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鷹取リュウゴ
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健魔性体 菌活ドリンク~不摂生リーマンが健康以上の肉体を手に入れるまで 19 最終回

19終幕・クオリティ オブ インキュバスライフ(QOI)  まずは燃え盛る欲望を鎮めないと話にならない。 そんな風に思ってしまうほど性欲に支配されていた。 菊川くんが緑色の怪人になっていた事や、彼を抱く俺の腕が紫色になっている事から目をそらした訳じゃない。 ちょっと「後回し」にしただけ。 腰に跨る菊川くんのマンコが俺のチンポをズッポリ飲み込みグチュグチュと音を鳴らす。 テラテラ垂れる粘液は菊川くんのマンコからだけではなく俺のチンポの先走りも混じっている。 「三島さん~、俺ぇチンポでも感じたいんでぇ、おへそのマンコを開けて欲しいっす~」 そうだ。 さっき俺は腋の下や臍までマンコができちまっていたんだ。だが、今は普通の「臍」として小さく歪な窪みでしかない。 「コントロール、どうすかぁ? 意識すればマンコに変わるはずなんすけど~」 意識を向けるだけ? ちょっとだけ臍がマンコになるイメージを送る。すると――ヌチュグチュッ! ビュ、グパァ! 「ウ゛、ングゥッ!?」 マジで、マジで臍がマンコになった! 夢だとか記憶違いではなく、俺の臍が縦割れの女性器と化した。 そんな臍マンコに菊川くんがチンポをズズズと伸ばして挿入……、は? チンポを伸ばす? 「んんんん~? そんな不思議そうな顔をしちゃってどうしたんすか? あ、俺のチンポが気になりますぅ? 長さを変えるくらい三島さんももうできるっすよぉ?」 嘘だろ、おい、と思わずつぶやく。 全体をサイズアップするだけじゃなく長さだけを自在に変えられるだって? 「いいっすよ? 三島さん、俺の中でチンポを思いっきり伸ばしてデカくしちゃってください。やり方は臍をマンコに変える時と一緒っす」 直後、菊川くんが甲高い声を上げのけ反った。 「ンア゛! デェッケェ―――ッ! お、奥までぇっ! めちゃ奥まで届いてるっ! はぎひぃっ! 凄ひぃぃいっ! 超ぎぼぢぃ―――ッ!」 体感で菊川くんを貫く自分のチンポがとんでもなく長く、太くなっているのだと分かる。 さらには、腰をピストンさせなくてもチンポのみを動かし菊川くんの中を犯せるのだとも。 調子に乗ってさらにサイズを大きくさせたら菊川くんの腹が俺のチンポでもってボコォ! と突き出す。バキバキの腹筋と言うバリアがあるのに。 「はぁ、んっはぁ、はぁ、んぐ、はぁ、っはぁ、じょ、徐々に分かって来たでしょ? 新しいカラダの使い方が。初めて会った日からずっと待ってたっす。三島さんも俺と同じ、エロい『淫魔』になってくれる、んうぅ、日をぉぉ」 なるほど。 俺はもう人間じゃなくなったんだ。 菊川くんにそう言われて驚きはしたものの嫌悪感は無かった。むしろ「これでいい」ってな自己肯定。いや、「これがいい」ってな達成感と満足感。 「何~考えてるんすかぁ? 三島さん、今は俺とのセックスに集中、俺や新しいカラダを堪能するターンすよぉ? もっといっぱい楽しみましょうよぉ~! ほらぁ、腋もマンコにして、乳首も勃起させてチンポに! 体じゅうに性器を作って犯し合いましょう~!」 俺の臍マンコを犯す菊川くんのチンポの少し上、臍のすぐ下でピンク色の紋章が脈打つように輝いている。 それを目にしたら血が一気に滾ってもっともっと菊川くんを責めたくなった。 「そこまで言うんなら、おらぁっ! 