ただ構想しているだけなので、形になるかは全く定かではない何かです!
あらすじ
危険な人型魔物に心を奪われた人間が、最後に行き着く相談所「深林図書館」
その図書館には人ならざる知識人の本が保存されており、現世と幽世の間に存在するといわれている。
今日もまた、魔物に心を奪われた人間が結ばれる夢を見て図書館のドアをたたく。
大きな代償を払うことになることも知らずに。
という本を作りたいなーと思っています!
媒体等に関してはなーんにも考えてません!考えてないというより色々考えすぎて実行できてませんOrz
お話の起承転結は既に決まっているので形をどうするかっと言うところだけなのですが。
回避型人間なのでこの辺りの決断が苦手なんですよねw
何かそのうちアップされるかもしれません!
待蔵
2019-01-31 05:23:14 +0000 UTCbrownie
2019-01-30 23:52:20 +0000 UTC