でも異種族同士だと子供は出来にくいから。ハーフとはいえ私達には淫魔の血が混じってる」 「今の所はこうしてお兄ちゃんとイチャラブ出来てるし、生活に文句は無いんだけどさ〜」 「それはそう」 「よしできた。 お兄ちゃん起こして朝御飯食べよ」 「分かった。睡眠魔法解く」  八年と◯ヶ月 「これヤバイ…アタマぱちぱちすりゅ…」 「すぅーーーーーっ…すんすんすん…」 「ごめん…ねっ…お兄ちゃん…匂い…嗅ぐのっ…止ま…っ…ん"なっ…い"っ♡」 「お"に"っ…ちゃん……変…態…でぇ…ごめっん"な"っ…う"ぅっ…さ"い"っ…」ペロペロ 「でもお兄っ!ちゃんも"ぉ…悪い"っ!汗だくで…誘うお…っう!よ"う"っ…なぁ"っ…ふーっ…匂い…撒い"っ…て"っ…♡」 「こ"れ"ダメっ…つ〜♡…負けるっ…お"に"っ…い"っ…はーっ…っ…ち"ゃんの…はぁ…はぁ…せぇ…奴隷に"ぃっ…分からせ…ンギっ…っ…られて…るっ…♡♡」  〜一時間後〜 「ミナ。はい水」 「ん、ありがと」 「いや、そうじゃなくて。お兄ちゃんに飲ませてよ。脱水症状で死んじゃうかもしれないでしょ?」 「私の友達に天使居るから、寿命以外なら死んでも大丈夫」 「あ〜あの大天使の娘の…って、そういう問題じゃないから!」 「そう思うなら、お兄ちゃん扉開けた瞬間に睡眠魔法かけるのやめなよ」 「あれはお兄ちゃんが悪いもん。 私としては襲う前にちゃんと睡眠魔法かけたことを褒めてほしいね!」 「お兄ちゃんも薄々気づいてる気がするけど。ここ来てからほぼ毎日してるし」 「それは絶対ない。お兄ちゃんの鈍感レベルは数字で表せないところまで行ってるもん」 「そうだね。結構やってる。 あ、まずい、お兄ちゃん痙攣してきた。」 「は、早く水飲ませて!お兄ちゃんは常に健康で居てくれないと…」アワアワ 「ミカ落ち着いて。あ、そうだ良い事思いついた。この水に私の◯液混ぜて飲ませよっと」 「えっ…ミナ何してるの?それやるとどうなるの?」 「淫魔の体液が身体に入った人間は、その体液が排出されるまで発情しっぱなしらしい。ほんとかどうかは知らないけど」 「え?それいいね!私もやる!沢山飲ませて起きたあとのお兄ちゃんの反応見よ!」  八年と◯ヶ月② 「は〜いお兄ちゃん〜ご飯できたよ〜♡」 「…………?」 「おう!今日もありがとうミカ」 「そんな♡…お嫁さんにしたいだなんて…兄妹なんだよ?でも…お兄ちゃんが言うなら……」モジモジ 「そんな事言ってないだろ?全くミカは昔から変わらないなぁ…」ナデナデ 「んふふ〜♡お兄ちゃん美味しい?」 「あぁ!いつも通りすごく美味しいよ!」 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 〜一時間後〜 「ふーっ………」ソワソワ 「お兄ちゃん〜♡どうかしたの〜?♡」 「な、何でもないよ。今日はちょっと調子が悪いから早く寝るよ」 「そっか〜♡おやすみ〜♡」 「ミカ、お兄ちゃんに何したの?」 「ん〜?何って言われても、今日の料理に私の潮使っただけだけど」 「おえっ…最悪…食べちゃったじゃん…妹になんてモノ食べさせるの…」 「何でそんな反応するの〜!ミナからしたら私の潮なんて今更でしょ!どんだけお兄ちゃんの上で…」 「ちょっ!ミカストップ!お兄ちゃんに聞こえるでしょ!」 「だってミナが最悪とか言うから…お兄ちゃんの反応見て、見つからないようにオナニーしてた癖に…」 「え、ミカお皿洗ってたから気づいてないと思ってた」 「めっちゃ水音出てたよ。ミナがそんなに夢中になるの珍しいね」 「……///……最悪…後でお兄ちゃんの記憶弄っとかないと……」 「それにしてもお兄ちゃん可愛かったね…発情して息荒くなってた♡」 「そうだね。でも今度からそれやる時は、絶対私に一言話してからにして」 「分かったって。明日ミナもやっていいからさ許してよ」 「言われなくても」   九年後 「ただいま〜」 「お帰り!おに…ぃ…ちゃん?」ゾワッ 「お兄ちゃん…おかぇ……り?」ゾワッ 「ん?二人ともどうかしたのか?」 「いや、何でもないよ!お兄ちゃん!」 「うん。ほんとに何でもない」 「そうか!ちょっと部屋いるから、ご飯できたら呼んでくれ!」ガチャッ… バタンッ 「ミナこれってさ」 「間違いない。女の匂い」 「日頃のマーキング薄かったかな?」 