徹底的に! ヤってやんよぉ!」 「きひぃぃっ! キ、キタ~~~!」 快感が極まれば俺のチンポは菊川くんの腹部でビュルビュル精液を吐き出す。もちろん何リットルも。 だが、菊川くんはたちまち精液を吸収して腹がパンパンに膨れたりはしなかった。 俺がイってる最中、菊川くんも絶頂を迎え俺の臍マンコの中へ精液を大量にぶっ放していた。が、俺もまた臍から入り込む精液を臍でバキュームして吸収。その美味さに目を見張った。 「ぶは、つ、次は、臍マンコじゃなく、ケツマンコで、そん次は腋のマンコで精液を味わわせてくれよ」 「はぁ、はぁ、はぁ、も、もちろんっす……。俺だってこんなんじゃ全然足りねぇっす」 四つん這いになろうか、それとも太ももを上げようかと考えていたら立ち上がった菊川くんは俺のカラダをひょいと持ち上げ向かい合う形でチンポをケツにブチ込んだ。 いわゆる駅弁スタイルってやつだ。 「んぐぅぅっ! ヌグゥッ! ちょ、さすがに重くないか?」 淫魔に転じたってカラダはマッチョのまま。どう見たって90キロ以上はありそうだが。 「全然~! ヨユーっすよ! 俺たち『菌活』淫魔の筋力は人間の比じゃないっすから! でも、三島さんも流石っすね。こんなにチンポをデカくしたってのに難なく飲み込んじゃって」 そうか。 『ボディモッド』のおかげで健康的な淫魔の筋肉はただの「見せ筋」じゃぁないんだな。マジもんのスーパーパワーマッスルって訳か。 それと、俺のケツマンコがドでかい菊川くんのチンポで有り得ない程拡がっちまっているんだが快感しか感じ取れない。圧迫感は激しく感じたから変な声が出ちまったけど。 「俺とセックスしながら順番に確かめていきましょう~。三島さんのカラダがどうなって、どんな風に使えるのかを。淫魔の肉体がどれほど気持ち良くて凄いのかを、ね?」 爽やかでカッコよく雄臭く、それでいて凄まじく妖艶にニィッと唇を歪め、鋭い八重歯をのぞかせた菊川くんにドキリと胸が高鳴った。 「さぁ! さっきまでのはただの前戯っす! こっからが本番っ! 人間やめてエロいカラダに変身したモノ同士で! とことん感じ合いましょう!」 ――ド! ずぷぅっ! 「ん゛ん゛ぉおおおおお! ヶ、ケツがあーーーーっ! んひぃぎぃぃぃーーーーっ! ケツがたまんねぇぇぇぇーーーーーっ!」 反射的にカラダは逃れようとしたが菊川くんが強く支えてくれているので全くよろける心配は無い。片腕でも問題ないようで空いた右手で俺の脇マンコをクニュクニュ弄り、 口で乳首チンポをジュプジュプ吸い上げ、同時に腰を動かしアナルをガンガン責める。 「ぐあぁっ! ダメ、だぁっ! 刺激がぁ! 気持ち良すぎるっ! オカシクナルッ! 俺ぇっ! もっとおかしくなっちまうぅぅーーーーーっ!」 一旦俺の乳首チンポを吐き出した菊川くんが今まで聞いたことが無いような低い声で呟いた。 「いいじゃん。オカシクなっちまおうぜ? 俺ら淫魔はそういう生き物、いや、魔物なんだしさ。もっととことんエロくなろうぜぇ」 ◇  「一つだけルールってか、決まりがありまして」 俺の隣でベッドに横たわる菊川くん曰く「まだ淫魔になっていない人間に正体を教えるのはNG」 そのため『ボディモッド』を飲み続けたら最終的にどうなるのか、を伝えるのもダメ、だそうだ。 「それは分かった。まぁ、正体さらして逃げられたらアイツらとヤれなくなっちまうもんな」 アイツラってのはもちろん藤枝や袋井君、浜松たちだ。 「しっかし、菌活ドリンクで俺、とうとう淫魔、インキュバスになっちまったのか……」 後悔は無いが思うところはある。たとえば、淫魔になった実感は有るのにヒトとしての意識もある、事とか。 