「いいよ、もっとすごいの見せてあげる」
「その代わり本当に撮影とかされたくないからスマホ、こっちに貸して欲しいな」
「それと、制汗剤か何かのスプレーあるかな?」
彼らは少し迷ったもののスマートフォンと制汗剤のスプレーを一本持ってこちらのテーブルに近づいてきました。
近づいてきたことで私の痴態をまじまじと見られ、ゾクリとした快感が背中を駆け上がっていく。
「あの、制汗剤のスプレーってこれで大丈夫ですか?」
そういって青い色のスプレー缶を差し出してくる。
「これ、貰っちゃっていい?」
「もう残り少ないし、いいですけど何に使うんですか?」
「直ぐにわかるよ」
「じゃあスマホこっちの机の上に置いてくれる?」
三人がポケットに手を入れてスマホを机に上に置いていきます。
「スマホとかは終わるまで預かっておくね。」
「あと、スマホと交換で預かってほしいものがあるの、大事なものなんだけどいいかな?」
早く「すごいの」を見たいのかガクガクと首を振っている。
「ホントに大事だからお願いね?」
そういって私は腰に巻いたシャツをゆっくりと解き、三人前にむき出しの股間が露になります。
股間に一気に視線が突き刺さる…
「んぐっ!!あ、あんまり見…見ないで…感じちゃう…」
腰に巻いたシャツを一人に手渡します。
「そら失くしたら私、下半身すっぽんぽんになっちゃうから大事にしてね」
ぽかんとしながら受け取って両手が空くと周囲の音に耳を澄ませて、人がこちらに来ないことを確認すると、タンクトップを持ち一気に脱ぎ、カフェの一角で一糸まとわぬ全裸になってしまいました。
「ィクッ…!!」
カフェで全裸になった興奮と見られていることで一気に脳イキしていまいました…
「ごめん、裸を皆に見られてイっちゃった…」
目の前でイク女性に困惑しながら男の子の達の目は胸元の乳首に注がれています。
「気になるこれ?」
「その…乳首すごいですし、恥ずかしくないんですか?」
「凄い恥ずかしいよ、開発し過ぎてこんなに大きくて長くなった乳首見られてることも、こんな場所ですっぽんぽんになっちゃってることも恥ずかしさ過ぎて頭がおかしくなりそうなの…」
「でも…それがどうしようもなく気持ちいい変態なんだ…私」
「じゃあ、タンクトップも持ってて」
そういって私はタンクトップも男の子たちに渡してしまい、手元には着るものはおろか体を隠すものも残っていません
「カフェですっぽんぽんで…着る服も他人に渡して…こんなとこ誰かに見られたら終わっちゃう…人生終わっちゃ…うぅん!!」
繰り返し男の子たちの前で脳イキしてしまう…
「じゃあその服持ってあっちの席に戻ってて、約束通り凄いの見せてあげる。」
男の子達が私の服を持っていそいそと席に戻っていきました。
席から裸の私に期待と卑猥なものを見る視線を向けてきてそれだけでずっとイキ続けてしまいそう。
でも私も我慢の限界が来ていました。
おしぼりと貰った制汗スプレーを持って私は机の下に潜り込みました。
机の下から向こうをみてこちらが見えていることを確認すると、決意を固めました。
もう、我慢できない…コッチも弄りたくてもう我慢できない…
こんなとこでシテ、誰かに見つかったら人生終わっちゃうかも…でも性欲に逆らえない…
壊れた蛇口のように溢れる愛液をスプレー缶の頭に塗りつけてローションの代わりにします。
おしぼりを口でしっかりと咥え、声が出ないように擦るとスプレー缶をアナルに押し当て、想定外の方に入れようとしている男の子達を後目にスプレー缶を一気にアナルに突き入れました。
「んぐぅぅぅ!!」
イキながら腸壁をかき分けるように20cmくらいあるスプレー缶を私のアナルが飲み込んでいきます。
持つところを残りして押し込むと直腸の奥にスプレー缶が当たるのがわかる。
そんなスプレー缶を咥えこむアナルもオマ〇コもM字開脚をしているせいで男の子達からは丸見え。
アナルに20cm近いスプレー缶が丸っと入ってしまったことに驚いている。
じゃあ、見せて上げる…変態女の本気の露出アナルオナニー
アナルに入れたスプレー缶をズルズルとゆっくり引き抜くとアナルが引っ張られめくれそうな感覚にアナルから強烈な快感が体中を走り抜けていきます。
「んぐぅ!!んぐぐううう!!」
一回スプレー缶を出し入れしただけでこの有様…
カフェで素っ裸になってアナルオナニーしてるという事実に快感が何百倍にもなって全身を駆け抜けていく…
もっと…もっと気持ち良くなりたい…!!
私は快感を貪る獣のようにスプレー缶を激しく動かし始めます。
動かすことで開発された腸壁から腸液が滲みだし、粘着質の水音と空気が攪拌されるひどい水音しだし、男の子達は食い入るようにそれ見つめています。
見て…カフェの中でケツ穴ほじってオナニーしてる最低の私を見てぇ!!
「ン゛ぐぅぅぅうう!んぐぅ!!」
ケツマ〇コおかしくなるぅ!人生終わっちゃうよぉ!!