「そんなはずはない。覚醒済み淫魔のマーキング二人分だし…たぶん相手は人間の女」 「そっか…じゃあやる事は一つだね」 「明日学校が終わったら確かめに行こう。そこからでも遅くない」 ――――次の日―――― PM18:00 とある廃工場 「んーっ!んー!んん!」ジタバタ 「結構はやかったね」 「うん。後ろから拘束魔法で一撃。余裕」 「ミナったら人間相手に贅沢な魔力の使い方するね〜」 「これでも抑えた」 「手で口塞いで無理矢理連れてくるだけでも良かったのに〜」 「ミカがそれ言う?生かした状態で連れてくるかすら怪しいと思うけど」 「まぁ、否定はできないかな〜」 「それより早くやろ。お兄ちゃんが飲み会から帰る時には家に居ないと」 「そうだね。じゃあ人間ちゃん…」 「んー!ん!んんんー!んんんんー!」 「やけに暴れるなぁ…別に取って食おうって訳じゃ無いのにねぇ? ミナちょっと抑えといてよ」 「分かった」 「それじゃあお兄ちゃんの記憶消しちゃうね〜。痛くないよ〜淫魔基準だけど〜」 「んー! バチッ‼ ん…っ…………」シーン 「あ、ごめんミナ。間違ってこの人間の記憶全部飛ばしちゃった……」 「まぁ…仕方がないか……お兄ちゃんに手を出そうとした罰って事にしよ」 「そうだね。私先に部屋戻ってるから、ミナあとは頼むね」 「うん。任せといて」 「海に沈めたり、燃やしたりしちゃ駄目だよ〜ちゃんと元の場所に戻しておいてね〜」 「はぁ…分かってるから」  〜三時間後〜 「ただいま〜」フラフラ 「お帰り〜ってお兄ちゃん酒くさ!」 「うん。ものすごい臭い…」 「今日沢山飲まされてなぁ〜…うぷっ……ちょっと横になりたい…」 「吐く?吐くのお兄ちゃん?!」 「ミカのバカ、そんな顔しないで早く水持ってきて。私が部屋に連れてくから。」 「ほんとにミカとミナは優しいなぁ〜」 「それよりお兄ちゃん。最近彼女とかできた?」 「ん?どうしてミナが知ってるんだぁ?まぁ〜まだ彼女じゃないけどぉ〜あへへ〜良い感じではあるんだよなぁ〜」 「「………………」」ブチッ 「お兄ちゃん…はいこれ水。沢山飲んで。」 「え、何もないぞ?えっ…ちょっ…何で手のひら…ミ、ごぼぉぁ…」 「もういいや。ミナ、お兄ちゃん分からせちゃおうよ」 「うん。私もそう思ってた。ていうかいつ水魔法覚えたの?手の中でお兄ちゃん溺れてるよ」 「友達のマーメイドに教えてもらった。それより早く防音魔法かけてよ。今日は激しくなるし」 「分かってる。でも今日はお兄ちゃんの部屋じゃなくて私達の部屋でシよ」 「なんで?お兄ちゃんの部屋の方が広くて、動きやすいじゃん」 「ごぼっ…おぼっ……おぼぽっ……」ジタバタ 「淫魔の臭い脳みそに染み付かせて、後で記憶消しても私達の匂いだけで発情するように覚えさせる」 「いいねそれ。身体は覚えてないけど、心は覚えてる的な感じね」 「よく分からないけど多分そう」 「えいっ!」 「うぐぅ…おえっ…ミカ、ミナ…辞めるんだ…俺達家族だろ?こういう事は…」 「お兄ちゃんさぁ…もうそういうの聞き飽きてるから。だまって義妹に犯されてよ」 「そうそう、家族サービス。子作り券付き、準備はできてる」スッ ダラダラ… 「おいやめろ、くるな…あ"っ………」  〜一時間後〜 「は〜いお兄ちゃん、あの人間の記憶消しちゃおうね〜」ポワポワ〜 「あひっ…?あへっ、あえっう、っ?」 「お兄ちゃん気持ちよさそう…じゃあ私から、この前闇サイトで買った魔獣繁殖用の媚薬打ち込んであげるね…」ブスッ…チューーッ…… 「あ"っ!うっ?お"っうてっ?、い"ぎっ…ん"っく"ぎぃ…?っ、おぎゃっ!」  びゅるるるっ…ぴゅるっ…ぴゅっ…… 「えへへ…お兄ちゃんお漏らし射精してる…可愛いよぉ……あっ勿体無い…咥えとこ」 「あお"ッ…、お" ほっ?お"ぉ"っ"…かぴっ……ぴっぎゃっ…ほぉ"お"ぉぉぉっ…」 「ミナさぁ?これほんとに大丈夫なやつ?何もしてないのにお兄ちゃんの記憶壊れて、脳みそトロトロになってきてるんだけど」 「ん、むっ…はむっ…しらにゃい…ん"ふ"っ!っ…ごくっ……ぷはっ…お兄ちゃんが気持ち良いなら何でも良い」 「そのお漏らし射精気持ち良いからじゃなくて、危機に陥った時の生存本能で出てるだけな気がするんだけど」 「まだ出てくる…ちゅっ…ちゅーっ……ごくっ……まぁ、壊れちゃったら二人で回復魔法沢山かけて治せば良いだけの話」 「それもそうだね。