「へへへ、ちなみにですけど『ボディモッド』の販売員は全員淫魔っす」 「……となると、仕事仲間の島田って彼も?」 「もちろんす。アイツも三島さんが淫魔になったって聞けば飛んでくるっすよ? 三島さんとセックスしたがってましたから」 ふと島田くんの姿を思い浮かべる。ヒトの時の見た目しか浮かんでこないが実に「美味そう」な島田くんにチンポがむくりと反応してしまう。 「あ? ヤらしいコト考えたっすね? それもまた淫魔らしくて素晴らしいっす」 焼きもちを焼かれる訳でもなく普通に褒められた。 「……結局さ、『ボディモッド』って何なんだ? ただの乳酸菌飲料じゃないんだろ?」 「俺たち淫魔の精液を発酵させて作ったモノっすよ? 発酵の期間やドリンク向けに希釈する割合は企業秘密っす。でも、ものすごく薄めた場合はどんなインポでもたちまち勃起させられちゃう催淫発情剤として人気があるっす。……それにしても、三島さん……、へへ、すっかり魅力的になっちゃいましたね~」 「淫魔の精液が原料だったのか。そんなの飲んでりゃ身も心もエロくなるはずだよな。本当は乳酸菌どころか菌なんて入っていないんじゃないか?」 菊川くんは首を横に振った。 「そんなコトはないっす! ちゃ~んと18種類の有用菌は入ってますから! それに、急に淫魔化しちゃうのは心身の負担が大きいですし、ヒトの時でも出ちゃう見た目の変化を怪しまれないよう周りの目を馴染ませるためにも4週間かけて飲んでもらっているんです」 「……上手いコト商売してんだな」 「でしょ? 三島さんも販売員の仕事、やってみます? 副業で稼いでみないっすか?」 「副業か……」  ふと何人かの顔が浮かんだ。 藤枝は『ボディモッド』を中断してしまったから効果がリセットされてしまったまま。惜しいよな? アイツも続けてれば今頃は俺と同じ淫魔になれていた筈なのに。 再開してくれたら良いんだが、どうだろう? 止まっていたプロジェクトが本格的に動き出すだろうし、しばらくは『ボディモッド』どころじゃ無くなる気がする。 浜松は俺以外にも何人かセクフレがいる。「同じ味」が続くと好きでも飽きるって事だろう。軽いけど分かりやすくて嫌いにはなれない。 嫌いにはなれないが淫魔になったら片っ端から食い散らかしそうで、それはそれで危ういんだよな。 さっき聞いた通り俺たちの正体も『ボディモッド』最大の効果も秘密にしていないといけないのに。 ……なるほど。人間時代の理性や常識が淫魔の性欲に飲み込まれずに残っている理由はこれか。 お隣の大学生・袋井君は変わらず俺に愛を向けてくれているが独占欲はさほど大きくはないようだ。金目副部長を成敗する会に加わってくれた時にハッキリとそれを感じた。 袋井君自身が『俺、菊川さん好きかも……。でも、三島さんも好きなのに、どうしよう……」なんて呟くのを聞いたからだ。 いずれにせよ袋井君は継続して『ボディモッド』を飲んでいるし、そんな事に悩む必要はじきに無くなる。俺も菊川も好きなままで良いんだ、とカラダで悟るだろう。 「――副業にしては魅力がデカ過ぎて本業が手につかなくなるな」 俺は菊川くんの誘いを断った。 「ざ~んねん。ですが、いつでもお待ちしてますから。精液の提供だけでもお小遣い稼ぎにはなりますし、是非」 飲むか捨てるかの二択だったのが三択に? これは良い事を聞いた。いったい幾らになるのかと問えば1リットル1万円と言う。 「一万!? ってなると、一回のオナニーで10リットルは出してんだし、つまりは10万稼げるって?」 「えぇまぁ。