JKレズコンビによって身体を開発されたJKヤンキー聖羅。
暇そうな聖羅を二人が働くメイド喫茶でアルバイトをするよう勧める。
ただひとつだけ聖羅に忠告した。
「バイトリーダーの富和TOWAさんに失礼な態度をとらないこと。」
下校後、二人に案内され軽い面接を受ける聖羅。
聖羅を紹介してすぐレズコンビは仕事を始める。
そのまま研修込みで仕事をするようにと富和は聖羅の仕事着であるメイド服を取り出す。
しかしあまりの露出の高さに聖羅は反抗し、普通の衣装を身にまとい控室から現れた。
聖羅を連れて控室に戻る富和。
バッドクイーンの異名を持つ聖羅は望むところと言わんばかりに久々の喧嘩に高揚している。
控室で対峙する聖羅と富和。
「こんないやらしい服で仕事なんか出来ないね。おかしいでしょ。」
聖羅は富和に吐き捨てるように話しかける。
「あなたに似合うから用意したの。でもとりあえずその態度に対して躾けが必要ね。」
富和はそう答えると聖羅の方へ手を伸ばす。
「やれるもんならやってみな?」
聖羅が富和の手を払おうとした瞬間、腕を掴まれ捻り倒される。
起き上がろうとする聖羅を膝で抑え長い髪をかき集めて一束に握ると
じわじわ引っ張り上げた。
50以上もある富和の握力で髪を握られた聖羅は完全に頭の動きを制御された。
髪の毛を使って聖羅を操り四つん這いにさせると、聖羅のスカートをまくり上げTバックのパンツを下ろし局部をまさぐり始めた。
髪を掴まれ頭を動かせない聖羅は腰をくねらせて抵抗するが、富和の巧みな指の動きですぐに力を失った。
聖羅がオーガズムに達するタイミングで髪を強く引っ張るという行為を繰り返し、何度も聖羅を昇天させる富和。
今まで味わったことがない屈辱と髪を引っ張られる痛みに聖羅は戦意喪失し、富和に許しを請う。
聖羅がノーパンノーブラで露出の高いメイド服を着ることを受け容れるまで、一切の感情を出さず責め続ける富和。
富和は面接の前に聖羅の情報をレズコンビから聞いていた。彼女たちの師匠的な存在でもある。
レズコンビは聖羅の身体を完全なメスに仕上げるためにこのバイトを勧めたのである。
つづく
496774752
2021-12-14 04:40:54 +0000 UTC梦碎星
2021-12-08 14:36:42 +0000 UTC