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冬服〇kちゃん 斬首〇姦+ショートストーリー

コミッションイラストです!

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2022.4.16更新

支援者の 「ノエルの人」(https://www.pixiv.net/users/25152334) さまより、

イラストを元にしたショートストーリーを頂きましたので掲載させていただきます!

ノエルの人さま、改めまして執筆ありがとうございました!

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今にも雪が降りそうな曇り空だった。

指先に痛みを覚えるほどの寒い朝。

だが、俺の心臓は今にも張り裂けそうなほど激しく高鳴っている。

心臓がドクンドクンと脈打ち、煮えたぎる窯の中に居るのかと思う程に全身が熱い。


この地域は農家が多い。

草刈りで使うような鎌を手に入れるのは造作もないことだった。

草むらに身を隠した俺は、生い茂る雑草の隙間から、白桐のように透き通った脚を目にした。


冷たい風がスカートの裾を撫でている。

黒靴下にローファーを履いた足裏が、コツコツとコンクリートの道路を鳴らす。

シックな紺の制服を着て、洒落っ気は全くない。校則をきっちり守った、いかにも真面目そうな子だ。

ショートヘアの地味な顔立ち。とはいえ、かなり可愛い。化粧をすれば見違えるほど可愛くなるだろう。


目の前を通りすぎたところで、俺は草を掻き分けてガサガサと音を立てながら、道路に立った。

音に気づいたその子が後ろを振り向く。

ひっ、と、息を飲む少女の声が聞こえた。







「はっ……はっ……!」


小屋にたどり着き、少女の身体を机の上に放り投げた。

生気の抜けた肉と骨だけの人間の脱け殻。

全身からあらゆる力が抜けきってとにかく重い。

スマホを使わせないよう手首を縛っているし、首から上がなくなっているぶんだけ担ぎやすくはなったが、それでもここまで運び込むのは苦労した。


俺は血と汗に濡れた上着とズボンを脱ぎ捨てた。

心臓の鼓動が止まらない。興奮で、寒さをほとんど感じなかった。


机の上には、恥じらうことすらもできず両脚を左右に拡げた彼女の姿。

腰から下は机からはみ出して、足先はぶらぶらと宙に浮いている。


スカートの裾が少しめくれて、パープルピンクの綿パンツが覗き見えた。

俺はスカートを完全にめくりあげ、パンツをつかんで脱がし始めた。

彼女の腰へと手を回し入れ、尻を持ち上げてパンツを膝上まで下ろし、引き抜いていく。

両足をさらに横へ拡げようとしたら、股関節が錆びた金具のようになってギリギリとしか動かない。

もう硬直が進んでいるようだ。


「はっ……はぁっ……は……へっ……へへっ……なぁ、どうだ、おい……?」


笑っていた。俺はただの悪魔だった。この世に居てはいけない畜生になっていた。

俺は人間であることを止めた獣で、机の上にあるものは世界で一番美しい餌だった。


ガツガツと膣内を抉るように、腰を激しく打ち付ける。


「ハッ……ハッ……ハッ……!」


首のない身体は、俺の腰の動きに合わせて無抵抗に揺さぶられている。

制服の背中が机の面と擦れる音しか聞こえない。


俺は挿入したまま、床に置いていたビニール袋を手に取り、逆さまにして中身を机の上に出した。

どち、という音を立てて中身が転がる。

俺はそれの後頭部を掴んで、断ち切られた首の横へと引き寄せた。



ーー涙を滲ませた死に顔を見ながら、俺は腰をさらに激しく動かし始める。

涙を流し、哀れな死相を浮かべたままの彼女の表情。



俺の餌となるためだけに、たった十数年しか生きることができなかった少女。

下半身はやっと大人並みの身体へと成徴したばかり。

脳を失っても受精して孕んだりするのだろうか。

首のない死体が妊娠して、制服ごしに肚が膨れる様を想像した。



ただ犯しているだけじゃない。

俺はこの少女の、人生も、尊厳も、完膚なきまでに、粉々に、破壊し尽くした。



そう思うと、良くなってきた。



俺は彼女を終わらせた。



未来も、希望も、全部砕いてやった。



熱くて白いものが金玉から込み上がってきた。



射精す。

全部射精す。

女子高生マ○コ。

ハメ殺しJKマ○コ。

全部終われ。

全部終わってしまえーー




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夜になった。



両脚が限界まで左右に拡げられ、薄筋が浮き上がり、射精された性器が丸見えになっている。

臍の上には、少女の頭部が置かれていた。

少女の顔と性器が上下に並べられたオブジェ。

生きている人間であれば絶対に見ることができない残骸がそこにあった。


男は前屈みになりながら、両膝を付いて、長い息を吐いた。

あまりの寒さに吐息は白い煙となっていく。

最後の呼吸を終えるような、ひどく長い吐息であった。

男の肉棒は血と精液に濡れていたが、死んだように萎びてもう二度と勃ち上がりそうにない。

男の表情も強張って眉ひとつ動くことはなかった。


パトランプの赤い光が、少女の白い内腿を照らす。

虫の音だけが聞こえてくる静かな小屋に、サイレンの音がまるで遠雷のように伝わってきていた。




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Comments

ありがとうございます♪ 何時までも亡くなったハムスターの写真なのもどうかなと思いまして…。

Shime

そしてShimeさんいつの間にそんなに可愛らしい姿に。

渡里laboratory

我也想画!

渡里laboratory

…その通りです!ちゃんと考えてました!!

渡里laboratory

YES!

渡里laboratory

想看食道姦

图标

床に血溜まりが無い…ということは殺害自体は別の場所で行い、屋内へと運び込んだ…と推理(キラーン☆)。

Shime

*Yes* Still love headless lewding~

Emerald Acid


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