ただ、雑菌の繁殖を防ぐ特別な保存容器に移していただく必要がありまして、それが有料でのレンタルになっているため差し引きで手元に残るのは一回の提出で五千円程度になります」 「えぐぅ! 保存容器めっちゃ高ぇ!」 「でも、雑菌を防ぐだけじゃなく淫魔の精液だけを無限に溜められる優れものなんです。何個もバケツを用意したりバスルームに駆け込む必要は無くなるのでほとんどの菌活淫魔が利用してます」 「この仕組みを考えた奴はめちゃくちゃ知恵が回るな。容器ひとつで淫魔たちから効率よく精液を回収するシステムが出来上がっているとは」 「う~ん、強制じゃありませんし、その辺りは受け止め方次第かな、と」 「ものは言いようだな。分かった。俺もいちいち風呂場に行ったりバケツを使ったりは面倒だったんだ。特別な保存容器の利用を申し込むとするよ」 「ナイスな選択だと思います。これからの淫魔生活の質が向上すること請け合いです」 菊川くんと話していると股間がズクン、と疼いた。 次に始まるのは発情によるムラムラ、でもってドクドク溢れ出て沸騰していく熱い性欲。チンポの先から透明な粘液がトロトロこぼれて糸を引く。 「やべ、またセックスしたくなってきた……」 股間の疼きは甘い蜜になって全身にドロドロ流れ込む。受け取った細胞の一つ一つがエロく変質しヒトから淫魔へと変わりだす。 すぐに「皮」だけ人間、中身は淫魔になってしまった。気を緩めると角や尻尾が飛び出しそうだ。その寸前で踏ん張ってストップさせている。 「んぐ、うぅ、コントロールできるようになる、っつっても、ぐぐ、う、んふぅ、これは、慣れるのが、難しい気が……」 「初めの内だけっす。だけど、今は訓練だと思って淫魔の姿にはならないで耐えてみましょう」 随分とキツイ事を。 あと少しでイキそうなのに寸止め状態に置かれたチンポみたいだ。 「へ、変身させてくれ……、もう、もう我慢、できねぇ……。淫魔に、淫魔にならせてくれ!」 なのに菊川くんは許してくれない。首を横に振って「もうちょっと我慢」と。 さらに、同僚の島田くんばかりか藤枝、浜松にまで電話をかけて呼び寄せている。 「皆さん丁度時間が空いてたようですぐに来るそうです。『淫魔みたいに性欲が暴れまくっている』三島さんにたっぷりチンポを与えてやって下さいってひと言を添えたら電話越しでも生唾を飲む音が聞こえてました」 菊川くんはそう言うと俺の勃起チンポをぬるりと撫でた。 「ん゛んぅっ!」 「辛そうっすね。とりあえず皆さんが来る前に一発射精しときましょうか。俺も三島さんの精液を味わいたくなってきましたし」 「だ、だったらアイツラが来るまでだけでも淫魔に――」 「ダメっす。変身したらしばらく戻れないと思いますから」 「あ、あのさ、淫魔になった俺を見た奴の記憶を消すとか上書きする能力は?」 「そんな都合のいい、便利な能力は無いっす。諦めて欲しいっす」 「そんなぁ~」 弱音を吐く俺のチンポを口に含んだ菊川くんがとても嬉しそうに目を細めた。 そして、ひとしきりしゃぶって先走りを味わってから「三島さんだけ特別に」なんてイタズラを仕掛ける子供みたいな目を俺に向けた。 「他人の記憶を消す力は持ってないっすけど、淫魔になっても人間のように見せる力はあるんすよ~」 「だったらそいつを教えてくれ! やり方を! 早くっ!」 藤枝たちが来る前に習得して使っておかないと!  「ん~? どうしよっかなぁ~」 俺を焦らしながら菊川くんは淫魔に変身したり人間の姿になったりを繰り返す。 つられてとうとう俺も淫魔に変身しちまって、でも、勃起チンポがすぐに萎えないのと同じでヒトの姿には戻れない。 「あ~! まだダメですって言ったのに変身したっすね? バツとして教えるのやめようかな~」 ここで玄関からインターホンの音が。 