今はお兄ちゃん分からせる方が先だし、私もとっておき出しちゃおっと!」ガサコソ 「え、キモ…ミカ何それ…」 「この前触手ちゃんから貰った触手の種。 性器に寄生したら内側から栄養のある媚薬噴きまくって、永遠と射精できるようになるらしいよ」 「すご…触手死ぬまで搾りまくれるとか最高だね…ミカ早く使おう」 「これさ…精子の生産間に合ってないから、とろとろお漏らし射精しかしてないけど、触手埋め込んだらどうなるんだろ…えいっ!」ズブッ… 「ぉっぉ!っぉ゛…ぉ!っぉっぉぉお"゛っぉ!!…゛!んぎっ"…ぉ…ッぅ゛っッ!!ぴ…ぎぃ"っ"っ?んぉぉぉ!」 ビュルルルルルルルッ! ビュッー! 「アハ♡勢いヤバすぎでしょ♡」 「お兄ちゃん顔ヤバイよ♡喉奥舐めるからベロチューしよ♡」 キィーーーーンッ!!!! 「んむぅ…んちゅっ……えむぅ………んへぇっ…えへへ……喉奥におっきな上級淫紋刻んじゃった…♡」 「あーぁ…身体の中の淫紋は解除するの難しいのになぁ…♡お兄ちゃん一生私達から離れられないね♡そもそも離す気ないけど♡」 「ハァ…ハァ……挿れるねお兄ちゃん…いくら出来にくいとはいえ、私の子宮の中お兄ちゃんでパンパンに満たせば、私の頑固な卵子も抵抗できなくて白旗上げるから…」 ずにゅっ…… 「お兄ちゃん♡ミナの次は私だからね? 体力が尽きるまでヤりまくろうね♡私達、絶対孕むから♡姉妹揃えて妊娠させて沢山子供産ませてね?♡」 「「お兄ちゃんだけのハーレム作ろ♡」」    〜半年後〜 「お兄ちゃん〜♡これ見て〜♡」 「私のも見て…お兄ちゃん♡」 「え、…えっと……えっ?……」 「今日病院行って確認してきたよ♡そしたらちゃーんと妊娠してた♡」 「私なんて双子でした♡」( *¯ ^¯*)フンッ 「えっ…だ、誰との……子供なんだ?」 「いやだな〜♡お兄ちゃんったら〜♡」 「とぼけるのもいい加減にしてください///」 「いや…そんな事言われても………」 「でもほら、お兄ちゃんのスマホには私達とのハメ撮り沢山入ってると思うけど?」 「昨日もシましたよ。赤ちゃんにも沢山かけましたもんね…♡」 「な、何だよこれ……こんなの………」 「認知しないなんて言わないよね?」 「私とミカ…あと三人女の子でした。お兄ちゃんは五人のハーレムの主になるんです」 「私達の子供達に、ご主人様が誰なのかちゃーんと教えないといけないよね?お兄ちゃん♡」 「私達が丁度、卒業したくらいに産まれまると思います。それまでにお腹の中に沢山かけて匂いを覚えさせてください♡」 「お前ら…俺に何したんだよ……」ヘナッ… 「何って言われてもなぁ…そんな大したことしてないよね?ミナ。」 「うん。淫魔として鈍感な旦那様に当たり前の事をしただけ。」 「逆に私達はお兄ちゃんに沢山されたんだけどね♡今もほら、さっきまでシてた分が垂れてきてるよ♡」 「獣みたいにされて…私達のお腹には子供がいるのに……まぁその娘達はお兄ちゃんの性奴隷になる運命だけど…」 「あ…あぁ………」ガクガクブルブル 「あ、お兄ちゃん泡吹いて倒れちゃった」 「きっと現実が受け入れられなかったんだね 。今まで自分は普通に生活してると思ってたんだからね」 「それなら何回も起こして自分がハーレムの主である事を自覚させるしかないね♡」 「うん…それじゃあ起こそうか……」 「ミナえっぐいニヤケ顔してるよ♡」 「ミカこそ♡人の事言えないよ♡」 〜???年後〜 「ごしゅじんさま!きょうもわたしを…」 「いや、わたしを!」 「わたしのほうが!」 「辞めてくれ…もうお前らを無理矢理……」 「お兄ちゃん♡無理矢理じゃないよね?痛いの足りなかった?♡」 「性奴隷に手を出すのは当たり前の事。早くこの娘達も覚醒させてあげてお兄ちゃん♡」 「あぁ…おいでみんな………」 「「「わーい!」」」 「お兄ちゃん愛してるよ」 「私も…愛してる」 「俺も……愛してるよ…ミカ、ミナ……」 「えへへ……♡」 「ふふっ……♡」 「「私達はもっと愛してるよ」」

Comments

これは傑作です トテトテ←これ好き

Shum aiaaa


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