やべぇ! やばいって! もう到着したのか! 「頼むよ! 早く教えてくれ! でないと淫魔生活どころか人間生活まで壊れちまう! お願いだから!」 せっかく健康になって非モテでもなくなって、エロい淫魔にまでなれたってのに! 最高にキモチイイ生活が始まったばかりなのに! それら全てを失うなんて絶対に嫌だ! 床に跪き角をぶつけながら何度も頭を下げた。 「仕方ないっすね~。特別の特別っすよ? よく聞いてくださいね。臍の下に淫紋があるでしょ? その淫紋に力を込めて腸内に住んでいる18種の菌を――」    終 三島 青藍(みしま せいらん)26歳 主人公 某情報通信系企業に勤務する普通のサラリーマン。 女性経験は少ないものの多少は有り。 この頃体調が思わしくない日が多く、健康について不安を抱いている。 藤枝 勝美(ふじえだ かつみ)26歳 三島の同期。イケメンで女受けが良いのに誰とも交際していない。 実は一度『ボディモッド』で菌活を行ったことがある。 袋井 音茂(ふくろい ねも)21歳  主人公・三島の隣りの部屋に住んでいる大学生 マッチョになった三島にひと目惚れをしてしまう。 菊川 愛樹(きくかわ あいき)22歳 菌活ドリンク「ボディモッド」の販売兼配達員。 藤枝に婚約者の女性を寝取られたとの嘘を祖父に告げてしまい藤枝や主人公の会社に大きな問題を引き起こしている。 菊川 治平(きくかわ じへい)76歳  主人公が勤務する会社と業務提携している企業の重役。 また、「菊川 愛樹」の祖父。 孫の婚約相手が藤枝によって奪われたと聞いて怒り心頭。 会社の一大プロジェクトが暗礁に乗り上げる原因になっている。 島田 達哉(しまだ たつや)24歳 菊川の同僚ドリンク販売員 菊川とは別のエリアを担当している。 富士宮 真理江(ふじのみや まりえ)22歳  菊川 愛樹の許嫁(婚約者) 親が決めた相手ではなく一目惚れしてしまった藤枝に思いを寄せるあまり逆に藤枝を困らせる事態を招いてしまう。 浜松 周平 24歳 主人公・三島の後輩社員 チャラいイケメン セフレが多くサバサバした性格 飽きっぽいわりに三島にだけは執着があるようで……。 『ボディモッド』 18種類の菌を用いた肉体改造健康ドリンク 18種類それぞれの菌の特徴については下記の通り 1体調超改善(SI-1菌・スーパーインタラクト菌) 2筋肉肥大(GM菌・グロウマッスル菌) 3精液増量(AS菌・アバンダントスペルマ菌) 4味覚変化(TG菌・テイストゲイン菌) 5ペニス巨根化(GCー2菌・グロウコック菌) 6アナル名器化(AA菌・アメージングアナル菌) 7嗅覚変化(AS菌・オルファクトリシフト菌) 8性フェロモン増量(IP菌・インクリーズフェロモン菌) 9性感上昇(SS菌・セクシャルセンシティブ菌) 10イケメン化(HG菌・ハンサムガイズ菌) 11乳首肥大ペニス化(NSーP菌・ニップルスウェルペニサイズ菌) 12擬似女性器増設(ふたなり化)(ペリニウムヴァギナ菌) 13咽喉マンコ化(TV菌・スロートヴァギナ菌) 14腋マンコ化(AV菌・アームピットヴァギナ菌) 15へそマンコ化(NV菌・ネーブルヴァギナ菌) 16淫紋浮上(DI菌・ダーティクレスト菌) 17触手発生(TA菌・テンタクルアディショナル菌) 18淫魔化(RI菌・リバースインキュバス菌)

健魔性体 菌活ドリンク~不摂生リーマンが健康以上の肉体を手に入れるまで 19 最終回

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